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6月のtrashはずいぶん大きくなってしまい、どうしたものかと思っていたけど、SchaftEditやメーリングリストのことをやっていて月末は書かなかったのでそのまま6月を一つにしておくことにしました。
メインのインデクスのカウンタが630を超えました。来て下さった方、ありがとうございます。大した内容もないでしょうが、今後ともどうぞよろしく(_ _)
REALbasic のページのカウンタは140になりました。こちらも(というか、ここしか更新していませんが)どうぞよろしく(_ _)
REALbasic のレジストが済んでSchaftEditがリリースされて、バグも減ってきたら、少しは宣伝してもよいかなと考えています。おっと、その前にクリエータの登録をしなくては。うーん、一応以前使われていないのは確認したし、とりあえず現バージョンのクリエータ`SfEd'で申請するか、`斜太'で申請するか…。いっそのこと`馬鹿'ってのもいいかも(笑)。んで色袷が`阿呆'。うーん、ぴったりすぎて情けなくなっちゃうなあ(^^; 「このページは`馬鹿'と`阿呆'で作りました」というバナーを作ったりして(^^; 誰も使ってくれないの。うーん、やっぱりやだなあ。
REALbasic な人達のリンク集に一件追加しました。リンクについていいとも悪いとも書いていなかったので迷ったのですが、以前ほどまとまってメールを送る訳でもなかったので一応確認をとりました。そちらからもリンクして下さるとのことです。thanks!
昨日の晩、Inside Macintosh のInterapplication Communication をダウンロードしました(PDFs, 5.8MB)。ダウンロード中もオンラインで読んでいましたが、具体的にこれをどう色袷とSchaftEditに持ち込むか、そればかりを考えてしまいました。しかしとりあえずRequired suiteの実装が先です。ですが、REALbasic では既にPrint以外は勝手にやってくれているので必要なさそうです(PrintはSchaftEditには存在しませんから)。Core suiteでは、例として出ていたget data, set data, move, delete, saveのどれも実装する必要がありそうです。まだ他に片付けるべきことがあるので、AppleEventはとりあえず今後実装する目標、と位置付けています。
ところで日記にも書いたように、開発中のSchaftEditと、1.1.1のそれとの間で初期設定ファイルの部分変更があるために、1.1.1を起動する前に設定を捨てる必要があって不便です(笑)。次のバージョンを出すときにはごく簡単なインストーラを作らなくてはいけないかもしれません(設定を捨てて、設定し直してくれ、はちょっと情けない)。
今のSchaftEditでも、AppleScript で
tell application "Finder" open (choose file) using (application file id "SfEd") end tell
とやると、きちんと開いてくれました(`SfEd'は仮のSchaftEditのクリエータ)。まあこれだけではなんの役にも立ちませんね(drag & drop と変わらない)。
今日もInside Macintoshのいくつかをダウンロードしました。いくつかのPDFに分かれているものは、ちゃんとリンクがされているのですね。はじめそれを知らずに、Chapterの数字をファイルの先頭に付けてしまい、リンクが切れてしまいました(笑)。面倒なので一度捨てて、解凍し直しました。
カウンタが650を超えました。この調子でマイペースで伸びていくといいですね(^^)。
知人がくるので、今日は昨日までの文をputするだけで、お休みです。明日はばりばりコーディングすることでしょう(笑)。
次に考えていることは(個人的にないと不便、もしくはあったら便利なものとして)
といったところです。まだそれ以前に実装しようと考えながら実装していないものもあるので、中々完成しませんが(^^;
昨日来ていた知人に、私のページのことを聞いたら、メインのページのバックグラウンドの絵を見て工事中だと思い、即立ち去ったそうです(笑)。ううむ、そういうヒト、他にいるのでしょうか。だとするとせっかく来てくれたのに悪いですねえ。そのうち他のものに差し替えるかもしれません。といっても大差ないような。
といいつつ、さっそく変えておきました。ありきたりなグラデーションを左端にくっつけただけで、あってもなくても同じ様なものですが。画像を読み込まなくても大差ないように(図示を除く)しているつもりですので、まあこれで構わないでしょう。本当は入れなくてもいいくらいですが。
今日は昨日の分もばりばりコーディング、のつもりだったのですが、疲れが残ってしまい、どうもよくありません。しょうがないので(?)Tipsを一つ追加しておきました。REALbasic 仲間(勝手に仲間にするなと怒られたりして)のKayさんとのやり取りで話題になったので、ごく簡単に書いただけですが、参考になれば幸いです。
