| ハンドルネーム: | 25no12 (にじゅうごのじゅうに) |
| 由来: | 私の名がついた楽曲の作品番号です。 |
| 生まれ: | 1970年9月東京 |
| 所在: | 東京都 |
| 趣味: | 登山(目標年2回以上)、写真(D100を買ってからはまってます)、ピアノ(最近ほとんど弾いてない・・・) |
| 撮影ジャンル: | 山岳風景、野鳥、野良猫、その他(美しいと思えば何でも撮ります・・・) |
| ウェブサイト: | nature photography 25no12ホームページ 25no12 blog 美容医療レビュー |
| 一眼レフカメラ(デジタル) | |
| Nikon D2H | 高速連写がウリのニコンデジタルのフラグシップ機。2003年11月発売。 レスポンスが良く、操作性は抜群。400万画素とちょっと物足りない気はするが、A4程度までの印刷には十分に期待に応えてくれる。 高感度時に粒状感というかノイズが目立つのが難点と巷では言われているが、長時間露光時のノイズは極めて少ない。 使用レポートはこちらをどうぞ。 |
| Nikon D100 | デジタル一眼レフ普及の火付け役となった、ニコンデジタルの中級機。2002年6月発売。 D2Hと比べてしまうとカメラ性能は物足りないが、気軽に持ち出せる小ささ・軽さが魅力(今では各社からさらに軽量コンパクトなデジ眼が発売されているが・・・)。 600万画素のCCD搭載で、A4までしか印刷したことは無いが、超美麗・高精細な絵を作り出してくれる。ただし、白飛びが汚くなりやすいこと、長時間露光に弱いこと(1分半くらいが限界)などが難点。初めて手にしたデジタル一眼レフで、写真にはまるきっかけとなった思い出深い一台。 |
| Canon EOS-1Ds | 35mmフルサイズであることがウリのキヤノンデジタルのフラグシップ機。2002年11月発売。 凄まじく解像感が高く、質感も豊かな絵をはじき出してくれる。マウントアダプターでニコン用のレンズが使えるのも嬉しい(ただしGタイプは実質使えない)。 |
| 一眼レフカメラ(フィルム) | |
| Nikon F6 | デジタル一眼レフ全盛の時代に発売された、ニコンのフラグシップ「F一桁」の最新機種。2004年10月発売。 山などでじっくり撮るときで活躍する予定。 |
| Nikon FM3A | マニュアルの一眼レフカメラ。電池がなくても撮影ができる(ただし露出計には電池が必要)ので、極寒冷地での撮影、バルブでの長時間露光などで威力を発揮する。 ファインダーは倍率0.83倍で大きく見易い。視野率が93%とやや小さいこと、Gタイプのレンズが使えないのが難点。小さく軽く、気軽に持ち出せるので、日常スナップで意外と出番が多い。 |
| レンズ 作例はリサイズのみ、Exif情報つきです |
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| ズームレンズ | ||
| Nikon AF-S DX ZoomNikkor ED12-24mmF4G(IF) | 作例 | DXサイズ(APS-Cサイズ)のニコンFマウントデジ眼で18-36mmの超広角が楽しめる待望のレンズ。 おそろしくコントラストが高くて色のりがよく、焦点距離は異なるがAF-S ZoomNikkor ED28-70mmF2.8D(IF)が色あせて見えてしまうほど。 |
| Nikon AF-S ZoomNikkor ED17-35mmF2.8D(IF) | 作例 | 高性能な大口径超広角ズーム。フィルムとデジタルとあらゆるシーンで大活躍。DXサイズのデジタルオンリーならばAF-S DX Zoom Nikkor ED 17〜55mmF2.8G(IF)があるが、フィルムと併用ならこちらがお勧め。 |
| Nikon AF ZoomNikkor ED18-35mmF3.5-4.5D(IF) | 作例 | D100と同時購入したレンズ。軽いし使いやすいし写りもいい。Nikon AF-S ZoomNikkor ED17-35mmF2.8D(IF)を手にした関係で出番は殆どないが、ラフに使いたいとき用に手離さずにいる。 |
| Nikon AF-S ZoomNikkor ED28-70mmF2.8D(IF) | 作例 | 大きく重いがお気に入りの標準レンズ。デジカメマガジンの優秀賞作品はこのレンズで撮ったもの。 |
| Sigma 28-200mmF3.5-5.6 ASPHERICAL MACRO | 作例 | D100購入のすぐ後に標準域から望遠までカバーするレンズが欲しくて購入。 一眼レフ初心者だった(今でもそうだけど)自分がどの程度の焦点距離を必要とするか見当がつかなかったので、最初はこのレンズで学ぶことにした。 全く使わなくなったので売却。 |
| Nikon AF-S VR ZoomNikkor ED70-200mmF2.8G(IF) | 作例 | 手ぶれ補正つき・大口径の望遠ズーム、まさに鬼に金棒。野良猫との相性がとても良い。 |
| Nikon AF VR-ZoomNikkor ED80-400mmF4.5-5.6D | 作例 | 手ぶれ補正つきの高倍率・超望遠ズーム。AFが遅いのが難点。単焦点には劣るが写りは素晴らしく良く、高いレンズは高いだけのことがあると実感した一本。 Nikon AF-S VR ZoomNikkor ED70-200mmF2.8G(IF)を購入したので出番は殆ど無くなった。手離そうか迷っている。 |
| 単焦点レンズ | ||
| Nikon AF Fisheye Nikkor 16mmF2.8D | 作例 | 対角180度の世界を写しこむ魚眼レンズ。ファインダーを覗いているだけでも楽しめる。 |
