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Ciel の チーズリスト |

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おいしいチーズはいかが? update 4/24 |
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Ciel's Fromage 〜 チーズの盛り合わせ
ご希望のチーズ 2種類 900yen 3種類 1180yen (1種類増えるごとに300yen) おまかせチーズ 3種類 1050yen チーズは、フレンチレストランなどでは消化促進という意味合いで、デザートの前に出てくるのが 一般的ですが、Cielではあまりこだわらずにお出ししています。 おいしいチーズはいつ食べてもおいしいものです。 ですが、ソフトドリンクには合いません。 やはり、ビールやワインと一緒の方が、お互いを引き立てるでしょう。 ←ゴルゴンゾーラ ピカンテ (イタリア)
イタリアが誇る青かびチーズ。現地でゴルゴンゾーラと呼ぶ のは、ゴルゴンゾーラ・ピカンテのことを指します。 ピリッとした辛味があるのに塩分は控えめです。 さらに、コクがあるのにしつこさがなく、切れのいい逸品です。
シュロップシャー・ブルー(イギリス・ブルー)→ イギリスのブルーチーズといえば、スティルトンが有名ですが、 現地イギリスでは、スティルトンよりも人気があるといわれています。 黄色のボディの中にブルーがちりばめられた珍品です。
←ケーヨ(ポルトガル・羊)
羊乳で作られた白く柔らかなチーズです。 とても珍しいポルトガルのチーズです。 香りも味もさわやかなヨーグルトのような酸味を持ち 塩味が主張します。いい意味で白菜の漬物を連想します。 赤ワインかビールでなければ、チーズが強すぎるかも。
パルミジャーノ・レジャーノ・オーガニック
(イタリア・ハードタイプ)→ 2年熟成のものを空輸したので、フルーツのような香りが新鮮でうまみが凝縮されています。このメーカーは、牛を育てるところから行う数少ない作り手で、 さらにオーガニックなのです。 パルミジャーノはチーズの王様といわれますが、このメーカーは生産量がとても少なく、 ほぼ地元だけで消費されるようです。 そしてこの2年物は豊かな味わいで余韻が長く続きます。とてもオイシイ。
←レビエ・スモーク(フランス・スモーク)
燻されて、煙臭いスモークチーズが多い中、このチーズのさわやかな香りは、 他のものの群を抜きます。ヒッコリーのチップでスモークした仕上げがおいしさ の秘密です。ビールによく合います。Good!
オールド・ゴート・ゴーダ(オランダ・ハード)→
ゴーダチーズはオランダの代表するチーズですが このチーズはヤギのミルクで作ったものです。 よく、ヤギのチーズは臭い!という方が多いのですが、 このチーズはさにあらず。 シャリッとしたうまみを感じます。2年間熟成させている良質品です。
←マンチェゴ (スペイン・羊)
シャリシャリとした食感にアミノ酸の旨味が感じます。 シットリとした硬さ加減もオイシイ! 羊臭さ?まったくありません!Good!
サンタギュール(フランス・青かび)→
上品な青かびの香りで塩味もマイルドです。 ブルーは塩辛くてくさいと言う固定観念がある方には ぜひお試しいただきたいチーズです。
←ペイフォー(フランス・ヤギ)
ヤギのミルクのチーズは乳脂肪が高い割には濃厚にならず 柔らかな酸味を醸し出します。 ドライフルーツと一緒に口に含むとおいしいです。
ペリグー(フランス・白かび)→
ホイップした生クリームのような、ソフトでとろけるような舌触り。 バターのような深いコクがあり、ぜひお試しいただきたいチーズです。
←レティヴァ(スイス・ハード)
グリュイエールチーズの兄弟です。 グリュイエールチーズといえばチーズフォンデューですが このチーズはそのまま食べたってオイシイ! 木の実をこんがりローストしたような香ばしさと濃厚な味わいは そのまま食べるのがオイシイ!ってんでそのままお出しします。 写真はイメージで、実際のものとは異なります。 画像協力 チーズマーケット |
