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★このページは、コンピュータを使った趣味のマイコン工作のページです★

   PICのページへ飛ぶ   「PIC奮闘記」のページ
        PICを使った簡単な製作のページです。左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.6ピンPIC(10F200)を使ってみよう

 ・電子じゃんけん                 


  

2.8ピンPIC(12F683/12F1822)を使ってみよう

 ・ドット表示式2桁電子サイコロ         

 ・4入力 => PC出力 電圧測定器        

 ・2入力2出力 PCリレードライブ        

 ・EEP-ROMアクセスサンプル          

 ・パソコンキーボードのPIC接続用アダプタ   

 ・ワイヤレス式・パソコンキーボードのPIC接続用アダプタ

 ・PWM方式12V小型直流モータードライブ    

 ・ACパルス発振器                 

 ・3V1A スイッチングレギュレタ          

 ・0〜99999Hz 周波数カウンタ        

 ・風速計                       

 ・睡眠器                       

 ・モールス信号発生器               

 ・DC12V用調光器                 

 ・チャージポンプ方式 昇圧型レギュレタ    

 ・AC100V用トライアック調光器          

 ・赤外線リモコン解析器     

 ・自転車用ヘッドライト               

 ・100円オルゴール                

 ・サーボモータ               

 ・シリアル入力サーボモータ@  

 ・シリアル入力サーボモータA          

 ・50Hz Sin波発生器           

 ・12F1822を使ったエコー       

 ・12F1822を使った電圧計       

 ・12F1822を使った内蔵EEPアクセス 

 ・12F1822を使ったPWM       

 ・12F1822のD/Aコンバータを使ってみる       

 ・12F1822のReference Clock Moduleを使ってみる       

 ・地震ランプ                

 ・マウス接続アダプタ                

 ・昇圧型スイッチングレギュレタ          

 ・電子式ブレーカ                

 ・12Vバッテリーチェッカー          

 ・レーザーポインター          


  

3.18ピンPIC(16F88)を使ってみよう

 ・電子オルガン                   

 ・PSG音響LSI式・電子オルゴール       

 ・4桁2チャンネル電圧計            

 ・ステッピングモータドライブ           

 ・6*7電光掲示板                 

 ・シリアル 6桁7セグメント表示器       

 ・4桁デジタル表示タイマー           

 ・16文字*2行 シリアルLCD表示器      

 ・直流安定化電源                

 ・赤外線リモコン                   

 ・4桁表示器(直流電圧計)            

 ・4桁表示器(気圧計)               

 ・4桁表示器(温度計)               

 ・4桁表示器(パルス発信器)           

 ・4桁表示器(微小電圧計)            

 ・4桁表示器(コンデンサ容量計)         

 ・4桁表示器(周波数カウンタ)           

 ・4桁表示器(超音波距離計)            

 ・16文字*1行LCD表示器(電圧計)        

 ・16文字*1行LCD表示器(周波数カウンタ)   

 ・16文字*1行LCD表示器(紫外線メーター)   

 ・20バー3色表示器(電池チェッカー)       

 ・20バー3色表示器(ステレオ レベルインジケーター)

 ・ACジェネレータ(sin波)              

 ・ACジェネレータ(三角波)             

 ・38ドット電子ルーレット              

 ・5*7LED表示器                  

 ・モールス信号発生器@              

 ・モールス信号発生器A(USART接続)   

 ・モールス信号解析器                

 ・CPLDを使ったオシレータ            

 ・周波数カウンタ                   

 ・内蔵D/A ConverterによるSIN波発振器   

 ・SPI D/A Converterを使ったサンプル   

 ・サーボモータを動かしたサンプル        

 ・16*8*2色 LEDキャラクタ表示器       


  

4.80ピンPIC(18F8720)を使ってみよう

 ・マザーボードを作る                


  

5.40ピンPIC(18F452)を使ってみよう

 ・マザーボードを作る                

 ・416*32ドットLEDグラフィック表示器      

 ・モールス信号解析器               

 ・CPLDを使ったオシレータ            

 ・LCDボード(18F452/18F4520/18F4525)  

