バスケットボールの家庭教師 指導員プロフィール
指導員名 関谷 悠介 (セキヤ ユウスケ)

指導員RANK メインSS指導員 血液型 B型
生年月日 1983/8/1
所属 株式会社 ERUTLUC
専攻 体育心理学 出身地 東京都狛江市
身長 180cm 体重 74kg
ポジション ガード
フォワード
得意技 ディフェンス
希望指導対象 指定無し 希望指導地域 日本全国
最寄駅 JR千葉駅 得意指導分野 シュート
取得免許 小学校教員免許
保健体育科中学校教諭一種免許
保健体育科高等学校教諭一種免許
日本バスケットボール協会公認コーチ

指導理念 私は、バスケットボールを通じて、人に感動を与え、人と感動する事が出来る選手を育てたい

指導員資格取得日
2003年12月3日
指導実績 指導員ランク 子どもの指導
研究会
指導員研修
2004年 96回 2004年指導実績表へ メインC指導員
2005年 150回 2005年指導実績表へ メインB指導員 8回
2006年 171回 2006年指導実績表へ メインS指導員 14回 2回
2007年 395回 2007年指導実績表へ メインS指導員 20回 1回
2008年 395回 2008年指導実績表へ メインSS指導員 20回 1回
2009年 383回 2009年指導実績表へ メインSS指導員 20回
(うち10回講師)
9回
2010年 2010年指導実績表へ メインSS指導員 16回
(うち講師8回)


鈴木代表からみた
関谷悠介コーチ
株式会社ERUTLUCの社員第一号で、鈴木代表以外ではじめて自身がメインコーチを務める教室を立ち上げたコーチです。その夢を叶える力は子ども達にも大きなエネルギーを与えてくれます。保護者の皆様からの信頼も厚く、これまで多くの指導を担当してきました。1年間で395回の指導件数はその力を証明していると思います。これからも後進の良き目標となるような、エネルギーあふれるコーチングをしてくれるだろうと思います。ERUTLUCの今後の発展を担うコーチですので、様々なお子さん達に彼の指導を体験してもらいたいと思います。

バスケットボール歴 主な戦績
中学校1年〜3年 東京都狛江市立狛江第三中学校男子バスケットボール部 新人戦東京都3位
高校1年〜3年 東京都立駒場高校男子バスケットボール部 関東大会Bブロック優勝
東京都3位
大学1年〜4年 千葉大学体育会男子バスケットボール部
その他
主な指導歴、講習会参加歴 主な実績
個別指導、各教室 指導員
バスケットボールの家庭教師 各種クリニック補助員
千葉大学男子バスケットボール部
2004/2/24 HIGEさんの出張BLS講習(救命講習)
2005/6/12 スポーツ指導者支援協会 第4回KNOW-HOW DELIVERY
講師:原田裕花氏(元女子日本代表選手) 「ファンダメンタル」
    日高哲朗氏(千葉大学) 「シュート(インサイド、アウトサイド)」
2005/11/6 スポーツ指導者支援協会 第6回KNOW-HOW DELIVERY
講師:遠香周平氏(東京成徳中学校) 「マンツーマンディフェンス」
    日高哲朗氏(千葉大学) 「個人のディフェンス力を上げるトレーニングとドリル」
    池内泰明氏(拓殖大学)     「ゾーンディフェンス」
2006/3/6 AED普及・啓発シンポジウム
2007/5〜 川崎教室メイン指導員
2007/8/10 HIGEさんのスポーツ救命救急アドバンスBLSコース@サマーキャンプ’07
2008/3/28〜3/30 SHU's BASKETBALL CAMP 2008
2008/6/12 東京都内中学校「職業調べ」 講演
2008/8〜 市原練習会メイン指導員
2009/1〜 バスケットボールの家庭教師 子どもの指導研究会スピーカー
2009/2/24 スポーツ指導者支援協会
選手の心をつかむ第4回〜チームを率いる:プロと学生スポーツの違いから
講師:加茂周氏(関西学院大サッカー部総監督、元サッカー日本代表監督)
2009/3/27〜29 SHU's BASKETBALL CAMP 2009
2009/10〜 横浜練習会メイン指導員
2009/11〜 東京成徳大学中学校女子バスケットボール部指導補助
2010/3/7 スポーツ指導者支援協会
第53回ノウハウデリバリー「シュートテクニックを確実に身につける」
講師:日高哲朗氏(千葉大学男子バスケットボール部監督)
2010/3/31 JOMOサンフラワーズ 「ひまわりキャンプ」
2010/7/15 東京都内中学校「職業調べ」講演

