ダウンロード LHA自己解凍形式、Wクリックでインストール (2,251,666 byte)
β版ダウンロード Ver3.16 β。[VLDMI][逆ウォッチ曲線][ベクトル]指標追加とバグ修正etc (2,268,841 byte)
詳 細 使用条件等をお読みください (AtKabu.txt)
「@株」ユーザ様、@株と同一PCでお使いなら[優待バージョンアップ価格 1,800円] です
優待販売はベクターでお支払できません。「ライセンスご購入」頁より銀行振込をお願いします
勝ちへこだわる最強チャート(国内株,指標,NYダウ,,,中国株,為替)
「初動をつかみ、天井と大底を知りたい」
ユーザさんのご意見で日々進化しています
【銘柄ツリー】
現在値,売買マーク,利回り,PER,PBR,指標値,,,90項目を一覧表示し
買い順ソート・売り順ソートなど複数項目で同時ソートします
初動を掴むには、前日比や出来高前日比でソートし
トップ銘柄からサムネイル表示し、気になる銘柄をチャート表示します
国内外の4,260銘柄(中国株は楽天證券に準拠)を登録済です
【サムネイル】
4〜100銘柄をソート順に一覧表示
【チャート】
日・週・月足を同一画面へ表示でき、月→週→日足を連動します
一目均衡,線形回帰,P&F,パラボリック,ボリンジャ,ピボット,
MACD,RSI,RCI,DMI,ストキャス,ボリュームレシオ,価格帯別出来高,,,
移動平均でも単純,VWAP,EMAやエンベロープなど多彩です
指標を選べばバックテストをリアル実行し
売買マークとシミュレーションを表示します
コマ足,対数チャート,比較チャート,旧株価シフト,上下反転,
保有株数・利益率,日柄,ギャン・アングル,フィボナッチ分割,窓開き,,,表示
自由線,監視ライン,分割線,ペンタゴン,メモ,,,の書込
すべてのパラメータを自由に変更でき
ローソク足,指標,雲,背景などの線・面はフルカスタマイズ
【スクリーニング(指標計算)】
3点チャージ・MM法・複数指標の多数決など多彩なスクリーニング
初心者にお勧めは、独自の[最適指標の自動設定]です
銘柄別に指標を最適化し最大利益の組合せを自動選択し売買マークを出す
PCが高速になったから実現した論理的で究極のチャート分析です
中級者にお勧めは、独自の[トレンド分析]です
山谷を自動計算し最高利益率です
上級者は[ユーザ設定]で好みの条件を設定して下さい
結果をさらに絞込み階層化するグループ管理も簡単です
【ブラウザ】
銘柄情報や日証金残高を1クリックで内部ブラウザへ表示
【取引記録・損益計算】
複数口座の管理,任意期間の確定損益,月計,保有銘柄時価など計算
税務申告用の計算明細書を印刷
ご購入時のライセンス料金のみ必要です
インターネットから無償で株価・信用残高・財務情報を取得します
インストール後、一ヶ月の試用期間があり、すべての機能が使えます
質問・ご要望等のサポートはユーザ・グループで行います
Ver3.00 ... 2009.06.18
高機能ゆえ使いこなしにくい「@株」を、より使いやすく!より高性能に!
