神の使者、4mの巨大ヘビが川のほとりに!!!釣り人が目撃とのこと。
4mの大蛇の目撃。(秋田魁新報社)転載↓
■秋田
| 4メートルの大蛇はいずこへ/十文字町皆瀬川、新たな目撃談なし |
十文字町佐賀会の皆瀬川右岸の堤防で長さ3、4メートルの大蛇を目撃したとの情報が先月16日、国土交通省湯沢河川国道事務所に寄せられてから2週間が過ぎた。4日までに新たな目撃情報はないが、同事務所や町役場、増田署は「堤防付近に潜んでいる可能性があるので、河川敷にはなるべく近づかないように」と、付近住民に注意を呼び掛けるとともに、現場付近のパトロールを継続している。
同事務所にこれまで寄せられた問い合わせは2件。「その後、蛇はどうなったのか」「蛇の正体は何か」「どう対処しているのか」―といった内容だったという。
アユ釣りに来て、大蛇を目撃した横手市の男性会社員によると、蛇は太さ約10センチ、全体が黒っぽく、所々に白いしま模様があったという。
大森山動物園によると、県内に生息する蛇の中で、アオダイショウは黒っぽいが、模様はなく、体長はせいぜい2メートル程度。シマヘビは体長約1メートル。目撃された3、4メートルの大蛇は国内には生息しておらず、ペットとして飼われていた熱帯地域の蛇の可能性が高いとみられている。
熱帯の蛇は、1、2カ月捕食しなくても生存可能だが、冬眠しないので越冬できないという。
(2003/09/05 08:52)
|
熱帯性なら「冬眠が出来ないので越冬は無理」と書かれていますが
「冬眠する習性が無い」というのが正確。
「海の科学」で書いた「海水魚を水槽で飼うと満月とかの月の影響が無くなる」様に、
環境が変われば新しい環境に馴染んでしまうこともあります。
冬を越しても気をつけるにこしたことは無いでしょう。
4mだと締めつけられたら一人で抜けるのは無理じゃないかな?
▲「越冬できない」としますと熱帯性のペットを逃がしてしまう飼育者が出ますので
マスコミさんは表現に注意すべし!!!⇒当サイト記事見つかった外来種
環境に慣れて大きく育ってしまう場合があるかもしれません。
巷で目撃されるウソの様な巨大ヘビの話をそういう前提で考えると……。
ワニガメやカミツキガメなんて、問題になるほど自然発生の痕跡まであるそうですし
しかし、上のような現実味のある”ペットが逃げ出した説”ではない、
恐るべき続報が載っていました。能恵姫 - 雄物川流域伝説紀行。白ヘビのお話です。
地元にヘビの伝説が有ったそうです。
昔ならペットのニシキヘビやアナコンダが逃げ出した…なんてことは無かったと思いますし、
そもそもそんな大蛇が居ることはアマゾンに出張する日本人が居なかったことから、
分からなかったわけです。
少々強引でしたが、アオダイショウの倍数体とかペットが逃げ出したという前に、
実は発見されていない警戒心が強く賢い巨大ヘビが日本に住んでいるのかもしれません。
現実的な大きさといえば秋田の3〜4mというのは、ありえそうな目撃談といえるでしょう。
当サイトでも温かくなると巨大ヘビの目撃談が増える傾向があります。
認定のお約束”標本を得る”のは相手がヘビだけに難しいですが、
脱皮した皮があれば、調査団(又は地元猟友会)が出撃するには充分です。
←当サイトの類似記事
3〜4mのヘビでも、50mでも、例え100mあるヘビでも、抜け殻の一部さえあれば
説得力は爆発です。拾ってくるだけですから誰でも楽勝!!!あなたの名が新種の学名に(笑)
巨大ヘビの新種が日本で見つかれば「我々の科学はまだまだ」といいますか、
「何故今まで発見できなかったんだ?」とか「今まで何処に住んでいたのだ」とか、
「やっぱり巨ヘビは神の使者だった!!!」とか楽しそうです。チョッピリ期待。
ヘビにも色々
←双頭のヘビ
写真「リーダーズダイジェスト」より
怪しげなものは結構居ますが、捕まえてちゃんとした学者が調べないと
オカルト話で捨てられるケースが多いです。学術的に公にもなりません。
「頭が堅い学者ばかり」というのは錯覚ですから、変なものを見たり捕まえたら
近所の役所・警察などに連絡すると共に、写真を撮ったものがあれば
