| 7019、7619:屋根上機器実装('07-2/22〜23) ・塗装した屋根上機器類を所定の位置に接着します。 今回はゴム系接着剤を使用しています。 屋根上配管は、現物にあわせ長さを調整します。 |
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| 7019、7619:屋根上機器実装 ・神戸寄妻面パンタグラフ周辺を梅田側から俯瞰。 |
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| 7019、7619:屋根上機器実装 ・車体中央フューズ箱周辺。 |
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| 7019、7619:屋根上機器実装 ・梅田寄パンタグラフ周辺を梅田側から俯瞰。 |
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| 全車共通:アルミサッシ実装('07-2/19〜2/23) ・阪急の外観上の特徴のひとつであるアルミ窓枠は、洋白パーツを接着する ことで表現する構成になっています。 |
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| 全車共通:アルミサッシ実装 ・接着はゴム系接着剤で行っています。 |
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| 全車共通:アルミサッシ実装 ・前面も同様に接着します。 |
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| 7019、7619:パンタグラフ実装('07-2/22) ・フクシマのPT-48(銀)を使用しています。 フクシマのパンタグラフはとても見栄えがよいのですが、@\2,800。 1編成に4台必要な為、パンタグラフだけで計\11,200となります。_| ̄|○ | |
| 全車共通:妻面アルミサッシ塗装('07-2/24) ・妻面側のアルミサッシは塗装で表現します。 プラ用塗料(GSIクレオス:No.8の銀)を使用しています。 |
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| 7019、7119:前面パーツ取付('07-2/24) ・ワイパーと、標識・尾灯を実装。 ワイパー運転台がエンドウ製、貫通ドアはエコー製を使用しています。 標識灯と尾灯はキット付属のパーツを取り付けています。 |
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| 全車共通:仮組み('07-2/24) ・床板と組合わせて車高の確認。 動力車(右)の高さが低くなっており、何らかの対策が必要です。 2007-3/18 |
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| 全車共通:窓ガラス切出し('07-2/25、3/11) ・窓ガラスにはt=0.2mmの透明プラ板を使用しています。 |
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| 全車共通:窓ガラス貼付け('07-3/11) ・窓ガラスはゴム系接着剤で固定しています。 併せてキット付属パーツの側面表示灯を実装します。 赤と橙の2種類ですので、説明書どおり(外から見て)左を赤、右を橙を実装 します。こちらはエポキシ系接着剤で固定しています |
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| 全車共通:窓ガラス貼付け ・窓ガラス貼付け完了。 |
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| 全車共通:床板高さ調整('07-2/24) ・T車(左)とM車(右)の高さ。どちらに合わせるか考えましたが、イメージ的には T車の高さが実物に近いと思われ、M車側に対策を施すことにしました。 MPギア付随台車用まくらばりを6両分購入していましたが、無駄になりました(汗) 処置としては、まくらばりのパーツをMPボルスターEセット付属の部品ではなく 元々のMPギア電車用−Aセット付属の部品に変更し、加えてワッシャをひとつ 入れて高さを調整しました。 まくらばりパーツ。同じ厚さと思っていましたが、製品により若干厚さに差が つけられているようです。 |
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| 全車共通:室内座席製作('07-2/26〜3/9) ・管理人の所属しているTRCでは、室内手入れが標準(汗)となってきています ので座席を作ってみます。 実車はロングシートなのでカツミのプラシートを使用し、端の肘掛部をプラ板 から作成・追加します。 t=1.2mm程度のプラ板使用で考えていましたが、出張先に持って行くのを 忘れた為、手持ちのt=0.5mmを2枚重ねて切り出します。 |
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| 全車共通:室内座席製作 ・カツミのプラシート。 そのままでは長い為、カッターで切り出します。 |
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| 全車共通:室内座席製作 ・シートを切り出した状態。 運転台後ろは約15mm、ドア間は45mm、車端は30mmにしています。 |
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| 全車共通:室内座席製作 ・切り出したプラシートに肘掛を接着。 瞬間接着剤で固定しています。 |
