あまりプログラミングなんて縁が無さそうなところが面白いでしょ?
でもどっぷり言語とツールに凝るタイプばっかりなんですよぉ。
Hellow World!さえ画面に出れば・・・・レベルで触った言語を
合わせると:
VBA,VB,SQL,Delphi,VC++,C,C#,Perl,Python,Java,Ruby,Prolog,Bash,
Scheme,Lisp,Curl,Rebol,JavaScript,VBScript,Smalltalk,Squeak,
Object Calm,Haskell,Casil,Intellegent Pad,AppGalleryScript,
桐の一括処理!で〜す。
全て忘れましたが。
次はHotSoup,なでしこ,Programa,Concurrent Clean,
,とか触ってみようかなぁ〜っと。
面白い言語やツールがあれば教えて下さい。
JavaはEcripse3.2,VC++は6.0エンプラ版、VB6.0プロ版、Delphiは
3.1プロ版,LispはAleglo6.2Trial、SchemeはDr.Scheme、
SmalltalkはVisualWorksのTrial版、etc.で自慢じゃないが!
どれ一つまともにプログラムを組んだことは一度もありません。
C#はExpress版で、言語発表と同時に英文の仕様書だけは
いち早く読破!さすがマイクロソフトがボーランドから引き抜いた
ヒジェルバーグさんが作っただけに一部の隙もなく
洗練されいます・・・が、あまりにJavaに似過ぎている。
ボックス化やインデクサー、アサート程度で追い越せるのか?
LinuxもCygwinを入れて感触だけは、ちょこっと程度です。
だからオブジェクト指向系の言語はまずまずですが、
Unixシェル言語系は比較的弱い。Vine Linuxをほんの少し。
もちろんCobolやFortrun、PL/Iとかのホスト系やPL/SQL、
Avap4,Power Scriptなんかのビジネスサーバー系も
全然ダメ。つ〜か触る環境にないのです。
Aranskの独断と偏見で言わせてもらえば、性能では
(リスクと裏合わせですが)CとC++を超える言語は
ないのでは?ガーベージコレクションって基本的には
プログラマースキルの退歩じゃないのかなぁ・・と。
何よりもあの言語仕様の不揃いさに、使いこまれた
言語の歴史性を感じさせる。備前焼の風格ですね。
原則的に新しい言語ほど汚れが無い。仕様に一貫性
があります。それが実用レベルとヴァージョンアップの互換性
から徐々に付属物が追加される。無理が重なる。
LispのCLOSやPerlのObject指向なんて目も当てられない。
ゴシック建築にビルを継ぎ足したみたいでしょう?
これが現実なんです。だからC、C++、Lispなんかの
汚れこそ風格なんです。Javaなんかも仕様が随分大きくなって
います。要は新しい言語の学習負荷に耐えるか古い言語の
仕様の不揃いに耐えるかなんですよね?
でも言葉は多様な方が良い。Javaで統一なんてまっぴら!
英語で自然言語が統一なんてのもまっぴら!
状況に応じた地域に根ざした文化の香りを守りましょう。
なお執筆者の中にいずれ純文学の作家として印税で
生活したい、と身のほどを知らぬ大それた夢を抱く者が
若干一名おります。巨匠谷崎潤一郎先生の文章読本を
暗記するほど読んだらしく、時折興奮すると「であります。」調に
自動語句変換します。(…とまあ本人は申しておりますが、
きみまろオジさんのマネか!)
村山由佳先生や綿矢りささんが理想の作家像だとかも
言っておりますが。
しかしなんと言っても紫堂恭子先生のコミックにはかないません。
特に、「グランローヴァ物語」第一巻精霊丘章を読んで泣かない人に今まで
逢ったことがありません。また「辺境警備」のキュワキュワ兵隊さん達を
可愛いと感じなかった人にも逢ったことがありません。現代に生きるための
バイブルではないでしょうか?
とにかくパフェとコミックとアユを中心とした極めて軽いノリで
素人衆が言語やツールを集めては試し、ワイワイ楽しんでおります。
その内にプログラミング言語・ツール「骨董品鑑定団
Aransk」を旗揚げするつもりですので乞うご期待!
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