●これが初共演
昔、オールナイトフジという番組でとんねるずが出始めて、人気が出てきました。うんなんが、たぶん初めて出た番組がこれで(ビデオもある)、なんかのコーナーでコントなんかもしていました。新人の二人は、とんねるずは雲の上の存在で、はじっこのほうにいつもすわっていたのをおぼえています。石橋が、きつくコメントしてたような。私も売れるとおもっていませんでした。
→ → 間違いなく最初に競演したのはこの番組ですよ。これ以来ナンチャンと絡んだのは「うたばん」ですが(葉っぱ隊)ナンチャンとは絡んでないはずです。
●とんねるずのラジオにゲスト出演
「ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン」が始まる直前に番組宣伝として「とんねるずのオールナイトニッポン」にゲスト出演してました。時間にして10分もなかったですが、貴明が君たちはまだラジオがわかってないな、などとちょっと先輩風をふかしていていました。
→ → これはテープ持ってるんですけど、どう聴いても先輩風ふかせてるとは思えない。というかこの二組は会うたびに先輩後輩コントみたいなやりとりをして楽しんでるみたいです。やりとりは「がんばれよお、でも聴取率で俺たち抜いちゃだめだゾ(タカ)」「器がちがいますよ(南原ニヤリ)」とか、「(小声で)ここだけの話だけど.....うちの事務所こない?(ノリ)(全員爆笑)」とかけっこういい雰囲気でした。
●内村「仮面ノリダー」を熱唱
ウンナンのかなり昔のビデオで、いまでもビデオ屋においてある、「笑いの殿堂」シリーズのパート2で、ウッチャンが、タクシーの運転手のコントで、「でょおうぶつ あ〜いするノリでゃ〜はGO!!」と仮面ノリダーのテーマを歌っていた!!しかも、この番組には、若き日(干される前)の爆笑問題がででいるではないか。
●「みなさんのおかげです」一次休止の時のピンチヒッターとして、ウンナン初のゴールデン番組「誰かがやらねば」スタート
当時二組とも「オールナイトニッポン」のパーソナリティーをしていたため、ニッポン放送の壁に張ってあったウンナンの番組本のポスターに、貴明が「後は頼んだ。とんねるず」と書く。
それに対して南原は「これからはライバルだ」と書く。
しかしとんねるずに見られたらマズいと、すぐポスターを剥がしてリスナーにプレゼントしてしまう。
→ → ウンナンのポスターに「後は任せた」、「これからはライバルだ」とお互い書き合った、みたいな情報がすでに掲載されてますが、自分が聞いた話によると、貴明がそのポスターのウンナンの顔にとてつもないラクガキをして、それを見たウンナンが大激怒して(気を遣って剥がさなかったスタッフもスタッフだが・・・)今日まで犬猿の仲が続いてるという話です。(ちなみに自分は大のウンナンファン。)
→ → 他の方が仲悪いように書かれていますが、実際は仲がいいはずですよ。元同じ石田班ですし、「誰やら」が始まったのもその関係でとんねるずが推薦したらしいですから。「ANN」、「秋の祭典」で起こったことはあってますが、険悪な雰囲気ではありません。ちなみに「秋の祭典」、敗者復活戦で木梨さんと内村さん、石橋さんと南原さんが仲良くはなしてます。そのとき、石橋さんが「内村・南原」って二人に話しかけてる声がOAに入ってます。「ANN」もその後の放送とか聞いてますが怒ってませんよ!訂正よろしくお願いします!
→ → 参考文献:世界で一番「UN」のいい奴ら(H3.11.7初版発行)袋とじ裏トーク「禁断の疑問」ベストテン内で、「UNと言える日本」宣伝ポスターのメッセージについて書かれています。以下、抜粋になります。
第一位:「UNと言える日本」ポスタープレゼントの時、ナンチャンがとんねるずにあてて書いた10文字のメッセージは何だったの?
南原(以下N):こういうことがあったの忘れてたなー。
内村(以下U):第7スタジオは毎日オールナイトの人たちが使うからね。スタジオに貼ったポスターはみんなが見てる。
N:そこに、とんねるずさんから、俺達にメッセージが書いてあったんだよね。
U:それに対して南原が10文字のメッセージを返して、とんねるずさんに見られるとまずいから(笑)、はがしてさっさとリスナーにプレゼントしてしまった。
N:まーね、いいじゃないの、そんな古いこと。忘れて。
U:待てよ、南原。男らしくキッパリと答えるっていう企画だぞ。
N:キッパリ、答えましょうか…。<これからは****だ>これです。
U:それはもうわかってるんだよ。その****のとこが何かってことを知りたいんだよ、みんな。
N:カタカナでしたね。
U:それもわかってる。
N:最初の言葉が“ラ”でしたね。
U:それもわかってる。
N:<これからはランバダだ>これです。(笑)
U:何それ?