自信を持って水族館や動物園、博物館、理系大学などへ電話をしましょう。
双頭といえば…
たしか前、双頭アロアナの画像を送ったディノです。
再び色々と送ろうと思ってまたメールをお送りします。
今回はリュウグウノツカイ、双頭スッポン、蝙蝠淡水エイを送ります。
できたらレスか何かはお返事をいただきたいと願います(笑
まぁ所詮は、多い人の中の一部ですが(笑
まぁできれば、返信をいただきとうございます(汗
では失礼します




ジェノです!、最近暑いですねぇ。。
僕も、実のとこ受験生なので、ちょっと大変です(笑
さくだいおうさんも頑張ってください!!(何
さて、今日メールしたのは、シーラカンスのことなんですけどね。
この前、なんか、テレビで特集があって、んで、見てたんですけど、
うっかりビ デオに取るのを忘れて
焦ってデジカメで写した画像があるので、送ります(汗
確か、画像は使い物にならないので、動画を送ります、
結構、画質とかテレビを デジカメで取ったので
悪いですが、
シーラカンスが動いてます(笑
まぁ多少文字とかあるけど気にしないでください(汗
でわでわ、返信、できたらよろしくお願いします((((笑
|
←蝙蝠淡水エイ
ディノさん、いやいや、すみません。
掲載更新やお返事が遅かったのは、只単に多忙になってしまい、
サイト運営はお休みだったからでして、お許し下さい。
素晴らしい写真たち、採用させて頂きました。
シーラカンスは…見れませんでした(汗
Shutendoujiさんより
こんにちは。
ちょいと思い出したことが有りますので、、、。
3年前に奄美大島を訪れ、奄美観光ハブセンターに
5m近いハブが居たのを覚えてます。
初めはハブとは思わなかったんですがヨクヨク能書きを読んでみてビックリでした。
いまでも飼育室で生きていると思われますです。では。 |
5m近いハブですか〜!!!
上手い具合にハブセンターのサイトがありました。
未だ細かく見ていませんが、リンクを張っておきます。
奄美観光ハブセンター
確か、ハブって最大1.5mぐらいの大きさだったよね。
3mぐらいがいたかな(テキトウです)。
詳しくは、ハブセンターのサイトをご覧あれ。
情報有難うございました。
毛の生えたヘビ!?
はじめまして、そんみん と申します。
2004年5月に長野県の田んぼで死んだ状態でこれがありました。
はじめてみたので不思議なのですが、
何か情報があればと思いメールさせていただきました。
モノは猫に食われました。よろしくお願いします。


|
毛があったヘビという、そうだとすると新種どころか腰を抜かす妖怪級、
進化論的には何が起こったのだろうか。いや、原発の成せるワザか?
皮膚には毛根があったのだろうか、素朴な部分から質問も飛ぶでしょうが、
残念な事に写真が不鮮明、現物はミーちゃんに食べられてしまったという不幸。
とりあえず写真を拡大してみよう。
←顔1「うーむ」
←顔2「う、う〜む」
←胴1「なるほど」
←胴2「むむ…」
ウロコが立って毛の様に見えたのか、
皮(皮膚)が剥がれ筋肉が露出してバラけたのか、
実はウナギの死骸でカバ焼き皮膚でふやけたのか。
う〜む、ひとまず写真ありがとう!!!
BBSの反応を期待していてください。
コラム:毒蛇って危険だ
キングコブラの毒は小型スプーン一杯で人間が約165人、
マウスなら数万匹を殺傷できる能力があるそうです。
1年間でヘビ被害に遭われ亡くなった人は相当居るらしく、
ジョーズのモデルになったホオジロザメを代表するサメ被害の
100年間分でも追いつかない程だそう。
コブラと同じくヘビ世界メジャーどころでガラガラヘビがいますが、
1秒に3メートルのスピードで動き、
その歯(牙)はスネーク類の中で最も発達しているそうで、
危険きわまりない存在といえるらしいです。
すると、動物の世界で抜きん出ている能力を持つこの2種類、
コブラとガラガラヘビを遺伝子レベルで掛け合わせれば
過剰な成長も加わって9m以上になり、史上最強の動物となるかもしれない、
で、うかつにもアメリカ政府の軍事事情が手伝って、密かに誕生してしまっていた!!!
