●「お笑いスタ誕に出てた頃のネタは確かに面白かった」
ダウンタウンが「4時ですよーだ」で、ブレイクする直前。大阪の情報誌(プレイガイドジャーナルだったような・・)でインタビューを受けていて、既に「一気!」でブレイクしていた とんねるずについてコメントしていました。曰く、「ネタを見る機会が無いので、良く判らない。ただ、お笑いスタ誕に出てた頃のネタは確かに面白かった。」との事でした。その他、当時売り出し中だった東京芸人(ちびっこギャング、パワーズ)はボロクソでした。曰く、「ポンポンポンポン動き付けて・・・間もへったくれもあったもんやない」。何か「らしい」でしょ?
●1987年5月、ラジオ番組「ヤングタウン」のレギュラーメンバーがとんねるずチームと対戦。
DTは、このときまだ「ヤンタン」のはパーソナリティーではなかったので「4時ですよーだ」と書かれたユニフォームを着て出場(^-^;; とんねるずとの絡みがあったかどうかは?
→ → 確か、絡みは無かったと思います。ただ、石橋がピッチャー、浜ちゃんがバッターってシーンがあったと思います。この番組には、鶴瓶・さんまも出ていたので、こちらの方でなにか絡みがあったかもしれません。
●幻の対決
1988年9月20日放送「歌謡ゴールデン大賞」新聞にテレビ欄には「とんねるずvsダウンタウン」って書かれてたらしいんですが実際には絡みはなかったと記憶しています(たぶん)
→ → 「歌謡ゴールデン大賞」での「とんねるず」との件ですが全く絡みはなかったです。その当時、私も大阪に住んでいたので「とんねるずvsダウンタウン」というテレビ欄のうたい文句を見て随分楽しみに見たのですが全く絡んでなかったですね。うる覚えなんですけど、確かその時ダウンタウンは大阪の中継にいて「とんねるず」は東京で、しかもその時は芸人としてではなく歌手として出てたんじゃなかったかと思います。要するにどう考えても絡める位置にいなかったはずです。恐らく大阪で大人気だったダウンタウンと大阪でも人気が高かった「とんねるず」が間接的にも共演するということで大阪のテレビ局が勝手にやっちゃったんでしょうね。因にこの話を後日「ヤングタウン」でもしていました。朝起きて新聞のテレビ欄で「とんねるずvsダウンタウン」の文字を見た松っちゃんはすぐに浜ちゃんに電話をしたらしいです。
松本「これ聞いてるか?」
浜田「知らん。聞いてへん。」という様な会話があったそうです。
その時のラジオで二人の会話のトーンですが、「とんねるず」に対して変な意識や敵愾心の様なものは別段感じられず、普通に「ビックリしたなあ」と言う様な感じだったと思います。
●ラジオのコーナーを・・・
ダウンタウンのやってたラジオ(ヤンタン)の1コーナーを、裏(オールナイトニッポン?)でやってたとんねるずがパクッたらしい。オンエア中にその話を聞いた松本は「ほな、もうやめよう。」って。次の週からそのコーナーは跡形もなくなっていた。
→ → 「ヤングタウン木曜日」の1コーナー、 「ウルトラマンのイデ隊員のコーナー」という、TVなどのおかしな奴を紹介するコーナーがあり、そこで吉田栄作ネタが流行したことがあり、DTもお気に入りのネタとして何週か盛り上がった。が、あるとき、コーナーの終わりに松本が「これ、最近よそでやってるらしいな」というと、浜田が「なんか、とんねるずがやってるらしいで。たぶん、ウチが流行ってからやったんちゃうか」といい、二人とも「ほな、今来てるはがき、全部とんねるずとこ送ったって。」「今後、吉田栄作ネタは一切送らないでください。読みませんから」と淡々と語っていた。アシスタントの今田とYOUはその間、まったくしゃべらなかった・・・。
→ → ダウンタウンVSとんねるずの「ラジオのコーナーで・・・」の追加です。そのダウンタウンの発言の後にとんねるずのラジオでも他のラジオ(ダウンタウンのヤングタウン)でコーナーがかぶっているっていう話をしてました。ですが直接ダウンタウンの事は話してませんでした・・・。
→ → ラジオネタについてです。これは確かヤングタウンで栄作ネタが流行するきっかけになったハガキがとんねるずのANNからのパクリだったように思います。というのもヤンタンは基本的にローカル番組だったこともあって、かなりパクリが多かったんです(とんねるず、ビートたけしのANNが特に多かったと思う)。このときのヤンタンも聴いてましたが、浜田さんの発言を聴いてなんだか恥ずかしくなったのを覚えています。
→ → ヤングタウンでのアシスタントは今田氏ではなく木村祐一氏です
●とことんカブりたくないらしい
MBSのダウンタウンのラジオやテレビで、「ダウンタウンの大きい方です。ダウンタウンの小さい方です。」と一時期口にしていたが、スタッフから聞いたのか、ラジオの中で「これとんねるずもゆうてるらしいで・・・」「ほな、やめよか」と言っていたのを覚えている。
●アイドル誌「Wink Up」で連載(!)
