竹本健治
(Takemoto Kenji)[1954.09.17- ]
現代のアンチ・ミステリ −竹本健治と笠井潔
[1986.01.07]
アンチ・ミステリーとは何か
[1990.12.02]
『腐蝕の惑星』その他
[1987.06.06]
『将棋殺人事件』の帯
『カケスはカケスの森』 →1990年の本
『ウロボロスの偽書』 →1991年ベスト書評
『閉じ箱』 →1993年ベスト書評
破綻について
[1994.10.05]
『ウロボロスの基礎論』 →1995年ベスト書評
『闇に用いる力学[赤気篇]』
[1998.06.09]
『闇に用いる力学[赤気篇]』 →1997年ベスト書評
「月下の鏡のような犯罪」 −日下三蔵編『乱歩の幻影』
[2000.05.17]
『殺戮のための超・絶・技・巧』
[2000.10.11]
『タンブーラの人形つかい』
[2000.10.12]
『兇殺のミッシング・リング』
[2000.10.14]
『”魔の四面体”の悪霊』
[2000.10.15]
『鏡面のクー』
[2002.08.06]
『フォア・フォーズの素数』
[2003.04.04]
『フォア・フォーズの素数』 →2002年ベスト書評
「彼ら」 −『凶鳥の黒影 中井英夫へ捧げるオマージュ』
[2004.10.30]
『妖霧の舌』
[2005.01.03]
『緑衣の牙』
[2005.10.10]
『入神』
[2006.07.12]
『風刃迷宮』
[2007.02.07]
『闇のなかの赤い馬』
[2008.04.29]
言及
笠井潔『天啓の器』
[1999.06.01]
綾辻行人『人形館の殺人』 →1989年新人作家評定
『匣の中の失楽』
トマス・トライオン『悪を呼ぶ少年』
[1999.01.15]
山口雅也『奇偶』
[2003.02.22]
『偶という名の惨劇』
日影丈吉『夕潮』 →1990年ベスト書評
SRの会創立40周年記念大会レポート
[1992.04.12]
『ウロボロスの基礎論』
森博嗣『笑わない数学者』
[1997.07.05]
→冒頭
→表紙