…と、トークが続いていくわけですが、南原さんは最後まで****の部分を<ライバル>とは明かさず、
U:だからなんて書いたんだよ!
N:<ララバイ>に似た言葉だよ!察してくれよ(笑)。
と締めくくられています。
→ → TNが火曜一部、UNが金曜一部のANNパーソナリティーだった頃のエピソード。LFのスタジオに貼ってあったUNのポスターにTNが、「あとはまかせたbyとんねるず」と落書き。水曜二部の伊集院光が、「一生ついていきます。伊集院」と続いたところ、ユーミン他何人かのパーソナリティーもその落書きに参加。その貴重なポスターは視聴者〈聴取者?)プレゼントとなり、今でも誰かが持っているハズ。
●「みなさん」復活後「なるほどザ?の祭典」にて共演する
とんねるずが「充電」という名目で休んでいた『みなさんのおかげです』再開の発表で紹介されたとんねるず。貴明が例の「体育会系コワモテ口調」で復帰のあいさつを一言、続けてウッチャンナンチャンに向かって「ウッチャンナンチャンも半年間ありがとうございました!!」と恐ろしい顔のまま(笑)一礼。憲武もそれに合わせる。それに対してウッチャンナンチャン、起立して笑顔で2、3度おじぎ。(貴明のノリに合わせてか、いきなり振られたので面喰らってかちょっと後輩風にあわてた感じで)
●3組共カラめてた野沢
かなり前の情報ですが「夢で逢えたら」でのエンディングで,野沢直子に『ダウンタウン,ウンナン,とんねるずでどのコンビがやさしいか』みたいな質問があった時、野沢が『とんねるず』と答えた時、明らかに浜ちゃんは不機嫌そうな顔をしてました.まっちゃん,ウンナンの二人は苦笑い程度だったような感じです.
●ナイスカップルでしたね、今思えば
何年前か忘れたが、「みなさん」でまだ卓球をやってた頃、ALFEE戦?の前の控え室インタビューに「八木アナ」が出たとき、石橋が「この戦いを内村に捧ぐ」と言っていた。
●い〜い土下座でしたよ〜
だいぶ昔だがフジTVの「秋の祭典」とかいうSP番組でウンナンがクイズでとんねるずに勝ってしまい、土下座させられていた。
●そして今は名倉と・・
「ソムリエ」でゲストの吉野公佳にファーストキスの話を聞き出すUN。吉野が「あっ、タカさんにコントでむりやり」と答えたあと一瞬の間。「あっ、タカさんにね〜」と苦笑い内村。
●「うたばん」にて内村話が
二年ぐらい前の「うたばん」で坂井真紀さんがゲストのとき、坂井さんとウッチャンが共演しているドラマの話が出て、「ウッチャンはどんな感じ?」と石橋さんが聞いていました。それにたいして坂井さんが「ウッチャンは全然しゃべらない」等の事を言ったら、石橋さんは「やっぱりなー!」と盛りあがっていました。その後もウッチャンの話が出たのですが、「やっぱりなー!」等の石橋さんのちょっと馬鹿にした言い方が気になりました。
→ → ウンナンととんねるずの絡みにおいて「うたばん」に坂井真紀がゲストに出た時、ウッチャンの話は出てません。なぜなら、坂井が「うたばん」に出演したのは97年5月で、ウッチャンとドラマで絡むのはその後(97年秋?か98年秋)です。まだ絡んでもいない相手の話が出るはずもないでしょう。坂井がウッチャンの話をしていたのは「HEY3」ですよ。ちなみにあと幾つか怪しい(そうだったっけ?)という内容のがありますが、ちゃんと真実かどうか確かめて載せているのでしょうか?
●「いろもん」にて
「いろもん」でつるべが「貴明は俺のことを廊下ですれちがう時に、『おいっ笑福亭』って呼ぶんや」と言っていた。そしたら、となりにいたナンチャンが笑っていた。ウッチャンは...?