89年9月に発売された雑誌「Wink Up」の中で「夢で逢えたら」の紹介が連載されていました。その時に「ねるとん」の後に放送される。と書いてありました。さらにこれはとんねるずへの対抗か?ともかいてありました。
●3組共カラめてた野沢
かなり前の情報ですが「夢で逢えたら」でのエンディングで,野沢直子に『ダウンタウン,ウンナン,とんねるずでどのコンビがやさしいか』みたいな質問があった時、野沢が『とんねるず』と答えた時、明らかに浜ちゃんは不機嫌そうな顔をしてました.まっちゃん,ウンナンの二人は苦笑い程度だったような感じです.
●なんだ見てんじゃん
先日昔のガキ使のビデオを見ていたらフリートークで松本が「ねるとんなんか見てたら...」と発言していました.放送日時は分からないけどチキチキの内容はDTがじいさん,ばあさんとでかくれんぼをする内容でした.
●「なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル」の決勝で共演
1992年9月29日「なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル」の決勝で共演。最後の最後で席が隣り同士になり、浜田が、なかなか答えないとんねるずに向かって「早よ答えぇーや!」みたいなことを言ってたような。それに対して、ちょっと笑っていた貴明と憲武。
→ → 1992年9月29日放送「なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル」の決勝で共演のところですが、たしかじゃんけんをしていたきがします。(とんねるずがかった?)
→ → これ、正しくは93年です、きっと。テープ、持ってるのであってるはず。
→ → 「なるほどザ秋の祭典」で、両者が共演したのは、ホームページでは1992年となっていましたが、1994年10月では?新聞のテレビ欄にも、「ダウンタウン対とんねるずついに最終決着」と出ていたので、よく覚えています。ちなみに小学館の「テレパル」という雑誌で、北野誠が、色んな番組の事を批評するコーナーがあるのですが、その「秋の祭典」で浜田と石橋が絡んだ事を、かなり興奮気味に書いていましたよ。
→ → すみません、日にち間違えてました。正しくは1994/10/03放送です。
→ → 春か秋の祭典で,浜田がとんねるずに挨拶しにいったら,石橋がまるで若手芸人かうっとおしいファンを追い返すかのように「しっしっ」って手で払っていたらしい。その模様をTVで観た友人いわく,それ以来浜田はとんねるずが嫌いになったって言ってたけど,本当にそんなヤバイシーン観れたの?
→ → そんなシーン流れてません。
→ → 「なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル」で浜ちゃんがとんねるず相手に「早よ答えぇーや!」とか「はい!はい!わかれへんな?はいダメー!」と言って司会のキンキンの代わりに自分達のチームに早く順番が回って答えられるようにこんなことをを言ってたのは、その頃、FNS恒例のこの特番にこの頃よく出演していた「ごっつ」チームは、よく出演していたにもかかわらず、全然いい成績を出せないことから「ごっつ」でこの特番で優勝するためのコーナーを設け、特訓していたはず。そのせいもあってか、優勝しそうな「ごっつ」チームの浜ちゃんはちょっとテンション高くなってそんなことを言ってるんだと思ってました。
●客に煽られて
93年ごろの「ガキ」の一時間スペシャルで、「お前そうちゃうんかグランプリ」があり、問題「そろそろ解散したほうがいいと思うタレント」というのがありましたが、松本さんは答えに「とんねるず」と書きました。松本さんは最初「ウインク」と書きましたが、客にブーイングされて書き直した答えがコレです。OA上ではモザイクでした。浜田さんは「お前らおもんないねん、ネタで勝負せえ」と振っていました。
●「し」の付く芸人
だいぶ前の事ですが、松本さんが「ガキの使い」のトークの中で、『名前に「し」の付く芸人は売れる』、という話をしていて、松本人志、浜田雅功、ビートたけし、明石家さんま、森田一義、島田紳助、内村光良…とたくさん例を上げていたのですが、とんねるずの二人の名前は出ずじまいでした。『石橋』『木梨』と、二人ともちゃんと「し」が付いてるのに。
●結局どっちも録画に(^_^;
TBS系「生生生生ダウンタウン」がやっていた頃、ちょうど「生ダラ」が、人気の上がった頃で番組のエンディングの辺りで、憲さんが「生生生生とんねるず」と言ってかなり挑発してたという記憶があります
→ → ノリさんが言ったのは、「生生生生とんねるず」ではなくて、実際には「生生生とんねるず」と言っていた記憶があります。
●松本、間違えて敵陣に侵入
松ちゃんが「ごっつ」の収録中にトイレに行った後スタジオに戻ってきたが、さっきまでと様子が違うのに気づく。そこは「みなさんのおかげです」の収録スタジオだった(^-^;;
●浜田、「生ダラ」に過剰反応