F4がリリースされた。さっそくGet。今回は比較的bug fix の数が少ない。いよいよ完成度が上がってきたという感じか。
昨日は実験が入って、コーディングはしたけど日記はputできませんでした。一応かなりできてきたので、develop versionとしてごく狭い範囲でテストを開始しました。詳細は日記の方に書いておきます。
関係ないのですが、音楽をMac で聞く場合の色々調べたことをまとめておきました。初めは知り合いに、MPEGで圧縮するソフトを教えてくれ、と言われて調べたものです。そいつにメールを出しても反応がない奴なので、メールは出さず、ここを参照するように言うことにします(笑)。基本的にメールすらまともに返事もできない奴にはその後メールしてやらない主義(笑)。
ニフティで、Web 上のMac 関係の情報は噂系のものが多くて、肝心の一次情報が少ないと嘆いている方がいました。確かに。それとむやみな開設で情報の分散が起きているのではないかと思います。中途半端な情報公開はデマを広げるのと同じで好ましくないでしょうね。その意味では私の日記などもいいかげんな情報ということになりますが、これは他からのコピーでもありませんし、日記と断わってますし(逃げ)。
昨日はじめてネズミ講メールを受け取りました。バカはいくらでもいるものですね。こういうバカは存在価値がないから束にして燃やすのが一番。とかいっていると本気に受け取られるかもしれませんが、こういう考えがナチズムにつながったことは忘れていません。ええ。しかしバカは嫌いです。「おばかさん」は別です(笑)。
昨日は、一昨日の夜から朝方まで色々やっていて、その後寝たので、ほとんどなにもできませんでした。夜から、今日にかけて活動です。夜行性になっています。暑い上に梅雨が戻ってきたようで、湿度が高く消耗します。
新聞で、世界的に蛙が減っているのは新種のカビが感染力を持ったためだ、ということが報じられていました。本来は土壌にいるカビなのだそうです。蛙がいるところなんて、おおむねカビには適している訳ですから、蛙にとっては災難ですね。うちの隣は田んぼなので、境目の塀に今年生まれた小さい蛙が2匹ほど、しがみついていました。カビに負けるなー。
SchaftEditのデバッグの一つが片付いて、気分転換にWeb を漂いました。あまり気紛れに漂うと時間がむやみに過ぎてしまうので、自分の作ったリンク集からたどります(笑)。庄子 裕行/Hiroyuki ShojiさんのGrand Circus's Tentに行ってみました。リンクを修正、とあったのでひょっとしてhogehogeへのリンクが消されたか?と不安になって行ってみたところ、SchaftEditが紹介されていました。しかも正しく赤と青の色がついていました(^^)。日記を読んで下さっていることも判明。ここを読んでいるか分からないけど、ありがとう、庄子さん。参考になります?
カウンタが690目前です。相変わらずマイペース(^^)。そういえば、不吉といわれる`666'は、私自身がGet しました(笑)。せっかく来てくれた人が`666'になったらどうしよう、と心配していたので、ほっとしましたよ。ええ。
REALbasic のレジストの確認メールすら来ません。メールで改めて注文を出しましたが、その返答すら来ません。どーしたらいいんでしょ(涙)。
SchaftEditをKayさんにいじってもらうことで、REALbasic に新たな発見がありました。日記の方に書き残しておく予定です。
朝ご飯だけ食べに帰宅した(午前3時過ぎ)のですが、つい寝てしまい、11時に(^^;。 REALbasic の確認メールはまだ来ません。みんなニューヨークに行ってしまったのでしょうか…。
アクセス数が700を越えました:-)相変わらずのんびり進んでいて、個人的にはこれくらいがちょうどよいです。1日に100も1000もカウンタが進んだらやめるにやめられなくなって困ってしまいます。
REALbasic のページのカウンタは200を越えました:-)今後ともよろしくお願いしまーす。
このところTrashを書くのをサボっていました。SchaftEditのほうが比較的忙しかったのと、だるかったためです。色々ありましたが、まずREALbasic のConfirmationが届きました。申し込みをしたときにはタイミング悪く、あちらのメールサーバがDown していたそうです。また、昨日ようやくシリアルナンバーが届きました。これで正式版のリリースも可能になりましたね。まだまだ正式版とするには不足している部分がたくさんあるのですが。
アクセスカウンタがいつの間にか750になっていました:-)。1週間で50人というと、1日7人程度ですし、そのうちかなりの部分が私自身ですが、それでも他にコンスタントに来て下さっている方がいるので、うれしいことです。更新が遅れていてごめんなさい。
SchaftEdit1.2.0d6をリリースしました。d5からのpatch で、100kbほどです。日本語化patch をd5で作ったのですが、putするのを忘れていました。誰からも苦情がなかったので削除しました。
