休み中だった為、解説コメントもお返ししてない状況でスミマセンでした。
これに懲りられず、よろしくお願い致します。(作者さくだいおうこと佐久間)
| 選抜メール集その4 |
良い相互リンクさんの場合は閉鎖の時には悲しく本当に今までを感謝したいし惜しいもの。
| ふくやん(福田)さんから、管理人としてのラスト・メール UMAの世界〜未確認生物と危険動物JAPAN←惜しまれつつ閉鎖 佐久間様。お世話になっております。UMAの世界、管理人の福田です。 当サイトは閉鎖状態だというのにリンク内での移動までして頂き、ありがとうございます。 併せて、お礼のメールが遅くなってしまった事をお詫び申し上げます。 さて、当サイトですが、昨夜に表紙以外の全てを削除しました。 中身のない「チラシ」状態となっていますので、 お手数をおかけしますが、当サイトへのリンクを解除頂ければと思います。 当サイトの方からは謎の巨大生物様へのリンクを継続していますが、 未だに表紙へのアクセスがある事から「微力ながら、お力になれれば」という想いによります。 しかしながら表紙1枚だけのサイトですので日毎にアクセス数が激減していく事は明白です。 恥ずかしい数字になった時に、スパッと削除しようかと思います。 また、私の仕事の方ですが・・・たいした事ありません。 「ここは人生のターニングポイントかもしれない」と、気負っていた自分が恥ずかしいぐらいで、 既にマンネリ化しています。 「サイトを閉鎖する事もなかったな」と思ったりもしましたが、既に閉鎖状態でもあり、 新たなサイトを構築しようかと思ったりもしますが、仮に実行したとしても、 数ヶ月は先になるかと思います。 また、そのような時が来れば佐久間様にご相談させて頂ければ幸いに思います。 改めまして、UMAの世界ではお世話になりました。 後輩サイトから先輩サイトへのお礼と挨拶のメールになりますので、 返信等にお気遣いしないで頂ければと思います。ありがとうございました。 お身体ご自愛下さいますよう祈っております。 |
あっという間に月末に来てしまいましたね。早いですねぇ。
メール文から、表紙だけはまだ削除までせず残るという事と思いましたが、
お気遣いにホロリと涙が。しかし、ご要望のとおり、時間を見つけてリンクは外します。
再度、長いお付き合いサンキューでした。出来た時と消す時、両方見届けさせていただきます。
そして又新しいサイトを作られたら、相互リンクしましょう。
| 繋囚會 ワリックさんより 『UMAサイト書籍化』決定に対する祝辞ってことで(笑) 喪中ということで年頭のご挨拶は遠慮させていただいてましたけど、 半期に一回の生存報告を兼ねまして一言お祝いを。といいつつ、 いきなり自分の話で恐縮ですが、実はかつて文筆業を生業とすることを 本気で考えていた時期がありまして、実際に出版社へ小説を投稿してみたり なんてこともありました。 残念ながら工藤先生のようにはいかず「自分の才能では、どうやらここら辺が限界」と 自分の中で見切りをつけ一サラリーマンとして今日に至っております。 それだけに自分の知り合い(勝手に”お友達”のつもりでいる図々しさをお許し下さい)が 本を出すという事件(!)について「非常に感慨深いものがあるなあ」などと(これも勝手に) しみじみと感じ入ってしまった次第です。 学研から出版されたUMA本もコンビニでゲットし、 「あ、高野先生が載ってる! おおっ、ウモッカのことも喋ってる!」と これまた勝手に親近感を抱いてみたり。 おまけにこれも勝手な思い込みですが、何となくウモッカ包囲網も 着々と出来上がりつつあるように感じ、「これはいよいよウモッカ発見か? 新種発見の機運が高まってきたってことなのか〜?」と またまた一人勝手に盛り上がってしまい、それに相まって、 UMAサイト本発売→ウモッカ発見→サイト本続編(ウモッカ解説本)発売 みたいな流れでウモッカ発見と書籍発売がうまくリンクすると面白いなー、 なんてことを妄想しては一人ほくそえんでみたり (もし実現したら、実際に出版に携わるさくだいおうさんは 面白いどころか本当に死んじゃいかねない状況に陥りそうですけど……) と、まあ勝手にいろいろと夢想させていただきました。 追伸:現在休止状態ということですので、お返事はいただかなくても 結構ですから(^^)ではでは、くれぐれもお体はお大事に〜 |
私のほうもハレー彗星のごとく半年間隔でメールを下さるワリックさんを
取り上げるのが楽しくなってます。次のネタは何だろうか?と。
まさか作家を目指されていらっしゃったとは、驚きでした。
| タカさんより さくだいおうさん、 「小説すばる」はお願いしましたように、 適宜登場人物(モッカさん、Hさん(本多さん)等)に 配信していただいても罰はあたらないのではないかと思います。 (著作権等についてはさくだいおうさんのご専門ですよね。 それに私から送るよりもさくさんからの方がいいし、 だいたい私はHさんのメアドは知らないので) まあ、適宜お願いします。 先日発売の小説すばる2月号分をお送りします。 |
ううう、私のほうは以下↓のパソコンクラッシュと共にメルアドを流出防止のため、
常に削除するようにしていたので、登場人物の皆に配布できず壁にぶつかっています。
(モッカさんだけは以前にメールを貰った際に保存できたのですが)
| よしこさんより 連載中の「磯投げ情報」の3月号買って読みました。 あれに載っていたクロダイを持った写真はサク大王様ですか? 〜略〜 |
すまんです、別人(私のは小さい顔写真だけで、最近は全然撮ってないので…)。
サイト内に挿入している細面の痩せ型が私なので、時々メールが来ますが、
というより、今回は多かったので代表して掲載しました。というか外見は気にするな!!!
