| メール選抜その2 |
結構、今回はこまめに校正し綺麗なそろえた感じにしてアップしています。
| 超多忙じゃないですか?Д?;お体の無事を祈ります。 それにしても、やはり母国語は懐かしいものなのですね(笑) メールアップの件いやはや、載せていただくというだけで私は うれしく思っております。 なので、全然遅れてしまっても大丈夫です!! 原稿などの方もがんばってください! サイトの方は毎日ぼちぼちリンクサイトなども 読んで楽しませていただいてます☆ 私の方も気になる魚(これまた写真なしですが)をバイト先で見たりしましたので、 また、ご連絡させていただきます。お忙しいのに駄文長文で申し訳ないです。 ではでは☆ |
おでんさん、30cmの大グモの件は幼少ゆえ仕方がなかったとして、
今回の気になる魚をスルーしてしまわれるとは、次回変なのを見ましたら、
ゲキシャ、お待ちしています。連載に使えますので、頼みますよ〜。←写真枯渇中
| はじめまして。ちょくちょく拝見させて頂いております。 実はひとつお尋ねしたいことがありましてメールさせていただきました。 いきなり伺ってしまいますが、パイク(カワカマス)は日本の河川に 生息しているものなのでしょうか?私は趣味でルアー釣りをやるのですが、 その日もいつもの場所(河口から1kmほど上流、潮止め堰の下流側)でシーバス狙いでした。 その日は雨上がりで上流から堰を越えて大量の淡水が流れ込んでいました。 おかげでブラックバスがあがったりで、外道ながらもなかなか楽しめたのですが もう帰ろうかと最後に投げたルアーにパイクがかかりました。 手元までよせて網を入れたのですがとても収まらず(1mくらいあったと思います) やりとりしているうちに針が外れ、逃がしてしまいました。 飼育目的で輸入されたものなのでしょうか?非常に気になってこちらにお尋ねした次第です。 特に珍しいことでなかったらごめんなさい。千葉県 30代男性 |
特に珍しくないといっては本来いけないのですが、珍しくはないです。
飼育魚が飼いきれずにリリースするってケースのことです。
でも、死なせたくないという心理は理解できます。さっさとやっちゃう人も多いので。
少しでも飼うと食べる心理にもなりませんからねぇ。(ペットとなる心理は複雑だぁ)
| 初めまして。 “花と犬との生活” というサイトの管理をしています、桃次郎と申します。 今回花屋さんで働くことになりましたが、花の名前が全く分からない為 勉強のためにサイトを立ち上げました。未熟なサイトでページ数もまだまだですが、 今後どんどんページを増やしていきたいと思っています。 致死遺伝子の研究は、医学部で行われているんですね〜。 大学に入る頃、遺伝子の勉強がしたくてバイオサイエンスを専攻しましたが、 生物関係をまんべんなく勉強させられ、結局なあなあで卒業してしまいまいした(笑) 貴サイトはオカルトとあり、始めは怪しいサイトかと思いましたが、 なかなか興味深く拝見いたしました。 目に見えるものが世界の全てと思わない人達の夢の力にこれからも 新しい発表に期待しています♪ |
桃次郎さんは女性です。大学で遺伝子⇒バイオ⇒なぁなぁ(ありがちです)⇒花の世界
致死遺伝子は”そういうものがある”という設定にすると、非常に使い勝手がいい場合が多く、
実際に微妙な”ショック死”などとの区別がうんたらかんたら…と。
医学部というより、病院の立場を利用して実験を繰り返してるけど、
いい加減止めようかなと思ってます。金が出て行くばかりで貯まらないためです。
| 佐久間 様 今日は! お忙しい中お返事とリンク、ありがとうございました。 お礼のメールが私のほうもお礼が遅くなってしまいまして 申し訳ありませんでした。 メール文をアップされたとの事、全く問題ありません(^-^) よろしければどこにアップされたか教えていただけると 嬉しいです☆ やはり研究は殆どが自腹なんですね。 社会的に見ると研究は趣味のくくりなんでしょうかね〜。 (気持ちはそうだと思いますが、将来はみんなの役に立つのに〜! と思いますよね!) 激励のお言葉ありがとうございます。 地道にがんばります☆ 桃次郎 |