「ダウンタウン汁」にサンコンがゲストに来たとき、「生ダラ」で日焼けサロンに行った話題になった。「生ダラ」というコトバで浜ちゃんは露骨にいやな顔になり、「そんなん言いなや」「気分悪い」また、サンコンに日焼けさせるという、その企画に対しても、「ようあるやっちゃ」「大したことない」などと、敵意丸出しのコメントを連発していました。その時の松ちゃんの様子はよく覚えてませんが、烏龍茶かなんか(オズモだったかも?)飲みながら苦笑いしていたように思います。
●めずらしい企画
とんねるずのブレーン・秋元康が企画構成したTBSの特番「ドラマアカデミー賞」(?)という番組で、浜田がピンで司会をしていた。とても珍しい感じがしました。この特番は一年後にパート2も放送されましたが、パート2ではなぜか秋元康の名前は消えてました。
●めずらしく素直な感想
直接の絡みじゃありません。初期の「ダウンタウンDX」で、有名芸人・タレントのパネルがカベにかけられてた(とんねるずのも)。それぞれに対するコメントがあって、浜田がとんねるずの2人のパネルを見ながら、「この2人、からだ(体格)がデカいからな〜」とだけ言ってました。
●「大きいほうはいいんだけどねえ。小さいほうがねえ・・・」
以前、ダウンタウンの長年のファンだった先輩に聞いたのですが、「みなさん」で、タカさんがタクシーの運転手の役で、客と何だか世間話をするとかいうコントで、ダウンタウンのことを「大きいほうはいいんだけどねえ。小さいほうがねえ・・・」と言っていたそうです。かなりのうろ覚えですが、客は勝俣?だったとか言っていた気がします。その先輩は、長年お笑いを研究するかのごとく見ていて、ダウンタウンは大阪時代からずっと見ていて、とんねるずもお笑い界の相関図把握のためとも言ってかかさず見ていた人だったので、当時からダウンタウンととんねるずのカラミにドキドキしていた私は、「ひえ〜〜〜」と思ったものでした。
●とんねるずは自分達より仲が悪いと思ってるらしい
5年位前の「ダウンタウンDX」にて。当時は「100人に聞きました」のようなクイズ番組で、その中で「仲の悪いコンビといえば?」という問題があった。ダウンタウン、とんねるず、ウッチャンナンチャン、トミーズなどの選択肢があり、松本がそれぞれにオッズをつけるのだが、とんねるずには低いオッズをつけていた。ゲストの加賀まり子が「何よ、とんねるずって仲悪いわけ?」と松本に聞いたが、何も答えず流してしまった。ちなみに正解はとんねるずだった。
●『ピーー』な話
正確には覚えてないのですが、「HEY!」にTHE BOOMが出演したときに、「『ピーー』さんのことはどう思っているのか?」と聞かれて、松本が「一緒になったことがない。うちらとは班が違う。」と答え、さらに「一緒になにかやらないのか?」と聞かれると、松本は「そうはいってももう力が違いますから。」と答えた、ということがありました。私の勘違いだったら申し訳ないのですが、『ピーー』さんとはとんねるずことだと思うのですが、実際のところどうなんでしょうか?
→ → THE BOOMではなくて、FLYING KIDSだったような気がしました。
●兄弟?
暴露本「貴明と憲武」によると、憲武は昔、小川菜摘と同棲してたらしい(ちなみに結婚前の、浜田の好きな女性のタイプは安田成美だった)
●「VIEWS」の石橋と薬師寺保栄の対談にて
石橋は、ダウンタウンとか大阪の芸人さんたちは意識してない、土俵が違うから、とか言ってたような??
とかいいつつ、この対談は、同時期にあった松本と辰吉丈一郎の対談に対抗してる気がするのは私だけ?
●「CREA」かな
数年前のたしか「Bart」だったと思うけど、今はなきナンシー関と松本が対談したのがあって、そこでナンシーが「ぶっちゃけどうなのよ?テレビ見てる人も何かある、みたいな空気感じてると思うんだけどほんとのとこは・・・?」みたいなことを突っ込んできいて、でも答えは、HPにあった、高須とラジオで話してたのと同じようなことでした。こっちはなんにも思惑はないのに、自然と・・・みたいな。あと全く班もちがうし、仕事もかぶらない、みたいなことも。ナンシー、よう言うた、勇気ある!さすがナンシーと思いましたが、この方面の質問にはこう答えることにしてるんでしょうか。
●「うたばん」にて石橋のコメント
安室奈美恵がゲストの時、「でもどうせダウンタウン派なんだろ〜。雑誌で『浜ちゃんにツッコまれたい』とかって見たぞ〜」とかいうような内容を言っていた。(かなりうろ覚えなんすけど ^^;)ちなみに、安室が言っていたという雑誌は「JUNON」です。
●「うたばん」にて石橋のコメント2
「うたばん」安室奈美恵出演時 司会のどっちが好きかの問いに「貴さん」と答え、それを聞いて貴さんが「雑誌に好きなタイプはダウンタウンの浜田って書いてあったから、絶対おれじゃないと思った」と言っていた。 私的には「だから貴さんなんじゃ?」と思った。
●1997年10月「とくばん」にて石橋のコメント
TMR西川くんに対して、「ダウンタウンとやってるときの方が楽しそうじゃねーか」
●「うたばん」に今田耕司が出演(石橋と初共演)
石橋、今田に「ダウンタウンと一緒に番組に出てればいいじゃない」。
●憲さんは性格が悪い???