(*)通常メニューとタブ頁を融合して操作をシンプルにした
→[サムネイル][チャート][ブラウザ][取引記録][損益計算]を1クリックで選択
(*)画面左端へマウスを移動すると「銘柄ツリー」が開き
右端へ移動すると「指標設定画面」が自動的に開く
必要なら[♀:ピン]で固定できます
マウスを乗せればクリックしなくとも開くコンボボックスなど
ユーザ・インターフェースを大幅に改良して楽々直感操作です
(*)国内外の4,260銘柄(中国株は楽天證券に準拠)を登録済です
市場別に操作出来ます
→東証:[日経225][1部][2部][外国][JASDAQ][マザ-ズ][NEO][その他]
大証:[1部][2部][外国][ヘラクレス]
名証:[1部][2部][名古屋セ]
福証:[福証][福岡Q]
札証:[札証][札幌ア]
[上場投信][国内指標]
中国:[中国株式][中国ETF][中国指標]
外国:[外国株式][外国指標][外国為替]
→市場別に指定できるので、よく使う市場を選びます
株価読込・スクリーニングの対象にします(必要銘柄に絞る)
→業種は表示・非表示を選べます
→銘柄を登録済なので、必要な市場をチェックして
株価を読込むだけで使えます
(*)銘柄ツリーへ各種の情報項目を追加した
→マウスを左端へ移動すると「銘柄ツリー」を表示する
→[現在値][信用倍率][時価総額][発行株数][利回り][1株配当]
[PER][PBR][ROE][最低購入][単元株数]
前比 :[前日比][前週比][前月比]
出来高 :[日別][週間][月間]
出来高前比:[日別][週間][月間]
売買マーク:[最適指標][多数決][トレンド分析][3点チャージ][MM法]
[ユーザ1][ユーザ2][銘柄専用]
[買利益率 (日足)][売利益率 (日足)]
移動平均1:[日足][週足][月足]
移動平均2:[日足][週足][月足]
移動平均3:[日足][週足][月足]
線形回帰1:[日足][週足][月足]
〃年上昇率:[日足][週足][月足]
線形回帰2:[日足][週足][月足]
〃年上昇率:[日足][週足][月足]
ボリンジャ:[日足][週足][月足]
MACD:[日足][週足][月足]
ストキャス%K:[日足][週足][月足]
RSI (長期期間):[日足][週足][月足]
RCI (長期期間):[日足][週足][月足]
DMI +DI:[日足][週足][月足]
%R:[日足][週足][月足]
ボリュームレシオ:[日足][週足][月足]
→これらの情報は5列へ自由に配置できます
配置はABCDEFGの7種類として保存・復帰します
表示する項目数も保存・復帰します
→項目をクリックすると「昇順」「降順」にソートします
→銘柄ツリーをソートして株価読込・リアル更新を実行するとソート更新する
注目銘柄をサムネイル表示し、[前日比][出来高前日比]等でソートして
サムネイル・リアル自動更新すれば、ソート表示も自動更新するので
順位が自動的に変動します。
銘柄ツリーで望む動きの銘柄を簡単に目視できます。
...[業種]チェックを外し一覧したほうが見やすいかな!
→銘柄ツリーのソートに従ってサムネイルもソート表示できます
☆銘柄ツリーは[業種内の全銘柄を選択]して業種単位でサムネイル表示等が
出来ます
[▲:前業種][▼:次業種]で簡単に前後に移動できます。
(*)指標設定画面をツリー形式にし、操作を簡単にした
→マウスをチャート右端へ移動すると「設定画面」を表示する
→トレンド系・オシレータ系・出来高系・その他に分類し
[表示・非表示][買マーク・売マーク]の設定などを簡易にした
→指標設定後の[保存]ボタンなどを廃止し、
設定を自然な操作感で自動保存・復帰する
(*)グループ機能を強化
→銘柄別にグループ設定
→銘柄ツリーで「複数行」を選んでグループ指定
例.PBRで昇順ソートし、上位10銘柄をグループ1に設定する
(*)スクリーニングを連続実行する
→[最適指標][多数決指標],,,[ユーザ設定]迄をチェックに応じて
連続して実行します
共通作業の[個別指標の最適化]が1回で済むのでかなり高速化し
それぞれの指標モード結果を同時に一覧できます
(*)取引記録と損益計算で「信用取引」の完全サポート
→税務署提出用の「計算明細書」印刷や信用の評価残を表示
(*)サムネイル・チャート・ブラウザでコード・名称で直接呼出しOK
→コード入力で呼び出す、
→名称の一部を入力して
