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「インド通信」のホームページへようこそ!


Last Revised: July 5, 2016



 ダッカで発生したレストラン襲撃事件で亡くなられた方々に心より哀悼の意を 表し、負傷された方にお見舞いを申し上げます。
 本誌には勤務、研究、留学、旅行によってバングラデシュに居住、滞在した経 験を持つ、あるいは現在も滞在中の読者があり、バングラデシュ人・ベンガル人 の読者、協力者があります。様々な形と場でバングラデシュと交流を持つ読者も 数多くあります。今回の事件に対してそれぞれに計り知れない打撃と悲しみがあ ること、友人、同僚をはじめとする数知れないバングラデシュの方々への思いが あることを覚え、被害者とバングラデシュのためにお祈りしたいと思います。



*『インド通信』は1978年創刊の、インド文化交流センターが発行する月刊の情報誌です
*B5版8ページ、毎月最終土曜日発行
*年会費¥2,000 (12部)
*情報締切りは開催前月15日、投稿は随時受付
*入会案内・見本誌をご希望の方は関口まで電子メールでご連絡ください(mariamma[@]mb.infoweb.ne.jp, "[ ]"を外して入力してください)
 月刊「インド通信」2012年2月号で通巻400号となりました。
 (400号:301号〜399号掲載原稿目次号(100円)、300号:1号〜299号掲載原稿目次号(150円)をお分けしています(郵送料別途実費)。関口までメールでお問い合わせください)


1.最新号の目次

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2016.7.1発行、第453号


・催し物ガイド、追加情報あり
・新刊情報
・南アジア地誌事典 第228回 「ベンガルの行事を見に行く 路縁を頼りに」 (澁谷 俊樹)
#右上の地図のしるしは、これまでに南アジア地誌事典で扱った主な場所
・「プネーにおける日本語教育の歴史を振り返って」 (プラシャント・パルデシ)

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2.好評連載および通信関係者のホームページ

『インド通信』の好評連載の紹介と通信関係者のホームページへのリンクはこちら。


3.インド通信関連書籍

『インド通信』から多くのインド関連本が生まれました。インドや南アジアの「今」を熱く伝えるスタッフの著作などの紹介はこちら


4.スタッフ紹介

臼田わか子(事務局、会費納入先)
 1972年から77年までカルカッタ在住。『インド通信』創設者。
松岡 環(発送部)
 日本を代表するインド映画研究家。『インド通信』創設者。ブログ「アジア映画巡礼」
小磯千尋(渉外)
 プネー大学で宗教と哲学を修める。各分野でインド文化の紹介を行う。
関口真理(編集)
 専門は南アジア近現代史。HPではアメリカのインド人、ネパール、ヒマラヤ周辺の歴史、インド人の英語文学などを紹介しています。あわせてご覧ください(関口のホームページへ)。電子メールでの連絡先は、mariamma[@]mb.infoweb.ne.jp ("[ ]"を外して入力してください)。


 # なお、『インド通信』の現物は、国会図書館、アジア経済研究所図書館、日印協会、ユネスコ・アジア文化センター・ライブラリー国際交流基金アジアセンター、アジア太平洋資料センター(PARC)[以上東京]、アジアセンター21図書館(大阪)、名古屋国際センター・ライブラリーでも閲覧することができます。