ダウンタウンがおそらくとんねるず(?)と思われることについて語ってたことがありました。昔のガキ(違ったかな?)のフリートークのことです。松っちゃんが「『ピー』の片方、性格いいゆうとるやん?ぜんっぜん悪いですよ。」と始まりました。昔漫才番組が一緒のときがあってその時、ダウンタウンが一応挨拶に行ったらしいのですが、その時その「ピー」の片割れが「おまえら野球のネタやるらしいが、ネタ変えろ」って言われたらしんですね。どうやら「ピー」が使う予定だったようです。それにかなり松っちゃんはむかついていたようです。「んでな、そのネタぜんっぜんっおもんないねん!はらたってしゃーなかったわー」ってなやりとりがあったようです。その次の日友達と「誰のことかねぇ」ってことで多分とんねるずじゃないのー?木梨って性格良さそうだしー。って勝手に結論付けちゃいました。ちょっと強引過ぎますかね?でもなんかここのサイトの情報を見てると、それだけむかついている先輩コンビってとんねるずぐらいしかないですよねぇ。
→ → TNとDTは漫才番組で共演したことがなく、その話の部分は、昔正月の爆笑 ヒットパレードでのABブラザ−ズ(中山秀征がやってたグループ)との話で、 性格がどうのこうのと言ってるのは中山秀征の事。
→ → 松本が話していたのはとんねるず木梨の事じゃなくて、当時「いただきます」や「夕やけニャンニャン」に出演し人気を博していた、ABブラザーズ中山秀行の事だと思います。番組名はズバリ元旦恒例の「爆笑ヒットパレード!」。野球ネタでかぶるのでネタを変えてくれと頼んだのも、木梨はもちろんの事中山秀行本人ではなく、番組のプロデューサーかデレクターだったと思います。
→ → そのエピソードはABブラザーズ(の中山ヒデ)が定説と思ってましたが…
●安田成美の恨み
「ダウンタウンDX」で、安田成美か、山口智子か、あと一人忘れたけど、3人の女優の中で一番結婚したい女優は誰というコーナー(町かどアンケート)で、ゲストが2人1組で4組か5組ぐらいいて、誰も安田成美を選ばなかった。そしたら浜田が、はいっ!!安田成美を選んだ組はどこもなしっ!!とそこのところをやけに強調して言っていた。安田成美は木梨と結婚している時だった。
●「木梨」って言おうとしてた?
ダウンタウンDXで、果物の名前が入っている芸能人の名前を松本とゲストが順番に言っていくコーナーで,最初に松本が誰か忘れたけど名前を言って,その後ゲストが「木ナシ憲武」と言ったら、松本は自分が言いたかったのか悔しそうに(確かしゃがみこんだ)「あーそうや」と言っていた.
●さすがに「タカさん」とは呼ばない
数年前の「デラックス」の「〜な有名人」をアンケートする企画で、当然とんねるず、特に石橋はよくランクインしたが、ほとんど二人とも触れていなかった(たけしやさんま等も同様)。しかし、進行役としての便宜上どうしても名前を呼ばなければならないとき浜田が「石橋さん」とさん付けにしていた。
●憲武の「ダウンタウン」発言
昔の「生ダラ」の「クイズ101人に聞きました」という様なコーナーの小学生に聞いた「総理大臣にしたい人」を答えるとき木梨が「ダウンタウン」と答えた。当時、少なくとも小学生にまではそこまで人気なかったはず。ガキにしか通用しないという意味か、素直にすごく人気があるという意味のどちらか。木梨なので多分後者。
●ギャグを真似る
ダウンタウンの松本氏がよくやっていたギャグで「俺の胸、ハト胸やねん。ちょっと触ってみ。」と言って相手に触らすと「ホロッホー」とハトの鳴き声を言うのがありましたがそれをかなり前にとんねるずの木梨氏が生ダラで真似をした後に「なんて面白いギャグだ。最高だ。」と明らかに毒づいていた言い方をしていた事があります。
→ → 「俺の胸、ハト胸やねん。ちょっと触ってみ。」と言って相手に触らすと「ホロッホー」とハトの鳴き声を言うギャグは、オール阪神のデビュー前からのギャグです。木梨が松本を真似したわけでも、松本が木梨を真似したわけでもなく、二人ともオール阪神を真似したものと思われます。
→ → それは、オール阪神巨人のギャグですねぇ
●モジモジ君にて憲さんが
何年か前の「みなさんのおかげです」のもじもじくんのコーナーで憲さんがカメラに近づいていき「浜ちゃん」と言い、続けて「松ちゃん」と言っていたような記憶があります。(別にお題が「は」や「ま」であったわけでもなく)あれは一体どういう意味だったんだろう?
●無意識に口から…
憂鬱になる事を松本人志が「ブルーになる」とか「ブルー入ってんねん!」と言い始め、若者の間では瞬く間に浸透し始めた。(でもこの言い回しの発信源が、松本人志だという事は普段何気なしに使ってる若者でも知らない人が多いはず!)数年前、ヒロミが「みなさん〜〜」の(たしか)「ゲラ」とかいうコーナーに出演した時に「ちょっとブルー入いっちゃった!」と発言。石橋は「ブルーって何!?」と始めて聞く言葉に笑いながら聞いていました。それから2年近く経ち、「ブルー」という言い回しが完全に浸透し始めた頃、「みなさん〜〜」の「食わず嫌い王」のコーナーで石橋が「ブルー」という言葉使っていました。とんねるずが浸透させた「お約束」という言葉を、知ってか知らぬか絶対使わないダウンタウンに対し、「ブルー」という言葉を使ってしまった石橋。それを考えるとダウンタウンの方が一本取った事になるのかな!