(*)サムネイル・チャート・ブラウザで銘柄ツリーに従った前後移動
→[|<][<][>][>|]で銘柄ツリーを移動する
(*)指標線とバンドの設定をする
→指標線は、線種・線幅・線色を自由に設定出来ます
→バンドは、面種・面色を自由に設定出来ます
これで、ほとんどの線・面がフルカスタマイズ可能です
(*)検索機能や業種を選べば該当銘柄へ移動する銘柄マスタ
(+)中国株の株価読込先を、香港ヤフーと米ヤフーを自由に選べるオプション
[オプション]→[オプション設定]→[全体・タブ頁]→[中国株の株価取得先]
→香港ヤフーが非常に不安定なので、同じ株価を米ヤフーより読み込む
調査した範囲では、ほとんどの中国株(217件/230件中)が読込可能で
株価データは同じようです(多分、香港と米国で共用している)
(+)最低購入金額で銘柄を絞る
→例えば[100,000]とすれば、10万円以下で購入可能な銘柄のみを表示
(+)株価の先行日付の株価(終値)入力
→例えば、最終株価の翌日の終値を入力して売買マークの変化を予測する
(+)チャートで[⇔]日足と週足の同時表示をサポートした
(+)直線などの描画で、最後に[Shift]を押していたら描画をキャンセルする
→[Shift]+[直線描画]をすると、描画中はローソク足カウントなどを
参照でき描画後にキャンセルするので[消しゴム]の必要がない
(+)損益計算の日付を保存・復帰
(/)「DMI(改)」の条件変更
(/)「ストキャス」%D・スロー%Dの値をより正確にした
→概算値になる場合があったので野村證券・ジョインベストに合わせた
(/)トレンド分析の高値・安値を、前後日判定して高値・安値表示する
※ロジックに変化はないが、直近の高値・安値を把握しやすくした
(/)描画したトレンドライン選択時に、文字も黄色背景にして見やすくした
(/)株価上下反転表示でローソク足も陰陽反転表示にした
※このほうが自然に見える
(/)Web株価読込で、終値調整値が異なる場合の自動再読込を改良
→中国株などで、「終値<>調整値」の状態が異常に長く続く対策
Ver3.05 ... 2009.07.15
(*)銘柄ウイザードを追加しました
・メニューの[ファイル]→[銘柄ウイザード]を選択
・ツールバーの上段左から2番目の[銘柄ウイザード]ボタンをクリック
・銘柄ツリーで検索失敗した時、自動的に表示
→コード、又は銘柄名の一部を入力すれば、その銘柄を表示する方法を
自動的に案内する
銘柄登録の方法がわかりにくいとのご指摘を元に、改善策を考えました
導入時に、銘柄ツリー表示しない銘柄をここで確認して下さい
(*)複数カラムの同時ソート
→複数カラムの昇順・降順の自由な組み合わせで同時ソートする
複数カラムの比較は標準偏差値で行います
買い順ソート・売り順ソートなど売買が便利になります
(+)[市場設定銘柄とグループ銘柄を同時に表示する]
初期値をチェックありのオプションを付けました
→市場設定した銘柄とグループ指定の銘柄のいずれかを表示していたが
グループ番号を指定しない場合、常に両方の銘柄を表示します
(+)出来高分析を[前日比][前日100%比][回転率]選択可能にする
→それぞれ日・週・月別に指定出来ます。回転率が面白そう
(+)チャート財務指標データ表示をオプション追加しました
→[表示]→[チャート財務データを「表示」する]
(+)銘柄欄の幅を調整可能にした
→銘柄欄カラム[業種 ABCDEFG ←+→]の右端か[カラム1]の左へマウス移動
(+)チャート表示を[全][日][⇔][週][⇔][月]。週足と月足の同時表示を追加
(+)[業種を非表示時に「(業種) ***」業種名を付ける]オプション追加
→市場設定の頁でチェックする
ソート時に業種の偏りなどを一覧できるので便利です
業種が無ければ市場・区分を代用表示します
(+)メニューへ[ファイル]→[自動バックアップして終了]を追加
→[終了時の自動バックアップ]を指定しない場合、
時間があればここで終了する
(+)CSV出力時にカラム内容を出力する
→表示中の全カラム内容を出力します
(+)エクスポートで[少数以下を出力する]オプションを追加
→チェックすると少数以下を出力し、チェックを外すと整数で出力する
(+)サムネイルを右クリックで銘柄ツリー表示する
→チャート右クリックは従来どおり指標設定画面の表示です
(+)旧株価シフト表示のローソク足チップへ[旧株価日付]表示を追加
