バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 土屋 唯(ツチヤ ユイ)

指導員RANK メインC指導員 血液型 A型
生年月日 1987/6/2
所属
専攻 出身地 埼玉県
身長 180cm 体重 68kg
ポジション PF 得意技 スクリーンアウト
ストップ
「つなぎ」のプレー
希望指導対象 どなたでも 希望指導地域 埼玉県・東京都
最寄駅 JR宮原駅 得意指導分野 ディフェンス
取得免許 日本赤十字社公認救急法救急員
(財)日本体育協会認定スポーツリーダー

指導員資格取得日
2009/5/24
指導実績 指導員ランク 勉強会出席数 指導員研修
2009年 100回 2009年指導実績表へ メインC指導員 20回 6回
2010年 2010年指導実績表へ メインC指導員 6回

鈴木代表からみた
コーチ
アップルスポーツガレッジにてバスケットボールを専攻してきた指導員です。
その経験をもとに、さらに勉強を重ね、これからの成長が期待される指導員です。

指導理念 私は、バスケットボールを通じて、逆境に立ち向かっていける選手を育てたい


バスケットボール歴 主な戦績
小学校4年〜6年
中学校1年〜3年 さいたま市立宮原中学校 バスケットボール部
高校1年〜3年 私立栄北高等学校 バスケットボール部
専門学校1年〜3年 アップルスポーツカレッジ Bowbers 平成18年 全国専門学校バスケットボール選手権優勝
平成19年 全日本総合バスケットボール選手権大会新潟県予選第3位
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績


土屋指導員のコメント
 私は、これまでバスケットボールを通じて人として大きく成長できました。これからも自ら成長しつつも、子ども達にバスケットボールの楽しさ、成長する喜びを伝えていきたいと思います。
 子ども達が大人になったときに、「バスケットボールをやってよかった」と思えるように、私自身も子ども達から学んでいきたいと考えています。

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月分
◆アウトサイド1on1のステップとシュート場面 2010年1月分
◆アウトサイド1on1でディフェンスを抜くテクニック 2010年2月分
◆インサイドの1on1テクニック 2010年3月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼食事と水分補給について 2009年6月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
▼フィードバックの与え方 2009年12月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2010年1月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2010年2月分
▼子どもの身長を伸ばす 2010年3月分
子ども気持ちの指導
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を研ぐ 2010年1月分
●コーチと子どもの信頼関係 2010年2月分
●厳しい指導と励ます指導・褒めることと甘やかすこと 2010年3月分

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