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・種車使用前
KATO製のEF65 1000番代前期型です。
量販店で残っていた最後の1台を捕獲しました。
個人的には、前面通風口が好きでないので、1043あたりに改造しようと思って
いましたが、扇風機カバー追加や外はめ式テールライトケースの変更に加え、
KE59ジャンパ栓の撤去やその部分のスカートの穴あけが必要となり、面倒
くさいので、あっさり諦めました。 |
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・種車使用前
今回導入にあたり、工作はいつもと同じように以下としました。
@手摺類は真鍮線化し、エセプレステージ化を図る。
A最初の更新工事を受けた3色塗装時代とする。
B避雷器周辺の屋根上配管を真鍮線で作直し。
Cワイパーをエッチングパーツに交換。
D乗務員室内も可能な限り色差しを行う。
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・手摺製作
Φ0.4mmの真鍮線を使用して手摺を製作します。
見本は製品の付属パーツ。
付属パーツに合わせて真鍮線を曲げていきます。 |
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・早速分解。
車体から下回りを取り外し、全てのパーツを取り外します。 |
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・車体分解
車体から全てのパーツ取り外した状態。
屋根上配管の加工と、ワイパー穴埋め、あと塗装落とし(側面のライン)を
行う予定です。 |
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・床下分解
台車、スカート類を塗装する為、全て取り外します。 |
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・台車パーツ取付
塗装に際し、台車のパーツを実装しておきます。
右が砂箱、ステップ関連のパーツを実装した状態。 |
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・台車パーツ取付
中間台車も同様です。
配管を砂箱で固定する構成ですが、抜け落ちないようにゴム系接着剤で固定
しています。 |
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・台車分解
動力台車を分解。塗装に備えます。 |
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・台車分解
中間台車も同様に分解します。
以前からTOMIX製EF64-1000とEF81を分解してきましたが、今回初めてKATO製
電気機関車を分解しました。
動力ユニットの構成、動力台車とダイキャストブロックの固定方法〜配線、動力
台車パーツ構成、中間台車のパーツ構成がTOMIX製と全く同じです。
KATOが先行して製品を発売していることから、後発のTOMIXはこれらの製品を
徹底的に研究・参考にされたものと思われます。
逆に言うと、このKATOの構造が良い設計だったということでしょう。
ちなみにTOMIX製品と異なり、台車周りにグリス類は殆ど塗られていません。
2008-11/23 |
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・車輪処理
JRFの更新工事により、車輪は一体圧延車輪に交換されていることから、
車輪の穴をパテで埋めてみました。
平滑処理が結構面倒くさいのですが、きっとあまり目立たないと思いますので、
耐水ペーパーで軽く磨く程度にしています。 |
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・ワイパー穴加工
今回ワイパーは製品付属のプラパーツでなく、エッチングパーツを使用する
ため、一旦プラの引き伸ばし棒で埋めておきます。 |
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・ワイパー穴加工
プラ引き伸ばし棒で埋めた後、Φ0.35mmのドリルで穴を開けておきます。 |
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・屋根上配管加工
モールド表現された避雷器〜パンタグラフ周りの配管。
今回は真鍮線で作り直して見ます。 |
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・屋根上配管加工
モールド表現された配管を削り落とします。
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・屋根上配管加工
モールドに併せて、真鍮線を曲げておきます。
助手席屋根〜パンタグラフへの配管をΦ0.3mm真鍮線で、避雷器〜パンタグラフ
への配管は0.3mmの真鍮線を通したΦ0.5mmの精密パイプで表現しています。
車体塗装後、屋根に実装予定です。 |
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・車体塗装準備
側面ライン2本が、やや厚みを持っているため、シンナーで落としておきました。 |
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・車体塗装準備
下地処理として、GMカラーNo.9:ねずみ1号を吹いています。 |
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・車体塗装準備
手摺も下地処理を行います。
真鍮線ゆえ、マッハのシールプライマーを吹いた後、No.22:冷蔵白を吹いて
います。
その後の各塗装工程で、車体に応じたプラ用塗料を吹き付けます。
2008-12/7 |
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・ナンバープレート製作
JRF更新機では、車体腐食を防ぐ為ナンバーが従来の切抜文字からブロック
式に変更されています。
よって、プレート台座をt=1.2mmのプラ板から切り出しておきます。 |
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・車体塗装
まず白から塗装しています。
EF81-453で調合した塗料をそのまま使用しています。
No.69:グランプルホワイトとGM37:白3号を混ぜ、ややグレーっぽい色にして
います。 |
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・車体塗装
先に下地処理した手摺と、ナンバープレートにも車体と同色の白を吹き付けます。 |
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・車体塗装
ブルー塗装に備え、マスキングを行います。 |
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・車体塗装