(/)自動バックアップ時間の短縮
→特に多くの市場株価を読込んで、実際は使用しない場合、
異常に遅くなるのを解消しました
(/)売買マークのソート順を日週月の同時出現を上位にする
→日に高得点、週に中得点、月に低得点で計算してソートする
より自然な感じでソート結果を表示するように変更しましが
(/)「終値自由入力」の日付を株価最終日の次日に限定した(リアル更新後は当日)
終値入力でフォーカスしない事がある→修正
終値入力で少数以下の株価を持つ銘柄でローソク足が消える→修正
(/)チャートで[Esc]入力で指標クリアと再読込のトグル動作にする
(/)チャート範囲内のみ十字カーソルを表示する
→[|< << < ■ > >> >|]などで移動する時、ローソク足と重なり見難い
ローソク足を表示しない代わりに下部の[▼]を[↓]に強調表示
(-)PERが[-:マイナス]の場合、PER・ROE値が異常→修正
(-)株価の無い銘柄をスクリーニング後にカラム表示が異常→修正
(-)グループ1の名称を保存・復帰しない→修正
(-)チャートのスクリーニング後、銘柄ツリーを更新しない→修正
(-)自動バックアップで件数が増えるとカウンター表示が切れる→修正
(-)米ドル、中国株など少数以下のある銘柄で
トレンド・ラインが整数単位でしか引けない→修正
(-)チャート上部の信用倍率が[%]→[倍]に修正
(-)銘柄名検索で1件しか該当が無い場合、検索失敗→修正
(-)出来高が1000株以下の銘柄で出来高などを表示しない→修正
(-)銘柄ツリーの空白行をクリックすると空白データを表示する→修正
(-)「日経平均先物1限月」等のリアル更新専用銘柄で終値自由入力ができない→修正
(-)売残・買残で変化がないと折れ線を表示しないことがある→修正
Ver3.06 ... 2009.07.15
(-)チャートの財務指標の表示を揃え
銘柄ツリーでマイナス表示が抜けるのを修正
Ver3.11 ... 2009.09.15
(*)チャート上部のほとんどのボタンを、ドロップダウンリスト形式に変更した
・マウスを乗せれば、ボタンの作業内容が簡単にわかります
(*)メニューへ[編集]→[項目ソート]を追加した
銘柄ツリー項目をクリックしてソート指定していたのをメニューからも可能
(+)「ギャン・アングル」を追加しました
・[指標設定画面]→[その他]→[ギャン・アングル]で選択
・メニューから[オプション]→[チャートオプション設定]→[必須指標]
・チャート上部の描画設定画面から[ギャン・アングル]を選んで
[追加1]チャート全期間の最高値・最安値から分析線を引く
[追加2]追加1の後ろを起点に、以降の高値・安値から分析線を引く
指標は[追加1][追加2]を自動描画します
任意の高値・安値から描画設定画面で自由に引けます
サポート・ラインや転換点をつかむのに非常に便利そうです
・タイトル・比率・線色を自由設定、
指標で設定すれば描画でも同様に使えます
(+)「フィボナッチ分割(+4分割)」を指標へ追加しました
・[指標設定画面]→[その他]→[フィボナッチ分割]で選択
・メニューから[オプション]→[チャートオプション設定]→[必須指標]
・タイトル・比率・線色を自由設定
指標で設定すれば描画でも同様に使えます
チャート全期間の最高値・最安値から分割線を引く
描画設定画面から任意の高値・安値を元に引けます
(+)「窓表示」を指標へ追加しました
・[指標設定画面]→[その他]→[窓表示]で選択
・メニューから[オプション]→[チャートオプション設定]→[必須指標]
・面色・線色を自由設定
(+)一目均衡表で[終値が先行スパン雲を上抜][終値が先行スパン雲を下抜]で
売買マークを表示する
・他のシミュレーションと同様に使えます
(+)P&Fで[前回値を上抜く][前回値を下抜く]で売買マークを表示する
・他のシミュレーションと同様に使えます
(+)売買マークの種類を十字カーソルのヒントで表示する
・基本マーク表示と全マーク表示を選べます
(+)シミュレーション指標へ最高値・最安値間のカウント、
後半の高値・安値間のカウント、それ以降のカウントを表示する
・←(カウント:出来高累計)→の形式です
-99- は売買マーク間のカウント(日柄)です
(+)直線描画で[出来高累計を表示]オプションを増設
・ローソク足間の出来高を累計して表示します
高騰前後の出来高を概算し、天井位置の判定補助に利用できるかな?
