| メール選抜Vol.6 |
見直したら、私信を含んでるなぁ。まぁいいか。
<一言選抜集>
Mさんより。「書籍関係が上手くいっていることを祈ってます。
私は仕事も決まり、12月からは新しい環境でスタートです。負けないよう、頑張ります!!」
オクターブさんより。「鳥羽水族館の記事には、選抜メール1の小さな文字のリンク
(もういいってネタにするの止めてよbyオクターブ♀さん)から来てくれる人がいたのには笑いました。
これから、またネットに顔を出せないほどの忙しさに突入でしょうか?
疲れ過ぎると、ちょっとしたことで体調を崩しやすくなるので、どうぞ、ご自愛くださいませ。
Kanzinさんより「お忙しい中、素早い再送信ありがとうございます。
この度のメール削除の原因が大体分かりました。あのジョーク(謎)がいけなかったようです。
気軽なジョークが問題になるとはスパム業者許すまじ!本当になんとかならない物ですかねスパム。
マスカラキャットさんへは使用OKと、それでは、お体には気を付けてお過ごし下さい。
Yさんより。「これを読んでいるかわからないけど、元気ですか?
たまにはネットでサイトを観ていますよ(^・^)私の方は仕事が忙しいです_| ̄|○
報告としては、木村さんが来月結婚します。入籍後の挙式です♪♪やっとの花嫁姿。」
↑一言集ここまで。
どうやら、ニフティではファイル付きのメールが殆ど弾かれてたようです。
ウイルス云々な理由だそうですが、メールが届かなかったり、様々な問題が発生中。
|
2007年11月29日 ニフティ株式会社 ★迷惑メールフォルダー振り分け処理トラブルについて(お詫び) 平素は@nifty(アット・ニフティ)をご利用いただき 誠にありがとうございます。 この度、お客様がご利用の@niftyメールにおきまして、 お客様宛の一部のメールが誤って迷惑メールフォルダーに 振り分けられるトラブルが発生いたしました。 お客様にはご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございません。 深くお詫び申し上げます。 |
Yahoo!メールで送りなおして貰うのもアレですが、頼むしかないこの頃。
その被害者第一弾は八流さんでした。
| お見舞い申し上げます。 無理をしないと「望み」というものは叶いませんが、あまり無理をされないように・・・。 今年も「シングル・ベル」はそこかしこで鳴り響きそうですね(笑 ちょっと早いかもしれませんが、カードおくります。 まだ大阪に棲息中の八流 |
淡水アザラシの定着理由で推測段階のお話。
|
ご多忙中、失礼します。 「かつお節」です。
地図を見てみると、バイカル湖って海から相当離れていますが
塩分が高いエリアがあるのでしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
浅知恵ですが、私が考えている定着ストーリーは、
海に住んでいたバイカルアザラシの祖先達
↓
海が棲み難い環境になり、河口付近が生活のメインになった
↓
河口付近も棲みにくくなった
↓
次第に上流へと棲みかを移す
(積極的に上流を目指したのではなく、ゆっくりと)
↓
腎臓の淡水への適応性がゆっくりとUP(目も)
↓
何万年〜十万年くらいかかってバイカル湖に到達
↓
この間に淡水適応が完全になる
↓
餌が豊富で、天敵が居なかったので、定着
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
湖に定着した理由で、不思議なことは、
「なぜ海に戻らなかったのか?」です。
アザラシにとって、淡水は生理的にリスクを伴う筈なので、
体の不調を我慢してまで、川を遡る理由がよくわかりません。
帰りたくても帰れない(海が生存不適)状況だったと思っています。
長々と失礼しました。
またご指導を頂けたら幸いです。
よろしくお願いします。
|
応援メール。
|
大変ご丁寧に返信いただきまして恐縮しております。
お忙しい中こんなにも早い対応とは....
申し送れましたが、40過ぎのおじさんコンピュータエンジニア
(主に計測・試験・オートメーション関連)でmoo3と言います。 (呼び方はモーサン とか ムーサン とか呼ばれております。)
このサイトは非常に興味深く、情報量・明快な解説
ときには、のりに乗って語っておられ(ハイテンション時)執筆されている姿が目に浮かびます。
ここまでのサイトにするには大変なご苦労があったと思います。
(UMAサイト以外もあるようですね 超人的な活躍!)