●さらっと
「リンたま」ゲスト山本譲二の新曲告知に、南原自ら「今回は一人でだすんですか?」と振る。「そう今回はノリちゃんにどいてもらって。」とジョージ。
●「みなさん」にて貴明
食わず嫌い王でキャイーンが出てた時にウンナンを「若手育てるの上手い」と評していた。
→ → 2月4日の食わず嫌い王にキャイーンが出演。とんねるずの番組でキャイーンがはまらなかったことを天野が振り返ると、石橋が「今、ウンナンの番組でめちゃめちゃはまってるじゃん。(略)ウンナンは若手を育てるのがうまい。」と恐い顔を作って言っていた。
→ → 「みなさんのおかげでした」の「食わず嫌い王選手権」にネプチューンが登場。次の週がキャイーン。で、なんでウンナンなのかというと、どちらの週も石橋は「きみたちはウンナン派だろ?」と執拗にカラみ、キャイーンのときには、ウンナンは若手を使うのがうまい、俺達は他のお笑いとはあんまりからまないからうらやましい、等の意味のことをちょっとイヤミっぽく言ってました。いままでもダウンタウンやウンナン関係のタレントとからむときはそういう態度が多かった石橋だが、この2週は特に顕著だった。結果、意外とネプチューンはハマらなかったが、キャイーンはウドが大ハマリで、木梨と天野のコンビネーションも良く、かなり好印象を残していました。
●憲武、吉野家にて
「みなさんのおかげでした」(ネプチュ−ンがゲストの回)での話。木梨さんが吉野家の社長さんから頂いた「名前入りマイ丼」を持って、浜松町の吉野家に行きました。その時、吉野家の店のドアには「吉野家のウッチャンナンチャンのポスタ−」がいっぱい貼ってありました。これはもう「ニアミス」です(笑)。そのポスタ−と木梨さんがダブっているシ−ンが何回かありました。それは「偶然の出来事」だったんですが、でも、僕はそれを見た時「オッ!、ニアミス」と思いました(笑)。何というか、その-、偶然のようで偶然とは思えないシ−ンでした。2週連続、「食わず嫌い」でウッチャンナンチャンの話も出たし・・・・
●木梨と南原がトーク
2000年大晦日の「フジテレビでしか出来ない20世紀最後の黄金バラエティ大全集」にて木梨と南原と志村けんが共演。おでんの屋台のセットにてトークをしていた。志村も木梨もコントのキャラを演じていたほうが楽なタイプなためか、志村はおでん屋の親父に、木梨は女装していた。木梨は普通のサラリーマンの格好をしていた南原に女装用のカツラをかぶるよう勧めたりしてた。トーク内容はフワフワしてたのであまり印象に残らなかった。
●とんねるず派かウンナン派か
「食わず嫌い」。千秋、ビビアンがゲストの際のポケビ、ブラビ告知は軽く流されるが、ネプやキャイ〜ンに対しては、派閥ネタで責めまくる。
●控え室でおしゃべり!!
今、「笑う犬」の収録と「みなさんのおかげでした」の収録が同じ木曜日で、とんねるずがよく「笑う犬」の収録に遊びに来るそうです、テレビガイドの「笑う犬」の連載のインタビューで吉田Pが言ってました。ネプチューンのラジオでも「こないだ笑う犬の収録に貴さんが遊びに来て、控え室で南原さんと貴さんがおしゃべりしてた。」って言ってました。
●木梨と南原と志村がトーク
'00年大晦日の「フジテレビでしか出来ない20世紀最後の黄金バラエティ大全集」木梨と南原がトーク。確か、南原さんが「内村は凄く真剣にコントをする。コントって疲れるですよね」それに対して木梨さん「そんなに真剣にやってるの?云々」南原「僕も適当にやりたいっすよ」木梨「すいません。一生食わず嫌いでやっていこうと思っていました」
他にも南原「志村さんが頑張っているのは凄く支えになる。年取ってもやっていけると思える」志村「いい年して、バカをやる裸になると化するから面白いのだよ」
●うたばんにはっぱ隊登場
6月14日この日記念すべき日です。「うたばん」に笑う犬の人気キャラ、ナンちゃん率いる葉っぱ隊が出演します。
→ → 2001/6/14「うたばん」にはっぱ隊が登場。石橋vs南原が実現。トークでは石橋の隣に南原が座っていた。が、石橋はネプチューンやビビるの方がからみやすいのか、そっちばかりいじって南原は割とカヤの外っぽかった。南原は石橋の子分キャラと化してへいこらする方向に行ってた。二人の共演は「オールナイトフジ」以来だと言ってた。
→ → その直後に放送された「笑う犬の冒険」で「うたばん」出演時の追っかけレポを放送していたが、中居君は楽屋裏ではっぱ隊とからんだりしている所がオンエアされたが、石橋の映像は出てこなかった。
●2002年6月27日「うたばん」
2002.6.27.「うたばん」にウルトラキャッツが登場。貴明はウルトラキャッツについて「デビュー前に番組終わっちゃってTBSの深夜に移行したんでしょ」と知識がある様子。しかし歌収録には参加しているのになぜかスタジオトークに内村は姿を見せず。
中居「ウッチャンは?ウッチャンは?」
大竹「! 今日はなー」
ウド「ねー」
ジニー「(内村は)忙しい今は」
石橋「でもヤマダ電機(大竹)と会えたからいいわ」