(+)チャート上部の「チャート財務データ」へメモ欄を追加
(+)MACD・比較チャート・出来高・価格帯別出来高のバー色の自由設定
(+)[マイ・トレード(記録)]指標で売買マーク・売買記録の表示を制御する
[トレード・ライン]→[マイ・トレード(上部)] 名称変更
[マイ・トレード]→[マイ・トレード(下部)] 名称変更
(+)チャート上のメモを複数行表示する
(+)株価読込の全期間を自由設定する
→メニューから[オプション]→[オプション設定]→[全体]タブ頁
試用中は誤動作防止の為変更できません
(/)MACDを、良く使われている表示形式(計算式)もサポートし
[株価表示][%表示]の切替表示にした
色々な計算式の組合せがありますが、証券会社でよく使う表示が選べます
グラフの形状はほとんど同じです
チャート表示は切替で、銘柄ツリーのソート用は銘柄比較の為[%表示]です
(/)トレンド分析は非表示で、高安値だけ表示中でも、
分割パラメータを有効にした
・個別指定時にトレンド表示と同じ分割をする
・高安値の文字色を、固定から線色に合わせた
(/)十字カーソルを非表示は描画できないのをダイアログで警告する
(/)ローソク足の3D色指定→いつの間にか設定出来なくなっていたのを修正
(/)損益計算で終わりの期間を指定しても評価額が変わらないのを、
当時の終値で時価評価するように変更した
(/)取引報告書のコード入力 ・一覧表示の銘柄・検索の銘柄・
比較チャートのコード入力を銘柄名の一部でも検索可能にした
→チャートやサムネイルの呼び出しと同じ操作に合わせた
(/)終値自由入力の高値・安値を更新するように変更
→先行入力時に、自然な感じで値を入力出来るように改良
(/)リストア時の「株価データのバージョンアップ」を不要にした
2006.12 以前の@株データの再利用はほとんど無いと考えた
必要ならメニューから実行する
(-)「@株→株羅針盤」リストア時に、取引区分から信用関連が無くなる→修正
以前のバージョンで、この現象でお悩みならメール下さい
解決用のファイルを送付します
(-)[比較チャート]表示中に「全銘柄のスクリーニング」実行するとハング→修正
検証中に無駄を発見し修正したのでスクリーニング時間が少し早くなった (^o^)
(-)黒背景でラインチャートが見えない→修正
(-)スクリーニング後に一時的にチャート表示が合わないことがある→修正
(-)カラムソート時、指標モードの[売利益率]で表示順が感覚と異なる→修正
(-)チャート上でマウスを左端へ移動して銘柄ツリーを自動で開く時
財務データを表示していると一番上部のボタンを押しにくい→修正
(-)[ヘルプ]など右端のサブメニューが直下に出ない→修正
(-)終了時の自動バックアップの起動が判り難い→メッセージを追加
(-)新銘柄で初めて株価を読込み後、チャート表示しない→修正
(-)[線形回帰−2]の[MA期間:]の線色が変更できない→修正
(-)複合条件のチェックが正常に動作しない→修正
(!)メニューから[マスタ]→[銘柄マスタを最新の情報へ更新]を実行して下さい
(!)メニューの全面改訂、ステータスバー(最下行)の文字統一
→ウィンドウが勝手にメイリオなどのフォントを使用するのを自前に戻した
操作には直接関係ありません
(注)現在、中国ETFのほとんどの銘柄で株価読込ができません
原因はサーバで、累積データを表示しなくなっております
Ver3.12 ... 2009.09.28 β版
(+)[線形回帰トレンド−1][線形回帰トレンド−2]へ機能追加
「表示個数」同じ期間を繰り返して表示する
→特に短期を繰返し表示することで全体のトレンド変化をつかむ
「左シフト」表示位置を左へシフトする
→主要な株価位置へ合わせて、サポートラインとして利用する
・表示位置と表示個数を自由に選ぶ事で、全体像をつかむのと