●知っているのに知らぬふり
かなり前の「DX」に毎回ある言葉が出されてその言葉が歌詞の中に入っている曲をみんながどんどん歌っていくというコーナーがあって、その時の言葉は「雨」。で、確か篠原涼子がとんねるずの「雨の西麻布〜」という歌を唄った時、普段ならどんなにマイナーな曲でもだいたいしっている素振りをみせるのに、その時に限っては浜ちゃんは、「こんなうたあるの?」と、絶対にしってるはずなのにわざとらしく言っていた。
●松本の「うたばん」観
発売中の「愛」の90ページあたりに載っています。内容は読んで頂けるとすぐにわかりますが、まとめると次のようなことです。
石橋がよく「うたばん」で、ゲストの女性ミュージシャンに「俺と中居どっちがタイプ?」と聞く事に対して、松ちゃんは「はらたってはらたってしゃあない。それをやると平均点が取れるんですよ(笑いの)。自分以外の人間を言われたら、そいつのどこがええねん、って突っ込めるし。トークでもなんでもあらへん。だから、卑怯なだけやし。そんなもん、ただのコンパや。そんなことをする奴は番組の私物化してるのといっしょや。」
もちろん、本では「他の人」と書いてます。
→ → ダウンタウンととんねるずのからみで松ちゃんが著書「愛」でうたばん批判してた・・みたいに書いてありますが「松本裁判」によるとうたばんを見たことはないってことですので自分もそれまではうたばん批判だと思ってありましたがどうも違うのではないでしょうか?
●もっと語って〜
先日の「DX」で、松本が「収録の合間にトイレに行き、間違えて『みなさんのおかげでした』のスタジオに戻ってしまった。」という話をした時、もうちょっととんねるずの事をコメントするかと思ったのですが・・・。
●二人はひとつ屋根の下にいた?
石橋が離婚で話題になった頃、たしか芸能レポーターの前田忠明が言っていたのですが、石橋貴明が住んでたマンションの近所の人に「最近、石橋さんを見ますか?」と聞くと誰も見ないと言う事でした。近所の人は「石橋さんは見ないけど、浜田さんはよく見かけます。」との事。なぜだろうとマンションの関係者に確認を取った所、二人は同じマンションに住んでた様で、しかも同じ階の一部屋おいて二軒隣に住んいたそうです。
●あと一言が聴きたかった・・
3月中の「HEY HEY HEY」にて。ゲストのネプチューンに浜田が、「自分ら他の歌番組にも出てんのか? この番組と『グラサン』とあと...」と言いかけたところで、「グラサン」にネプチューンが大笑いしてしまい、続かなかった。「グラサン」とは「LOVELOVE愛してる」の事(吉田拓郎)だろうけど、「あと...」の次には貴明の「うたばん」の事を言おうとしていたのに違いない。ったく笑って水差すんじゃねーよ、ネプチューン!
→ → 『グラサン』は、Mステのタモリさんの事だと思います。過去に何回かそう呼んでますから。
●とんねるずに反応
「ガキ使」のオープニングでの出来事。ガキ使一行でスキーに行き、マネージャー藤原をどっきりで騙すという企画の時ココリコが「昔、番組で(ピー)と一緒にスキーに行ったことがある」と発言。明らかにピー部分はとんねるず。ダウンタウンがまじでココリコをしばいていた。本当にダウンタウンはとんねるずが嫌いなんだなぁと思いました。
→ → 「昔、番組で(ピー)と一緒にスキーに行ったことがある。」の話は、ココリコとTNはスキー番組をやってないし、一緒にスキーに行ったことは無いので別の芸人の話。
→ → ココリコが昔とんねるずとスキーにいって・・・というような内容の情報がありましたが、あれは間違いだと思います。(僕はビデオにとっていて、それをまだ所有していますので)ココリコさんの発言は、『昔スキーの番組でレポーターをやっていた』でした。調べたところ、それは圭修が司会の番組らしく、ピーで消されていたのは圭修であったと思われます。
→ → これは圭修のことだと思います
●ラブコール?
何かの雑誌で今後やってみたい物のなかに、ダウンタウンやウッチャンナンチャンと共演したいようなことがかいてあった。実現して欲しい企画だけど、ダウンタウンがとんねるずをあまり好んでないらしい・・。
●「うたばん」にダウンタウンのCDが
「うたばん」のうしろでぐるぐる回っているCDタワー?みたいな物に「万力の国」が加わっていたような気がします。(7/15日放送)
●また、知っているのに知らぬふり?
