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 個人情報 …と個人的趣味・ミーハーモード全開なコメント♪
坂本
Masayuki
Sakamoto

昌行
1971.7.24生 ☆ 獅子座 ☆ O型
175cm ☆ 東京都出身
 V6現在イチオシはこのお方。お父様@坂本くん。
 光GENJIがあった頃、Jr.として活動していたのは知っているし、光GENJIのコンサートで結構おいしいこともやっていたというのも知っている。野球大会にいつもいたのも知っている。でも当時、私の頭にはJr.を見るということはまったくなくて…勿体なかったというか、いや、当時はもう光GENJIだけで充分だったんだけど。
 だからまともに顔と名前を一致させたのは、V6でデビューしたあとのこと。それもかなりあとになってからだったなあ。Jr.歴が長かったし、事務所を辞めてるってことで苦労人のイメージが凄く強かった(^^;。
 最初に、「あ、なんかいいな」って思ったのは、なにかのアイドル雑誌の記事だった。月替わりでV6のメンバーが色々語る記事で、たまたま坂本くんの回だった。で、それを真面目に読んだのもたまたま。そんな偶然が重なっただけなんだけど、V6について語っているその印象が「この人ってすごくV6のリーダーなんだな」ってことだった。私は初期のV6を知らないけれど、今のV6があるのはきっとこの人が色々頑張ったからなんだろうって思う。
 もっとも、そのときはなんかすごく坂本くんへの印象が強くなったものの、別にファンてな訳じゃなくて、ファンになったのは実はあの体つきであった。わはは。トニセンでテレビに出てたときに、シャツを着ていたんだけど、その肩のあたりから斜めに落ちる服の皺にくらっと来てしまって(笑)。てなことで、最初に惚れたのは、坂本くんの「」。そのあとはコンサートで見た「二の腕」(爆笑)。双眼鏡を覗いていたら、たまたまレンズに入ってきた二の腕の筋肉がスバラシくて、誰だこれと思ったら、坂本くんだった。はまったねー。もう一気に転びましたことよ。
 ただ、当時の髪型は長髪だったのよ。私、長髪って苦手でね〜。だからうむむと思ってたんだけど、ふとある日見たらなんと坂本くんてば髪切ってるじゃん。ちょっと茶色入ってるのも髪が軽く見えてなかなか似合う。おおっ。もう素直にファンだと言えるようになったわよ(笑)。
 実はまだ結構知らないことの方が多い坂本くん。まだまだ私には新発見が続くのだろうと思うと、すごく楽しみ。現在28歳の彼だけど、V6でいると確かに歳相応のお兄さんである…お父さんじゃあんまりよね。今のところ、そういうお兄さんイメージがすごく好きだけど、今後はもちろんそれだけじゃない坂本くんにも期待したい。
長野
Nagano
Hiroshi

1972.10.9生 ☆ 天秤座 ☆ A型
172cm ☆ 神奈川県出身
 坂本くん同様、名前はJr.時代から知っていた…って、岡田くん以外はみんな知ってたんだけど。よく考えたら内海くんのミュージカルにも出ていて、パンフに名前も写真も載っていた(あたりまえだ)。そんなこんなのウルトラの母@長野くん。
 もともと、あんまり自分を表に出さないなって思ってた。表情が硬い…変わらない…冷静…なんて言うのかな、要するに掴みどころがなかったんだよね。実は今でも掴みどころがわからない。この人を理解するのって難しいんだ。
 でもこういう人なんだって思ったのは、「学校へ行こう!」の大袈裟先生を観てから>ちょっとイメージ変わったなあ。
 大袈裟先生とか、キャラをかぶると途端にテンションが変わるよね。なんなんだ、このテンションはって感じだ。普通見てるとおとなしそうな人なのに、めっちゃ不思議だなあと思った。だけど厭な感じじゃないのだ。その逆ですごくいい感じ。あ、この人はこういうこともできるんだって。番組でなにかキャラをかぶるたびに、今度はこういうことをしてくれたって嬉しくなる。思えば「Vの炎」でもこの人のインパクトは無茶苦茶だった(笑)。
