伍佰 and ChinaBlue
門票簽名會レポート('02.3.30,台北站前/新光三越にて)
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■台湾の「ロックの神様」が!
新光三越〜YMCAホテルの裏通り(許昌路)にある大衆唱片での「戴佩女尼(Penny)のサイン会」に参加した後、バスで帰ろうと新光三越前のバス停に行った所、新光三越前の広場で「伍佰 and ChinaBlue」の、5月に行われるコンサートのサイン会が行われていました!。
14:30から行われていたので、すでに終了したと思っていたのですが、かなりのファンが来ていた為、まだ終わっていなかったようで、非常に良いタイミングで彼らを見ることができました。
![]() 伍佰の横顔 |
![]() 会場に来た親子に思わず笑顔 |
![]() ファンと一緒に撮影! |
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ファンでなくても、「台湾のロックの神様」と言われる、伍佰を見られただけでも感激している筆者です。
サイン会の様子を見ていましたが女性ファンが多く、ファンとふれ合う時間もサイン会としては長いようで、しばし笑顔で会話を楽しんでいる姿も見られ、丁寧に記念写真に応じているところが、彼の人柄を感じさせられます(他のメンバーは、ステージ上の人が多くて写真がとりずらかった事をお許し下さい)。時には、会場の後ろの方で呼びかけている女性ファンにも気をつかっている所も見られました。
彼のサイン会は偶然ではあるものの、合計4人のミュージシャンを合計2時間30分という短い間で見ることが出来る、台湾の音楽業界のキャンペーン活動にビックリした1日となりました(^^)。
以上、伍佰 and ChinaBlue・簽名會レポートでした。
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