99年8月8日の「ガキの使い」のオープニングで、芸能人納税長者番付の人をダウンタウンの2人が順番に言い合う場面があった。共に自分たちを言った後、浜田が石橋貴明と呼び捨てで言ったのに、松本は次ぎに木梨と続けず、誰かいるかーと考えて時間切れとなってしまった。さすがに1位の石橋貴明は言わなきゃしょうがないが、その相方も入ってるのも分かってるはずなのに5位くらいの木梨は言わなかった。
●なにしてたんだろ?タカさん
99年のプロ野球オールスター第1戦でゲストの浜田が喋っているときにパリーグのベンチが映り、ベンチの中に石橋貴明がいた。
●リングより熱い!観客席での芸人同士のバトル
今年の1月30日(日)に東京ドームで開催された『PRIDE GRANDPRIX 2000』のリングサイドにとんねるずの石橋とナイナイの岡村が座ってました(1人はさんで)。そこに遅刻して観戦にきた松本人志が席を探すとそこは石橋の近く(隣ではなさそうですが)だったもんで、2人は目が合い、松本はなにも観戦せずにそのままかえったそうです。
これは格闘技好きな浅草キッドが深夜(1、2時くらいのFMラジオで言ってました。『その日はリングの外でも熱い戦いがあって、………2人はバチバチって感じだったよな。』と、いつものあの口調で“たしかに”言ってました。日時は1月30日から2週間以内くらいの放送だったと思います。浅草キッドのファンでもなんでもないのですが、たまたま寝るときつけたラジオだったのです。
先日、ようやく『PRIDE GRANDPRIX2000』(フジ系)がビデオ化されたのでレンタルしたところ、石橋と岡村は画面におなじ横の列に座っていますが、たしかに松本の姿はなかったです。私自身、とんねるず(とくに石橋)とダウンタウン(とくに松本)の意識合戦にはたいへん興味があったのですが、浅草キッドも観点いっしょだなー、って感心しました。
●なぜ焦る?宮本浩次
2000年5月25日放送「うたばん」のトークゲストがエレファントカシマシ。そこで、エレカシ宮本が今度TBSのドラマに出る、という話になり、石橋に「(他の共演者は)誰が出るの?」と質問され、焦った宮本は、「え、(言っちゃって)いいの?」とスタッフに尋ねた後、何故だか申し訳なさそうに、「えーそれは、浜…ちゃんとか、でるんじゃないですかね…」と、とっても言いにくそうに小声で答えた。それを聞いた石橋は、『ほーほー』というような表情をしてたけど、なんとなく微妙な表情でした。
●浜田からとんねるずへのメッセージ
今年(2000年)の7月13日放送の「ダウンタウンDX」にて,,,TIMのレッド吉田が”「ねるとん紅鯨団」に出たときの話してて、ゴルゴが告白する直前にレッドが「ちょっと待った!」って言ってしまって、突然のことに、収録が止まってしまった。”っていうエピソードを話してて、そのトークの間でレッドが「その時に、とんねるずの2人も、全然ツッコミとか入れてくれなくてねぇ...」みたいな事を言ってて、それで、そのトークの閉めで浜田が「もうちょっと、現場も臨機応変にやったらええのにねぇ...」って小さい声でつぶやいてん。それって、どう考えてもとんねるずに対しての軽いダメ出しです。
→ → ゴルゴがねるとん紅鮭団にでて、相方がぼけでちょっとまったコールをしたときねるとんの収録が中断したそうです。これをゴルゴらがいうとDXのオンエアーでは変な編集が入りその後浜ちゃんの一言「まわりもしゃれが効けばいいんですけど・・」みたいな発言をしていた。明らかに冷たい一言でした。浜ちゃんを発言をうまく再現できませんがその時の放送は明らかにとんねるずに批判的でした
→ → 2000/7/13ダウンタウンDXより。T.I.Mのレッド吉田が「ねるとん」の芸能人大会で、参加してない(ゴルゴの付き添い役みたいな立場)のにギャグでちょっと待った〜!と言ったところカメラを止められそのシーンはカットになってしまった、という話をしたところダウンタウンの二人は「うわ〜、最悪やん」「臨機応変にやればいいのにね、現場も。」と言ってた。
→ → 確か浜田さん(松本?)は小声で「さいあくやぁ」ともいってましたよ
●珍しく名前を出す
2000年11月30日の「ダウンタウンDX」の視聴者は見た!のコーナーで、勝俣さんの話題のとき浜田が「とんねるずの木梨さん」と言っていました。もしかして歴史的和解!?