>よろしければどこにアップされたか教えていただけると嬉しいです☆
はっはっはっ!!!今です。
| UMAサイト楽しく拝見させていただいています。 youtubeを見ていたら以下の生物がでてきましたが、 小さそうですが南アメリカのトランコというUMAに似ている気がしました。 |
Xファイルの音楽を久しぶりに聞きました。いいですね〜。
魚で足みたいなもので動くのは可愛いです。ウチのサイト内では以下のイザリーがあります。
←イザリーでか過ぎ…(剥製)
イザリーの下、ムヒの上の”ゴキブリっぽいヤツ”は「サソリモドキ」です。
関係が全然ありませんでした。ごめんなさい。
| ご無沙汰いたしております。繋囚會・ワリックこと白井です。 またまた半年振りのご挨拶になります。今回も長文になりますが平にご容赦を(笑) さて、サイトで拝見いたしましたが、大変な目に遭われましたね。 その後お体の具合はいかがでしょうか?これを奇遇と言ってしまっていいのかどうかわかりませんが、 実は先日出勤途中に車に撥ねられちゃいまして。 あの日は、梅雨時の朝らしく空一面どんよりと重たげな雲に覆われ、しとしとと雨が降っていました。 ぼくは、カノジョと行った東京の名を冠する千葉県のテーマパークで買ったネズミをモチーフにした キャラクターのイラスト入りの赤と白のツートンカラーの傘を差し、 職場へ向かう道のりをいつものように少し足早に歩いていました。 地元では「開かずの踏切」として有名な踏切を奇跡のようにやり過ごし、 職場まであと数百メートルというところまで迫ったその時。 確かにあの時「歩行者は右側通行」という鉄則を破り道路の左側を歩くという失策を犯していたのは 他ならぬぼく自身でした。そういう意味ではぼくにも落ち度があったと言えなくもないかもしれません。 けれど、まさか――そう、まさかあんなことが本当にぼくの身に降りかかってくるなんて! 右脚を襲う強い強い衝撃。踏みとどまろうと踏ん張ってはみたもののそれもはかない努力で、 次の瞬間には更に強い力で足元から大きくすくわれてしまう。 バランスを崩し、路面に叩きつけられるぼくの体。でも最初に感じたのは痛みではなく、 雨に濡れたアスファルトの硬く冷たい感触。 そして横たわるぼくの上に、叩きつけるのではなく、静かに染み込んでくるように降り注ぐ優しい雨。 あの時のぼくには、一体自分の身に何が起こったのか全く理解することができず、 ただただ雨に打たれ続けるだけでした……。 まあ、相手車両がそれほどスピードを出していなかったこともあり、大した怪我もせず (軽い打撲とむちうちのみ)に済みましたが、あるいは肉厚な体(体重8Xkg、体脂肪率3X%)が クッション的な役割を果たしてくれたのかもしれません。 やれメタボリックだの睡眠時無呼吸症候群の原因だのと、太ってることで あまりいいことは言われませんけど、役に立つこともあったようです(笑) 完全に予想外のところから衝撃が来たもんですからかなりビビりましたけど、 アレはアレで普通なら中々出来ない貴重な体験ではあったかな、と。 あまりオススメはできませんけどね(笑) それから、巷では「本物のUMAよりも発見が困難」とまことしやかにささやかれている プレミアム価格中のUMA本ですけど、きっちりゲットさせていただきました。 たまたま7&Yで検索したら在庫があったようで、すかさず注文したら2日後に手元に届きました。 作者様ご自身でさえ、献本の手配にすらご苦労なさっていたというのに、 なんだか申し訳ない気持ちで一杯です。 入手できない方々の怨嗟の声が聞こえてくるような……はっ! ま、まさか、あの時事故に遭った本当の理由はっ……!? 追伸 今回は自分の話ばかりでUMAとはほとんど関係なかったですね。どうもすみません。 それから、お怪我の方は今頃は快方に向かっていることと思いますが、 くれぐれもご自愛くださいませ<m(__)m> |
