バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 渡辺 拓 (ワタナベ タク)

指導員RANK メインA指導員 血液型 O型
生年月日 1985/6/24
所属 千葉大学教育学部中学校教員養成課程生活社会教育系 卒業
専攻 社会科 出身地 宮城県
身長 170cm 体重 73kg
ポジション フォワード 得意技 フェイダアウェイ
当りに強いプレー
希望指導対象 指定なし 希望指導地域 指定なし
最寄駅 JR西千葉駅 得意指導分野 1on1
取得免許 中学、高校社会科教員免許(予定)
保健体育科中学校教員一種免許(予定)
小学校教員一種免許(予定)

指導員資格取得日
2006年5月
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2006年 48回 2006年指導実績表へ メインC指導員 12回
2007年 98回 2007年指導実績表へ メインB指導員 12回 1回
2008年 101回 2008年指導実績表へ メインA指導員 16回 1回
2009年 2009年指導実績表へ メインA指導員

鈴木代表からみた
渡辺 拓コーチ
現役選手として千葉大バスケ部で活躍するコーチです。スピードがあって、小中学生の男子にとってはとてもいいコーチです。彼を抜けるように、または止められるように練習するとスピードアップ間違いなしですね。これから伸びるコーチなので、一緒に成長していきたいというお子さん、1on1の相手を御希望のお子さんにはお勧めのコーチです。最近指導のリピーターを増やしてきており、シュート指導でも好評を得ています。

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月分
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月分
◆シュートの指導法(実戦編) 2007年3月分
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月分
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月分
◆インサイドプレーを指導する 2007年12月分
◆リバウンドと速攻の指導 2008年1月分
◆子どもの身体能力を高めるトレーニング 2008年2月分
子どもの運動能力を高めるトレーニング 2008年3月分
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス 2008年4月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2008年5月分
◆チームディフェンスの基本 2008年6月分
◆コンビネーションプレーの指導 2008年11月分
◆フォーメーションプレー・プレスダウン・ゾーンアタック 2008年12月分
◆シュートの指導法(基本編) 2005〜2006
◆シュートの指導法(実戦編) 2005〜2006
◆ドリブルの指導法(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆フォワードのプレー アウトサイドの1on1(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆センターのプレー  インサイドの1on1(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆能力のトレーニング法 2005〜2006
◆チームディフェンスの基本と考え方 2005〜2006
◆コンビネーションプレーに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆リバウンドの指導法 2005〜2006
◆速攻の指導法 2005〜2006
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2007年2月分
▼年間計画を作成する 2007年3月分
▼フィードバックの与え方 2007年8月分
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月分
▼食事と水分補給について 2007年12月分
▼1年間を振り返る チームの分析と反省 2008年1月分
▼保護者の協力を得る 2008年2月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2008年4月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2008年5月分
▼敵チームの分析 2008年6月分
▼コンディショニング 試合に向けての体調管理 2008年11月分
▼救急法 子どもが突然倒れたらどうするか 2008年12月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2005〜2006
▼フィードバックの与え方 2005〜2006
▼子どもにスポーツを指導するということ 2005〜2006
▼自ら考え工夫させる指導 2005〜2006
▼子どもとスポーツと栄養 2005〜2006
▼技術の指導法(指導の準備と説明の仕方) 2005〜2006
▼お手本の見せ方・練習を構成する要因・技術の分析と矯正法 2005〜2006
子ども気持ちの指導
●「私たちが」のパラダイムでチームワークを高める 2007年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2007年3月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2007年8月分
●「win-winを考える」チームメイトを尊重する 2007年11月分
●「理解してから理解される」チームメイトと協力する土台作り 2007年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を磨く 2008年1月分
●厳しい指導と励まし指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月分
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月分
●ミラーイメージの法則 2008年4月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年5月分
●緊張から子どもを解放する 2008年6月分
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年11月分
●コーチとしての振る舞い・コーチとしての影響力 2008年12月分
●人のせいにする選手は伸びない〜子ども達を主体的な選手に導く〜 2005〜2006
●スポーツをする場をどう捉えるか。子ども達にスポーツの場をどう提供するか 2005〜2006
●子ども達はチーム名などの「ブランド」と戦ってしまう 2005〜2006
●子ども達はなぜ緊張するか。〜時間のとらえ方〜 2005〜2006
●とんでもない選手を育てよう 2005〜2006
●ミラーイメージとストロークを子ども達に伝える 2005〜2006
●スポーツ救命救急法 2005〜2006

バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年
中学校1年〜3年 愛宮中学校 バスケットボール部
高校1年〜3年 宮城県立仙台第一高校 バスケットボール部
大学1年〜4年 千葉大学体育会男子バスケットボール部
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2005/12〜 日曜教室 補助指導員
2006/8/11 HIGEさんの救命救急講習@サマーキャンプ


渡辺指導員のコメント
私は中学校からバスケットボールを始めて現在でも大学の部活でバスケットボールを続けています。現役でバスケットボールをやっているという部分を生かして、実際にみんなと混ざったり、1on1をしたり、手本を見せたりしながらみんなの力になりたいと思っています。
長いバスケットボール人生の中で、私も何度か“やめたい”と思うことがありました。練習をやってもうまくならなかったり、試合に出れなかったりしたときです。でも、練習は継続することで必ずうまくなります。そしてうまくなった時、シュートが入るようになった時の快感を味わうといつもまた続けようという気持ちになります。練習は自分を裏切りません。問題は続けるかどうかです。
いつかみなさんもバスケットボールをやる中で、壁にぶつかるかもしれませんが、私は練習することで上手くなる喜びを多くの人に味わってもらいたいと思うし、それをサポートしていきたいと思います。これからヨロシクお願いします。
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