オール・タイム・ベスト書評

赤川次郎


(24)『マリオネットの罠』
 赤川次郎の長編第一作。非ユーモア・ミステリ。“フランス・ミステリの味わいあるサスペンス豊かな”作品だそうな。何も考えないで読むと大変面白い。
  50点。但し脊髄度93点。



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