 きっとまだまだ色々な顔を持ってて、色々な面を見せてくれるだろう。そんな期待をかけてしまえる人。
 グループの中にいると、前に出すぎず、で、もうちょっと目立ってくれてもいいのになと思うんだけど、それもまたこの人のいいところなんだろう。リーダー坂本くんが前にいるときはこの人がうしろで控えていてくれるから、なんか人数多くて年齢が離れていても安心して見ていられるグループになるんだろうな。まさにお母さん(笑)。かと言って引きすぎず、喋るときはちゃんと喋るし、なんかスタンスの取り方がすごくうまいのかもしれない。周囲を見て、それに応じて考えることのできる人だと思う…褒めすぎ?(笑)
 でもね、本当、基本的にはやっぱり謎の人なんだ、長野くん。期待はしてるんだけど、表面に出てくるもの以上の期待をまたかけたくなるんで、やっぱり謎加減は変わらない。こういうのは本人には重荷かな。でも、期待したくなるんだよね。これからも一段ずつ上に上がるように、期待させてほしい。
井ノ原
Inohara
Yoshihiko

快彦
1976.5.17生 ☆ 牡牛座 ☆ A型
174cm ☆ 東京都出身
 思えばデビュー前から顔と名前が一致していたのは、井ノ原くんだけだった。それだけメジャーな場所で仕事してたんだろうな。私はドラマ好きなので、特に。木村拓哉くんの「若者のすべて」で最後に重要な役で、これ誰って話になって、よく考えてみたら織田裕二さんの「お金がない!」にも出てた。その後デビューしてからは「コーチ」にも出てた>これはめちゃめちゃ好きなドラマだった。「サイコメトラーEIJI」は色々動機が不純なのでアレですが当然大好きだし、最近の「プリズンホテル」はともかく癖が強くて面白かったし。なんかそういう、色々なドラマにちょい役でもどんどん出てくれれば、それは確かに積み重なるっていうのを実践してくれてる。さすが長男@井ノ原くん。
 だから実は井ノ原くんと言うと、役者のイメージが強い。主役しかできない役者よりも、色々なスタンスで演技ができる役者の方が好きだし未来はあると思うので、そういう意味では彼にかける期待は大きい。
 実際、私の周囲で、V6知名度では井ノ原くんがナンバーワンである。好感度もナンバーワン。やっぱりジャニーズファンじゃなくても見るようなドラマに多く出ているのは強みなのだ。なんにせよ、芸能界、まず名前を憶えてもらわなければならんしね(だからティガでお子ちゃまに大人気の長野くんもある意味オッケーなのよ)。
 V6では、そういう意味では基本的に宣伝マンというか…よく喋る(笑)。しかも彼の喋りは熱いっス。そういう熱さは実は結構好きなんで、是非お友達になりたいタイプなんだよね〜。電話口で歌ってもらいたいというか(なんだそりゃ。うーん、でもトニセンだったらみんな電話口で歌ってもらいたいなあ(*^^*))。
 今の井ノ原くんは、なんでもできるというイメージがある。歌も踊りもトークも芝居も、総合的には多分グループ1安心して見ていられる存在だ。でも今安心できるからと言って、将来も安心していられるとは限らないので、これからも精進してほしい(笑・でもすっごくマジ)。個人的にはこれからも、本当、色々なドラマに出てもらいたいな。役者としては、今の若手ジャニーズで一番期待してるので。うん。
森田
Go
Morita

1979.2.20生 ☆ 魚座 ☆ A型
164cm ☆ 埼玉県出身
 光GENJIコンサートでよく見かけた「剛」のネームボード。今頃当時のビデオを見返しては、こんなところに森田くんが!とびっくりしている。なかなかいい位置で踊っていたりして、人気実力ともにすごい位置にいたJr.なんだなと、やっぱり今更思ってる、の次男@森田くん。