   ・シリアルLCD                  

   ・加速度表示器                  

 ・実験ボード(16F1939)  

   ・EUARTを使ったサンプル           

   ・A/D Conveterを使ったサンプル     

 ・グラフィックLCDボード(18F452/18F4520/18F4525)  


  

第二章16ビットPICを使ってみよう

 (1)PIC24FJ64GA002を使ってみる(アセンブラ/C言語) 

  ・タイマーを使ってみる 
  ・UARTを使ってみる                
  ・電圧計にしてみる                 
  ・周波数カウンタにしてみる           


dsPICを使ってみよう

 (1)dsPIC33FJ32GP202を使ってみる(アセンブラ/C言語)

  a)基本操作

  ・タイマーを使ってみる
  ・UARTを使ってみる                
  ・電圧計にしてみる                 
  ・周波数カウンタにしてみる           

  b)DSC
  ・入力波形を加工してみる               

 (2)dsPIC33FJ256GP506を使ってみる(アセンブラ/C言語)

  a)基本操作

  ・タイマーを使ってみる               
  ・UARTと12ビットA/D Converterを使った電圧計

 (3)dsPIC33FJ256GP710を使ってみる(アセンブラ/C言語)

  a)基本操作

  ・タイマーを使ってみる               
  ・UARTと12ビットA/D Converterを使った電圧計

  b)グラフィックLCDをつないでみる


  

第三章USB−PICを使ってみよう

 (1)PIC18F14K50を使ってみる(アセンブラ/C言語) 

  a)基本操作

  ・タイマーを使ってみる               
  ・UARTを使ってみる                  
  ・電圧計にしてみる                 
  ・周波数カウンタにしてみる            
  ・調光器にしてみる                
  ・SIN波を発生させてみる            



  b)USB機能を使ってみる

  ・パソコンにメッセージを出力してみる    
  ・USB・シリアル変換器にしてみる      




  c)その他の機能

  ・内臓EEPを使ってみる              
  ・I2C型EEPを使ってみる(MSSP)      




  d)簡単な電子工作

  ・ロータリーエンコーダを使ってみる      
  ・パラレルポートを増設してみる         
  ・4桁7セグメント電圧計にしてみる       
  ・インダクタンスメータにしてみる         
  ・16文字1行LCD表示器にしてみる       
   (1)シリアルLCD表示器にしてみる       
   (2)インダクタンス表示器にしてみる       
   (3)モールス練習器にしてみる           
   (4)タイマーにしてみる               
   (5)温度計にしてみる                
   (6)温度計にしてみる(2)              
   (7)高抵抗メータにしてみる              
   (8)ガスセンサーにしてみる             
   (9)ガスセンサーにしてみる(2)          
   (10)AC電圧計にしてみる              
   (11)変流器を使ったAC電力計にしてみる   
   (12)コンデンサ容量計にしてみる        
  ・16文字2行LCD表示器にしてみる       
   (1)コンデンサ容量計にしてみる(その1)    
   (2)コンデンサ容量計にしてみる(その2)    
   (3)圧力計にしてみる                


 (2)PIC18F4550を使ってみる(アセンブラ/C言語) 

  a)基本操作

  ・タイマーを使ってみる               

  

第四章 特殊機能を持ったPICを使ってみよう

 (1)オペアンプ内臓のPICを使ってみる(アセンブラ/C言語) 
  ・電流計にしてみる(PIC16F785)          
  ・微小導通チェッカーにしてみる(PIC16F785)  

  



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        PICを使った簡単な作品のページです。左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

 ・信号機                       

 ・不気味な海の夜景                

 ・音と光と歯車                   

 ・発行ケーブル                   

 ・光る粘土板                    

 ・宇宙人の生首                  

 ・6本足ロボット                  

 ・携帯用扇風機                  

 ・壁飾り                      

 ・車載アクセサリ                 


  