海外出張とのことで、私も来週社員旅行で海外に行きますので
面白いネタがあったら投稿させていただきます。 (ちなみにハワイ3泊5日の強行軍 年寄りにはきつい。)
サポータとしての、いちファンレター(ちとテレますな ^_^; )として読み流してください。
ご丁寧な返信は結構です。 本当にサイト更新を心待ちにしております。
|
淡水アザラシからネッシーに。
| こんばんわ。遊吉でございます。 ご多忙の中たびたびメールいただきいまして大変ありがとうございます。 私も少々忙しくPCすら立ち上げておりませんでした故、お礼が 遅れまして申し訳ありません。 コピペしていただいた過去の記事、読めば読むほど私は「魚竜」や「爬虫類」系の生物と ネッシーのイメージがかけ離れていきますねw私はもちろんUMA否定派では無いのですが、 正直ネス湖だけに生息している恐竜の子孫なんて・・と思ってます。まぁ後出しジャンケンな話ですがw 湖の性質上深層に住むのは酸素を呼吸して生きている生物である以上かなり難しいし、 捕食するにもいくら広いとはいえ湖岸を恐竜が泳ぎまわって誰も気づかないわけが無く、 かといって常に浅い部分を巨体で泳ぎ回って見つからずにすんだわけも無い・・と。 私の中では簡単な理由だけでもこれくらい並べれる為に爬虫類や恐竜系ではないなぁと思っております。 悲観的な話になってますが、UMA(未発見という意味だけではなく古代生物などと言う意味で)が 一番生存している可能性があるのは海だと思っています。 私の勝手な妄想ロマンでしかありませんがここからは勝手な独り言なのでお目汚しになるので 見ることなくポイしちゃってもらって構いません^^; 海からすべての生命が生まれてきたというだけあって、人間の常識からかけ離れた生物が 多数今なお存在する海ならばあらゆる可能性があると信じています。 酸素を得ず硫化水素だけで生存する生物、重金属の部位を持った貝(でしたっけ?)、 映像では見ることが可能ですがいまだに「〜の一種」としか命名されることの無い標本が取れない生物など、 いまだ人の手の届かない世界ならば何がいても・・と。それこそウモッカは居ると信じて 疑っておりません(本気で) さて、興味本位の質問なのですが、ジャン・M・クストー氏の本に 「ある種の魚は際限なく年をとり大きくなる・・・」というような記述が有ったのを覚えているのですが (出典までは記憶が定かではありません、申し訳ありません)サイトにある倍数化がおきるとしても 実際問題、どこくらいまでなら可能なんでしょうか・・? 古い本なので知識が古く、今の常識からすれば的外れでしかないのかもしれませんが、どうでしょう? 倍数体のページにあるように大きくなる深海魚でもいるんでしょうか・・? ある程度まで大きくなればもとの形が崩れてそれこそ一見なんだか わからない生物になってそうな気もしますが・・・・。 だいおう様に倍数体で深海生物ならこんな感じ〜・・みたいなのをもし機会があれば ネタにでも書いていただけたらと思っております。 深夜の返信のためテンションがおかしく長文乱筆ですがお許しください。 これからも新しい知識を提供していただけることを期待しております。 |
生物で、人間(の医学)に役立ちそうなもので2種類、サメとサケがいます。
サメはアルツハイマー、悪性腫瘍(ガン)、白血病にならず、サケは産卵後100%死亡します。
これは非常に大切で、サメを研究してアルツハイマーを治療できるようになったら、
介護の家族負担などが減り、最大の死亡率ガンを超えれば国の税収も増えるでしょう。
サケの死亡防止・延命研究なら人間の56回の細胞分裂限界を延ばせるかもとか、
ガン死亡からの延長、若返りや長寿などにも使える可能性が少なからずあると考えてます。
ゾウガメは約100回、ミッキー、いやネズミは15回。ベニクラゲは繰り返しますので永遠と存在。
寿命はゾウガメは200年、ネズミは2年程度なので、明らかな違いが出ますよね。
・・・これはサツキマス・付属サイトで書いてる部分から取ってきました。
さて、エイリアンとギャラクシークエストのDVDを贈りました。15,000,000切番のプレゼント。
| 佐久間様 お疲れ様です、保田です。 その後お体の具合は如何ですか? 本日キリ番賞品のDVDが届きましたのでお知らせ致します。 大切に観させて頂きます。誠にありがとうございました。 広告バナーをクリックする位しかできませんが、貴HPの 益々のご発展お祈り致しております。 |
タキタロウ=イトウ説。
| タキタロウについて思い出したこと さくだいおうサマ はじめてメールさせていただきます。 ほぼ毎日、お邪魔して少しずつUMAに関する知識をふやしていってます。 子供のころからUMAや動物などが大好きで、そういった本をよく読んでたのですが、 タキタロウの章を読んでいて思いだしたことがあります。 かれこれ30年ほど前でしょうか、確か「動物の不思議な話」とか そういったタイトルの本で、いろんな動物の不思議な話、感動の話などを 子供向けに写真入りで紹介してる本でした。その中にタキタロウの話が はいってたんです。 要約すると、幻の魚・タキタロウとは、イトウが大きくなって鼻曲がりを おこしたもので、だから幼魚もいないし、メスもいないとのことでした。 反対にイトウはある一定の大きさ以上の大物がいないのも 大きくなるとタキタロウになるからだ、と書いてあったと記憶してます。 もうかなり昔の本で、記憶も少々不確かなんですが、 せっかくなのでメールさせていただきました。 先生も走る師走で、さくだいおうサマも大忙しのことと思います。 お返事は結構ですので、サラっと読んでいただければうれしいです。 これからもサイト、楽しく読ませていただきますね。 興味深い話を一杯提供、どうもありがとうございます。 みろ |
ウモッカ正体の候補写真。
|
はじめまして
岐阜県在住のyutakaと申します。 下のブログでウモッカににた魚の写真を見たので送らせていただきます。既出でしたらすいません。 |
メール選抜その5、たけださんより変わった写真。
| カニバサミのあった紋別や知床近辺の、河口(の中)には、 たくさんの釣り人がいて、カラフトを狙ってました。 中にはギャング針を投げてる人もいました。 自分的には、引っ掛けはともかく、まーいっかって感じですが・・・ 隣でメバル入れ食いして喜んでたら『何だソレ』って目で見られました。 また変な動物の写真撮りましたらお送ります。これからもよろしくお願いします。 |

=拡大面白写真集〜だね。





| http://mainichi.jp/area/aomori/news/20071215ddlk02040081000c.html 鉄道トラブル:「線路上におばあさん」 緊急停車…発見できず−−JR東北線 /青森
◇運転士「線路上におばあさん、人身事故起こした」 13日午後7時25分ごろ、JR東北線を走っていた名古屋発札幌行き貨物列車が、 JR青森支店によると、運転士は「確かに人がいた」と話しているという。 毎日新聞 2007年12月15日 |
こういう怖いネタは送ってくる先を間違えないように。
オカルトジャンルって言っても、UMAじゃなくて心霊系サイトやブログへ頼む!!!
表紙 その1 その2 その3 その4 その5 ⇒その7