バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 中山 南(ナカヤマ ミナミ)
指導員RANK メインC指導員 血液型 O型
生年月日 1988/8/3
所属 早稲田大学 社会科学部
専攻 経営学 出身地 北海道札幌市
身長 165cm 体重
ポジション G・F 得意技 ドライブ
希望指導対象 どなたでも!! 希望指導地域 どちらでも!!
最寄駅 JR中野駅 得意指導分野 ドリブル・パス
取得免許

指導員資格取得日
2009/10/10
指導実績 指導員ランク 勉強会出席数 指導員研修
2009年 28回 2009年指導実績表 メインC指導員 20回 4回
2010年 2010年指導実績表へ メインC指導員 6回

鈴木代表からみた
中山コーチ
とてもおだやかで、やさしい雰囲気のコーチです。子どもが好きで、バスケが好きで、この活動にとても熱心に参加してくれています。我々スタッフ陣や、他の団体のスタッフからも信頼の厚い人材で、その真面目さと一生懸命さでこれからも益々成長が期待されるコーチです。


バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年 日新ミニバス少年団
中学校1年〜3年 札幌市立向陵中学校 女子バスケットボール部
高校1年〜3年 北海道県立札幌月寒高校 女子バスケットボール部
大学1年〜4年
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2009/8〜 埼玉練習会 補助指導


指導員のコメント
 ほんの少しの意識のちがいで、それまで出来なかったプレイが少しずつできるようになったり、ほんの少しの視点のちがいで、それまで苦手だったメニューが、好きになったり、そういった小さな成功体験のきっかけ作りができたらな、と思っています。
 また、そうしてバスケットを通して学んだことを、勉強や友達関係など、バスケット以外のところでも生かしていってほしい、という気持ちがあります。
 私自身も、選手たちの一生懸命な姿やめいいっぱい楽しむ姿に刺激されながら、成長してきたい、と考えています。どうぞよろしくお願いします。 

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月分
◆アウトサイド1on1のステップとシュート場面 2010年1月分
◆インサイドの1on1テクニック 2010年3月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス  2010年4月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼食事と水分補給について 2009年6月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
▼フィードバックの与え方 2009年12月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2010年1月分
▼子どもの身長を伸ばす 2010年3月分
▼救急法・子どもが突然倒れたらどうするか 2010年4月分
子ども気持ちの指導
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を研ぐ 2010年1月分
●厳しい指導と励ます指導・褒めることと甘やかすこと 2010年3月分
●ミラーイメージの法則  2010年4月分

次の指導員へ
指導の力は?へ戻る
出張指導へ戻る