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新作CG_大和のダヴィデ入選!ー作品展示紹介

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美術や芸術など文化を担う、新進美術作家の作品発表のためにとゆ、
主旨で行う事になった、東京都庁への展示・東京現代美術館及び
トーキョーワンダーサイトでの展覧会など、連動で開催がはじまったのが、
トーキョーワンダーウオール公募展であり、今回で三年目の開催の
トーキョーワンダーウオール2002の賞で、
五月世界は、
新作CG(大和のダヴィデ)が、ありがたく入選☆に至りました。
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つきましては、
新作CG作品の展示を行う意向になり、
東京都現代美術館(東京都江東区)にて、約1カ月間展示決定!
この機会にどうぞ、ぜひぜひ足を運んで下さいまし。
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☆ 大和のダヴィデ ☆
直筆賞状授与!

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← 画像は、新作CGの顔部分の一部。
(原寸よりやや小さめ。)

東京都現代美術館で展示作品は、
青年の全身が入ったもので、人物の他、
白いタカや富士山などが入ってます。
「一富士」、「ニタカ」、「三ナスビ」
の、日本の吉祥を配したとゆ感じスか。
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●原寸_B2サイズ(額装入)
●CG所要時間_約3週間前後
●CG作成_3D系ソフトは
一切使用せず、フォトショップのみ。

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〜今回のねらいとCG説明〜
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ねらいは、ズバリ、洋風と
和風のコラボレーション。
どちらかとゆと、和風よりです。
作品的に洋風のノリが多いので、
今回は、日本的ノリで仕上げました。(笑)
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それから、ダヴィデとは、
旧約聖書で、英雄として登場し、
イタリアでは、自由と正義の象徴で、
今後の日本の洗礼者と導く者として、
未来の男女のためのイコンとゆところ。
青年の青い髪は、日本が島国で
囲まれている、その海を表現し、
人物の額にある聖痕入れ墨は、
十字架と幸せの青い鳥の翼を示し、
日本の旗の赤い太陽を表現し、
自分なりの日本をイメージ化しました。
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主催:
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トーキョーウオールコミッテイ  トーキョーワンダーサイト  
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東京都の文化政策  東京都


協力:
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東京都現代美術館  東京都写真美術館  岡本太郎美術館
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審査員:
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審査員長_●石原慎太郎(東京都知事)
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審査員_●氏家宵一朗
(東京都現代美術館館長) ●福原善春(東京都写真美術館館長)
●村田慶之輔(岡本太郎美術館館長) ●横尾忠則(美術作家) ●市原研太郎(美術評論家)
●今村有策(トーキョーワンダーサイト館長)
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トーキョーワンダー
ウオール2002
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■開催期間■
2002_8月10日<土>
〜9月1日<日>
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■展示場所■
東京都現代美術館
企画展示室地下2階
(入場無料)
入選作『大和のダヴィデ』
展示案内図は
こちら

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■開館時間■
AM10:00〜PM6:00
(入館はPM5:30まで)
毎週金・土曜日は、
AM10:00〜PM8:OO
(入館はPM7:30まで)
※月曜日は休館
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■展示内容■
トーキョーワンダー
ウオール2002の
入選・受賞者の作品展示
(作品数約80点程)
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昨年(2001)の展示風景と東京都知事ー石原慎太郎氏による表彰式
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