   CPLDのページへ飛ぶ   「CPLDのページ」のページ
        CPLDを使った簡単な製作のページです。左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.ザイリンクス社のCPLDを使ってみよう

 ・XC9572(PLCC)を使ったルーレット          

 ・XC9572(PLCC)を使った4桁16進カウンタ      

 ・XC9572(PLCC)を使ったストップウオッチ       

 ・XC9536XL(TQFP)を使ったルーレット          

 ・XC9536XL(TQFP)とPICのデータ連動         


  



   おまけのページへ飛ぶ   「おまけのページ」のページ
        雑誌の付録についてきたCPUを使ったページです。
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 ・ARM@(AnalogDevices社)を使ってみる              

    KEIL(C言語)サンプル
    Gnuツール(Gcc)C言語サンプル

 ・SH−2(ルネサステクノロジ社)を使ってみる             

    HEW(C言語)サンプル
    Gnuツール(Gcc)C言語サンプル

 ・RC8/M16C Tiny(ルネサステクノロジ社)を使ってみる    

    HEW(アセンブラ)サンプル

 ・MSP430(テキサス・インスツルメンツ社)を使ってみる       

    IAR・EW(C言語)サンプル

 ・V850(NECエレクトロニクス社)を使ってみる            

    PM+(C言語)サンプル
    Gnuツール(Gcc)C言語サンプル

 ・dsPIC(マイクロチップ社)を使ってみる             

    MPLAB・C30(C言語)サンプル

 ・FR60(富士通社)を使ってみる                     

    SOFTUNE(C言語)サンプル

 ・ARMA(STMicroelectronics社)を使ってみる             

 ・78K0(NECエレクトロニクス社)を使ってみる        

    モールス信号発生器 PM+(C言語)サンプル

 ・ColdFire(Freescale Semiconductor社)を使ってみる 

    HTTPサーバー(HTML言語)サンプル

 ・ARMB(オランダNXP Semicondoctors社)を使ってみる    

 ・SH2A(ルネサスエレクトロニクス社)を使ってみる          

 ・78K0R(ルネサスエレクトロニクス社)を使ってみる          

 ・RX(ルネサスエレクトロニクス社)を使ってみる          

 ・(CPLD)MAXU(アルテラ社)を使ってみる               

    QuartusU(VHDL言語)サンプル

 ・(FPGA)Spartan-3E(ザイリンクス社)を使ってみる          

 ・(FPGA)LatticeXP2(Lattice Semicondoctor社)を使ってみる 


  



   Cygwinのページへ飛ぶ   「Cygwinのページ」のページ
        Cygwinは、Windows上でUnix環境を構築するアプリケーションです
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

 ・基本操作

 ・C言語のプログラムを作ってみる

 ・GDBでデバッグしてみる

 ・FORTRANのプログラムを作ってみる

 ・PostgreSQLを使ってみる

 ・TOPPERS/JSPを使ってみる

 ・PICの開発環境(C言語)を使ってみる

 ・Gnu-Tools(H8,SH2,ARM)を使ってみる

 ・AVR-gccを使ってみる

 ・Mspgccを使ってみる


  



   AVRのページへ飛ぶ   「AVRのページ」のページ
        AVRを使った簡単な製作のページです
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0.AVRの開発環境

 ・アセンブラ(AVR Studio) 

 ・C言語(avr−gcc) 

 ・BASIC(BASCOM) 
  

