バーレーン2−3日本そんないつものバーレーンに、いつもの日本、いつもの結果でした。 速攻しか攻め手がなく強引な力任せのロングは脅威のないバーレーン。パスワークはワールドクラスでもシュートのない日本、でもバーレーンは、 センターバックが翻弄されて前半で消耗しつくす。 シュンスケのFKにエンドウのPKと、両者が特徴‥‥ううむ、何だろう、チームカラーを出し合った試合と言っていいですね。 最後の2失点は余計でしたが、中村憲剛の3点目が決まっていてよかった。 と思ったら、あれで油断が出たかな、という岡田監督のコメント。印象的でした。 2008年9月7日(日) |
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