ネスミをモチーフにした傘、そのカノジョと行った時に買ったソレをしてたのが失敗でしょう。
この世の中、モテないわけじゃないだろうけど、女性と接する時間が殆どない私が居て、
周りは同じく男ばかり、女性と言えば食料を買うコンビニのおばさんが筆頭という人脈。
恋愛の神様は貴兄をみて、1泊2日以上かけて行かねばならないネズミーランドで、
カノジョと夜に何をしていたのかね!!!と。⇒結婚待機中ですが。別の女性だとマズイな。
私の怪我というのは「崖から自由落下の実験」を自らの肉体でこなしてしまった事件。
昨年は頭を打ち、今年は自由落下。来年は……ヒザマクラに決まってるじゃない。ねぇ。
| さくさま 憶えていらっしゃいますか_? 学研のT居でございます。 未確認動物UMA、拝読しました。 あはは、そんな記事もあったねえ、 もう一晩で一気読みです。後略 |
”学研”といっても、学研ムーとは社屋も離れている別ジャンルの学研の方からの感想でした。
コッソリ挿入しておこうっと。
| 出張中にもかかわらず、返信していただき恐縮です。 「魚の研究というのは経費が自腹な厳しい昨今」って、やっぱり大変なんですね。 官僚がみんなお金を使っちゃうから、基礎研究みたいな分野はホントに貧乏なんですね。 魚は昔から釣りをしていた関係で好きなんで、魚の本だとか、つまらないもがいろいろあります。 使う使わないは別にしてそんな物を、勝手に送りたいと思います。 大王さんは忙しいと思うので、返信などはいりません。 魚の箸置きなど500種くらいはあります。その他釣り関係の本だとか‥‥。 鮭ですぐに思い出したのが「鮭 サラの一生」という本です。けっこう面白かった記憶があります。 日本の本では、はるか昔に「マスの大旅行」があります。 児童書で、たぶん今、大王さんが読むといろいろおかしい記述があると思いますが、 これもいい本だと思います。あと「雲の峰 鮭の川」も少し印象に残っています。 そうそう、ニコライとかいう人の「魚類学」はへら鮒釣りで夜釣りをするのに役に立ちました。 今はほとんど電気ウキになりましたが、以前は懐中電灯でウキを照らして釣っていました。 ところがあまり明るい光だと、なぜかへら鮒は釣れず(とくに浅い場所)、いろいろ調べていると ニコライさんの本に、水槽に色のついたスポットライトを当てると、魚の種類によって棲み分けをする、 また光を感じる脳の部分がそれぞれ魚の種類によって敏感な波長が異なるという事が書いてありました。 それから、水を通過する際の波長による光の減少(なぜ海は青いかという話です)にたどり着き、 とうとう懐中電灯に赤いセロハン紙を貼り、赤い光で釣りをするようになりました。 赤い光で相模湖で夜釣りをしていると、遠くからこんな人の会話が聞こえてきました。 「おい、なんだよ、あの赤いの」 「ほんとだ、気味悪いな。なんだろ」 「あっ 消えたぞ」(電池を節約するためにエサをつける時は消します) 「なんかやばいヤツじゃないか」 「おいそんなこというなよ」 で、釣り人を怖がらせてもいけないので止めましたけど。 とりあえず近々、家にある「シロナガスクジラ」と信じている、脊椎の写真を送ります。 ホントにシロナガスかどうか鑑定依頼です 笑 大昔に日露漁業さんからもらったものです。 クジラに関しては、釣りの穂先などにも使うので、その方面からなら いろいろ話せることもあるかもしれません。今、イワシクジラでワカサギ竿を作っています。 また、長くなってしまいました。ごめんなさい。大王さんの活躍を期待しています。 へら鮒NET |
ヘラの懐中電灯釣り、ボクもやりました。懐かしいです。
どうして電気ウキでしなかったかは、実は理由がありましたが、同じような経験です。
明暗の刺激は魚類によって大きいので、魚類系の実験では必須になってます。
あと、穂先の件、ホットですねぇ。
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