| Nikon AF Nikkor 28mmF1.4D | 作例 | 広角のスタンダード28mmの大口径レンズ。フィルムで夜の風景、デジタルでは室内ポートレートと使い分ける予定。 |
| Nikon Ai Nikkor 35mmF1.4S | 作例 | 50mmより広角の明るい単焦点をということで、もっとも評判の良いこのレンズを購入。絞り開放ではわずかにフレアっぽいが、一段絞ればカリっとする。ボケがとても綺麗だと思う。D100では露出計が働かないが、D2Hではマルチパターン測光も可能。フィルムとデジタルとも大活躍のお気に入りのレンズ。 |
| Nikon Ai Nikkor 50mmF1.2S | 作例 | D100購入のすぐ後、D100では露出計が働かないことも知らずに購入したマニュアルフォーカスのレンズ。主に室内で人物を撮るときなどに使用。まろやかというかなだらかというか味わい深い描写、それでいてピントが合っているところはきっちりとシャープ。 |
| Sigma MACRO 50mmF2.8 EX | 作例 | さすがマクロレンズ、解像力はきわめて高く、写りは満足。実売も安くおすすめのレンズ。等倍撮影まで可能だが、ワーキングディスタンスは短い。現在はデジタル対応に新設計された後継機が発売されている。 |
| Nikon AF Nikkor 85mmF1.4D | 作例 | ニコンレンズ中ナンバーワンといわれるボケ描写に惹かれて購入。デジタルでは紅葉などネイチャー系で、フィルムではポートレートにも使用。 |
| Nikon AF Nikkor 85mmF1.8D | 作例 | 手ぶれ補正つきのレンズであっても被写体ぶれは防げない、ということで明るい中望遠レンズが欲しくて購入。F1.4の方が写りもずっといいのだろうけれど、ケチってこちらにした。 解像力は高くとてもシャープな写り、でもボケ味はいまいちのような気がする。F1.4を買う気になったので売却。 |
| Tamron SP AF 90mmF2.8 Di MACRO 1:1 | 作例 | マクロレンズの中では最も使いやすいと思う、中望遠マクロ。気軽に等倍までのマクロ撮影が楽しめ、猫撮りでも素晴らしい描写力を発揮してくれる。一家に一本、超お勧め。 |
| Tamron SP AF 180mmF3.5 Di LD(IF) MACRO 1:1 | 作例 | 標準マクロはチマチマして性に合わないので、望遠マクロに挑戦しようと思い購入。マクロ域で180mmもあると手持ちではファインダーが揺れて撮影難度は高い。 |
| Nikon AF-S Nikkor ED300mmF2.8D II(IF) | 作例 | Nikon AF VR-ZoomNikkor ED80-400mmF4.5-5.6Dで野鳥を追っていて、もっと明るい望遠レンズが欲しくなって購入。 単に明るいだけでなく写りも超一級、しかも大きさの割に軽量で手持ち撮影も十分にいける。至高のレンズ。 |
| Nikon AF-S Nikkor ED500mmF4D II(IF) | 作例 | Nikon AF-S Nikkor ED300mmF2.8D II(IF)ですっかり野鳥撮影にはまったので本格的な野鳥撮影用に思い切って購入。大きさのせいか、焦点距離が長いせいか、使いこなしが難しい・・・。 |
| その他 | ||
| Nikon TC-14EII | 作例 | 1.4xのテレコンバーター。AF-Sの望遠系レンズにしか使えない。 |
| Nikon TC-20EII | 作例 | 2xのテレコンバーター。AF-Sの望遠系レンズにしか使えない。 |
| キヤノン用 | ||
| Canon EF50mmF1.4 USM | 作例 | いわゆる「標準」レンズ。明るい、軽い、安い、と三拍子揃っている。比較的設計が新しいのも嬉しい。フードは植毛処理がされて、高級感が漂っている。 絞り開放ではややフレアっぽくなることがあるが、さほど気にならない。絞り開放で被写体によっては周辺光量落ちが目立つが、それがまたフィルムっぽくって嬉しい。 |
| その他の機材 | |
| Gitzo 1329 | 三型のカーボン三脚。 |
| Gitzo 1227Mk2 | 二型のカーボン三脚。登山など軽快に動きたいときに使用。 |
| Manfrotto 501 | ビデオ用の雲台。(超)望遠レンズで野鳥を撮るときなどにGitzo 1329と組み合わせて使用。 |
| Manfrotto 405 | スリーウェイの雲台、微調整がしやすい。Gitzo 1329との組み合わせで風景撮影するときに使用。 |
| SLIK SBH-320 | 高品質な自由雲台。固定したいところでピタっと止められ、操作感も非常に良い。登山など軽快に動きたいときにGitzo 1227Mk2と組み合わせて使用。 |
| Velbon Carmagne5400+PH163HA | カーボン三脚と自由雲台のセット。Neo Carmagneがでた関係で安くなっていたらしい。初めて買った三脚ですでにボロボロ。沢登りなどラフに使いたいときに使用。 |
| Gitzo 1568 MK2 | カーボンの一脚。SLIK SBH-320と組み合わせて使用。 |
| Nikon AR-3 | ケーブルレリーズ。スローシャッターを切るときの必需品。なぜかよく無くなる。 |
| Nikon AR-9 | レリーズボタンにねじ込むと軽快にレリーズできるようになる。厳寒地で厚手の手袋を着用して手持ち撮影するときのために導入した。FM3Aにつけっぱなし。 |
| Nikon MC30 | D2H用のケーブルレリーズ(F5やF100にも使える)。機能が同じAR-3の6倍もする価格には納得できない。 |
| Nikon SB-80DX | 外付けのスピードライト(ストロボのことをニコンではこう呼ぶ)。人物を撮るときに使用。 |