 でも私が森田くんを最初に意識したのは、役者としてだった。「毛利元就」のときだから、実はデビューしてから結構経つんだけどね。だけど、まだ10代の子が子役とはいえ大河ドラマの主役だから、もうそれだけで凄いと思っちゃって。しかもまたうまいんだ。綺麗な顔はもちろんだけど、顔だけで選んだんじゃないなって感じで、泣かされたぞ。突飛な衣装が似合うわ、継母とのやりとりが絶品だわ、スバラシイ。今でも絶賛。
 だから本当は、私が森田くんにかけている期待は、役者としてなんだと思う。カミセンとして出演する芝居ももちろんいいし大好きなんだけど、でもそれ以上にピンで見たいな。
 なんか、坂本くん世代の私としては、カミセンくらいの年齢って割合とんがっているように見えるんだけど、中でも森田くんが一番とんがっているようだ。眉毛のせいじゃないだろう(笑)。それでもだいぶ丸くなったみたいだが、実は森田くんのとんがり感というか鋭さは嫌いじゃない。どちらかと言うとかなり好き。なんかね、凄く、前向きな感じのするとんがり感なんだよね。前を向いてる、先を見てる、頑張ってる、いつでも進もうとしている――そんな感じがする。焦りは見えないのに、それでもこれだけ頑張ろう頑張ろうとできるってのはなんかいいなあ。
 しかも雰囲気が独特というか、ファッションも個性的というか。ちなみに森田くんの髪型は少し長めでもオッケー。似合うと思うからね。あ、それとね、かぶりもの好きなのはよくわかる。でもなんで、ときどき帽子じゃなくてタオルかぶってんの? これだけは謎なんだな〜(笑)。日本一タオルの似合うアイドル…って、他にタオルとか手ぬぐいかぶってるアイドルはいないよね(^^;。
 なんにせよ上のお兄さんたちと較べても世間一般的に見てもまだ若いんだから、これからもきっとなんでもできる。今から道をひとつに絞ることはないよね。まだまだ道は険しいだろうけど、森田くんならこれからも頑張って、なんでも実現してしまうんだと思える。だから、たくさん「頑張って」と言いたくなる。
三宅
Ken
Miyake

1979.7.2生 ☆ 蟹座 ☆ O型
165cm ☆ 神奈川県出身
 森田くんとともによく見かけた「健」ネームボードの正体はもちろん三男@三宅くんだった。
 昔のビデオや記事を見ていると、「あ、あの頃の方がよかったな」って思う子もいれば「今の方が断然いい」と思う子とそれぞれいる。三宅くんは、私にとっては断然今がいいのだ。今、だよ。今。今の髪型、今の顔、今の目、今の歌や踊りや演技、ともかく1年前より半年前より1ヶ月前より今がいい。普段はそんなに気がつかないんだけど、なにかの拍子にちょっと前のドラマの再放送を見たりすると、あ、この頃もすごくよかったはずなのに、やっぱり今の方がいいなあと思う。あんまりリアルタイムでは気づかないんだけど、間違いなく、確かに成長しているなあって感じるのが三宅くんだ。
 まだまだ、成長過程だと思う。歌も踊りも演技もまだまだうまくなることができる>今がどうだということじゃなくてね。先へ先へ進もうとしているように見えて進むのが森田くんなら、今のスタンスで落ち着いて、ときどきちょっとあがいているようにも見えて、でも気がつくとちゃんと先へ進んでいて「あ、凄い」ってのが三宅くんだと思う。
 甘えん坊なイメージが強く、愛犬と遊んでいるところは想像するだけでも可愛い三宅くんだけど、でも雑誌のインタビューとか読むと、すごくきちんと他のメンバーのことを見ていると気づく。意外にしっかりしてるんだな…って、「意外」は余計かも。そのまっすぐな目で、多分きちんと自分のことも見ているんだろう。森田くんとは違って、今の三宅くんの顔からはとんがりさ加減は感じられない(昔はとんがってたけど)。このままいい具合に歳を重ねていってもらいたいな。それこそ色々な経験を積み重ねながらね。