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| 全車共通:室内座席製作 ・肘掛部を実車のように整形し、手摺を実装します。 手摺はΦ0.4mmの真鍮線を使用し、肘掛部にあらかじめ開けたΦ0.4mmの穴に 瞬間接着剤で接着しています。 2007-3/25 |
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| 全車共通:室内座席塗装('07-3/10〜3/13) ・阪急のシート色は伝統のゴールデンオリーブ色(だったと思う)という緑色系です。 ただしシート毛並みの向きにより黄色っぽく見えたりしますので、塗料としては GSIクレオスの緑(No.6)と黄色(No.4)を調色したものを吹いています。 手摺と、肘掛のふち、および座席下のヒータ部ステンレスは同社の銀(No.8)を、 肘掛下のパネルはGMの国鉄クリーム4号(No.4)色差ししています |
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| 全車共通:室内座席実装('07-3/17) ・シートを車体に実装します。 今後の位置調整など考え、取り外しできるように木工用ボンドで止めています。 椅子自体はアングルの上に実装してます。 |
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| 全車共通:室内座席実装 ・シートを外から見た図。 雑い加工でも、小さいので外から見ればそれなりかと...(^^;) |
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| 全車共通:室内座席実装 ・せっかくなので室内灯を装備したいところですが、実装方法は別途検討要です。 |
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| 全車共通:台車まくらばり実装('07-3/16) ・台車まくらばりを床板に実装します。 こちらはゴム系接着剤を使用しています。 本来ならあらかじめ半田付けしておくほうが強度的にも良いかもしれませんが、 台車に対しセンター出しが難しそうだったので、台車装着後に接着剤固定と しています。 |
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| 全車共通:方向幕作成('07-3/20) ・表示幕はクワ工房製で、1セット8両分(つまり各16枚)入っています。 しかし実際前面にも入るので計18枚必要となり2枚足りません。 もう1セット買うのも勿体無いので、カラーコピーして使用することにしました。 表示幕は表からそのまま貼るのではなく、一旦t=0.2mmの透明プラ板に貼付け、 そのプラシートを切り出した後、先に実装した窓ガラスシートの裏から接着し、 ”ガラスの奥の表示幕”を再現します。 |
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| 全車共通:方向幕実装('07-3/25) ・窓ガラスシートに裏から接着します。 後で交換できるように、接着には木工用ボンドを使用しています。 |
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| 全車共通:方向幕実装 ・表示幕を表から見たところ。 窓ガラスの効果はあまりわかりませんね。 |
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| 全車共通:方向幕実装 ・前面も同様に接着しています。 外観的には、あと車番と側面コーポレートマーク貼付けとなります。 2007-4-1 |
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| 全車共通:車番貼付('07-3/31〜4/1) ・実車の場合2250系以降の新系列車の車番はステンレス切出し文字に なっています。 今回はマッハの阪急用社紋・数字を使用しました。 洋白エッチングパーツで、少量のゴム系接着剤で取り付けましたが、面積的に 接着剤の量が少なくなる為、強度的には少し不安です。 まぁ外れれば再度接着すれば良いだけですが...。 可能であれば最初に半田付けして、塗装後磨きだすほうが強度的にはいいかも しれません。 |
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| 全車共通:車番貼付 ・前面も同様に貼り付けます。 そのまま側面コーポレートマークを貼付けにかかりましたが、どうもインレタの 転写が思わしくなく失敗の連続。 腕が悪いのか、物が悪いのか...。 再度購入してリベンジ予定。 2007-4-8 |
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| 全車共通:コーポレートマーク貼付('07-5/1) ・前回失敗したコーポレートマーク。 再度マッハのインレタを購入し貼付け。 接着面側からドライヤーで暖め、かつ金属棒でこすり付けることで、無事全車 貼付け完了。 (当方は通常爪楊枝を使用しています) |
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| 7019、7119:ヘッドライトパーツ仮実装('07-5/1) ・先頭車ヘッドライト部に付属のホワイトメタルパーツを実装します。 将来的に点灯式にするためあくまで仮実装です。 ライトユニットは運転台周りの作込み含めて実現性を検討中です。 ひとまず仮落成とします。 2007-5-2 |
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| 7019、7119:ライトユニット製作('07-5/5) ・先頭車のライトユニットを製作します。 車体上部のヘッドライトと方向幕表示灯を一つのユニットに、種別表示灯と尾灯を 一つのユニットとし、前照灯ユニットとしては2つの基板で構成します。 1.27mmピッチの基板を切出し、ヘッドライトには電球+ダイオード(KATO製キハ58 残品)を使用し、方向幕表示は白色LEDを使用しています。 方向幕は進行方向に関係なく点灯させる必要があるため、ダイオードブリッジを ROHM社のDAN217を2つ用いて構成し、制限抵抗としてKOA社の1/2W680Ωを 使用しています。 |