ディープブルーを吹いた状態。
ディープブルーもEF81-453製作時の残りを使用しています。
モリタのNo.570:ディープブルー(JR貨物機関車更新色)をベースにGSIクレオス
No.34:スカイブルーを混ぜています。 |
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・車体塗装
運転台窓下手摺も同様にディープブルーを吹いておきます。 |
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・車体塗装
車体上部にスカイブルーを吹くため、マスキングを行った状態。 |
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・車体塗装
スカイブルーを吹き付けた状態。
こちらもEF81-453製作時の余った塗料を使用しています。
モリタのNo.569:スカイブルー(JR貨物機関車更新色)に、GSIクレオスNo.34:
スカイブルーを加えています。 |
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・車体塗装
屋根上踏み板と手摺も同色を吹いておきます。 |
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・車体塗装
マスキングを剥がした状態。
メインの塗装は完了です。
先を急ぐあまり雑にマスキングしたので、やはり吹き込みがありました。
後は再度白を吹いての手直しと、乗務員ドアのクリーム色塗装が残っています。
2008-12/14 |
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・床下塗装
GSIクレオスのNo.13:ニュートラルグレーを吹いています。
写真は動力台車。 |
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・床下塗装
中間台車も同様です。 |
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・床下塗装
スカート周り、カプラーも同様です。
今回ホース、コック類は先に実装し、後で色入れを行う方法にしました。 |
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・床下塗装
スノウプロウ類も同様です。 |
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・床下塗装
車輪の輪芯にもグレーを拭いています。
レール踏面は乾燥後、ティッシュで拭き取ることで綺麗になります。 |
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・床下塗装
連結器開放てこも同様にグレーを吹いています。 |
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・床下組立
スカート類の組立。
分解の逆の手順で組立てていきます。 |
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・床下組立
動力台車の組立。 |
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・床下組立
中間台車の組立。 |
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・床下組立
スカートのエアホース類に色差しをしておきます。 |
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・床下組立
各々組立てた各パーツを組み合わせ、動力ユニットとして完成です。 |
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・車体塗装
乗務員ドアに直流電機のクリーム色を吹きます。
写真はマスキングした状態。 |
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・車体塗装
クリーム色を吹き付けます。
塗料はホビーセンターKATOのNo.15:クリーム1号を使用しています。 |
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・車体塗装
マスキングを剥がした状態。
幸い塗料の吹き込みは無かったようです。 |
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・屋根上配管実装
先に作成した屋根上配管を実装します。
固定はマッハの屋上配管止め(1列:0.4Φ用)と割ピンを使用しています。
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・屋根上配管実装
避雷器などをのせ、寸法を合わせておきます。 |
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・小物パーツ塗装
車体塗装時にし忘れていた小物パーツ類の塗装を行います。
側面ナンバープレートはディープブルーでしたので、塗装しておきます。 |
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・小物パーツ塗装
ホイッスルカバーも塗装し忘れていました。 |
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・屋根塗装
屋根グレー塗装に備えマスキングを行います。
屋根上配管の真鍮線がありますので、GSIクレオスのNo.B-504:メタル
プライマーを先に一吹きします。 |
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・屋根塗装
JR無線アンテナや信号炎管などもメタルプライマーを一吹きし、塗装に備えます。
2008-12/28 |
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・屋根上塗装
GMカラーNo.9:ねずみ1号を吹いています。 |
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・屋根上塗装
モニタールーフも同様です。 |
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・屋根上塗装
マスキングを剥がした状態。
これから細かい色差し、パーツ取付に移ります。 |
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・屋根上塗装
モニタルーフの明かり窓縁に艶消し黒を色差しし、ガラスパーツを取り
付けます。 |
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・車体組立
ワイパーは製品付属パーツでは骨太の為、エンドウのエッチングパーツを
使用します。
ワイパーはエンドウNo.2704:ワイパーB(機関車用)を使用し、ブレード部を
曲げておきます。 |