なんということでしょうか。
…という映画がありまして題名は「キングコブラ」。
何年か前に観ましたが、印象に残っているのは、
郊外の公園で行われたビール祭りの外れでイチャイチャタイムを楽しむカップルがいて
女の子が赤いミニスカート、ムッチリ可愛いキュートな娘でプリティな下着、
タイタニックのヒロイン・ローズさんと似ているよなぁ、ひょっとして同じ女優さんか?
このラブラブ、TV地上波ではカットされるに違いない(説明文が長くて申し訳ない)
…という事と、
日本人の老人ヘビ得意爬虫類学者が、その老いた体を駆使して銃も持たず肉弾戦、
しつこい程スロー&アップで映画史に残る”日本人変”を演出しているぐらい。
なんだか分からないけど名作認定デス。
2006年12月11日より続く、身の危険が非常にある巨ヘビの話。
情報提供者さんが調査に行ったりするという覚悟を表明。
茶化したりしないように。盛り上げてあげるのが大人のルール。
さぁ目指せ、ワイドショー放送&図鑑への登場。
| 九州・八女の巨大ヘビ |
大蛇
- 1 :911さんより
さて、私のUMA談です、九州の八女って知ってますか?
以前会社の同僚から聞いた話ですが、八女に10m級の大蛇が生息している模様です、
本人が何故?道路に電信柱が横たわってるの?
って思うぐらいデカイ奴らしいです、信頼出来る同僚のマジメな話ですし
地元では有名らしいです、
ニシキヘビみたいな模様は無くただ桁外れにデカイ青大将のようだったと話してます、
さてUMAハンターの皆さんいかがいたしますか?私が現地まで案内してもいいですよ?
- 2 :あふろさん :2006/12/11(月) 14:05:40 ID:???
- この話、もう少し情報が(特に目撃時期)あったほうがいいかも?
一部のUMA(河童とかモスマンとか)は
「見える人(特に子供)にしか見えない」「正体を確かめると目撃されなくなる」
といった厄介なオカルト系特徴を持ってます。
以前ソレ系のUMAであるフライングヒューマノイドと思われる目撃譚を蒐集した際にも
「道を倒木が塞いでいたらそれが動いた」
という類の報告が幾つかありました。
どれも基本的に父親、祖父やそのまた曽祖父からの伝聞で、
時期としては数十年前の話。
実在の巨大生物なのか土地神・怪異・化生の類なのか判断するのが
かなーり難しいんでないかと。
昔から同じような伝説・目撃談があるのか、といった形で更に話が聞ければ
存在する確度が上がるかも、です。
山はただでさえ得体の知れないモノが棲みますからw
- 3 :911さん :2006/12/11(月) 21:36:57 ID:pcrjFo5Q
え〜では、近所では鶏がよく襲われる、廃屋が住処らしい、
4年程前に本当に目撃した、絶対にニシキヘビの類いではなく
体に模様が無い大蛇とこんな所で宜しいでしょうか?
- 4 :八女に矢部あり矢部に八女なしさん :2006/12/12(火) 01:21:50 ID:dMWm4sIQ
熊本の矢部にも大蛇目撃情報がありますね
豊野町(当時は豊野村)での目撃情報は全国ニュースにもなりました
その後は情報がないから絶滅しちゃったかもしれませんね
- 5 :あふろさん :2006/12/12(火) 23:58:08 ID:???
- >>3
餌を摂っているみたいですし、モノノケより実体っぽい話ですね。
念のため検索してみましたが、10m級に育つ蛇の類はニシキヘビにしろ
アナコンダにしろ、かなり特徴的な模様があるようです。
目撃談も最近のものですし
1.ペットとして輸入されたアルビノのニシキヘビorアナコンダが徘徊してる
2.未知の在来種大型爬虫類
3.実はヘビ型宇宙人
素人考えだとこのへんですかねw
1は柄がないというのから思いついたんですが、仮に販売されるとし
て一体幾らになるやら。
2は可能性低いかなー。
3は笑って。
1だと冬を越せるかが問題ですよね・・
- 6 :作者 :2006/12/13(水) 08:14:55 ID:tzjHi/nQ
- 大蛇の話って以前も九州だったかな、他サイトさんで投稿がありました。
どうしてウチにも来てくれないんだ、サイトに使えないじゃないか…と、
悔しい思いをしていましたが、あ、ありがとうございます!!!