●和田アキ子以外には出来ん芸当だ…
2000年11月23日の「とんねるずのみなさんのおかげてした」のBEST9のコーナーで和田アキ子さんが「おもしろい芸能人BEST9」を選んでいました。確かダウンタウンがマンハッタンが理由で2番、とんねるずがものまねで9番でした。和田さんがいたせいか、ダウンタウンについて批判することもなかったです。
→ → 2000年の10月か11月頃、「みなさんのおかげでした」のマイベストナイン(あやふや)とかいうコーナーで和田アキ子がゲストでテーマが「お笑い」のとき。和田アキ子がダウンタウンを3番打者の所に入れていた。そのコーナーはクイズ形式でタカサンチームとノリサンチームに分かれてゲストのベストナインを当てていくというものだけど、ダウンタウンはゲストの傾向を知るためのヒントとしてクイズが始まる前に出てしまった。そして誰もダウンタウンに対してはコメントしなかったと思う。ヒントとして3番ダウンタウンのパネルが開いた下でとんねるずと書かれたパネルも同時に開き、ギリギリ9番に入っていたが和田アキ子は「本当ならお前達なんて9番にも入らないんだけど〜」と発言。貴さんも憲さんもどこかぎこちない笑顔をして黙っているだけだった。
→ → 和田アキ子は「本当ならお前達なんて9番にも入らないんだけど〜」と発言。とあるけど、家にあるそのVTRを見返しても、和田アキ子はそんな事言って無い。
●ヘイヘイって呼んでます
2001/8/23「うたばん」に、「THEヒロミと茶番」がゲストで登場した時、石橋「ヘイヘイも出たんでしょ?」、ヒロミ「ヘイヘイは今回はダメだって言われた」なんて会話があった。石橋の口からサラッとなんの引っかかりもなく「HEY!HEYHEY!」という番組名を、しかも略称で呼んでいるのがすこし意外な感じがしました。
●石橋のRe:Japanの感想
2002.3.7.放送の「うたばん」にロンドンブーツがゲスト。今年の紅白歌合戦に出場したいというロンブーに貴明は「紅白で笑かしてね」といい、去年の紅白のRe:Japanの話になり、貴明は「あれ(Re:Japan)もっとさあ、笑かしてくれると思ってたのに」と言うと、淳が「色んなコンビが入り交じっててみんなの思うように行かなかった」と答えたところ、貴明は笑ってました。
●松本「とんねるず」について語る!
2002年3月14日放送の松本人志の「放送室」(TOKYO FM)より。(この番組は毎週五十音順のキーワードをテーマにしてて、今回は「と」の付く言葉がテーマで、「とんねるず」についてのトークになったわけです)
高須光聖(ダウンタウンと幼馴染みの構成作家)「とんねるずって自分、どうなの?あんまりないやろ、接触自体がないもんな」
松本人志「ホンマにない」
高「なー」
松「ホンマにない」
高「これ、なんで?向こうがないのかこっちがないのか、ま、どっちもそう思ってんやろな、なんか」
松「でも、やっぱり、あの、年上やし先輩やし」
高「そうなんやな。芸歴もじつは1〜2年先やろ、向こうの方がな、全然な」
松「そうそうそう、だから別に」
高「これといってアレもなく」
松「なんていうのかな。あ、でもね、あの、そうか、でも番組で一緒になった事って」
高「一回だけやんかあの、春祭か秋祭かなんかの時に、CXの昔の、もう何年も前、『ごっつ』やってる頃かな」
松「あー、あの『なるほど・ザ』」
高「うん、なんかあれの時になんか一回、俺はもうドキドキして見たけどな」
松「でもカラミは別にないもんな」
高「別にな、直接のカラミはないけどな。なんか、でも浜田がハリキッてたな〜。ああいう時になったらハリキりよるやろ、アレ」
松「チンピラやからな、街の」
高「ああいう風にちょっとなんか『おっ!威勢がエエやないかい』ってなるとそこに行っといた方がエエんかな〜みたいな感じで行くやんか、アレ。不思議な生き物やから、アレな。反応しよるやんか」
松「でも、先輩で年上でな、なんかデカイしな」
高「デカイね、あの二人ってデカイな〜」
松「もしカラむ事があったとして、俺はどういう感じでいったらエエか、イマイチようわかれへん」
高「ようわかれへんやろな。向こうもそうちゃうかな」
松「いや、でも向こうは」
高「いや、でもな、どんな感じかで気持ち悪いと思うで。今までそんな接した事もないしね、多分とんねるずの二人っちゅーのは、さんまさんとカラんだ事はちょこっとあるやろうし、もちろんたけしさん…たけしさんあんのかな?ま、でもあんまないか。ダウンタウンの方が全然ない訳やからさ」
松「ま、なんかこの世界もな、なんか派閥でもないんですけど、なんかこう」
高「なんかあるよな、フワ〜とな。誰がどう思ってどういう風に区切ってんのか知らんけども」
松「うん」
高「別にこっちはないんやけどな」
松「ないハズなんやけどな。なんやろな〜。だから例えばRe:Japanが『うたばん』に出たってエエわけや」
高「おもしろいやん」
松「オファーもないし」
高「おかしな話やろ?」
松「そうやねん」
高「な」
松「で、向こうが『ヘイヘイ』に来る事もないしね」
高「『ヘイヘイ』に来てエエやんか、野猿で来てエエやんか」
松「そうそう。別に、なんか暗黙の了解というか…何の了解やねんと思うし」
高「誰がやったら喜ぶねん…」
松「なんかあるよな」