それと少し関係があるのですが、ここのスペースもかなり狭くなってきました。もともと5MBしかないのですが、残り1MBを切って久しいので、対策を講じることにしました。
まず、.sit.hqxファイルはその元になる.sitファイルより大きいことが多いので、容量的に大部分を占めるこれらのファイルを.sitファイルに置き換えました。おかげで、これだけでかなりの量を節約でき、空きが1.4MBにまで広がりました(^^)。これの面倒な点は、ファイル名が変わったので、参照しているHTMLでも書き換えが必要なことです。曲がりなりにもFindを実装しておいてよかったと思いました。
次に計画しているのは、あまり役に立ちそうにない、クリエータコード未取得アプリの大部分を削除し、代わりにREALbasic のproject ファイルを置くことです。これは非常に節約できます。レベルの低いものから順に(^^; このようにしていく予定です。中には下らないものなのに、わざわざfatにしているものもあって、今にも消したいところです。容量が限界になる頃に実行すると効果が感じられるかも(^^;
MacFeelingのワタヤさんから、リンクして下さったとお知らせがありました。ありがとうございます。
昨日に引き続き、SchaftEdit1.2.0d7の開発をしていました。やや睡眠不足で思考力/判断力が落ちていたので、効率は悪いし、きっとバグもあることでしょう(^^; 日記はまだ形になっていない(メモ状態)ので、まだ上げていません。d7のリリースと同時にputする予定です。
ここに書くのは久しぶりです。ほとんどずっとSchaftEditのコーディング関係をしていました。ようやく1.2.0d10のリリースです。d9およびd9.1は間隔が短くてリリースする暇もありませんでした。結構完成してからの作業が面倒なのですよね(^^;。
1.2.0d10で、多重置換も実装し終わり、とりあえず予定していた機能は全て実装し終えることができました。あとはバグチェックという、果てしない作業が(^^;
でアルファバージョンにいつするか、とか考えていたのですが、私は日記のその14で、「dは基本的に非公開、aは一部公開、bは一般公開」と書いているのですね。とすると、既にもうアルファと名乗ってもよいような(^^; d版も(広告していないとはいえ)いくつかのバージョンを公開していますから…。
次から(数字もちょうど10までいってきりがよいですし、予定していた機能は完成(?)したので)アルファを名乗ることにするかもしれません。まあ、次回fix するbug の程度によるかもしれませんが(^^;
気がついたらindex page のカウンタが840になっていました:-)。19日に750でしたから、9日で90、1日10カウントずつ増えたことになります。のんびりしていていいですね:-)。コンスタントに来て下さっている皆様、ありがとうございます(_ _)。励みになるとともに、プレッシャーにもなります(笑)。個人的都合で更新が滞る時期がいずれ訪れる予定ですが、できるだけこまめに更新していくようにしたいと思います。
夏祭のカレーに青酸化合物、のニュースはショッキングでした。亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
ひょっとするとHyperLibという季刊誌の夏号にこのページを紹介していただけるかもしれません。んで、プロジェクトファイルも載せてくれるかもしれないとのことです。newbie REALersの参考になるといいですね。
この機会に、これまで公開していなかったり、アプリだけ公開していたもののうち、どう考えても公開して損することがないようなものは、アプリの公開をやめ、プロジェクトで公開することにしました。ドキュメントの書き換えやHTMLの書き換えも必要でしたが、いい機会でした。
理由は既にREALbasic のページに書いたとおりですが、容量が節約できる(10分の1とか、プロジェクトファイルがRead Me より小さいとか(笑))、ひょっとしたら参考になるかもしれない、クリエータコードの取得を考えなくてよい、等です。これは、ちょっとした用で作ったアプリを公開するには最適の方法ですね。おかげでまたニフティの空きスペースを1MB以上に回復することができました。(にしても5MBはアプリケーションを置いたりするにはちょっと狭いです。テキストとグラフィックだけなら十分ですが)
この作業をしていて、久々にSchaftEdit以外の用でMac の前にいたような気がします。
昨日から、無料ページの模索を始めました。探せばあるものですが、中々難しいものです。ジオシティーは2MBしかありません。普通のテキストと少々のピクチャを置くだけなら十分なサイズだと思いますが、アプリケーションなどを置く場所としては狭すぎます。昨日はそのために一部のものについては、公開形式をアプリケーションからプロジェクトファイルに切り替えましたが、根本的な解決になっていません。