(サイトで使う気まんまんです)
- 7 :作者 :2006/12/13(水) 08:33:25 ID:tzjHi/nQ
- このスレ、保存転載させていただくかもしれません。
ただ最初に復帰しましたら、ちょっと著作物関係を整理してみようと思いますから
保存やコメント作成は先になってしまうかもしれません。
現在は親パソコンは完全アウト、更新はノートパソ(LAN)、
リアル仕事はややたまり気味の状態です。う〜ん、大蛇、いいですネ。
- 8 :BOOさん :2006/12/13(水) 09:28:45 ID:ecqqzcbw
- >>5
あふろさん、こんにちはー。
>1.ペットとして輸入されたアルビノのニシキヘビorアナコンダが徘徊してる
アルビノニシキヘビはけっこう一般の方でも入手可能な価格で販売されてますが
アルビノだと「白い」あるいは「金色」という表現が付加されるでしょうね。
また、九州とはいえ廃屋程度の保温能力で越冬出来るかというと?です。
可能性があるとすると「パターンレス」という模様のない品種で、
「廃屋」ってのが倒産した温泉宿である場合くらいでしょうか(笑)
もちろん、冬期間の餌は付近のサル達が湯に浸かりに来るのでそれを
食べているわけです。
2.未知の在来種大型爬虫類
ツチノコの説と同じように、完全地中性ってことなら不可能ではないかも知れませんよ。
地底湖や鍾乳洞などは付近にないですかね?
いや、もしかしたら大型のツチノコの一部分が目撃されて、大蛇って事になっているの
かも。
3.実はヘビ型宇宙人
ヘビ型で高等知能を発達させたとしても、細かい細工をする手がないのが
痛いですね。大型化する理由づけも難しいです。
宇宙人がらみの可能性があるとすると、ヘビ型の地上探索用アニマロイドで
はないでしょうか。目立たないように地球の生物に似せたロボットで
地上の情報収集をしているわけですが、けっこう大きさについてアバウト
というか、そこまででかいヘビがこの地域にいないって事自体、
分かってないってわけです。
- 9 :REDさん :2006/12/13(水) 19:04:46 ID:EGQbEOGQ
- BOOさん
可能性としては、やはり1が濃厚っぽいですね。
アナコンダは日本の自然下では生存不可能でしょうし(夏でも)、種
についてはニシキヘビのほうがありそうです。
冬眠する能力もありませんので、暖かい場所として温泉はありそうで
すが、アナコンダのような半水生でないニシキヘビにとって、気温の確保
になるのか?という疑問はあります。
温泉周辺の気温というのは、どの程度なんでしょうね。
10〜15度を保てれば、なんとかなると思いますが。
しかし、八女の住人というのは、おおらかなんでしょうか^^;
その大きさのヘビがいたら、ウワサになるより、即警察沙汰
→捜索隊編成。になりそうですが。
911さんのお友達は、警察に届け出しなかったのでしょうか。
その大きさだと、犬猫捕食は当然として、人間の子供も平然と
襲いかねないのですが。
- 10 :911さん :2006/12/13(水) 22:05:21 ID:I8D+UuaA
おそらく20年程前から廃屋を住処にしてるらしいです、
近所のおばあさんの話では神仏扱いらしくて、鶏が襲われても仕方ないとの事です、
同僚は本気でビビったそうです、
道路に電柱?と思ったらかなり離れた所から鎌首を持ち上げた頭があって、
ひえええ〜だそうです、なんども聞いたのですが青大将と同じ色だったそうです。
- 11 :911さん :2006/12/13(水) 22:11:27 ID:I8D+UuaA
- 追記。
同僚に何度も捕まえにいかないか?と誘われましたが
祟りが怖くて行けませんでした、ヘタレですすいません、
もし捜索隊結成なら微力ながら力になります。
- 12 :名無しさん@UMAちゃんねる :2006/12/13(水) 23:39:16 ID:wuDWvUyg
- 八女の近く、大牟田市や南関町には
こんな大蛇が…
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kumamoto/kikaku/014/3.htm
これを見ると5〜6メートルのは実在するのかもしれませんね
5〜6メートルでいいのなら、こんな話も…
http://hukumusume.com/douwa/pc/minwa/12/25.htm
