天城一
(Amagi Hajime)[1919.01.11-2007.11.09]
訃報
読書日記[2007.11.13]
作家シリーズ/天城一
[1991.04.18]
「高天原の犯罪」『風の時/狼の時』『DESTINY CAN WAIT』
『沈める濤』
[1999.06.13]
『沈める濤』「感傷的対話」
『別冊シャレード 天城一特集2』
[1999.07.06]
「朧月夜」 「冬景色」 「ある晴れた日に」 「落葉松の林をすぎて」
『別冊シャレード 天城一特集3』
[2001.10.22]
「不思議の国の犯罪」 「鬼面の犯罪」 「奇跡の犯罪」 「高天原の犯罪」 「夢の中の犯罪」 「火の島の花」 「明日のための犯罪」 「ポツダム犯罪」 「黒幕・十時に死す」 「冬の時代の犯罪」 「夏の時代の犯罪」 「摩耶博士と十分間」 「噂は微風のように」
『別冊シャレード 天城一特集4』
[2002.07.15]
「鬼道は果てて」 「虚空の扉」 「陽炎」 「黒白間なき犯罪」
『別冊シャレード 天城一特集5』
[2002.11.01]
「盗まれた手紙」 「収差」 「春は名のみか」 「死は賽を振る」 「春の時代の殺人」 「われらのシンデレラ」 「急行《白山》」 「急行《なにわ》」 「東京駅23時30分」 「彼らマンダレーより」 「春 南方のローマンス」 「特急《あおば》」
『圷家殺人事件』 −ミステリー文学資料館編『「密室」傑作選』
[2003.10.14]
『別冊シャレード 天城一特集7・8』
[2003.11.06]
「失われたアリバイ/特殊急行一〇〇二列車」 「準急《皆生》」 (「準急《たんご》」 「急行《さんべ》」 「寝台特急《月光》」 「急行《あがの》」 「急行《西海》」 「ヴァンパィア」 「ニ長調のアリバイ」)
「炎と新月」 「加里と氷」 「冬の日の怪談」 「冬景色」 「朽木教授の幽霊」 「遠雷」 「春嵐」 「火の島の花」 「惜春賦」 「失われたアリバイ」
『別冊シャレード 天城一特集9・10』
[2004.08.14]
「摩耶博士と十分間」 「誰が鸚鵡を殺したか」 「メチール時代の一神話」 「失われたアリバイ−大時計」 「ある晴れた日に」 「スターダスト」 「三つの扉」 「神の言葉」 「早春賦」 「呪いの壷」 「我らのローレライ」 「湖畔の殺人」 「恐るべき密室」
『別冊シャレード 天城一特集11』『天城一読本』「失われた秘策」
[2007.01.01]
「われらの熊野」 「われらのオセロ」 「埋葬」 (「新むかで横丁 朝の巻」 「鬼面の犯罪」 「ポツダムの犯罪」 「彼らマンダレーより」 「感傷的対話」)
「われらのアイアス」 「白い壁」 (「ある晴れた日に」)
『別冊シャレード 青山狂介特集』
[2007.11.29]
「魔女が降る夜」
「鬼面の犯罪」→『本格推理マガジン 硝子の家』
[1999.07.25]
「不思議の国の犯罪」 −いんなあとりっぷ社『宝石推理小説傑作選1』
[2001.07.18]
「鬼面の犯罪」 −ミステリー文学資料館編『「黒猫」傑作選』
[2003.05.22]
「奇蹟の犯罪」 −ミステリー文学資料館編『「X」傑作選』
[2003.07.08]
「新むかで横丁」 −<別冊シャレード>Vol.86「山沢晴雄特集9」
[2005.09.24]
言及
「SRの会」の話
[1990.05.13]
筒井康隆『ロートレック荘事件』 →1990年ベスト書評
麻耶雄嵩『翼ある闇』 →1991年ベスト書評
鉄道ミステリーなんてわかりません。
芦辺拓/小森健太朗「ブラウン神父の日本趣味」 −芦辺拓編『贋作館事件』
[2000.02.06]
「高天原の犯罪」
毒ガス事件断想 −新興宗教テーマ・アンソロジー
[1995.03.23]
「密室作法」
歌野晶午『葉桜の季節に君を想うということ』
[2005.10.14]
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