1.8ピンAVR(ATTINY13/ATTINY13A)を使ってみよう

 ・ルーレットを動かす               

 ・UARTを使ってみる              

 ・電圧計にしてみる                  

 ・PWM出力をしてみる                

 ・コンパレータを使ってみる             
  

2.20ピンAVR(AT90S2313/ATTINY2313)を使ってみよう

 ・ルーレットを動かす               

 ・USARTを使ってみる              

 ・D/Aコンバータをつないでみる        

 ・超音波センサー(距離計)にしてみる      

 ・38ドット電子ルーレットにしてみる       

 ・周波数カウンタにしてみる           

 ・PWMでLEDを調光してみる         

 ・オルゴールにしてみる             

 ・UART周波数入力オシレータ         

 ・4出力サーボモータ               

3.28ピンAVR(ATmega48/88/168)を使ってみよう

 ・ルーレットを動かす               

 ・USARTを使ってみる              

 ・A/Dコンバータを使ってみる         

 ・モールス信号発生器にしてみる       

4.60ピンAVR(ATmega64/128)を使ってみよう

 ・ルーレットを動かす               

 ・USARTを使ってみる             

 ・A/Dコンバータを使ってみる        

 ・SRAMを増設してみる            

 ・シリアルEEPをつないでみる         
 

5.40ピンAVR(ATmega1284P)を使ってみよう

 ・ルーレットを動かす               

 ・UARTを使ってみる               

 ・電圧計にしてみる                


  



   動く作品のページへ飛ぶ   「動く作品のページ」のページ
        CPUを使った動く作品を紹介しています。
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.CYGWINとGCCによる簡単なシミュレーション

 ・迷路を解く 

 ・GISへの応用  

 ・知識ベースを作る 

2.AVR(Atmega128/64)による簡単なシミュレーション

 ・知識ベースを作る 

3.V850による簡単なシミュレーション

 ・知識ベースを作る 

4.H8/3664による簡単なシミュレーション

 ・知識ベースを作る 

5.SH7125による簡単なシミュレーション

 ・知識ベースを作る 

6.SH7144による簡単なシミュレーション

 ・知識ベースを作る 

7.PIC24FJ64GA002による簡単なシミュレーション

 ・知識ベースを作る 


  



   古いパソコン活用のページへ飛ぶ   「古いパソコン活用のページ」のページ
        古いパソコンを活用するページです
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

 ・電源部を活用する(PICを使ってタイマーにする)   

 ・5インチベイマウントのステレオパワーアンプ(6W+6W) 


  



   ABのページへ飛ぶ   「ActiveBASICのページ」のページ
        ActiveBASICを活用するページです
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.基本操作

 ・基本操作 

2.RS232でPICとつなぐ

 ・「周波数カウンタ」をパソコンとつなぐ       

 ・「PCリレードライブ」の制御盤を作る        

 ・「電子オルゴール」の鍵盤を作る          

 ・「直流安定化電源」の制御盤を作る        


  



   パラレルポートのページへ飛ぶ   「パソコンのパラレルポートのページ」のページ
        パラレルポートを活用するページです
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

 ・パソコンのプリンタポートをルーレットにする   


  



   RTOSのページへ飛ぶ   「RTOSのページ」のページ
        RTOS(主にTRON)を活用するページです
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

 1.TRONについて 

 2.Smalight OSを使ってみる              

    ・SH−2でルーレットにする  

 3.Toppers/JSPを使ってみる          

    ・SH−2でルーレットにする  

    ・V850でルーレットにする  

 4.H8/OSを使ってみる 

    ・H8/3664(Tiny)でルーレットにする  


  



   H−8のページへ飛ぶ   「H−8のページ」のページ
        H−8を使った簡単な製作のページです
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.H8/3664Fの開発環境について   

2.H8/3664Fを使ってみる     

 ・ルーレットにしてみる@(LEDを動かす)       

    Gnuクロス環境(C言語)タイマーA割り込みバージョン

    HEW(C言語)   Waitバージョン

    HEW(C言語)   タイマーA割り込みバージョン

    HEW(アセンブラ) Waitバージョン

 ・ルーレットにしてみるA(RS232でつなぐ)     

    Gnuクロス環境(C言語)入力待ちバージョン

    Gnuクロス環境(C言語)SCI3割り込みバージョン

    H8−OS(C言語)バージョン

 ・0〜10.23V電圧計にしてみる(RS232でつなぐ)

    Gnuクロス環境(C言語)バージョン

 ・0〜10.23V電圧計にしてみる(スキャンモード)  