関谷悠介指導員のコメント
 モットーは楽しくバスケットをすることです!バスケットが少しでも上手くなって、よりバスケットが楽しくなる、これがスポーツにおいて最も大切だと考えています。特にバスケットボールはチームスポーツなので仲間と協力すること、さらに個人としても人間的に成長できることが最大の魅力だと思います。皆さんが楽しくバスケットをすることができ、上手くなってもっとバスケットが好きになってくれるように頑張りたいと思います。よろしくお願いします。
メールマガジン掲載:指導員のひとこと

修了済み勉強会
バスケットボールのテクニック
◆シュートの指導法(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆ドリブルの指導法(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆パスの指導法(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆リバウンドの指導法 2005〜2006
◆速攻の指導法 2005〜2006
◆能力のトレーニング法 2005〜2006
◆チームディフェンスの基本と考え方 2005〜2006
◆コンビネーションプレーに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆フォワードのプレー アウトサイドの1on1(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆センターのプレー  インサイドの1on1(基本編・実戦編) 2005〜2006
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンスの指導法 2005〜2006
◆チームオフェンスの基本と考え方 2005〜2006
◆コンビネーションプレーの指導法 2005〜2006
◆シュートの指導法(基本編・前半) 2007年1月分
◆シュートの指導法(基本編・後半) 2007年2月分
◆シュートの指導法(実戦編) 2007年3月分
◆ドリブルの指導法(基本編) 2007年4月分
◆ドリブルの指導法(実戦編) 2007年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2007年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2007年7月分
◆アウトサイドからディフェンスを抜き去るテクニック 2007年8月分
◆ディフェンスを抜いた後のステップとシュート 2007年11月分
◆インサイドプレーを指導する 2007年12月分
◆リバウンドと速攻の指導 2008年1月分
◆子どもの身体能力を高めるトレーニング 2008年2月分
◆子どもの運動神経を高めるトレーニング 2008年3月分
◆ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス 2008年4月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2008年5月分
◆チームディフェンスの基本 2008年6月分
◆チームディフェンスの戦術 2008年7月分
◆チームオフェンスの基本とチームオフェンスを高める指導の実戦 2008年8月分
◆コンビネーションプレーの指導 2008年11月分
◆フォーメーションプレー・プレスダウン・ゾーンアタック 2008年12月分
◆シュートの基本を子どもに指導する 2009年1月分
◆シュートの実戦能力を高める 2009年2月分
◆子どもがシュートを自ら自己修正するためのコーチング 2009年3月分
◆ドリブルの基本を子どもに指導する 2009年4月分
◆ドリブルの実戦能力を高める 2009年5月分
◆パスの基本とキャッチの基本 2009年6月分
◆子ども達のパスの能力を高める 2009年7月分
◆身体能力を高めて勝つ!(走る・跳ぶ・投げるなど) 2009年8月分
◆運動能力を高めて勝つ!(コーディネーション能力など) 2009年11月分
◆ボールマンに対するディフェンスの指導法 2009年12月分
◆アウトサイド1on1のステップとシュート場面 2010年1月分
◆アウトサイド1on1でディフェンスを抜くテクニック 2010年2月分
◆インサイドの1on1テクニック 2010年3月分
◆ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス 2010年4月分
◆子どものチームディフェンス指導法 2010年5月分
◆子どものチームディフェンス戦術編 2010年6月分
◆リバウンドから速攻を子どもに指導する 2010年7月分
◆チームオフェンスで子どもに大事なことを優先して指導する 2010年8月分
子どもにスポーツを指導するテクニック
▼子どもにスポーツを指導するということ 2005〜2006
▼自ら考え工夫させる指導 2005〜2006
▼体操などと違って、バスケットボールは相手に対応する「オープンスキル」のスポーツ 2005〜2006
▼子ども達へどんな言葉がけをするか 「フィードバック」について(言葉遣い、話し方) 2005〜2006
▼お手本の見せ方・練習を構成する要因・技術の分析と矯正法 2005〜2006
▼子どもとスポーツと栄養 2005〜2006
▼身長を伸ばすためのアドバイス 2005〜2006
▼技術の指導法(指導の準備と説明の仕方) 2005〜2006
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2007年2月分
▼年間計画を作成する 2007年3月分
▼1日の練習を組み立てる・オープンスキルとクローズスキル 2007年4月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2007年5月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2007年6月分