 まだ、どんな風に化けていくのかわからない。これからどんな風にも変わることのできる可能性を秘めている。私は見れば見るだけ三宅くんを好きになれる気がする。これからもどんどん、好きにさせてもらいたい。あ、ちなみに9月10月頃にアップ予定の「俺旅」感想では、ワタクシ、三宅くん絶賛モードに入る予定(笑)。
岡田
Junichi
Okada

准一
1980.11.18生 ☆ 蠍座 ☆ B型
170cm ☆ 大阪府出身
 デビュー前にまったく名前を聞いたことのなかったのは、ペット@岡田くんだった。でも、そんな彼はデビューして数年で今の場所まで上ってきた。悔しさをバネにここまで歩いてくることができた凄い奴。V6という新しいグループを作るにあたって、彼を入れることにした事務所の慧眼さをほめるべきか、いややっぱり本人の努力をほめるべきか。運がよかったというひとことでは括りたくないくらい、本当に大した奴である。
 男の子の努力はスゴイ。努力しているところなんて関係ないのだ。経過よりも要は結果だから。だから、どんなにスゴくても、結果が見えなければ評価なんてしない。というわけで、岡田くんの努力はメチャメチャ評価している。何も努力をせずにここまで来たはずがない。
 なんか、デビュー当時はまだ海のものとも山のものともわからなかった岡田くんは、本当に育ちようによってはどうとでも変わったと思う。それこそよくも悪くもね。それが、今みたいにきちんとまっすぐ育ってくれたのは、やっぱり目標とするべき5人のお兄さんたちがいたから。彼らが手を引いてくれたから。辛いこともすっごくたくさんあったと思うけど、でも逃げださなかった岡田くんは本当に偉い。
 これは関西人の特徴か、KinKiKidsとかにも言えるんだけど、岡田くんもあんまりとんがり加減を感じさせない。傍目にはすごくマイペースなイメージがある。だからといって、向上心がなく見えるわけじゃない。今の彼は、余裕が出てきたみたいで、結構何をしていても安心して見ていられる。とは言ってもガラスの十代だからね、まだまだ選択肢をひとつにする必要はない。
 かと言って、やっぱりV6では一番年下だということは変わらない。ときどき見せる子供っぽさというか、V6の末っ子さみたいなものは、もうとにかく可愛かったりする。彼はきっと、これからも上を見ながら歩いていくんだろう。一番年上の坂本くんと、一番年下の岡田くん、大変さはきっとどちらも同じ。
 ともかく今は、まだ黙って見ていたい感じ。岡田くんがこれからなにを選んでどう進んでいくのか、お兄さんたちと一緒にずっと見ていたい。
V6
..  さて、愛しの光GENJIが卒業して早何年、その後はじめてはまったグループがV6だった。光GENJIと入れ違いに結成されたグループだけど、コンサートの雰囲気とか結構印象が似ている。ダンス主体のスピード感みたいなものがね。
 で、なんではまったんだろうな。直接的なきっかけはないと思う。
 カミセンは揃って見ると明るくて可愛くて、トニセンは踊りがすごく色艶よくて(笑)、最初は結構カミセン好きだったんだけど、そのうちすっかりトニセンにはまった。…光GENJIでは光寄りだった私だからね、お兄さんタイプにくらっとくるのは結構妥当だと、自分では納得してる。まあでも、基本的には坂本くんが一番で、あとはみんな甲乙つけがたく好きなんだけどね。
 ともかく、最年長坂本くんから、最年少岡田くんまで年齢の幅がかなり広いグループ。これも光GENJIを彷彿とさせるんだけど、なんというか、当時の光GENJIより安心して見ていられる(笑)。うーん、坂本くんの教育がよかったのかな。
 6人のグループで、3対3でお兄さんチームと弟チームで色をつけたというのがすごくいいアイデアだと思う。ただもう少し、テレビでの露出を多くしてもらいたいな。ジャニーズファンじゃなくても名前を憶えてくれるように。今あるグループの中で、一番個人の知名度が低いのは、残念ながらV6だと思うので。グループとしてのレギュラーが「学校へ行こう!」一本ってのはやっぱり淋しいでしょう。個人個人としても名前を売ってくれれば、別に構わないんだけど、それも今の時点ではなかなか全員てのはね…。それに、ソロ活動も嬉しいけど、どちらかと言えばやはりグループでいるところを見たいなあ。そういう意味では、まだまだ発展途上のグループだと思う。まだV6としての色が一般に認知してもらえてるとは言い難いからね〜、他のグループと較べても。
