バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 谷口 悠希 (タニグチ ユウキ)

指導員RANK メインS指導員 血液型 O型
生年月日 1984/6/16
所属 株式会社 ERUTLUC
専攻 出身地 福井県
身長 180cm 体重 72kg
ポジション ガード、シューティングガード 得意技 シュート
ドリブル
ディフェンス
センタープレー
希望指導対象 指定なし 希望指導地域 日本全国
最寄駅 東部東上線 鶴瀬駅 得意指導分野 シュート
ドリブル
ディフェンス
取得免許 公民・商業高等学校教諭資格
日本バスケット協会公認コーチ
日本体育協会公認スポーツ指導員

指導理念 私は、バスケットボールを通じて、ミニバスや部活で見本となれる選手を育てたい

指導員資格取得日
2006/6
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2006年 41回 2006年指導実績表へ 4回
2007年 117回 2007年指導実績表へ メインC指導員 20回 1回
2008年 220回 2008年指導実績表へ メインA指導員 20回 1回
2009年 398回 2009年指導実績表へ メインA指導員 20回 8回
(うち講師1回)
2010年 2010年指導実績表へ メインS指導員 8回

鈴木代表からみた
谷口悠希コーチ
全中出場経験のあるコーチで、大きさ、当たりの強さがあるため、中学生以上のインサイドプレーヤーの指導にお勧めのコーチです。あの日本代表石崎選手の同級生で一緒にプレーした経験もあります。指導方法など勉強会にも精力的に参加し、講習会のDVDなどでも勉強を重ねており、今後が期待されるコーチです。

バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年 福井県啓蒙小学校スポーツ少年団 4,5年 全国大会出場
6年 全国準優勝
中学校1年〜3年 福井県立大東中学校 バスケットボール部 2,3年 県大会優勝
高校1年〜3年 福井県立羽水高校 バスケットボール部 主将 2,3年 県大会ベスト8
大学1年〜4年
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
2006/6〜 小平、川越教室 補助指導員
2006/7/8 HIGEさんの出張講習(熱中症、骨折、心臓震盪)
2006/8/11 HIGEさんの救命救急講習@サマーキャンプ
2007/8/10 HIGEさんのスポーツ救命救急アドバンスBLSコース@サマーキャンプ’07
2008/10〜2009/6 埼玉県三芳東中学校女子バスケット部
2008/10〜 埼玉県ふじみ野市総合型スポーツクラブ「ふぁいぶる」の小中一貫クラブヘッドコーチ
2009/3/16 
スポーツ指導者支援協会 第35回KNOW-HOW DELIVERY
講師:佐々木 三男氏  「選手の心をつかむ 〜いかにチームを作るか〜」
2009/4〜 埼玉三芳教室メイン指導員
2009/7/11,12 ROSBACHER Basketball Coaching Conference 2009
2009/7/20
福井県高体連バスケットボール競技指導者講習会
講師:ジム・クレメンス (ロサンゼルス・レーカーズ・アシスタントコーチ)
テーマ「システムオフェンス(トライアングルオフェンス)」
2009/8/27 スポーツ指導者支援協会 第36回KNOW-HOW DELIVERY
講師:日高 哲郎氏 「選手の心をつかむ〜スポーツ空間における演出者〜」
2010/07/10〜11 ROSBACHER Basketball Coaching Conference 2010


谷口指導員のコメント
私は、小学校、中学校、高校と運よくすばらしいチームと尊敬する藤岡コーチとめぐり会い、バスケットボールの基礎を学び、充実した生活を送ることができました。今、バスケットボールを教えてくれるコーチが少ないのが現状だと思います。バスケットボールで分からないことや疑問に思うことは選手達だけでなく、保護者の方も質問してください。出来る限りバックアップしていくつもりです。練習に対しては、試合でどうこの練習が生きるのかを考え練習に取り組んでください。最後に、お互いにバスケットボールが好きだという気持ちを忘れずに頑張っていきましょう!
メールマガジン掲載:指導員の一言

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆センターのプレー・インサイドの1on1(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆身体のトレーニング法 2005〜2006
◆能力のトレーニング法 2005〜2006
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月分
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月分
◆シュートの指導法(実戦編) 2007年3月分
◆ドリブルの指導法(基本編) 2007年4月分
◆ドリブルの指導法(実戦編) 2007年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2007年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2007年7月分
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月分
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月分
◆インサイドプレーを指導する 2007年12月分
◆リバウンドと速攻の指導 2008年1月分
◆子どもの身体能力を高める 2008年2月分
◆子どもの運動能力を高める 2008年3月分
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス 2008年4月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2008年5月分
◆チームディフェンスの基本 2008年6月分
◆チームディフェンスの戦術 2008年7月分
◆チームオフェンスの基本とチームオフェンスを高める指導の実戦 2008年8月分
◆コンビネーションプレーの指導 2008年11月分
◆フォーメーションプレー・プレスダウン・ゾーンアタック 2008年12月分
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月分
◆アウトサイド1on1でディフェンスを抜くテクニック 2010年2月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス   2010年4月分
◆子どものチームディフェンス指導法   2010年5月分
◆子どものチームディフェンス戦術編   2010年6月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼技術の指導法(指導の準備と説明の仕方) 2005〜2006
▼子ども達へどんな言葉がけをするか 「フィードバック」について(言葉遣い、話し方) 2005〜2006
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2007年2月分
▼年間計画を作成する 2007年3月分
▼1日の練習を組み立てる・オープンスキルとクローズスキル 2007年4月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2007年5月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2007年6月分
▼技術の矯正と分析法 2007年7月分
▼フィードバックの与え方 2007年8月分
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月分
▼食事と水分補給について 2007年12月分
▼1年間を振り返る 2008年1月分
▼保護者の協力を得る 2008年2月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2008年4月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2008年5月分
▼敵チームの分析 2008年6月分
▼ゲームプランを組み立てる 2008年7月分
▼スポーツ医学・怪我への対応 2008年8月分
▼コンディショニング 試合に向けての体調管理 2008年11月分
▼救急法 子どもが突然倒れたらどうするか 2008年12月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼食事と水分補給について 2009年6月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
▼フィードバックの与え方 2009年12月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2010年2月分
▼救急法・子どもが突然倒れたらどうするか   2010年4月分
▼ゲームプランを組み立てる   2010年5月分
▼コンディショニング・試合に向けての体調調整   2010年6月分
子ども気持ちの指導
●子ども達はチーム名などの「ブランド」と戦ってしまう 2005〜2006
●「私たちが」のパラダイムでチームワークを高める 2007年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2007年3月分
●「原則」を指導に活かす 2007年4月分
●子ども達の習慣を作る 2007年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2007年6月分
●「目的を持ってはじめる」チームに参加する準備 2007年7月分
●「重要事項を優先する」今何をすべきが分かる選手へ 2007年8月分
●「win-win」を考える 2007年11月分
●「理解してから理解される」チームメイトと協力する土台作り 2007年12月分
●チームで相乗効果を発揮する・チームも個人も刃を磨く 2008年1月分
●厳しい指導と励まし指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月分
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月分
●ミラーイメージの法則 2008年4月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年5月分
●緊張から子どもを開放する 2008年6月分
●目標設定の仕方 2008年7月分
●「記号の世界」を指導に使う 2008年8月分
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年11月分
●コーチとしての振る舞い・コーチとしての影響力 2008年12月分
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月分
●コーチと子どもの信頼関係 2010年2月分
●ミラーイメージの法則   2010年4月分
●目標設定がうまいと結果が出る!目標設定の仕方   2010年5月分
●緊張から子どもを解放する   2010年6月分

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