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| 7019、7119:ライトユニット製作('07-5/8) ・標識灯には電球色LEDを、尾灯には赤色LEDを使用し、共に制限抵抗はKOA社の 1/2W680Ωを使用しています。 |
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| 7019、7119:ライトユニット製作('07-5/9〜6/21) ・窓ガラスから基板が見えないように、プラ板でケースを作成します。 内装部はクリーム系を吹きつけ、基板側は遮光を兼ねて銀色を塗装しています。 |
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| 7019、7119:ライトユニット製作 ・運転室内を少しでもシースルー化出来るように標識灯、尾灯用の基板を左右で 分割しました。 その為、4本の真鍮帯材を用いて上部ヘッドライトユニットと接続して電源を供給 しています。 ちなみに集電は真中寄りの2本で行います。 この2本が標識灯・尾灯ユニットと上部のヘッドライトユニットまで接続されており、 両ユニットへの電源供給を行っています。 ただし、このままでは下部の左右標識灯・尾灯ユニットは片電極しか接続されない 為、上部のヘッドライトユニットからもう一方の電極(写真両端の接続)を引出して 接続・電源供給しています。 |
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| 7019、7119:ライトユニット組込み(2007-6/23) ・車内にユニット組み込み、高さを合わせて半田付け・固定します。 そして、真ん中よりの集電用端子を除き、不要な線をカットします。 |
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| 7019、7119:ライトユニット組込み ・ライトユニットの終電用端子を適当な長さにカットし、折り曲げます。 この端子と、床板側に設けた端子を接触させて給電する構成です。 この時点で、ライトユニット取付けの為外していた運転室仕切り板と 座席を接着しなおします。 |
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| 7019、7119:ライトユニット組込み ・ライトユニット実装状態を車体外側から。 基板を隠す為にカバーを設けましたが、乗務員室全体に亘ってしまい、せっかく 購入したエコーの運転台が実装できなくなりました。 |
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| 7019、7119:ライトユニット組込み ・ライトユニット実装状態を車体外側から。 上部も窓ガラスとほぼ面一の位置まで天井が来ることになりました。 まぁ配線が見えるよりは良かったかなとは個人的には思っているのですが、 ここは好みによるものかと...。 |
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| 7019、7119:ライトユニット組込み ・床板側に集電機能を設けます。 集電は各台車のセンターピンから行います。その為センターピンからラグ端子 経由で床板側の端子に配線し、ライトユニットへは、この端子に接触させて給電を 行います。 |
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| 7019、7119:ライトユニット組込み ・仮組みして試験点灯。 無事ライト類点灯。 ただし、床板カプラー部の隙間から光漏れがあることが判明。 後で処置を行います。 運転台はエコー製のパーツが使用できなくなったため(後述)、プラ板で自作 します。 |
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| 7019、7119:運転台製作(2007-6/28〜29) ・元々エコーの私鉄電車用運転台(新型用)の下部をカットして使用する予定でしたが 標識灯・尾灯のライトケースがかなり高い位置まで占有し、そのままでは運転台が 大きく窓にはみ出す為、使用を見送りました。 右がエコーのパーツ(にスタフ差込部をプラ板で付け加えたもの)。左がプラ板で 自作した運転台。 ベース部のプラ板をt=0.5mmとし、高さ方向の寸法が若干低くなるようにして います。 なお、ハンドルはプラ引き伸ばし棒を組合せて表現しています。 |
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| 7019、7119:運転台製作 ・運転台全体に艶消し黒を吹き付けます。 |
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| 7019、7119:運転台製作 ・運転台実装。 これでも運転台の高さ方向寸法は長いようです。 が、これ以上妙案は無いのでこのまま雰囲気ということで...。 |