    Gnuクロス環境(C言語)バージョン

 ・PWM方式・調光器                     

    H8−OS(C言語)バージョン

 ・I2C方式・EEP                        

    Gnuクロス環境(C言語)バージョン


  



   携帯電話で遊ぼうのページへ飛ぶ   「携帯電話で遊ぼうのページ」のページ
        携帯電話の簡単なアクセサリーの製作を紹介しています
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.NTT Docomo Fomaについて  

 ・携帯用充電器を作ってみる                

 ・携帯電話をパソコンにつないでみる


  



   (別室)カーアクセサリーのページへ飛ぶ   「(別室)カーアクセサリーのページ」のページ
        簡単なカーアクセサリーの製作を紹介しています
        内容はマイコンと関係ありません
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.カーアクセサリーの製作  

 ・車載用電子蚊取り器                   

 ・車載用懐中電灯                     

 ・入力:DC12V、出力:0〜20V・0〜0.5A可変型・車載用安定化電源器

 ・車用ルームライト                      

 ・車用5V電源器                       


  



   ゲームコーナーのページへ飛ぶ   「ゲームコーナーのページ」のページ
        簡単なゲームプログラムを紹介しています
        内容はマイコンと関係ありません
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

1.Cygwinで作るゲーム  

 ・「プレッシャースタディー」より                


  



   RTOSのページへ飛ぶ   「SH−2のページ」のページ
        SH−2を使った簡単な製作のページです
        左上のボタンを押すと、このページに飛びます
  

 1.SH−2について 

 2.SH7125Fを使ってみる

  A)HEWで開発してみる

   (1−a)ルーレットにしてみる(HEW・C言語)

   (1−b)ルーレットにしてみる CMTタイマー使用(HEW・C言語)

   (1−c)ルーレットにしてみる CMT割り込み使用(HEW・C言語)

   (2−a)UARTでパソコンにつないでみる(HEW・C言語)

   (2−b)UARTでパソコンにつないでみる 受信割り込み使用

        (HEW・C言語)

   (3)電圧計にしてみる(HEW・C言語)

  B)Gcc(Gnu/Cygwin)で開発してみる

   (1−a)ルーレットにしてみる(Gcc・C言語)

   (1−b)ルーレットにしてみる CMTタイマー使用(Gcc・C言語)

   (1−c)ルーレットにしてみる CMT割り込み使用(Gcc・C言語)

   (2−a)UARTでパソコンにつないでみる(Gcc・C言語)

   (2−b)UARTでパソコンにつないでみる 受信割り込み使用

         (Gcc・C言語)

   (3)電圧計にしてみる(Gcc・C言語)

   (4)多重割り込みをしてみる(Gcc・C言語)

   (5)マルチプロセス処理をしてみる(Gcc・C言語)

  C)Gcc(Gnu/Cygwin)のアセンブラで開発してみる

   (0)Gnuのアセンブラについて

   (1)ルーレットにしてみる(Gnu・アセンブラ)

 3.SH7144Fを使ってみる

  A)HEWで開発してみる

   (1−a)ルーレットにしてみる(HEW・C言語)

   (1−b)ルーレットにしてみる CMTタイマー使用(HEW・C言語)

   (1−c)ルーレットにしてみる CMT割り込み使用(HEW・C言語)

   (2−a)UARTでパソコンにつないでみる(HEW・C言語)

   (2−b)UARTでパソコンにつないでみる 受信割り込み使用

         (HEW・C言語)

   (3)電圧計にしてみる(HEW・C言語)

  B)Gcc(Gnu/Cygwin)で開発してみる

   (1−a)ルーレットにしてみる(Gcc・C言語)

   (1−b)ルーレットにしてみる CMTタイマー使用(Gcc・C言語)

   (1−c)ルーレットにしてみる CMT割り込み使用(Gcc・C言語)

   (2−a)UARTでパソコンにつないでみる(Gcc・C言語)

