バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 大浦 宗博 (オオウラ ムネヒロ)

指導員RANK メインA指導員 血液型 A型
生年月日 1983年8月27日
所属
専攻 出身地 神奈川県横浜市
身長 174cm 体重 72kg
ポジション G 得意技 ジャンプシュート
ディフェンス
希望指導対象 希望指導地域
最寄駅 JR線小岩駅
京成線 京成高砂駅
得意指導分野
取得免許 中学校 社会科教員免許
高校  公民科教員免許

指導理念 私は、バスケットボールを通じて、よく考え、実行する力を持つ選手を育てたい

指導員資格取得日
2008/1/31
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2007年 2007年指導実績表へ 指導員資格取得中 20回
2008年 155回 2008年指導実績表へ メインC指導員 20回 1回
2009年 201回 2009年指導実績表へ メインA指導員 20回 6回
2010年 2010年指導実績表へ メインA指導員 4回

鈴木代表からみた
大浦 宗博コーチ
関谷悠介指導員とは高校時代のチームメイトで、東京都の国体選抜選手としても活躍した指導員です。プレーヤーとしての実績もさることながら、そのキャラクターはコーチ陣の中でも大人気のコーチです。現在はクラブチームでもプレーヤーを続けているので、デモンストレーションを見せたり、1on1の相手をしてもらいたい子どもにはお勧めのコーチです。

バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年 桃丘ミニバスケットボールチーム(MMT) 弥生クラブ
中学校1年〜3年 東京都中野区立中央中学校男子バスケットボール部
高校1年〜3年 東京都立駒場高等学校男子バスケットボール部
大学1年〜4年 神奈川大学男子バスケットボール部
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2007/8 サマーキャンプ’07
2007/9〜 川崎教室補助指導
2009/10〜 横浜練習会補助指導

大浦指導員のコメント
 みなさん、こんにちは。大浦宗博と申します。もうすぐバスケットボールを始めてから15年を迎えようとしている今日この頃です。
 みなさんと同様、僕もバスケットボールが大好きで、今も上手くなりたい、もっと知りたい、もっともっと・・・・という気持ちでバスケットを続けています。バスケットからは色々な事を学び、さまざまな経験をさせてもらいましたが、僕の経験から言えることは、上手になるには練習するしかないということです。
 みんな同じ練習をしたから、みんな同じだけ上達する、というわけではありませんが、やらない人は間違いなく上手にはなりません。まずはみなさん、「できる、できない」からでなく、「やる、やらない」という気持ちで今より少しだけでも練習してみてください。一緒に良い練習をして、一緒に上手になりましょう。
 よろしくお願いします。
メールマガジン掲載:指導員の一言

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月分
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月分
◆シュートの指導法(実践編) 2007年3月分
◆ドリブルを子どもに指導する(基本編) 2007年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2007年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2007年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2007年7月分
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月分
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月分
◆インサイドプレーを指導する 2007年12月分
◆リバウンドと速攻の指導法 2008年1月分
◆子どもの身体能力を高めるトレーニング 2008年2月分
◆子どもの運動神経を高めるトレーニング 2008年3月分
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス 2008年4月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2008年5月分
◆チームディフェンスの基本 2008年6月分
◆チームディフェンスの戦術 2008年7月分
◆チームオフェンスの基本とチームオフェンスを高める指導の実戦 2008年8月分
◆コンビネーションプレーの指導 2008年11月分
◆フォーメーションプレー・プレスダウン・ゾーンアタック 2008年12月分
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月分
◆アウトサイド1on1のステップとシュート場面 2010年1月分
◆子どものチームディフェンス戦術編 2010年6月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼技術指導を子どもに行うときのポイント 2007年2月分
▼年間計画を作成する 2007年3月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズドスキル 2007年4月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2007年5月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2007年6月分
▼技術の矯正と分析法 2007年7月分
▼フィードバックの与え方 2007年8月分
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月分
▼食事と水分補給について 2007年12月分
▼1年を振り返る 2008年1月分
▼保護者の協力を得る 2008年2月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2008年4月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2008年5月分
▼敵チームの分析 2008年6月分
▼ゲームプランを組み立てる 2008年7月分
▼スポーツ医学・怪我への対応 2008年8月分
▼コンディショニング 試合に向けての体調管理 2008年11月分
▼救急法 子どもが突然倒れたらどうするか 2008年12月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼食事と水分補給について 2009年6月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
▼フィードバックの与え方 2009年12月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2010年1月分
▼コンディショニング・試合に向けての体調調整 2010年6月分
子ども気持ちの指導
●「私たちが」のチームワーク 2007年2月分
●子供にパラダイムを理解させる 2007年3月分
●「原則」を指導に活かす 2007年4月分
●子ども達の習慣を作る 2007年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2007年6月分
●「目的を持って始める」チームに参加する準備 2007年7月分
●「重要事項を優先する」今何をすべきか分かる選手へ 2007年8月分
●「win-winを考える」 チームを尊重する 2007年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2007年12月分
●チームで相乗効果を発揮する・チームでも個人で刃を研ぐ 2008年1月分
●厳しい指導と励まし指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月分
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年4月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年5月分
●緊張から子どもを解放する 2008年6月分
●目標設定の仕方 2008年7月分
●「記号の世界」を指導に使う 2008年8月分
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年11月分
●コーチとしての振る舞い・コーチとしての影響力 2008年12月分
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を研ぐ 2010年1月分
●緊張から子どもを解放する 2010年6月分

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