教会まわりの花とグリーン
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 つるパラの「カクテル」が賑やかに咲きました!燃えるような赤、赤、赤。 初夏の強い日差しにも負けることなく光り輝いています。
<2007.5.11>
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 「スパニッシュ・ビューティー」、スペインの美人さんという早咲きのツルバラ。いかにもバラらしいやさしい、それでいてハッキリとしたピンクです。去年の新苗が一年でこんなに生長してくれました。
<2007.5.11>
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 教会のエントランスの花。右奥に見える木はサルスベリ、その足下にカタクリの花が咲いています。一番目立つ黄色はプリムラ・ポリアンサ。その手前のスイセンはそろそろお仕舞いでしょうか。

<2007.3.11>
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 オダマキの花がよく咲いています。その奥にはクリスマス・ローズ。

<2007.3.11>
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 マツの根本に植えられたタイツリソウ。ドイツでは“天使の涙”という意味の名前があるそうです。

<2007.3.11>
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 クリスマス・ローズです。本来クリスマスローズとは、クリスマスの頃に咲く原種の‘ヘレボラス・ニゲル’を指します。2〜3月に咲くヘレボラス・オリエンタリスは、レントの頃に咲くので‘レンテンローズ’と呼ばれます。日本では両方まとめてクリスマスローズと呼ばれることがおおいようです。
※レント(受難節)はイースター(復活祭)前の40日間。
イースターは、春分の日以降、最初の満月の直後の日曜日。教会ではキリストの復活を祝う日です。

<2007.3.11>
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 ツルバラのツル・サマースノーが芽を伸ばし始めました。トゲのない、いかにも優しいバラです。5月には純白の花を沢山つけてくれるでしょう。

<2007.3.11>
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 群星(グンセイ)という日本生まれのツルバラです。繊細なベニ色のツボミが開くと真白の花に変わります。一輪は小さいのですが、枝一杯にたわわに咲きます。

<2007.3.11>
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 スパニッシュ・ビューティー(スペインの美女)という名前のツルバラです。やわらかいピンクの花色とはっきりとした香りで人気の高いバラだそうです。去年の春、20センチほどの苗を植え、一夏で何本もの枝が出て3メートルほどにも伸びました。
早咲きのバラとしても有名なので、5月の初旬にも初めての花を咲かせてくれるかもしれません。

<2007.3.11>
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