| 2007 |
バスケの技術 |
指導技術 |
メンタルの指導 |
| 1月 |
シュートを子どもに指導する(指導の考え方とボールの持ち方、まっすぐ打つ)
シュート指導は奥が深いため、1月はシュートの指導法のみです。 |
| 2月 |
シュートの基本を子どもに指導する
(距離感をつかむ、高く打つ) |
技術指導を子どもに行うときのポイント |
「私達が」のチームワーク |
| 3月 |
試合で決める!シュートの実戦 |
年間計画を作成する |
子どもにパラダイムを理解させる |
| 4月 |
ドリブルを子どもに指導する(基本編) |
1日の練習を組み立てる
オープンスキルとクローズドスキル |
「原則」を指導に活かす |
| 5月 |
ドリブルの実戦能力を高める |
説明と言葉遣い、話し方を工夫する |
子ども達の習慣を作る |
| 6月 |
パスの基本とキャッチの基本 |
示範技術、お手本の見せ方 |
「主体性を発揮する」
人のせいにしない選手 |
| 7月 |
子ども達のパスの能力を高める |
技術の分析と矯正法 |
「目的を持って始める」
チームに参加する準備 |
| 8月 |
アウトサイドからディフェンスを抜きさるテクニック |
フィードバックの与え方 |
「重要事項を優先する」
いま何をするべきか分かる選手へ |
| 9月・10月 |
大学生がリーグ戦のため、勉強会はお休みです |
| 11月 |
ディフェンスの抜いたあとのステップとシュート |
子どもの身長を伸ばす |
「win-winを考える」
チームメイトを尊重する |
| 12月 |
インサイドプレーを指導する |
食事と水分補給について |
「理解してから理解される」
チームメイトと協力する土台作り |
| 2008 |
バスケの技術 |
指導技術 |
メンタルの指導 |
| 1月 |
リバウンドと速攻の指導 |
1年間を振り返る
チームの分析と反省 |
チームで相乗効果を発揮する
チームも個人も刃を研ぐ |
| 2月 |
子どもの身体能力を高めるトレーニング |
保護者の協力を得る |
厳しい指導と励ます指導
褒めることと甘やかすこと |
| 3月 |
子どもの運動神経を高めるトレーニング |
自ら考え、工夫する選手へ |
コーチと子どもの信頼関係 |
| 4月 |
ボールを持っているオフェンスに対するディフェンス |
どのような役割のスタッフをどのように配置するか |
ミラーイメージの法則 |
| 5月 |
ボールを持っていないオフェンスに対するディフェンス |
チームの構成
メンバー決め
ポジション決め |
メンタルスキルという考え方で子どものメンタルを高める |
| 6月 |
チームディフェンスの基本 |
敵チームの分析 |
緊張から子どもを解放する |
| 7月 |
チームディフェンスの戦術 |
ゲームプランを組み立てる |
目標設定がうまいと結果が出る!目標設定の仕方 |
| 8月 |
チームオフェンスの基本と
チームのオフェンスを高める指導の実践 |
スポーツ医学
怪我への対応
スポーツに関係する病気
子ども特有の体の特徴 |
「記号の世界」を指導に使う
ブランド力とチーム力 |
| 9月・10月 |
大学生がリーグ戦のため、勉強会はお休みです |
| 11月 |
コンビネーションプレーの指導 |
救急法
子どもが突然倒れたらどうするか |
練習態度やモラル
チームルールとマナーがチームを作る |
| 12月 |
フォーメーションプレー
プレスダウン
ゾーンアタック |
コンディショニング
試合に向けての体調調整
|
コーチとしての振る舞い
コーチとしての影響力 |