バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 石田 順一 (イシダ ジュンイチ)

指導員RANK メインAA指導員 血液型 A型
生年月日 1983/4/11
所属
専攻 出身地 東京都
身長 168cm 体重 63kg
ポジション ポイントガード 得意技 フェイク
希望指導対象 団体指導 希望指導地域 日本全国
最寄駅 JR中野駅 得意指導分野 ドリブル
ポストアップ
取得免許 日本バスケットボール協会公認審判員
日本バスケットボール協会公認コーチ
社会科中学校教諭第一種免許
社会科高等学校教諭第一種免許

指導理念 私は、バスケットボールを通じて、チームに貢献できる選手を育てたい

指導員資格取得日
2006年8月10日
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2006年 103回 2006年指導実績表へ メインC指導員 10回
2007年 205回 2007年指導実績表へ メインA指導員 20回 1回
2008年 165回 2008年指導実績表へ メインS指導員 8回 1回
2009年 189回 2009年指導実績表へ メインA指導員 20回 11回
(うち講師1回)
2010年 2010年指導実績表へ メインAA指導員


鈴木代表からみた
石田順一コーチ
真面目で熱心、勉強家のコーチです。

中学のチーム指導経験があるので、チームプレーでの依頼から個人技の依頼までお応えすることができます。リピーターが多く、たくさんの依頼を集める人気の指導員です。

バスケットボール歴 主な戦績
中学校1年〜3年 中野区立第七中学校男子バスケットボール部
高校1年〜3年 都立西高等学校男子バスケットボール部
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2003/4〜 中野区立中野第七中学校バスケットボール部ヘッドコーチ 03〜05都大会出場
2006/4〜 小平教室指導員
2006/4〜 埼玉教室指導員
2006/8/11 HIGEさんの救命救急講習@サマーキャンプ
2007/3/6 AED普及・啓発シンポジウム
2007/7/14,15 ROSBACHER Basketball Coaching Conference 2007
2007/8/10 HIGEさんのスポーツ救命救急アドバンスBLSコース@サマーキャンプ’07
2007/9/18 東京都中学校指導者研究会
2007/10/6 日本SAQ協会  第2回ジュニア指導者クリニック
2008/5/27 東京都中学校指導者研究会
2008/10/22 豊島区体育協会主催 指導者講習会
「コーディネーショントレーニング講習」
講師:日本コーディネーショントレーニング協会
2009/3/10 スポーツ指導者支援協会 KNOW-HOW DELIVERY
Yoshikaz-Faith 1st Step セッション1
「シュート指導:自己修正するためのコーチング」
2009/3/26 スポーツ指導者支援協会 第35回KNOW-HOW DELIVERY
講師:佐々木 三男氏  「選手の心をつかむ 〜いかにチームを作るか〜」
2009/7/25 「中学校バスケットボール技術講習会」
講師:小野 秀二氏
2009/10/27 東京都中学校指導者研究会
2009/12/20 スポーツ指導者支援協会 第49回KNOW-HOW DELIVERY
講師:小鷹 勝義氏 「子どもたちのためのスキルアップクリニック」
2009/12/28 東京エミネクロスクラッシャー
「第7回スポーツライフスキル研究会」
講師:森 億氏
2010/1/26 東京都中学校指導者研究会
2010/2/14 Jason Wright Clinic  麗澤大学会場
2010/2/19 CAPワークショップ
「子どもたちを暴力から守る」
2010/3/11 豊島区体育協会主催 指導者講習会
「トレーナーから見た現代の子の体」
講師:野口 陽司氏
2010/3/18 「映像を使って“伝わる”コーチング」
ゲスト:JustinTanisawa氏、東頭俊典氏


石田指導員のコメント
 バスケットのおもしろさは、頭を使うことです。状況判断、一瞬のひらめき、相手とのかけひき、仲間との連携。考えることの楽しさと、自分の考えが上手くいった時の喜びをプレーヤーが実感してくれれば、そしてバスケットを好きになってくれたら嬉しいです。
メールマガジン掲載:指導員のひとこと

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆パスの指導法(基本編) 2005〜2006
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆身体のトレーニング法 2005〜2006
◆能力のトレーニング法 2005〜2006
◆リバウンドの指導法 2005〜2006
◆速攻の指導法 2005〜2006
◆コンビネーションプレーの指導法 2005〜2006
◆チームディフェンスの基本と考え方 2005〜2006
◆コンビネーションプレーに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月分
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月分
◆シュートの指導法(実戦編) 2007年3月分
◆ドリブルの指導法(基本編) 2007年4月分
◆ドリブルの指導法(実戦編) 2007年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2007年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2007年7月分
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月分
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月分
◆インサイドプレーを指導する。 2007年12月分
◆リバウンドと速攻の指導法 2008年1月分
◆子どもの身体能力を高めるトレーニング 2008年2月分
◆子どもの運動神経を高めるトレーニング 2008年3月分
◆チームオフェンスの基本とチームオフェンスを高める指導の実戦 2008年8月分
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼身長を伸ばすためのアドバイス 2005〜2006
▼子ども達へどんな言葉がけをするか 「フィードバック」について(言葉遣い、話し方) 2005〜2006
▼技術の指導法(指導の準備と説明の仕方) 2005〜2006
▼お手本の見せ方・練習を構成する要因・技術の分析と矯正法 2005〜2006
▼暗黙知 2005〜2006
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2007年2月分
▼年間計画を作成する 2007年3月分
▼1日の練習を組み立てるオープンスキルとクローズドスキル 2007年4月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2007年5月分
▼示範技術、お手本の見せかた 2007年6月分
▼技術の矯正と分析法 2007年7月分
▼フィードバックの与えかた 2007年8月分
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月分
▼食事と水分補給について 2007年12月分
▼1年を振り返る 2008年1月分
▼保護者の協力を得る 2008年2月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月分
▼スポーツ医学・怪我への対応 2008年8月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼食事と水分補給について 2009年6月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
▼フィードバックの与え方 2009年12月分
子ども気持ちの指導
●価値観の考え方、指導に対する自分の考えをどう捉えるか 2005〜2006
●子ども達はチーム名などの「ブランド」と戦ってしまう 2005〜2006
●子どもがやらせるのではなく、自らやりたいと思うような指導 〜夢を描く〜 2005〜2006
●「私たちが」のパラダイムでチームワークを高める 2007年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2007年3月分
●「原則」を指導に生かす 2007年4月分
●子ども達の習慣を作る 2007年5月分
●「主体性を発揮する」人のせいにしない選手 2007年6月分
●「目的を持って始める」チームに参加する準備 2007年7月分
●「重要事項を優先する」今何をすべきかわかる選手へ 2007年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2007年11月分
●「理解してから理解される」チームメイトと協力する土台づくり 2007年12月分
●チームで相乗効果を発揮する・チームでも個人で刃を研ぐ 2008年1月分
●厳しい指導と励ます指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月分
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月分
●「記号の世界」を指導に使う 2008年8月分
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月分

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