バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 鈴木 小雪 (スズキ コユキ)



指導員RANK メインA指導員 血液型 B型
生年月日 1988/11/4
所属 千葉大学教育学部 スポーツ科学課程 4年
専攻 出身地 新潟県
身長 162.6cm 体重
ポジション フォワード 得意技
希望指導対象 どなたでも! 希望指導地域 どこでも!
最寄駅 JR千葉駅 得意指導分野
取得免許 中学、高等学校保健体育科教員一種免許(予定)
日本バスケットボール協会公認コーチ

指導理念 私は、バスケットボールを通じて、何をやっても楽しみをみつけられる選手を育てたい

指導員資格取得日
2007/8/3
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2007年 2007年指導実績表へ メインC指導員 20回
2008年 130回 2008年指導実績表へ メインC指導員 20回 1回
2009年 211回 2009年指導実績表へ メインB指導員 20回 5回
2010年 2010年指導実績表へ メインA指導員

鈴木代表からみた
鈴木 小雪コーチ
 所属している学部は鈴木、尺野、杉本、中村(幸)、加賀屋と脈々と受け継がれてきた教育学部スポーツ科学課程でスポーツについて専門的に学んでいきながら、益々経験も積んで活躍してくれると思います。


バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年 新潟市立内野小学校 ミニバスケットボール
中学校1年〜3年 新潟市立内野中学校 女子バスケットボール部
高校1年〜3年 新潟県立新潟商業高校 女子バスケットボール部
大学1年〜4年 千葉大学体育会女子バスケットボール部
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2007/4〜 日曜教室・木曜ステップアップ教室補助指導員
2007/8/10 HIGEさんのスポーツ救命救急@サマーキャンプ’07
2008/4/28 スポーツ指導者支援協会 第26回 BASKET BALL KNOW-HOW DELIVERY 「勝つための前提〜チームディフェンス〜」 講師:中川 文一氏
2008/7/12 ROSBACHER Basketball Coaching Conference 2008
2010/07/03〜04 SHU's BASKETBALL CAMP 2010

鈴木指導員のコメント
 バスケットを通じて学んできたものはたくさんあります。それを少しでも伝えて、何か得てもらえたら嬉しいです。皆さんと一緒にバスケをして楽しい時間を共有していきたいです。よろしくお願いします。
メールマガジン掲載:指導員の一言

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月
◆シュートの指導法(実践編) 2007年3月
◆ドリブルの指導法(基本編) 2007年4月
◆ドリブルの実戦能力を高める 2007年5月
◆パスの基本とキャッチの基本 2007年6月
◆子ども達のパスの能力を高める 2007年7月
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月
◆インサイドプレーを指導する 2007年12月
◆リバウンドと速攻の指導 2008年1月
◆子どもの身体能力を高めるトレーニング 2008年2月
◆子どもの運動神経を高めるトレーニング 2008年3月
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス 2008年4月
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2008年5月
◆チームディフェンスの基本 2008年6月
◆チームディフェンスの戦術 2008年7月
◆チームオフェンスの基本とチームオフェンスを高める指導の実戦 2008年8月
◆コンビネーションプレーの指導 2008年11月
◆フォーメーションプレー・プレスダウン・ゾーンアタック 2008年12月
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼技術指導を子どもに行うときのポイント 2007年2月
▼年間計画を作成する 2007年3月
▼1日の練習を組み立てる 2007年4月
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2007年5月
▼示範技術、お手本の見せ方 2007年6月
▼技術の矯正と分析法 2007年7月
▼フィードバックの与え方 2007年8月
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月
▼食事と水分補給について 2007年12月
▼1年間を振り返る チームの分析と反省 2008年1月
▼保護者の協力を得る 2008年2月
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2008年4月
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2008年5月
▼敵チームの分析 2008年6月
▼ゲームプランを組み立てる 2008年7月
▼スポーツ医学・怪我への対応 2008年8月
▼コンディショニング 試合に向けての体調管理 2008年11月
▼救急法 子どもが突然倒れたらどうするか 2008年12月
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月
▼食事と水分補給について 2009年6月
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月
▼年間計画を作成する 2009年8月
▼技術の分析と矯正法 2009年11月
▼フィードバックの与え方 2009年12月
子ども気持ちの指導
●「私たちが」のパラダイムでチームワークをつくる 2007年2月
●子どもにパラダイムを理解させる 2007年3月
●「原則」を指導に生かす 2007年4月
●子どもの習慣を作る 2007年5月
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2007年6月
●「目的を持って始める」チームに参加する準備 2007年7月
●「重要事項を優先させる」今何をするべきか分かる選手へ 2007年8月
●「win-winを考える」チームメイトを尊重する 2007年11月
●「理解してから理解される」チームメイトと協力する土台作り 2007年12月
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を磨く 2008年1月
●厳しい指導と励まし指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月
●ミラーイメージの法則 2008年4月
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年5月
●緊張から子どもを解放する 2008年6月
●目標設定の仕方 2008年7月
●「記号の世界」を指導に使う 2008年8月
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年11月
●コーチとしての振る舞い・コーチとしての影響力 2008年12月
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月
●「原則」を指導に活かす 2009年4月
●子ども達の習慣を作る 2009年5月
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月

次の指導員へ
指導の力は?へ戻る
出張指導へ戻る