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全てのバスケ好きの子どもたちにとって希望の場であるように
★地域にミニバス・部活が無い子どもたちにもバスケットボールが練習できる場を提供する。
★バスケから遠ざかってしまった子どもたちにもう一度バスケの楽しさを感じてもらう。
★ミニバス・部活の練習が少なく、もっと練習をしたい子どもたちが思い切りプレイできる場を提供する。
★チームとして試合を組み、実戦経験を積む。
★基本を学びながら、実戦的な練習に取り組んでいく。
★子どもたちが自分で考え、工夫していけるような環境設定を進める。
★チームプレイの楽しさ、奥深さを知る。
「バスケットボールをプレイする」ことは全ての子どもたちに与えられた権利です。バスケがしたくても満足にできない子どもたちにとっての希望の場、それが「Hoops4Hope」(フープス・フォー・ホープ)です。
「Hoops4Hope」という名の由来
アフリカで子どもたちにバスケットボールを通してライフスキル(生きる力)を伝えている『Hoops4Hope』という団体があります。彼らへの尊敬の念と、日本だけではなく、世界中の子どもたちがバスケットボールを楽しめる世の中になるようにと願いを込めて、この名前をチーム名に使わせてもらっています。
⇒参加希望の方はこちらから
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