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| 個人情報 …と個人的趣味・ミーハーモード全開なコメント♪ |
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柳沢超 〜SUSUMU YANAGISAWA
1967年3月7日生 / 魚座 / B型 / 東京都出身 ★ ★ 一度見たら忘れないだろうな〜この名前。ちなみにこれで「すすむ」くんとは、普通読むまい。 ということで、リーダー超くんです。顔が小さい〜、しかも見る人が見たら、かなりの美形。もう少し背があれば、モデル系だったと思います。 ただですね、ちょっと印象が弱いでしょうか。これと言った個性が、相当のファンならともかく、ちょっと好き〜というくらいのファンには見えない部分がありまして、謎の人(笑)。 志賀泰伸 〜YASUNOBU SHIGA 1968年8月3日生 / 獅子座 / 神奈川県出身 ★ ★ 気がついたら脱退していてびっくりしたよ〜〜〜っ!の志賀くんでした。 正木くんと並んで、当時のジャニーズ系髪型のイメージがありました。彼も正体が掴めないところがあって、話すとときどきボケたりするのがとても楽しかったんだけど、いまいちその辺が全面に出てきてなくて残念でした。 事務所にいつづけるのも覚悟がいるけど、辞めるのもそれだけの覚悟を必要とします。今もどこかで頑張っていてもらいたいです、本当に。 遠藤直人 〜NAOTO ENDOH 1969年4月20日生 / 牡羊座 / O型 / 東京都出身 ★ ★ 光GENJI-SIDEで書いたりしているんですが、私は諸星和己くん主演ドラマで、遠藤くんのファンになりました。オールバックですっごく格好良かったんですよね。それまで忍者(少年忍者)って殆ど知らなかったのですが、それで一発でファンになり、デビューシングル「お祭り忍者」を買ってしまいました。よく聞くと、内海光司くんとはお友達だし、大沢樹生くんとは同じ誕生日だし、なんかすごく縁があるなーと…って、誰とだ(笑)。 ということで、大柄の体で、キレのいいダンスを見せてくれるところとか、明るい性格で喋りだすと止まらないところとか、もうひたすらツボでした。この人の踊りは、生で見ると本当に凄い迫力です。 一時期BSのスペシャルドラマに出演したりして、すごく役者としても期待充分だったのですが、最近は出なくて淋しいですね〜。絶対に舞台映えする方なのに。 正木慎也 〜SHINYA MASAKI 1969年5月29日生 / 双子座 / A型 / 山口県出身 ★ ★ 当時、演歌を歌うジャニーズタレントと言えば、正木くんが光GENJIの山本淳一くん(笑)のどちらかでした。遠ちゃんと同様に、光GENJIの上ふたりと同年代だったため、話題も両方からお互いに出ていましたし、なんかあのあたりって「仲間」って感じがしてよかったです。 毎回シングルで強引とも言える演歌パートを歌い、でもそこがツボだった方も多いのではないでしょうか。さらさらジャニーズヘアといい、やっさしそうな笑顔と言い、本当に素敵ですもんね。 しかし、意外に裏で知られて今でも誰かが思いだしたように語るのが、萩本欽一さんの番組で結成された「おめで隊」というグループでした。正木くんと、他ふたりで結成されたマイナーグループだったのですが、結構面白かったんですよね。 いつまでも、あの人の好さそうな笑顔を忘れずにいてもらいたいです。 高木延秀 〜NOBUHIDE TAKAGI 1970年3月11日生 / 魚座 / O型 / 東京都出身 ★ ★ はじめて忍者のコンサートに行ったときかなあ(もうデビュー後でしたよ)。高木くんの、すっごく綺麗な目にびっくりしました。つぶらな瞳と言うのか、なつっこいワンコのような瞳というのか、もう本当にびっくりして一時期メロメロでした。今でもあの目は特筆に値すると思いますね〜、ホント。 デビューして大活躍だった時期は、この方、よくお怪我してませんでした? アイドル博かなにかで、やっぱり松葉杖で出てきたことを覚えていますね。多分部屋を漁れば、テレビ放送したときに録画したテープが出てきたと思うのですが。踊りの激しいグループだけに、踊れないときはかなり辛いものがありましたねー。でも踊りは絶品。これはグループ全体に言えることですけど。 