   (2−b)UARTでパソコンにつないでみる 受信割り込み使用

        (Gcc・C言語)

   (3)電圧計にしてみる(Gcc・C言語)

  E)μITRONで開発してみる

   (1−a)ルーレットにしてみる(Toppers/JSP・C言語)



  



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        PICやAVRを使った簡単な微分・積分・代数計算のページです
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 1.CYGWINによるシミュレーション 

 2.PIC、AVR、H8への移植 


  



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        今では懐かしい真空管やトランジスタを使った製作のページです
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1.発振器を作る(1)  

 ・トランジスタを使った点滅器              

 ・TTL−ICを使った点滅器               

 ・CMOS−ICを使った点滅器             

 ・タイマーICを使った点滅器              

 ・オペアンプを使った点滅器              

 ・トランスを使った発振回路               



2.発振器を作る(2)  

 ・マルチバイブレータを使ったブザー          

 ・電子メトロノーム                     

 ・マルチバイブレータ(パターン1)          



3.発振器を作る(3)  

 ・分周器を使ったオシレータ           

 ・オペアンプを使ったSIN波オシレータ     

 ・LM386を使ったSIN波オシレータ     

 ・XR−2206CPを使ったSIN波オシレータ    

 ・ICL8038を使ったSIN波オシレータ      



4.オルゴールを作る  

 ・SM6201を使ったオルゴール          

 ・UM−66Tを使ったオルゴール          



5.調光器を作る  

 ・電圧可変型調光器                   



6.専用ICを使ってみる  

 ・オーディオレベルメータ              



7.アンプを作ってみる  

 ・トランジスタ式マイクアンプ              

 ・オペアンプ式マイクアンプ               

 ・ポータブル実験用アンプ                



8.シリーズ型電源器を作ってみる  

 ・大型電源器(1)              

 ・大型電源器(2)              

 ・大型電源器(3)              

 ・大型電源器(4)              

 ・小型電源器(1)              



9.スイッチング型電源器を作ってみる 

 ・トランジスタによるスイッチング電源          

 ・電源ICを使った昇圧型スイッチング電源       



10.定電流回路を作ってみる 

 ・三端子レギュレタによる定電流回路              

 ・定電流回路の製作事例(1)              

 ・定電流回路の製作事例(2)0〜2A可変型       



11.その他の電流回路 

 ・AC100V−DC5Vレギュレタ@           

 ・AC100V−DC5VレギュレタA           

 ・仮想GND                          

 ・AC電源器@                         

 ・AC電源器A                         



12.カウンター 

 ・周波数カウンタ(ICM7216を使用)         

 ・デジタル電圧計(ICL7136を使用)        

 ・コンデンサ容量計                     

 ・ユニバーサルカウンタ                   

 ・インダクタンス計                      




13.ラジオ 

 ・ゲルマラジオ(その1)                  

 ・ゲルマラジオ(その2)                  

 ・ゲルマラジオ(その3)                  

 ・低周波一段増幅ラジオ                   

 ・一石レフレックスラジオ                  

 ・ICラジオ(LA1050を使用)              

 ・ICラジオ(UTC7642を使用)              




14.レーザー 

 ・半導体レーザー(その1)                  

 ・半導体レーザー(その2)            


  



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        オーディオ機器製作のページです
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1.パワーアンプを作る  

 ・汎用オペアンプを使ったパワーアンプ       

 ・ICを使った24W+24Wパワーアンプ       

2.オーディオミニアンプを作る  

 ・5石トランジスタアンプ(プッシュプル)          

 ・出力トランス使用トランジスタアンプ(シングル)   

 ・出力トランス使用トランジスタアンプ(プッシュプル)@

 ・出力トランス使用トランジスタアンプ(プッシュプル)A

 ・LM386を使ったアンプ@               

3.マイクアンプを作る  

 ・トランジスタ式マイクアンプ@              

 ・トランジスタ式マイクアンプA                     

 ・トランジスタ式マイクアンプB                     

 ・FETを使ったマイクアンプ@                

 ・FETを使ったマイクアンプA                

 ・FETを使ったマイクアンプB                

 ・プリアンプICを使ったマイクアンプ@          

 ・オペアンプを使ったマイクアンプ@            

 ・オペアンプを使ったマイクアンプA          

 ・インバータを使ったマイクアンプ@            

 ・インバータを使ったマイクアンプA            


  



