| 整理前メール選抜Vol.9 |
1枚の葉書が届きました。
元・早稲田大学コンゴ探検隊のメンバーであり、隊員を引っ張って勇気づけた、
豪快な冒険野郎の重鎮NONOさんの最近のアフリカ出張写真(付きハガキ)。
アフリカといえば熱帯を思いがちだけど、高山もあり、当然、雪も積もっている。
=アフリカです。(下部に拡大版)
NONOさんの生活ぶりは、アンビリーバボーだったか所ジョージや関根勉が
感動で涙した程の好印象。とにかく早稲田大学の探検レポートはじめ、
過去の欧米探検報告を読んでいれば、モケーレムベンベという”怪物騒動”で広まったけど、
現代人なら未確認動物をオマケにしてもいい程の科学的重要性に気がつかねばいけないよね。
そう、それは悪意のない勘違いである誤認、悪意のある捏造の一部の人々のために、
湖が巨大生物が住めないほど浅いこと、サイの見間違いとか、そんなレベルではなく、
巨大な隕石クレーターの重要性を見逃さないことだ!!!
そういえば全世界の遺産ガラパゴス諸島にもクレーターがあるよね。
怪物を抜きにしても、科学調査をすべきだし、隕石の2−3個を売れば、
1億円ぐらい経費の元は取れるはず。(最後はスルーで)
▼アフリカ・ルウェンゾリ山にて。お元気そうで何よりです。
▼アメリカにてキャンピングカーの生活をするミキさん(みろさん)。
周りには時々変わった虫がいるのだった。3匹。



| みろ・Mikiです。お忙しいとわかってるのに、いろいろメールしてしまって ご迷惑では??と気にしていたのですが、あたたかいお返事いただいてホッとしてます。 なので、調子にのって旅先で見た変な虫の写真を遅らせていただきます。 UMAでもなんでもないんですが、1匹だけ名まえがわからないものがありました。 (ポテトバグとTen-Lined Junebugはネットで探してわかったのですが) トンボのような姿・飛び方をしてるのだけれど、触覚があって何となく蛾のようでもある虫です。 ヨセミテの山奥でキャンプしてる際に見かけました。 どうやらランプの光にひかれて来たみたいで、それを思うと蛾の仲間かな?とも思えてきたり・・・。 でも透明な4枚の羽の動かし方はまさにトンボでした。 大きさは5センチほど、普通の赤とんぼやシオカラトンボぐらいの大きさでした。 本当はUMAに関するような話題を提供できればよかったんですが、 アメリカでもUMAに興味がある人は多いみたいで、Discoveryチャンネルでも UMAを探す番組があるくらいです。 あ。幽霊や霊現象を調べる番組もディスカバリーですね。 ディスカバリーは科学的な番組も作るけれど、反面なかなか頭が柔らかいんでしょうね。 ブログは一応持っているのですが、日本の家族や友人むけにRVで今どのあたりをうろついてるか、 といったことを知らせるのが主目的の非常に個人的な絵日記的ブログです。 RV生活してる人たちって実はリタイアしたおじいちゃん・おばあちゃんが多いんですよ。 キャンプ場も私達ぐらいの年齢の人は週末に子連れでくるぐらいです。 不便も多いけれど、家ごと移動でかたつむり気分を楽しんでます。 さて、これからまた、大量のアップデートを読みに行ってきます。 日本もだいぶんと暖かくなってきたみたいですね。今年は花粉がひどいと聞いてますが、 気持ちよく過ごせるとよいですね。 みろ/Miki |
そして長山さんが深海釣り(300-600M)、高知沖での超大物釣りで釣ったもの。
2メートル、20キロの「クロタチカマス」。しかし、問題はソレではない。
室戸岬沖の「大正瀬」がお好きで、深海UMAをゲットしたら即行で報告が入るはず。