▼技術の矯正と分析法 2007年7月分
▼フィードバックの与え方 2007年8月分
▼子どもの身長を伸ばす 2007年11月分
▼食事と水分補給について 2007年12月分
▼1年間を振り返る チームの分析と反省 2008年1月分
▼保護者の協力を得る 2008年2月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2008年3月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2008年4月分
▼チームの構成を決める 2008年5月分
▼敵チームの分析 2008年6月分
▼ゲームプランを組み立てる 2008年7月分
▼スポーツ医学・怪我への対応 2008年8月分
▼コンディショニング 試合に向けての体調管理 2008年11月分
▼救急法 子どもが突然倒れたらどうするか 2008年12月分
▼自ら考え、工夫する選手へ 2009年2月分
▼技術指導を子どもに行う時のポイント 2009年3月分
▼説明と言葉遣い、話し方を工夫する 2009年4月分
▼示範技術、お手本の見せ方 2009年5月分
▼食事と水分補給について 2009年6月分
▼1日の練習を組み立てる オープンスキルとクローズスキル 2009年7月分
▼年間計画を作成する 2009年8月分
▼技術の分析と矯正法 2009年11月分
▼フィードバックの与え方 2009年12月分
▼どのような役割のスタッフをどのように配置するか 2010年1月分
▼チームの構成・メンバー決め・ポジション決め 2010年2月分
▼子どもの身長を伸ばす 2010年3月分
▼救急法・子どもが突然倒れたらどうするか 2010年4月分
▼ゲームプランを組み立てる 2010年5月分
▼コンディショニング・試合に向けての体調調整 2010年6月分
▼敵チームの分析 2010年7月分
▼1年間を振り返る・チームの分析と反省 2010年8月分
子ども気持ちの指導
●価値観の考え方、指導に対する自分の考えをどう捉えるか 2005〜2006
●人のせいにする選手は伸びない〜子ども達を主体的な選手に導く〜 2005〜2006
●スポーツをする場をどう捉えるか。子ども達にスポーツの場をどう提供するか 2005〜2006
●子ども達は道徳心を身近な大人の模倣から学ぶ〜コーチとしての振る舞い〜 2005〜2006
●スポーツ救命救急法 2005〜2006
●とんでもない選手を育てよう 2005〜2006
●ミラーイメージとストロークを子ども達に伝える 2005〜2006
●子ども達は道徳心を身近な大人の模倣から学ぶ〜コーチとしての振る舞い〜 2005〜2006
●子どもがやらせるのではなく、自らやりたいと思うような指導 〜夢を描く〜 2005〜2006
●「私たちが」のパラダイムでチームワークを高める 2007年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2007年3月分
●「原則」を指導に活かす 2007年4月分
●子ども達の習慣を作る 2007年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2007年6月分
●「目的を持って始める」チームに参加する準備 2007年7月分
●「重要事項を優先する」今何をすべきか分かる選手へ 2007年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトと協力する土台作り 2007年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2007年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を磨く 2008年1月分
●厳しい指導と励まし指導・褒める指導とことと甘やかすこと 2008年2月分
●コーチと子どもの信頼関係 2008年3月分
●ミラーイメージの法則 2008年4月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2008年5月分
●緊張から子どもを解放する 2008年6月分
●目標設定の仕方 2008年7月分
●「記号の世界」を指導に使う 2008年8月分
●練習態度やモラル チームルールとマナーがチームを作る 2008年11月分
●コーチとしての振る舞い・コーチとしての影響力 2008年12月分
●「私たちが」のパライダイムでチームワークを高める 2009年2月分
●子どもにパラダイムを理解させる 2009年3月分
●「原則」を指導に活かす 2009年4月分
●子ども達の習慣を作る 2009年5月分
●「主体性を発揮する」 人のせいにしない選手 2009年6月分
●「目的をもって始める」 チームに参加する準備 2009年7月分
●「重要事項を優先する」 いま何をするべきか分かる選手へ 2009年8月分
●「win-winを考える」 チームメイトを尊重する 2009年11月分
●「理解してから理解される」 チームメイトと協力する土台作り 2009年12月分
●チームで相乗効果を発揮する チームも個人も刃を研ぐ 2010年1月分
●コーチと子どもの信頼関係 2010年2月分
●厳しい指導と励ます指導・褒めることと甘やかすこと 2010年3月分
●ミラーイメージの法則 2010年4月分
●目標設定がうまいと結果が出る!目標設定の仕方 2010年5月分
●緊張から子どもを解放する 2010年6月分
●メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める 2010年7月分
●「記号の世界」を指導に使う・ブランド力とチーム力 2010年8月分

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