でも買ってくれて有難うございました。ハガキで応援くださいね(プレゼントが当たるといいけど)。
ハガキだと、メールで気軽に…とは逆で手間がかかる分、めちゃんこ嬉しいのです。
| こんにちは、さくだいおうさん 俺は14歳の中学生です。 今日、海女と一緒に海へいっていると不思議なものを見ました。 すごく薄っぺらな黒いものでした。 最初はこんぶかな?と思っていましたが明らかに 泳いでいます。 大体2Mぐらいで全身真っ黒。先のあたりに白いはんてんがありました。 それを隣にいた人にいったらその人もなにかわからないそうです。 それを後日父に聞いてみると、知っていたみたいですが何かはわかりませんでした。 見た日は9月28日午後1時ごろ 大体深さ5~6bぐらいで見ました。 場所は石川県輪島市の海女町 へぐら島の北のほうです。 ぜひ何か教えてください。 ![]() |
ワカリマセン!!!
しかし、イラストを描いてくれたキミの努力に感激です。
2mぐらいで、長い、頭に何か…ひょっとしたらコイツでは!?
| 突然メールしてすみません。 バンドル名:oldflymanです。 お手数とは思いますが、おわかりになることを、お教えください。 添付の写真の岩魚もどきが、群馬県片品水系のある沢の最上流域で大量繁殖しています。 正体が知りたいのです。=サイト内関連記事はココ みんなして退治していますが、放って置いていいものでしょうか。 そのままで、元の日光系岩魚の渓に戻るものでしょうか? 駄目なら、今以上に退治に精を出さねばなりません。 宜しくお願いします お忙しいところ、お手を煩わせ、申し訳ございません。 蛇足とは思いますが、も少し鮮明な写真がありましたので、添付いたします。 判ったことなどを、ぜひお教えください。 |
放置しておけば、本来の種が優勢になることもあります。
放置していてヘテロシス(交雑種)が繁殖することは無いです。
放置しておいてヘテロシスと3倍体が繁殖してニューフェイスを作る可能性はありません。
しかし、想定外の何かが起きるのが生命体。
大量発生は違法放流なのか、漁協は関わっているのか、色々と調査ください。
行政が動く際には証拠が必要です。遺伝子の分析を大学や水産試験場へ依頼するのもOK。
|
はじめまして。HN「ブラックゴースト」といいます。 |
むむむ、微妙に興味を引かれる私。
本物じゃないといえば、そうでしょうし、本物の可能性は限りなく無いでしょうが、
もうちょっと詳しい話をお店の人に聞いてください。
その後、入荷したらコッソリ私に連絡を。モノホンなら買いに行きます!!!
アクアマガジン:1993年18号1200円より(おかやまさん提供)
←タライロンではなく、
←シーラカンス、コイツなのか?