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        マイコンで一般に使われるインターフェースを使った簡単な製作のページです
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1.I2Cで遊ぶ  

 (1)AVR(ATTiny2313)を使ってEEPを使うサンプル      

 (2)AVR(ATTiny2313)を2台使って通信を行うサンプル        

 (3)H8(H8/3664)を使ってEEPを使うサンプル          

 (4)SH2(SH7125)を使ってEEPを使うサンプル         

2.MicroWireで遊ぶ 

3.USBで遊ぶ

4.LANで遊ぶ

5.WEBで遊ぶ

6.パソコン系インターフェースで遊ぶ 


  



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        MSP430を使った簡単な製作のページです
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1.MSP430について  

2.MSP430F2013を使ってみる 

 (1)ルーレットにしてみる 


  



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        M16C/R8Cを使った簡単な製作のページです
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1.開発環境について  

2.R8C/29マイコンを使ってみる 

 (1−A)ルーレットにしてみる 

 (1−B)ルーレットにしてみる(タイマー割り込みバージョン) 

 (2)UARTを使ってみる 

 (3)電圧計にしてみる(A/Dコンバータを使ってみる) 

 (4)周波数カウンタにしてみる 

3.R8C/27マイコンを使ってみる 

 (1−A)ルーレットにしてみる 

 (1−B)ルーレットにしてみる(タイマー割り込みバージョン) 

 (2)UARTを使ってみる 

 (3)電圧計にしてみる(A/Dコンバータを使ってみる) 

4−1.R8C/M12Aマイコンを使ってみる 

 (1−A)ルーレットにしてみる(内部OSC:125KHz) 

 (1−B)ルーレットにしてみる(内部OSC:20MHz) 

 (2)UARTを使ってみる 

 (3)電圧計にしてみる(A/Dコンバータを使ってみる) 

 (4)PWM出力してみる(タイマRCのPWMモードを使ってみる)

4−2.R8C/M11Aマイコンを使ってみる 

 (1−A)ルーレットにしてみる(内部OSC:125KHz) 

 (1−B)ルーレットにしてみる(内部OSC:20MHz) 

 (2)UARTを使ってみる 

 (3)電圧計にしてみる(A/Dコンバータを使ってみる) 

 (4)PWM出力してみる(タイマRCのPWMモードを使ってみる)

5.R8C/2Bマイコンを使ってみる 

   ただいま準備中!!! 


  



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1.開発環境について  

2.STM8S−Discoveryを使ってみる 

 (1−A)LEDを点滅させてみる 

 (1−B)LEDの点滅でモールス信号を出力させてみる


  



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        ARMマイコンを使った簡単な製作のページです
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1.ARMプロセッサについて 

2.ARM Cortexプロセッサについて 

3.LPCXpressoについて

4.Cortex−M3(LPC1343[NXPセミコンダクターズ社])を使ってみる

 (1)実験ボード1

  ・ルーレットにしてみる 

5.STM32 Value line discoveryについて

6.Cortex−M3(STM32F100RB[STMicroeleconics社] )を使ってみる


  



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        仕様不明のジャンクボードを使った製作のページです
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1.秋月電子 4桁7セグメント100円ボードを使ってみる 

 (1)カウンタにしてみる(16F88) 

2.秋月電子 14桁7セグメント100円ボードを使ってみる 

 (1)シリアル表示器にしてみる(18F452) 


  



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        障害事例のページです
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1.部品の故障 

 (1)タンタルコンデンサの故障 

 

2.機器の故障 

 (1)PICKIT3の故障修理 

 (2)ステレオプリメインアンプの故障修理 

  








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