サポート・レジスタンをつかむ
複数個数表示や右に余白があれば破線を表示します
制限:短い期限の場合、右の破線が少し上下にずれる事があります
→hozumih2さん、ご提案ありがとう
(+)トレンド分析へ[線形回帰]を追加
・トレンド転換点毎に区切って線形回帰を表示する
→hozumih2さん、ヒントありがとう
(+)サムネイル・チャート上で、キーボードからコード入力で表示
→山師さん、ご提案ありがとう
線形回帰を機能アップし、トレンド分析と組合せてみました
複数表示の線形回帰右の破線でサポート・レジスタンスが掴めれば
しめたものですが、はてはて?...ユーザさんの活用例をお待ちします
Ver3.13 ... 2009.09.30 β版
(+)[売買金額]をカラム追加しました
大小値が極端に異なる場合、ソート順の一部が狂うことがあります
→矢野さん、ご提案ありがとう
(+)[株価位置]をカラム追加しました
・株価位置(日足)とは日足チャート期間の
最安値を<0%>、最高値を<100%>として終値の位置を表示します。
週足・月足の期間も同様です
→kkimpact9876_2さん、ご提案ありがとう
最安値を買って最高値で売る夢がかなうように応援!
Ver3.14 ... 2009.10.02 β版
(+)[移動平均クロス]へオプションを追加
ゴールデンクロス:クロス点が移動平均3(長期)より上にある...AND条件
デッドクロス :クロス点が移動平均3(長期)より下にある...AND条件
使用例:
1.[ユーザ1]等で[移動平均クロス]と新設のオプションをチェックする
2.[最適化しない]オプションでスクリーニングする
3.[指標フィット]しないでチャート表示する
・より順張り的な考えで銘柄選択を試みる方法です
→サギちゃん、ご提案ありがとう
(+)日・週・月足表示幅と高さの保存・復帰
・スプリッタの左右・上下移動で設定する
・[オプション設定]で設定する
起動時に前回の設定を再現し、ツリー表示・非表示で影響されない
→hozumih2さん、ご要望ありがとう
(/)期間・カウント・分割数などを、[銘柄専用]の場合分離保存する
・線形回帰のMA期間・表示個数・左シフト等を銘柄別に保存・復帰
→hozumih2さん、ご指摘ありがとう
Ver3.15 ... 2009.10.09 β版
(+)[VLDMI]指標を追加しました...必須指標と銘柄ツリーのカラムもOK
・ボラティリティによって算出期間を変えるRSIです
VLDMIのほうがRSIに対しやや先行します
※実グラフと照合できておりません
チャート表示サイトなどをご存知でしたら、正否確認用に教えて下さい
→yhne555さん、ご要望ありがとう
(+)[逆ウォッチ曲線]指標を追加しました...必須指標と銘柄ツリーのカラムもOK
・短期分析用に、初期値を[移動平均期間:5][分析期間:25]にしています
中期分析は[移動平均期間:25][分析期間:50]等を試みて下さい
分析期間が独自です。表示チャートの期間と一致しないので注意して下さい
・ローソク足へカーソルを乗せると連動して逆ウォッチへ位置を◎表示します
・売買マークのみを参照するのではなく
銘柄リストでポジション順にソートして銘柄を探す方法も良いと思います
・出来高関連なので欲しいと思っていましたが、既存のチャートは
見づらいので実装をためらっていました
分析期間と、ローソク足に連動した◎表示で使いやすくなったと思います
→COLNEDIAさん、ご要望ありがとう
(+)[ベクトル]指標を追加しました...必須指標と銘柄ツリーのカラムもOK
・特に2CHで多くのユーザさんから要望を受けていましたが
実装するほどの資料が集まらず遅れていました
五十嵐さんに情報を頂いて、やっと実装できました
※計算量が膨大でかなり時間が掛かります。スクリーニングなどが