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・車体組立
ワイパーは瞬間接着剤で固定しています。 |
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・車体組立
パンタグラフを実装します。
最終的に、個追加した屋根上配管の長さ調整を行います。 |
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・車体組立
前面窓ガラスパーツをはめ込みます。
窓縁は、艶消し黒を色差ししています。 |
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・車体組立
側面ガラスも、Hゴム部に艶消し黒を色差ししています。 |
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・車体組立
エアコン用排気口を作成します。
t=0.2mmのプラ板を艶消し黒を塗ったあと、縁を銀色を色差ししておきます。 |
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・車体組立
先ほどののプラ板に、ねずみ1号を塗装したグリルを接着します。
グリルはサイズ的には少々大きいですがエコーのNo.2617:側面通風グリルを
使用しています。 |
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・車体組立
通風グリルを助士側窓に接着します。 |
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・運転席パーツ製作
エアコン用ルーバー作ったので、運転席内スポットエアコンを作ってみます。
写真を参考にプラ板からエアコン本体とダクトを製作します。 |
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・運転席パーツ製作
接着後、Φ0.8mm真鍮線を接着し、エアコン吹き出し口のガイドとします。 |
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・運転席パーツ製作
エアコン本体をホビーセンターKATOのNo.15:クリーム1号で、ダクトを
GMカラーNo.9:ねずみ1号を色差ししています。 |
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・運転席パーツ
エアコン吹き出し口はウェーブの外径Φ2.0mmスプリングを接着しています。 |
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・運転台塗装
標準工事として、運転台に色指しをしておきます。
運転台にはGSIクレオスNo.303:グリーンFS34102、シートはGM22:小田急ブルー
を、マスコン類にはGSIクレオスNo.8:銀を、メーターにはGM37:白3号、床にはGM9:
ねずみ1号を色差ししています。(EF66や183系と同じです)
実車では助士側座席を取り外し、その位置にエアコンを設置していますので、同様
に座席を撤去(カット)しています。
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・運転台組立
助士側座席部にエアコンを設置します。
まぁ、このパーツが外からどれだけ見えて効果的かは判りませんが...。 |
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・車体組立
先に塗装した手摺を実装します。 |
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車体組立
屋根上も同様です。 |
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車体組立
残っている製品付属のパーツも実装します。 |
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車体組立
残っている製品付属のパーツも実装します。 |
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車体組立
ジャンパ栓と連結器開放てこも実装します。 |
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車体組立
側面乗務員ドア手摺の上部は車体塗装の塗り分けに併せてディープブルーを
色差ししておきます。 |
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車体組立
エンド標記、ATS標記類は自家製デカールを貼り付けています。
エンド標記と、JR貨物プレートは後日TOMIX製品から調達予定です。
写真は1エンド側。 |
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車体組立
こちらは2エンド側。検査標記もデカールで貼り付けています。
(少々オーバースケールですが) |
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車体組立
ASSYパーツを塗装したGPSアンテナを1エンド運転席屋根上に実装します。 |
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車体組立
ナンバープレートにTOMIXのメタルインレタで車番を貼り付けておきます。 |
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車体組立
前面ナンバープレートを貼付けます。 |
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車体組立
側面ナンバープレートも同様に貼付けます。
なお、JRロゴはGMのインレタを、FREIGHマークは自家製インレタを使用していますが、どうも自家製分は剥れやすいようです。
あとは製造銘板とエンド標記貼り付けになります。
パーツはTOMIXのJRF色製品から持ってくる予定です。
2009-1/12 |
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・プレート貼付け
製造銘板、エンド標記、JRFプレートは、TOMIX他製品から持ってくることに。
EF64-1015のJRFプレートは青だったのですね。 |
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・プレート貼付け
不足分は修理パーツを注文することとし、貼付け。
写真はエンド標記とJR貨物プレートを貼付けた状態。 |
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・プレート貼付け
製造銘板貼り付け。
調べたところ、1035号機は東洋電機+汽車会社なので、ちょうど余り分が
ありました。
これでやっと完成です。しかし塗分けラインがもへもへですね・・・_| ̄|○
2009-2/1 |