TOP=おすすめBOOKS
ビジュアルデザインのための本
NEW!
視覚表現―
VISUAL REPRESENTATION
南雲 治嘉
デザイナーという存在の意義を教えてくれた本。グラフィック制作を志す大きなきっかけになりました。視覚伝達デザインとは?本質的な基本を学べる本。
色の本棚(ほんだな)
視覚デザイン研究所・編集室
初めての色彩学、、というサブタイトルが合いそうな、やさしく判りやすい解説本。
色合い・明度・彩度の違いって何?色と色同士の関係は?など、詳しくなれる。
永沢まことの
とっておきスケッチ上達術
永沢 まこと
グラフィックを創り始めた頃、デッサンって…よくわかりませんでした。
悩んでいる時に助けてくれたのがこの本。立体を線にする感覚を教えてくれます。
心を元気にする色彩セラピー
末永 蒼生
赤・緑・紫など色の持つ意味について、特定の色に焦点を当てて物語のように、科学のように説明してくれる。漠然ととらえていただけの事が鮮明になります。
WebデザインサンプルBOOK
小林 大樹
Webデザインの初級を卒業したあたりから、知識の総ざらいと技術の確立のために役立つ本。こういうしっかりと体系だったデザイン本が好きです。
レイアウトスタイルブック〈Vol.6〉
ファッション誌からフリーペーパーまで、選りすぐった様々なジャンルのレイアウトを見開きで掲載している本。
レイアウトのセンスを磨くのに役立ちます。
自然・動物・植物の本
Dolphin
越智 隆治
蒼い世界でリラックスした気分になれる、イルカの写真集。
青の色がちょうど良いんです。
ペンギン
フランス ランティング
写真集というより、氷の世界で生きるペンギンたちの様子が克明に描かれた本です。ペンギン好きなら一冊は持っていたい本。
月
秋月 さやか 星河 光佑
月に関することの権威?のような存在、秋月さやかさんが携わった月のミニ写真集。
秋月さんの本は大好きです。
四季花の事典―
和花・洋花・
野の花を楽しむ
講談社
花は好きだけど、ときどき名前も知らない綺麗な花に遭遇することがあって、そんなときに重宝します。
野山の昆虫
今森 光彦
昆虫の体のつくりってよくわからないな?と思ったときに買いました。文庫本みたいな小さなサイズ。てんとう虫がいっぱい載っててハッピーな気分になれる。
ポケット版
学研の図鑑〈4〉
水の生き物
武田 正倫
これも小さいサイズで見やすい図鑑。水辺の生き物って見れば見るほどフシギなやつ多い、って思う。
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