バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 中田 和秀 (ナカダ カズヒデ)


指導員RANK メインS指導員 血液型 AB型
生年月日 1983/1/4
所属 株式会社 ERUTLUC
専攻 出身地 埼玉県桶川市
身長 172cm 体重 58kg
ポジション ガード・フォワード 得意技 ジャンプシュート
希望指導対象 誰でも 希望指導地域 どこでも
最寄駅 JR 西船橋駅
得意指導分野
取得免許 埼玉県公認審判
日本バスケットボール協会公認コーチ

指導理念 私は、バスケットボールを通じて、芯のある選手を育てたい


指導員資格取得日
2007/8/3
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2007年 120回 2007年指導実績表へ メインC指導員 20回
2008年 307回 2008年指導実績表へ メインA指導員 20回 1回
2009年 369回 2009年指導実績表へ メインA指導員 20回 6回
(うち講師1回)
2010年 2010年指導実績表へ メインS指導員 8回

鈴木代表からみた
中田 秀和コーチ
 バスケをこよなく愛する指導員です。審判としても活動をしており埼玉県を中心にさまざまな試合の笛を吹いています。様々なレベルのバスケットを見ながら、子ども達のレベルにあった指導、技術の紹介を行っていきます。教室でもメインを務め、イベントなどにも積極的に参加して経験を積んでおり、これからがとても期待できる指導員です。

バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年
中学校1年〜3年 桶川西中学校男子バスケットボール部
高校1年〜3年 桶川西高等学校男子バスケットボール部
大学1年〜4年 クラブチーム
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2006/4〜 埼玉土曜教室 補助指導
2007/8/10 HIGEさんのスポーツ救命救急@サマーキャンプ’07
2009/7/11 ROSBACHER Basketball Coaching Conference 2009
2009/12/26〜12/31 EURO Basketball Academy Coaching Education Tour 2009
2010/07/10 ROSBACHER Basketball Coaching Conference 2010


中田指導員のコメント
 バスケが大好きです。
 そんなバスケをみんなも好きになってくれて、しかも上手くなっていくのが見れたら最高です。一緒に頑張りましょう。
メールマガジン掲載:指導員の一言

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月分
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月分
◆シュートの指導法(実戦編) 2007年3月分
◆ドリブルを子どもに指導する(基本編) 2007年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2007年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2007年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2007年7月分
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月分
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月分
◆インサイドプレーを指導する 2007年12月分
◆リバウンドと速攻の指導 2008年1月分
◆子どもの身体能力を高めるトレーニング 2008年2月分
◆子どもの運動神経を高めるトレーニング 2008年3月分
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス 2008年4月分
◆ボールを持っていないディフェンスに対するオフェンス 2008年5月分
◆チームディフェンスの基本 2008年6月分
◆チームディフェンスの戦術 2008年7月分
◆チームオフェンスの基本とチームオフェンスを高める指導の実戦 2008年8月分
◆コンビネーションプレーの指導 2008年11月分
◆フォーメーションプレー・プレスダウン・ゾーンアタック 2008年12月分
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月分
◆アウトサイド1on1のステップとシュート場面 2010年1月分
◆アウトサイド1on1でディフェンスを抜くテクニック 2010年2月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2010年4月分
◆リバウンドから速攻を子どもに指導する 2010年7月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼技術指導を子どもに行うときのポイント 2007年2月分
▼年間計画を作成する 2007年3月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズドスキル 2007年4月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2007年5月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2007年6月分
▼技術の分析と矯正法 2007年7月分
▼フィードバックの与え方 2007年8月分
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月分
▼食事と水分補給について 2007年12月分
▼1年間を振り返る 2008年1月分
▼保護者の協力を得る 2008年2月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2008年4月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2008年5月分
▼敵チームの分析 2008年6月分
▼ゲームプランを組み立てる 2008年7月分
▼スポーツ医学・怪我への対応 2008年8月分
▼コンディショニング 試合に向けての体調管理 2008年11月分
▼救急法 子どもが突然倒れたらどうするか 2008年12月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼食事と水分補給について 2009年6月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
▼フィードバックの与え方 2009年12月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2010年1月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2010年2月分
▼救急法・子どもが突然倒れたらどうするか 2010年4月分
▼敵チームの分析 2010年7月分
子ども気持ちの指導
●「私たちが」のチームワーク 2007年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2007年3月分
●「原則」を指導に活かす 2007年4月分
●子ども達の習慣を作る 2007年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2007年6月分
●「目的を持ってはじめる」 チームに参加する準備 2007年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2007年8月分
●「win-winを考える」チームメイトを尊重する 2007年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2007年12月分
●チームで相乗効果を発揮する・チームも個人も刃を磨く 2008年1月分
●厳しい指導と励まし指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月分
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月分
●ミラーイメージの法則 2008年4月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年5月分
●緊張から子どもを解放する 2008年6月分
●目標設定の仕方 2008年7月分
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年8月分
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年11月分
●コーチとしての振る舞い・コーチとしての影響力 2008年12月分
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を研ぐ 2010年1月分
●コーチと子どもの信頼関係 2010年2月分
●ミラーイメージの法則 2010年4月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2010年7月分

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