無料のページを紹介したページで、いくつか当たってみました。10MBもらえるという、とあるページは全てフランス語で書いてあり、あえなく撃沈。もう一つの10MBもらえるというところは英語でした:-)。しかもタイミングのいいことに、ごく最近に20MBになったところのようです。条件はそれなりにあります。単なるファイル置き場にしないこと、自動的に広告が入ること(これは手作業で入れるように言われるよりも気楽かも)、ファイルサイズは1MBを越えないこと(越える場合は自動的に削除されるそうです)。
一番「ちょっと…」と思ったのは、サブディレクトリが作れない、という点です。20MB分のファイルを一つのディレクトリに置くのはかなり厳しいです。あらかじめ上手にファイル名を決めるなどしておかないとワケワカになりかねません。それでも20MBの魅力は十分なので、とりあえず取得してみることにしました。取得するまではCGIなどがかなり重くて、やめようかと思いましたが、ページ自体はそれほど重くはないようです。もうしばらくみてみないと分かりませんが。
しばらくしたら、バイナリは全てこの20MBのほうに置くようになるかもしれません。そうすれば.sitではなく.sit.hqxでGet しやすい状態で提供できます。倉庫としての利用は禁止とのことなので、20MBのほうにもHTMLを置くようにしようと考えています。どちらからもアクセスできるなら、文句はないでしょう:-)。新しいものは両方にそれぞれ置き、古いものは20MBのほうに残すようにするかもしれません。
ま、もうしばらく混雑の具合などを観察しないことには何ともいえません。そのためにいくつかHTMLを書いたりする必要があって、しばらくSchaftEditの開発は止まるかもしれません。この機会に、ユーザサイドとしてSchaftEditに触れてみることにしようと思います。どうも、Stationery awareはファイルを開く速度が落ちて、軽快性を犠牲にしてしまった感があるので、この機能は削るかもしれません。せっかく作った機能を削るのは何とも残念ですが(苦笑)、無駄な機能で重いアプリはヤなので仕方ありません。
朝4-5時頃のすごい雨の後、水たまりができた畑に、小鳥たちが集まっていました。虫やミミズなどをついばんでいるのでしょう。しばし眺めていました。小鳥のしぐさはかわいくて好きです。みんな食事中なので静かな朝のひとときでした。
20MBのページは、英語のページを作成していて疲れてしまい、やる気が失せました(爆)。簡素なページにする方向で、全体の構成などを考え直そうと思います。何しろディレクトリが作成できないのが不便です。リンクを張るときにファイル名だけでよいのはいいのですが。そうそう、ここにこれまでのSchaftEditの公開バージョンを全て置いてあります。URLはhttp://www.fortunecity.com/skyscraper/liz/420/です。まだ上記のとおり、妖しい英語のページしかありませんが(^^; 。
SchaftEditですが、やはりStationery awareは遅くなるので削除することにしました。ただ、AppleEvent の処理が速くなったら復活させる可能性もあるので、コメントアウトという形で残しておきました。
AppleからSchaftEditのクリエータのConfirmationのメールが到着しました。これでようやくSchaftEditも大手を振って外を出歩ける(?)ソフトになりました。私がちゃんとクリエータを登録したのはこれで2度目です。初めに登録したPiClockはその後進歩させていません。いつかは、とは思うのですが。比較的最近気が付いたのですが、REALbasic 自体のクリエータが`SfTg'で、SchaftEditの`SfEd'とかなり近いですね。なぜREALbasic が`SfTg'なのかは分かりませんが(`Sf'はSoftwareでしょうか)、もしSchaftEditの名前をSchaftTagEditとかしていたらぶつかっていたかもしれません(笑)。
昨日から今日にかけてのSchaftEdit日記はプログラミングそのものには関係せず、今後追加/削除する機能について色々考えていることを徒然なるままに書いていました。機能を追加していくことはある意味で簡単なことですが、必然的に重くなりでかくなります。機能の追加よりも削除のほうが、作者としてはあまりやりたくないものであることは事実です。せっかく作ったものですし。とはいえ実用性を考えるとその方がいいこともある訳です(と、言い聞かせている)。
今後は表面上の機能の追加よりも、AppleEvent を受け取れるようにするなど、他のアプリケーションとのやり取りという形でSchaftEditを充実させることができれば、と考えています。一つのでっかいアプリ、というのは今時流行りませんね。`Interapplication Communication'をもう一度、ちゃんと読み直した方がいいかもしれません。
息抜きに下らないアプリケーションを作りました。その名も「AutoSmart9808」。明日以降に大大的に発表する予定です(たぶん、大ウソ)。