似た写真を用意した努力を誉めて下さい(By作者)。
| はじめまして、いつも興味深く拝見しております。 静岡県、浜名湖と御前崎の中間点辺りが住まい、Utです。 私は静岡県、浜名湖と御前崎の中間点辺りが住まい、趣味のひとつに釣り。 こんなの知ってらあ!という方にはシツレイですが…。 時々、「ウミヘビを釣った。」と云う話を聞きます。 それはある意味正しいのですが、本人は爬虫類のヘビと信じているようです。 我が家の魚類図鑑(標準原色図鑑全集4 魚 蒲原稔治 著)には 魚類の『ウミヘビ』が掲載されてます。 ![]() ■.ウミヘビ(ダイナンウミヘビ)Ophisurus serpens 地方名スドオシ、サギトオシ、ヒャッカン等。 体はいちじるしく長く円筒状…、体長は体高の60倍…、 尾部は背びれ、しりびれを超えて突出し尾びれがない…。図鑑より引用、 私の経験だと、釣り上げたとき、上図の様に背びれと おびれ は広げておらず、 一見ヘビそっくりだが、かろうじて小さな胸びれが確認でき、魚類と判る。 大きさは、たいてい60から70cm、(図鑑には1.6mとある。) 同書巻末、名前について、「広く学問上使用されている場合には, 不適当であってもこれを改正すると混乱するので…。 たとえば魚にウミヘビという名前があり、ヘビ類にエラブウナギという名前が…。」とある。 (改定しなくてもやっぱり混乱してる!) 少し前、やはり「ウミヘビを釣った」という人が現れ、 ひとしきり説明をしたのだが釈然とせず、「携帯のカメラで撮ってある」と見せてくれた。 やはり"魚類のウミヘビ"であった。 但し全長2mはゆうに超え、太さは5cmはる巨大な奴だった。 今思えば、あの写真、頂いておけば良かった。 |
是非、もう一度その人を見つけ出され、写真を借りてくださいますようお願いします。
些細なことで大発見というのは過去よくありますし、大発見を逃すほうが多いのですから。
レッツゴー、写真のある時はゲットすること!!!
| いかがお過ごしでしょうか? お忙しい佐久間様の事でもあり、事実上不可能かとも思いますが・・・ 謎の巨大生物UMA様でオフ会などを開催されるような事があれば、 ぜひ、お訪ねしたいと思っています。 最後になりましたが、このメールは単なるご報告です。 返信等にお気づかいされる事なく、 お身体ご自愛くださいますようお祈り申し上げます。 今後ともよろしくお願いします。 「UMAの世界〜未確認生物」←惜しまれつつ閉鎖 管理人:ふくやんさんより |
オフ会ですかぁ。
女性ファンの存在を見せつけるために(男が読者90%を占めている噂を払拭するため)、
一度はやらないといけないと思ってはいるのですが……。
私自身は好きなんですけどね〜。忙しいリアル仕事が最悪な障壁といえます。
| 夜分遅くに失礼致します。 ウモッカ協力隊、学術グループの 「ぶぶんがぶん」です。 Yahoo!のID停止措置で、以前のメールアドレスが使えなくなってしまいました。 以下のようにメールアドレスを変えましたので、連絡先を保管されているようであれば、 お手数ですが、更新をお願いします。 以前→ 今回→ お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。 P.S. ウモッカ、なかなか見つからないですね。 私の場合、海外に行く機会がないので、目立った協力もできず、少し歯がゆいです。 |
哺乳類が海に入ってクジラ・イルカに。
まぁ、爬虫類が海に入ってウモッカで好いと思うのですが、
それだけに発見されたらヤバそうですね。
学術的にもトッテモまずい効果が発生しそうです。
|
こんにちわ、初めてメールさせていただく崚と申します。 |
死んだ貝、隠れ家にしていた軟体動物(ヘラヘラ、ミノ虫)の類では?
または、コイツでは?とかなんとか。
注;ミノ虫は昆虫のではなく、クロダイの釣りエサにするイソメ系です。
| 初めましてYOUです。 何気に眺めていたら↓ http://www.youtube.com/watch?v=7dtQKhPRkM0&mode=related&search= に行き当たりました。 これって「にんげん」ですかね。 |
根強い人気のニンゲンさん。
みんな、上手いなぁ・・・…。ク・・は居ないにも光が当たって欲しい。
◎動画無くなってます(注)スミマセン
| 佐久間 様 大変お世話になっております。 映画のサイト「フライヤーズ・ノスタルジア」のclockrestorangeです。 映画にもUMAの類は何気に登場してきたりもしますが、 佐久間様のサイトのコンテンツには驚かされるばかりです。 ウチはねずみもゴキブリも出没しないのですが、 あのヤマサク君(って云うんですね)かと思われる生き物だけは 何処ぞかから侵入して来た事があります。 最近は、あまり見かけないのですが、 雪も降り積もる真冬に出没したヤツが正に体長10cmクラスでした。 他のシーズンに見かけた(2〜3度だけ)ヤツは、 スモールサイズのヤマサク君だったような気がします。 実際にそれだったのかは不明ですが、何気にヤワっとした感じで、 ムカデのような強靭なイメージではなかったですね。 何れにせよ、動きが異様に素早く不気味でした(笑) 今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。 |
NEW相互リンクの映画サイト管理人clockrestorangeさん。
映画は私も好きなので、趣味が合いますねぇ。
ヤマサク君は、外で会う分にはいいのですが、部屋の中ですとヤバイですね。
表紙
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