1.DD51−666
2.DD51−1118
3.DD51−1186(JR西日本お召し仕様)
4.DD51−1188
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DD51−666 KATO製DD51暖地型で、福知山所属だった666番を選択しています。 |
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DD51−666 付属パーツを取りつけただけですが、ホイッスルはKATOのホビーセンターにあった、ロスト製品に交換して見ました。 今年末頃にムサシノモデルより、1000番台B寒冷仕様が出るという事で、DD51はもう1両増備される予定です。 DD51トップへ戻る |
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DD51−1118(公式側) ムサシノモデル製DD51-1000番台後期形B寒地型で米子区配備の1118号機と なっています。(メーカー番号指定) 前部デッキ手摺に「誘導員用手摺」を増設しているのが特徴で、この1118号機は 非公式側に取付けられています。 |
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DD51−1118(公式側キャブ周辺) 当然ながら運転台周辺も精密に作られています。 ブレーキハンドル、マスコン類だけでなく、計器類まで色が入っています。 特にメータ類は針まで表現されています。 予約から入手まで2年以上かかりましたが、一番欲しかった車両ですので この出来上がりには満足です。 |
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DD51−1118(非公式側) 万能機ゆえ、貨車、旧客、ブルトレと全ての車種の牽引が可能ですが、主に ブルートレイン牽引機として、24系25型寝台「出雲」を中心に運用中です。 DD51トップへ戻る |
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DD51−1186(公式側) ムサシノモデル製DD51-1000番台後期形B寒地型ですが、ショップ限定のJR西日本 後藤運転所所属の1186号機お召し仕様です。 実車は1994年5月の兵庫県植樹祭、同年11月の「第14回豊かな海づくり大会」、 2003年10月の「第24回豊かな海づくり大会」で、お召し列車牽引の名誉を担いま した。 JR西日本仕様、および最終増備の号機であることから、前回購入の1118号機とは 以下の違いがあります。 ・JR無線アンテナ実装 ・運転台窓黒Hゴム化 ・ボンネット間ゴムの黒色化 ・ボンネット上部点検扉の折板化 ・キャブ屋根上SGエキゾスト撤去 ・前部デッキ手摺に「誘導員用手摺」が公式/非公式両側に増設 |
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DD51−1186(公式側キャブ周辺) 区名札は、標準でお召し仕様になっていますが、後藤運転所の区名札が同封 されています。 当鉄道には、お召し列車で使用された「サロンカーなにわ」は在籍していません ので、通常運用で寝台特急「出雲」運用に充当予定です。 |
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お召し仕様パーツ 日章旗のセットと、通常の後藤運転所の区名札が同封されています。 |
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DD51−1186(1エンド側) 日章旗は第1エンドに掲揚出来るように、正面チェーンが外せる構造になっています。 このチェーンの片方を外し、手摺に上の日章旗を取り付ける仕組みになっています。 |
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DD51−1186(デッキ) JR無線アンテナが装備されています。 |
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DD51−1186(ボンネット上部) 最終増備機の特徴であるボンネット上の点検蓋がボルト止め→折り板構造に変更 されている点が再現されています。 またボンネット間の緩衝用?ゴムが黒ゴム化表現されています。 |
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DD51−1186(公式側) お召し列車牽引機という栄誉ある機関車ですが、当鉄道ではブルートレイン牽引機 として、24系25型寝台「出雲」を中心に運用予定です ちなみに1月に”出雲”乗車時の牽引機でもありました。 DD51トップへ戻る |
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DD51−1188(公式側) 天賞堂ダイキャストモデルシリーズDD51-1000番代B寒地型です。 従来のDC制御でも音が出せることがセールスポイントで、専用のカンタムコント ローラを使用すれば、デジタル化することなく同じDC制御を活かしつつ、多彩な サウンド効果が楽しめる製品です。 なによりもデジタル化で主流の海外車両音源でなく、実物のDD51から録った音源 であることが本製品の最大の魅力ポイントです。 付属ナンバープレートのうち現存する1188号機にしています。 >ありがちな車のナンバー(いいパパ:自分で言うなっつーの)と同じに なりましたが...。 ということで新製配属時の福知山所属としています。 |
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DD51−1188(公式側キャブ周辺) 区名札は、福知山としてます。 付属のエッチングプレートを貼り付けましたが、少しくどいようなので後にシールに 貼替え予定です。 なお、タブレット防護柵は製品付属パーツで、ゴム系接着剤で固定しています。 |
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DD51−1188(非公式側) 音質の観点では、物理的な車載スピーカーの大きさもあり、実物そのもの!と までは言えませんが、実車からサンプリングした音ゆえ雰囲気は充分にあります。 当鉄道ではカンタムサウンドを活かし、貨車、旧客、ブルートレイン出雲と実車同様 万能に運用予定です。 DD51トップへ戻る |