古川栄司 〜EIJI FURUKAWA 1971年7月11日生 / 蟹座 / 静岡県出身 ★ ★ もとは「平家派」だから、TOKIOあたりと同世代ということになるんですね。最初は本当に可愛くてラブラブでしたわ。正木くんとふたりで、忍者の「歌」の部分を背負ってましたしね〜。我が家は母が古川くんのファンでした(笑)。 しかし、いつのまにやら丸くなり〜丸くなり〜…少年隊の植草カッちゃんを彷彿とさせ、でもカッちゃんよりも顔が丸顔なものだから目立ちはじめ、そのうち衣装サイズがずいぶん苦しげになり…ああ、辛い。個人的には、丸くなっても、古川くんは好きだったんですがね。世間的にも「忍者の丸い子」と知名度は抜群だったし、おいしい位置にいたのではと思うのですが(今は、TOKIOの達也くん頑張れ状態。そのうちKinKiKidsのつよちゃんも危ないか!!??)。 ひとりだけ、あとから忍者に加入ということで、それなりにプレッシャーとか苦しさもあったと思うのですが、それでもよくやっていたと傍目には思います。残念ながら志賀ちゃんと一緒に脱退になってしまいましたが、今でも彼を応援している人は必ずいる筈。頑張って、自分の人生を歩いていってもらいたいです。 忍者 最初は「少年忍者」というグループでした。 光GENJIデビュー一年後くらいにはじめて光GENJIイコールジャニーズタレントのファンになった私は、それまで少年隊すらやっと見分けがつく…か?、の子供だったので、当然、少年忍者なんて名前くらいしか知りませんでした。せいぜい前述の萩本欽一さんの番組に出ていた正木くんくらいしか、見分けがつかなかったし。 そんなグループが「忍者」と装いも新たにデビュー決定したのは、1990年、光GENJI全盛の頃。グループ結成は少年忍者の方が先だっただけに、光GENJIがぱっとグループを組んで素早くデビューしてしまったのには、忍者のメンバーは「!!??」状態だったようで、その辺の話はビデオ「忍者見聞録」に収録されています。 でも勿論初期の頃は、私はそんな事情もお構いなしで、「へえ、忍者がデビューするんだ」くらいにしか思っていませんでした。見分けもつかなかったし(^^;。ただ、デビューシングル「お祭り忍者」は、カップリング曲で2パターンが発売されることになっており、そのひとつは事務所の先輩同輩後輩も一緒に歌う曲となっていたので、最初から買うつもりではあったんですけどね。でも、その間に、例の諸星和己くん主演のドラマを見て、出演していた遠ちゃんに惚れこんでしまった私は、結局両バージョンとも、「お祭り忍者」を買ってしまいました(笑)。 美空ひばりさんの曲のアレンジ、演歌パートが入り、少年隊直伝のうまいダンスと、グループとしての色はとても強かったと思います。私は個人的に好きだったんですけど、ちょうどその頃の「歌って踊れるアイドル」から「バラエティもできるアイドル」へ移り変わる時代の流れみたいなものと合わなかったのかもしれませんね。勿体ないなあと本当に思いますけど。どのグループが歌ってもおかしくない曲、ではなくて、忍者だから歌う曲、みたいなものがきちんとあったような気がします。曲の出来不出来は多少あったものの>でも、いい曲多いんですよ、ホント! でも、どんどん歌番組が少なくなって、テレビへの露出度が低くなって、志賀くんと古川くんが脱退したときは、本当にショックでした。スポーツ新聞の小さな記事で知ったんですよ。これはSMAPの森くんにも言えますけど、できればコンサートやライヴなどファンの前できちんと脱退報告してもらいたかったです。特に忍者は、何度かコンサートや番協で見ていて、すっごくメンバー同士の雰囲気がいいグループだと思っていただけに。6人が4人になってしまった(事前報告もなしで。あったのかもしれないけど、私はまったく知らなかったし)のは、とにかくショックが大きかったですね。 今は、残った4人に頑張ってもらいたいなと思っています。「四銃士」と名前を変えたときはびっくりしましたが、やっぱり「忍者」のまま、頑張ってもらいたいです。特に、役者としての才能があるメンバーが揃っているだけに(踊りも文句なしですし)、今の状態は結構不満です。ということで、忍者情報、お待ちしてます>おーる(切実)。 [ ページ先頭へ ]
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