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| 7019、7119:運転台製作 ・車体組立後の試験点灯。進行方向に合わせて無事点灯。 今回尾灯がかなり暗めになってしまいました。 赤レンズが入っているからでしょうか? もう少し輝度の高いLEDか白色LEDあたりを採用したほうが良かったかもしれ ません。 残るは客席室内灯。 コストパフォーマンスからKATOの室内灯(白色LED)を採用予定ですが、近くの店 では現在品切れのようなので、保留としますが、どのように集電、配線するか 検討を進めておきます。 2007-7/1 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作('07-7/15〜7/18) ・室内灯として、コストパフォーマンスからKATO製HO用室内灯セット(白色LED) を使用しました。 車両への固定方法として、プラ板により導光材を保持し、そのプラ板を車体へ接着 する方法としました。 上の板を導導材のガイドとし、下のつめ板で導光材を保持します。 1両あたり4箇所で保持します。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・室内灯ユニットとして組上げた状態。 長いプラ板に室内灯セット付属の反射材のアルミシールを貼付けています。 4つのつめ板で反射材を貼り付けたプラ板と導光剤を保持しています。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・ライト基板周辺の拡大。 なおライト基板への配線はAWG28程度の線材で行います。 よって基板にあらかじめ線材を半田付けしておきます。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・ライトユニットの車体組込。 接着は、つめ板4箇所でゴム系接着剤を用いて固定してします。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・配線はできるだけ目立たせたくないことと、メンテナンス性を考慮し車体と床下を 分解しやすいように、車体と床板間は接点を用いて接続します。 車体側は線材に真鍮板(TOMIX製室内灯ユニットの接点残品)を半田付けしたものを 絶縁のためt=0.2mmのプラシートを貼り付けています。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・車体側接点を車体に接着した状態。 車体のアングルに両面テープを用いて固定しています。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・床板側にも室内灯用の接点(台車センターピンすぐ横)を設けています。 この接点と、上写真の接点を通じてライトユニットに電気を供給する仕組みです。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・室内灯を点灯させた状態。 KATO製室内灯ユニットは光源にチップLEDを用いているせいか、やや光量が 少ないように思われます。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・室内灯を点灯させた状態。 やや暗めといっても、効果はこのような感じです。 |
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| 全車共通:室内灯ユニット製作 ・室内灯を点灯させた状態(夜景全景)。 これにて完成です。 2007-7-29 |
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| 今回の直材費 ★前照灯、室内灯の費用は含まず。また真鍮線材や配管止め、ステップは共通部品として当該金額に含めず。 ★各パーツ類は購入時の価格(税別)で記載。以降価格が変わっているもの多数あります。 ・洛陽舎阪急7000系アルミ車キット[FS-369台車、6330系床下機器付属](委託品):\85,000 ・エンドウ#5612 LN-14×2:@3,000×2=6,000 ・エンドウ#6201 MPギアA×2:@5,500×2=11,000 ・エンドウ#6305 モーターホルダーHI×2:@400×2=800 ・エンドウ#6606 MPウエイトF×4:@200×4=800 ・エンドウ#6501 ユニバーサルジョイントΦ1.5-Φ2.0×2:@500×2=1,000 ・エンドウ#6315 MPボルスターE×2:@480×2=960 ・エンドウ#5703 密着連結器(電連)×1:@550×1=550 ・エンドウ#5704 ナックルカプラー×1:@150×1=150 ・エンドウ#2703 ワイパーA×1:@200×1=200 ・フクシマ PT48シルバー×4:@2800×4=11,200 ・フクシマ#1105 碍子(直流)×2:@250×2=500 ・フクシマ#5010 1.2×5ネジ×2:@250×2=500 ・カツミ ACEカプラー×7:@360×7=2,520 ・カツミ プラロングシート×8:@300×8=2,400 ・KS 真鍮帯板(0.6×0.3)×3:@210×3=630 ・マッハNo.59B 阪急新マルーン×4:@400×4=1,600・・・実使用は2 ・マッハNo.59C 阪急6300系屋根×1:@400×4=400 ・マッハNo.59E 阪急新屋根・床下色×1:@400×4=400 ・マッハNo.59F 阪急室内パネル色×1:@400×4=400 ・マッハNo.4 交直電機EF80、交直電車471系×1:@400×4=400 ・マッハNo.22 冷蔵貨車、冷凍貨車白×1:@400×4=400 ・マッハNo.71 マッハカラー溶剤×2:@530×2=1,060 ・マッハNo.72 リターダーシンナー×1:@600×1=600 ・マッハ 阪急マーク×2:@630×2=1,260 ・マッハ 阪急数字×2:@580×2=1,160・・・実使用は1 ・エコーNo.1691 私鉄電車運転台(新型用)×1:@360×1=360 ・クワ工房NO-D19 前面側面列車種別×1:@800×1=800 ・クワ工房NO-D23 前面側面列車行先×1:@800×1=800 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 合計:¥133,850 → ¥16,731.25/両はHOとしてはお安いほうではないかと? 2007-8/5 |
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