山沢晴雄
(Yamazawa Haruo)[1924.02.06- ]
『離れた家』→『本格推理マガジン 硝子の家』
[1999.07.25]
『悪の扉』 −<別冊シャレード>Vol.51「山沢晴雄特集」
[2000.04.15]
山沢晴雄の短編
[2000.04.16]
「砧最初の事件」 「銀知恵の輪」 「電話」 「扉」 「密室の夜」 「京都発”あさしお7号”」
『砧自身の事件 ダミープロット』 −<別冊シャレード>Vol.54「山沢晴雄特集2」
[2000.04.22]
「むかで横丁 解決篇」 →鮎川哲也監修・芦辺拓編『本格推理マガジン 絢爛たる殺人』
[2000.10.23]
『知恵の輪殺人事件』 −<別冊シャレード>Vol.56「山沢晴雄特集3」
[2000.12.05]
山沢晴雄の短編−その2
[2000.12.11]
「死の黙劇」 「砧未発表の事件」 「金知恵の輪」 「見えない時間」
『砧シリーズ13の謎』 −<別冊シャレード>Vol.62「山沢晴雄特集4」
[2003.04.29]
「ふしぎな死体」 「大洋軒の一夜」 「夢クラブ奇談」 「柩」 「アリバイ」 「電話」 「お守り札」
『山沢晴雄評論集』 −<別冊シャレード>Vol.65「山沢晴雄特集5」
[2003.07.17]
「罠」 「電話」 「東京発《あさしお7号》」 「双子座の女」 「扉2」 「密室1952」
「罠」 −ミステリー文学資料館編『「密室」傑作選』
[2003.10.14]
<別冊シャレード>Vol.67「山沢晴雄特集6」
[2004.05.01]
「仮面」 「神技」 「厄日」 「宗歩忌」 「時計」 「さそり」 「電話」 「扉」 「密室の夜」
「神技」 −ミステリー文学資料館編『「宝石」傑作選』
[2004.09.16]
『砧最後の事件』 −<別冊シャレード>Vol.80「山沢晴雄特集7」
[2004.12.22]
「新むかで横丁」「そして緋紗子は」 −<別冊シャレード>Vol.86「山沢晴雄特集9」
[2005.09.24]
言及
「SRの会」の話
[1990.05.13]
作家シリーズ/天城一
[1991.04.18]
鉄道ミステリーなんてわかりません。
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