遅くなりすぎる場合[最適指標][多数決指標]等の対象から外して下さい
※実グラフと簡易な照合しかできておりません
チャート表示サイトなどをご存知でしたら、正否確認用に教えて下さい
→山師さん、ご要望ありがとう
→五十嵐さん良いサイト情報をありがとう
(/)メニュー並びとショートカット文字の整理
(/)下部チャートへ上下余白を付け、売買マークなどがはみ出さないように改良
(-)移動平均乖離率が枠をはみ出す→修正
→hozumih2さん、ご指摘ありがとう
(!)起動時に、自動で[銘柄マスタ・コンバート]を実行します
Ver3.16 ... 2009.10.16 β版
(+)[グループ出力とグループ管理]で番号付け用CSVファイル読込み
外部ファイル(*.csv, *.txt)を読込んでグループ番号を付けます
→山師さん、hozumih2さん、yhne555さん、ご要望ありがとう
↓「コードを1行」にしたCSV形式ファイルのサンプル
-------------------------------------------------
1332
1605
1721
-------------------------------------------------
↓「コードを一番前」にしたCSV形式ファイルのサンプル
-------------------------------------------------
1332,日本水産
1605,国際石油
1721,コムシス
-------------------------------------------------
(+)値幅制限を日足チャート上部へ表示する
・「前日の終値±値幅」を、[値幅] 872〜1,272 形式で表示する
→サギちゃん、ご要望ありがとう
(/)パラボリックを改良しました
・旧計算と判定方法:野村證券(ジョインベスト)に計算準拠で判定は1日早い
・数学的に一番正しいと思える方法:結果的に[Infoseekマネー FISCO]と同一
野村方式(Yahoo多機能チャートも同一)とYahoo方式やInfoseek方式は
それぞれ計算値と転換日の判定が異なります
原則に戻って数学的に一番正しいと思える方法を採用しました
検証用にネットを色々検索したら、[Infoseekマネー FISCO]と全く同一の
計算値・転換日の判定になり、納得・安心して採用しました
・蛇足で株価最終日の翌日のパラボリック予測を◎表示します
最終日の終値を基準に判定しているので確実性はありませんが
次の日が前日終値で始まった場合の予測値です...やはり蛇足かな?
→hozumih2さん、ご指摘と検証をありがとう
(/)[最適指標の自動設定]で、まれに無関係の指標が混じるのを除外する
(-)線形回帰を左シフトすると外枠が点線になる→修正
→hozumih2さん、ご指摘ありがとう
→山師さん、再現方法をありがとう
(-)オプション画面へ「日⇔週、週⇔月表示の左長さ」作業中のゴミ→削除
→山師さん、ご指摘ありがとう
※サギちゃんが、2CHへ「@株」スレを開いてくれました
http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/stock/1225207420/l50
ここへの質問・要望もユーザグループ同様に扱います
ユーザ名を「山師さん」としているのはここでの提案等です。
※「@株」ユーザグループを開設しました、参加をお待ちしています
http://groups.yahoo.co.jp/group/atkabu/
メニューから[ヘルプ]→[オンライン・ユーザグループ]で選択できます
※β版はマニュアル未更新です、新規機能を追加して新たなバグが混入しているかも知れません。
お手数ですが、バグなどを見つけたらユーザ・グループでご指摘下さると嬉しいです