以前バスケットボールの家庭教師が行っていた「スキルクリニック」、「ステーションクリニック」は新たに生まれ変わりました。
新しいクリニックでは「スキル」と「ステーション」の2つの良い点を合わせて、参加者の子どもたちにより充実した内容を提供できるようにしました。
●クリニックでは毎回テーマを決めて、そのテーマにそって練習を進めていきます。
例)
・ドリブルのテクニックを増やす
・ボールマンディフェンスのレベルアップ
・1on1 技で抜く
・パスミスを減らす
・コンバージョン(切り換え)の意識を高める
・2on2のコンビプレーを身につける
●募集定員はコーチの人数やゴールの数によって決まります。
●2〜3時間の練習で何か身につけて帰る事が出来るように、何かを知って次からの練習に活かせるように、講習内容を展開します。
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