 でもね、個人的にはすごく好き。なんか、みんなちゃんと色々考えてる。今日びのアイドルってのはこうなのかなと思うけど、カミセンだって考えることがしっかりしていて本当に凄いと思う。あとはやっぱりばしばし踊ってくれるのが好き。踊れる、のがとりあえず一番今のところV6のイメージなんだし、それなら頑張って踊ってくれって感じだ。まあ、怪我のないようにね。
 さてさて、21世紀がどんどん近くなってくるが、そのときトニセン・カミセンの呼称はそのままでいいのだろうか(笑)。これは以前から結構謎であった。ComingCenturyはともかく、21世紀に20thCenturyってのは…いいのかな(^^;。まあともかく、メンバー個人としてもグループとしても、まだまだ見甲斐のある6人だと思う。頑張るべし。ともかく私も、今後もこのグループを見ていくつもりでいる。
..
  健>「ねえねえ、おにーさん、その腕についてるのなーに?」
  昌>「うちのペット!」
  准>「(はあと)」
  剛>「ヒヨコいかがっすかあ〜〜」
  博>「…こら、きみはヒヨコじゃなくて焼き鳥係なんだけど」
  快>「ねー、そいつの代わりに俺雇わない? 使えるよっ」
     …スミマセン、ちょっと遊んでしまいました。これ、元ネタは、私がトニセンにやってもらいたいCMというのに、ビールのCMってのがあって、夏バージョンはビヤガーデンで働くおにーさんとお客ふたりって展開にすれば3パターン作れるなあとか、勝手に思ってたわけです。このはき違えモードなイラスト(笑)に関しては、ちょっと変わってしまいましたが(^^;。大体未成年がいる限り、ビールのCMは6人じゃ無理ですね〜。
     それにしても、このイラスト、元はかなり大きめなんですよ。原画はこの1.5倍から2倍くらいのものなんですが、スキャンして取り込むときに、かなり解像度を高くしたもので。大体下絵にペンを入れて(いや、ただのサインペン。漫画描くGペンとか、もう使えない気がする(^^;)スキャンして、フォトショップで色をつけるんですが、今回あんまりにデータが大きくなりすぎて、最初にフォトショップを開いたらメモリ不足で新しいレイヤーさえ作れませんでした(笑)。普通はHPで使うイラストの解像度は72dpiから100前後にしてます。補足説明すると、普通にモニターで見るくらいなら、このくらいで充分なんですね。ただ、本当はかなり荒くて、印刷したりするとがたがたになります。印刷しても充分見られる解像度ってことで、今回は320dpiで描いたものをだーっと縮小しました。でも実は、この状態で画像を印刷するとすごく小さくなると思います。今、グラフィックコンバーターの情報で確認したら、実際のサイズは横4縦3センチくらいだとか(^^;。元の画像データが15.2MBで、縮小したら918K、さらにHPなどで使われるGIFファイルに変換して102Kに落としましたから…なんか凄い(笑)。
     さて、6人でいるイラストをまともに描いたのははじめてです。実はTODAY'S V6コーナーの最新月レポから翌月レポに飛ぶと「今月分はまだ」ってことでイラストが出るんですが(知ってました? 本人隠しイラストと呼んでまする)、あちらは目だけだし(笑)。もう似てないのは仕方ないってことで、思いっきり漫画風にしてみました>最近、誰描いても似てないんで、ひたすら思いこみに励むことにしてます(^^;。お見苦しくてスミマセン、でも実はこういう妄想ネタってすごく好きなんですけどね(笑)。