| 長山さんから3通 はじめまして。 ネットで何か?(忘れました)を検索していくうちに、偶々さくだいおう様のHPに行き着き、 時を忘れるほど熟読してしまいました! まだ、最新の記事までたどり着いてませんが、シーサーペント・ウモッカの捜索など 凄く興味を持って読ませて頂きました。 今回メール差し上げたのは、UMAか?というと、、、そうではないですが(すいません) 私、海釣りをしておりまして(超大物・深海)昨年の春に釣り上げた 「クロタチカマス」という魚の写真があるので送らせて頂きました。 釣り仲間の間では別段珍しい魚でも(巨大なことも)ないのですが、 図鑑には1Mが最大と記されているので、専門家様の目にはどう映るのか、ご意見頂ければと思います。 (ちなみに、写真の魚は約2M・20KGで高知沖で釣りました。外道ですが、、、) さくだいおう様も釣りをなさるので、ご存じの魚でしたら大変ご迷惑かもしれませんが 宜しくお願い致します。 |
| こんにちは。 海外出張のお忙しい中、お返事頂き有難うございます。 正直、UMAでも無い写真をお送りし、ご迷惑をお掛けしたかと思っておりましたので、、、 私も堤防・船・川・湖と「何でも釣り」(こだわり無し釣り師)として、いろんな釣りをしてますが 最近はまっている深海釣り(300-600M)と、室戸岬沖の「大正瀬」での超大物釣りで 今年はUMA(シーサーペントとか)を狙って頑張りますので、また釣果がありましたら ご連絡差し上げます!!(地元漁師さん曰く、シーラカンスはこの辺にもおるらしいので!?) あと、前回お送りした魚の生前写真?も送ります。何かのネタになれば幸いです。 多忙極まりないようにお見受けしますが、お体にはお気を付けて下さい! では、失礼します。 |
| 「ウキ釣り秘伝」ですか〜。興味ありますね! 私はそういう文章を書く才能が全くありませんし、釣りは趣味程度のたしなみなので お気になさらずドンドンお使い下さい! ウキ釣りといえば、昨日もエビ撒き釣り(大阪湾は汚いからスズキとチヌが多い)に行ってきました。 釣果は、、、ボウズです。潮が全く動かず撃沈でした。。。 また来週リベンジです! 佐久間様はお忙しいようでなかなか釣りにも行けないでしょうが、渓流もシーズンインですし ウズウズではないでしょうか? また新たな発見などありましたら随時ご連絡差し上げます。 では、出版を楽しみにしております。 宜しくお願い致します。 |
最後はウッディーKさんの感想がついた相互リンク依頼。なぜか新鮮でした。
ここ数年、相互リンク依頼では、ナビゲーション・システムを通した申し込みが大変多く、
当然、引越ししたり、リンクを勝手に解除したり、閉鎖やアドレス変更など管理も出来ないだろうという
大量リンク集を持たれていて()、
そんな巨大リンク集からでは1クリックも来ないのだから、少々ウンザリしていたのがあります。
主にYahoo!カテゴリーで抜き出すされ、付記もYahoo!などのコピペだし、それならYahoo!を使うから。
根本的に相互リンクの大量生産(運営10年の当サイトより多いし)は、避けたいです。
そんな中、以下のようなちゃんと読んでる事が分かると、即相互リンクしますし、
こちらの方からでもしたいと思います。
管理人同士が巡回しあったり、長く続く関係となるのは、そんなスタートですものね。
| 「サツキ・サクラマス、渓魚の生態考察」管理人様、はじめまして。 当方、信州は長野県で、フライやルアーでの渓流釣りを楽しんでいるウッディーKと申します。 いつも「サツキ・サクラマス、渓魚の生態考察」楽しく拝見させていただいております。 医学的な面から見たサケのことなど、いままで私自身には考えも及ばないところでの内容で、 とても理解できたとはいえませんが、それでも興味深く読ませていただいております。 特に、「ヤマメ・アマゴは「エサが傷ついたら見破られる」への疑問」の項は、 私なりにかなり興味深い内容でした。 においに対しては、ブラックバス釣りなどではワームなどに匂いを付けて 魚を寄せるやり方がありますが、逆に匂いによって魚がさせているというケースは 今まで考えてみませんでした。今後は、匂いについてももっと注意していきたいと思いました。 私も、渓流釣りのブログを書いております。 もしブログでも差し支えないようでしたら、相互リンクをお願いします。 私のブログは以下のものです。よろしくお願いいたします。 信州・渓流釣り三昧 http://f-fisher.seesaa.net/ |