高「あるある。俺、だってな、今ちゃん(今田耕司)がな『うたばん』行く時に、それじゃないと『うたばん』なんかほら見に行かれへんからさ。なんとなく雰囲気。俺もスタッフとしても」
松「そやねん。今田とかくずとかは出てんねやろ」
高「行ってんねん。で、そん時に、俺もちょっと『うたばん』の雰囲気見してもらおう思て、俺パーっとスタッフの後ろの方でバーっと見てたんや。ほな何人かの客らしき人がいてて、で、貴明さんおって、中居くんおって、で、今ちゃん出てきました、今ちゃんやー、おー今田耕司だ、どんな風に出んのかなー、ほんならやっぱりちょっとダウンタウンの話になり、なんかな、でそりゃ面白いからそんな話になるわな、ちょっと、で、面白い事は面白いねん、カラミも、で『今田はダウンタウン一派だからさー』とか言われて、今ちゃんも『そんな事ないっすよー』とかウマい事言うてんねんな、アレな。で、『一回家行きますわ』っていう話で『絶対来いよ。わかった、じゃあ今日飲もうよ』って『今日はスンマセーン』」
松「(笑)」
高「まあ、じゃあ面白かったんやな。それで、ま、そんなんがあって、でもそんで、その時に俺はトークをしっかり見たのよ。じゃないととんねるず、現場で見るって事がな。初めて見て『ああ、こういう人かあ〜』。あ、あと、俺の事ばっかりしゃべってもしょうがないけど、ウルフルズが武道館でライブやった時、俺呼ばれて行ったのよ。で、タレントが待つ控え室があるやんか。で、そこに俺パーっと通されたのよ、俺と毎日放送のチロリンが。したら空いてんのが、ホンマ1m前に貴明さんがおって、その前しか空いてないのよ。あとはいろんなアイドルの人やらサザンとかバーっとおるのよ。そこしか空いてないから座われへん訳にもいけへんから、もう、スッと前行って座ったんよ。向こうもパッと『なにコレ?』っていう」
松「雰囲気やわな」
高「それで一応ペコッとお礼やって、向こうもなんかペコッと…」
松「あの、空くねん、確かに俺んとこもよう空くねん」
高「前がな」
松「なんか、空くねん」
高「前行ったらエエやん。いろんな人がな」
松「ま、あんま来られてもアレなんやけど」
高「(笑)」
松「(笑)へえー…」
高「そん時に初めて、そん時もしっかり前で、真向かいで。ほーデカイ人やな、この人と思ったけど」
松「カラむ事はあるのかねえ…」
高「まあ、見てみたいけどね」
松「でも、かみ合えへんと思うけどね」
高「それも見ときたいね」
松「かみ合えへんなら、かみ合えへんで」
高「かみ合えへんでもいいし、かみ合ったらかみ合ったでいいし」
松「ま、あの、そやな、みんな一回いっしょになんかやったエエねんとか思たりもするんやけどな〜、でもまあムリやなっていうのも分かるしな」
高「うん、まあな、実際はないろんなな、笑いっていうてもカタチあるからな」
松「そうそうそうそう」
高「好みもあるやろし」
松「うん」
高「それはそうやねんな」
松「ムリでしょ、やっぱり」
高「向こうはどんな感じで見てんのかなー。ダウンタウンの事なー。それも、一回話す事があったら、俺は話してみたいけどな、どんな人か、二人とも」
※ 時間にして5分ほど。松本さんは高須さんのとんねるず遭遇話にずっとうんうんと合槌を打ってまして、終始穏やかな口調でしゃべっておりました。
●「松本紳助」で「食わず嫌い」
2002年3月20日の放送で、花見のセットで2人で料理を食べることになった。その料理の中に紳助の嫌いな料理があり、紳助が松ちゃんに嫌いな食べ物を当てるように頼んだ。それを聞いた松ちゃんは「やってもいいですけどそれ面白いですかね?」と言い紳助は「とんねるずがやってる。」と言った。松ちゃんは笑顔で「そうなんですか?」と言ってた。「そうなんですか?」と松ちゃんは言ってるけど、みなさんのおかげですで食わず嫌いをやってることは当然知ってるだろうし、笑顔で答えてたので嫌悪感も感じられなかった。とても微笑ましい光景。
●でびラーメン
2002年4月に復活したHAMASHOの1回目の放送で、浜ちゃんと笑瓶が「生ダラ」で誕生したでびラーメンに行った。
●2002年11月7日「うたばん」
「うたばん」にロンブーの淳がゲスト出演。その中で、子ども達からの質問コーナーで「貯金はいくらですか?」と言う質問があり、淳が「850万円です。」と言った後すぐに、貴さんが「いくら(ギャラ)もらってるの?」と言い出し、淳が吉本興業の芸人のギャラをランクに仕立て始めた時に、「Aランクにさんまさんとか・・・・」の後に貴さんが「ダウンタウンもでしょう?」といい、淳が「あっ はい、そうです、そうです。ダウンタウンさんもです。」とコメント。ちなみにAランクには紳助さん。Bランクには今田さん、東野さん、ナイナイさん。Cランクには雨上がりさん、ドンドコさん、藤井さん、極楽さん、そしてロンブーさんがいるそうです。Dが中川家さんだそうです。
→ → 2002年11月7日「うたばん」に「もずくん」でたむらあつしがピンで出演。証言VTRで登場した極楽とんぼ山本に「こないだうたばんに出た時、タカさんに対して「ボクはとんねるず派でーす」って言ってたろ。で「亮はダウンタウン派だろ」っつってゲラゲラ笑ってたらしいじゃん。…じゃなんで松本さんとコンパすんのっ(手で口を押さえて笑う)。タカさんを裏切ることになるじゃんっ。タカさん聞いたら気ィ悪いよっ」とバラされていた。