バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 松浦 康太 (マツウラ コウタ)



指導員RANK ボランティアスタッフ
血液型 AB型
生年月日 1987/6/24
所属 千葉大学教育学部生涯教育学科 4年
専攻 社会科 出身地 静岡県
身長 178cm 体重 70kg
ポジション パワーフォワード 得意技 ポストプレイ
希望指導対象 小、中、高生 希望指導地域 千葉県内
最寄駅 JR 西千葉駅 得意指導分野 ゴール下・ポジション取り
取得免許 中学校、高校社会科教員免許(予定)

指導員資格取得日
2007/11/10
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2007年 35回 2007年指導実績表へ メインC指導員 14回 1回
2008年 87回 2008年指導実績表へ メインC指導員 20回 1回
2009年 2009年指導実績表へ メインC指導員 18回

鈴木代表からみた
松浦康太コーチ
とても真面目で一生懸命な好青年でありながら、盛り上げ役の一面も持つ将来有望な期待のコーチです!
コーチ陣の中では身長が高い方なので、長身のお子さんの練習相手には松浦コーチは適任です!実戦的な練習の相手を希望するお子さんにもお勧めのコーチです。


バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年
中学校1年〜3年 静岡県 富士宮市立富士根北中学校バスケットボール部
高校1年〜3年 静岡県立富士高校バスケットボール部
大学1年〜4年 千葉大学体育会男子バスケットボール部
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2006/12〜 日曜教室補助指導員
2007/6/24 HIGEさんのAEDガイドライン2005BLS講習会


松浦指導員のコメント
中学から現在までバスケットを続けてきましたが、「バスケは楽しい!」といつも思っていました。辛い練習に逃げ出したくなることもありましたが、チームに支えられ、今まで続けてくることができました。バスケットをする楽しさをたくさんの人と共有してほしいと思います。
よろしくお願いします。
メールマガジン掲載:指導員のひとこと

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月分
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月分
◆シュートの指導法(実戦編) 2007年3月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2007年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2007年7月分
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月分
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月分
◆インサイドプレーを指導する 2007年12月分
◆リバウンドと速攻の指導 2008年1月分
◆子どもの身体能力を高めるトレーニング 2008年2月分
◆子どもの運動神経を高めるトレーニング 2008年3月分
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス 2008年4月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2008年5月分
◆チームディフェンスの基本 2008年6月分
◆チームディフェンスの戦術 2008年7月分
◆チームオフェンスの基本とチームオフェンスを高める指導の実戦 2008年8月分
◆コンビネーションプレーの指導 2008年11月分
◆フォーメーションプレー・プレスダウン・ゾーンアタック 2008年12月分
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼技術指導を子どもに行うときのポイント 2007年2月分
▼年間計画を作成する 2007年3月分
▼示範技術・お手本の見せ方 2007年6月分
▼技術の分析と矯正法 2007年7月分
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月分
▼フィードバックの与え方 2007年8月分
▼食事と水分補給について 2007年12月分
▼1年間を振り返る チームの分析と反省 2008年1月分
▼保護者の協力を得る 2008年2月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2008年4月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2008年5月分
▼敵チームの分析 2008年6月分
▼ゲームプランを組み立てる 2008年7月分
▼スポーツ医学・怪我への対応 2008年8月分
▼コンディショニング 試合に向けての体調管理 2008年11月分
▼救急法 子どもが突然倒れたらどうするか 2008年12月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
子ども気持ちの指導
●「私たちが」のチームワーク 2007年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2007年3月分
●「主体性を発揮させる」 人のせいにしない選手 2007年6月分
●「目的を持ってはじめる」 チームに参加する準備 2007年7月分
●「win-winを考える」 チームを尊重する 2007年11月分
●「重要事項を優先する」今何をすべきか分かる選手へ 2007年8月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2007年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を磨く 2008年1月分
●厳しい指導と励まし指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月分
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月分
●ミラーイメージの法則 2008年4月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年5月分
●緊張から子どもを解放する 2008年6月分
●目標設定の仕方 2008年7月分
●「記号の世界」を指導に使う 2008年8月分
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年11月分
●コーチとしての振る舞い・コーチとしての影響力 2008年12月分
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分

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