アンチ・ミステリー論
アンチ・ミステリー論
オール・タイム・ベスト書評
小栗虫太郎『黒死館殺人事件』
[1984.07.21]
夢野久作『ドグラ・マグラ』
[1984.07.21]
中井英夫『虚無への供物』
[1983.09.01]
現代のアンチ・ミステリ −竹本健治と笠井潔
[1986.01.07]
探偵小説論の試み
[1990.08.15]
アンチ・ミステリーとは何か
[1990.12.02]
スペインの宗教裁判のように −『薔薇の名前』書評
[1990.07]
筒井康隆『ロートレック荘事件』 →1990年ベスト書評
笠井潔『哲学者の密室』 →1992年ベスト書評
奥泉光『葦と百合』 →1993年ベスト書評
(1992年出版)
京極堂の虫干し
[1997.09.01]
ミステリー史
日本探偵小説の系譜
[1997.03.09]
冬の時代と島田荘司
[1997.05.25]
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