http://mytown.asahi.com/kumamoto/news.php?k_id=44000169999990177
大蛇話を探していたらルルドネタも載っていた
http://cyber.pref.kumamoto.jp/asp/topics/
news_intro.asp?cont_id=2&pg=2&bk=list&id=148
- 13 :BOOさん :2006/12/14(木) 08:28:25 ID:owOn+a3Q
- >>9
REDさん。レスどうもです。
>温泉周辺の気温というのは、どの程度なんでしょうね。
>10〜15度を保てれば、なんとかなると思いますが。
いやいや、そこで廃屋の出番ですよ。
暖かい蒸気がこもっていれば、10度どころか20度でも不思議はないかと。
でも、>>10の911さんのレスを見ると、未知の在来種か突然変異個体の
可能性も捨てがたいですね。何らかの好条件でアオダイショウが大型化してるとか
いう可能性もありそうです。何故なら、いかにニシキヘビ科の大蛇でも、
そこまで大型になる種には、アオダイショウ色ってのは見あたらないからです。
割と小型(2〜3mまで)の種なら以下のような種がありますけどね。
コロンビアニジボア
http://allabout.co.jp/pet/reptiles/closeup/CU20060101A/index.htm
マクロットパイソン
http://woman.excite.co.jp/life/pet/pet_catalog/09/0008/0436/img.html
メキシコパイソン
http://woman.excite.co.jp/life/pet/pet_catalog/09/0008/0427/img.html
でも割と高価な種なんで、飼い主が捨てるかっていうと・・・・どうでしょう?
他に、多少模様入ってますけど
アメジストパイソン
http://woman.excite.co.jp/life/pet/pet_catalog/09/0008/0434/
なんてのもアオダイショウっぽい感じで、こいつは8mの記録があります。
- 14 :深山に棲む名無しさん :2006/12/15(金) 15:31:50 ID:r14MAIUw
- >>他サイトさんで投稿がありました。
これでしょう?(不思議好き人間http://park21.wakwak.com/~iccan/内BBS)
http://park21.wakwak.com/~iccan/cgi-bin/
c-board/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=26;id=sky
- 15 :REDさん :2006/12/16(土) 11:24:07 ID:H4cEyiPg
- 911さん
いや、だからお友達に警察に通報するよう言ってください。
日本ではニシキヘビやワニの投棄が幾度かあって、ワニや大型ヘビの目撃
があると、ちゃんと警察が捜索隊を編成してくれますから。
その大きさのヘビは、素人が関わると死人が出ますので、うかつな事は
しないほうが身のためです。エサも鶏くらいじゃ済みません。
BOOさん
うーん、在来種の可能性はどうかと。
日本の大型ヘビは細長いものが多いですし、イメ−ジ的に合わないような。
色については、天候などの影響で、いまいちよく見えなかっただけという
可能性もありますし。
アメジストパイソンは、確かに離れてみるとグレーに見えるかも。
- 16 :BOOさん :2006/12/16(土) 11:50:01 ID:vKtr7aQQ
- >>15
REDさん、どうも
可能性がゼロに限りなく近くても、やっぱロマンですから(笑)
シャレにならない巨大ヘビなんて、実在したら外来種でも在来種でも
いや、もしかして神か魔のたぐいでも面白いじゃないですか。
でも、たとえば本当に未知の在来種ならナミヘビ科とは限りません。
そもそもナミヘビ科で5m以上なんてのは確認されていませんし。
近縁種が生き残っていないのは確かに弱いですが、アジア全域には
ニシキヘビ科が分布しています。
たとえば、地熱のせいで日本に唯一生き残ったニシキヘビ科が
完全地中性もしくは半水中性であったとしたら、いけるのでは?
それと、突然変異個体のアオダイショウだと、最大級の倍くらいなら
行くかも知れません。それでもやっと4mですけど。
まぁ、確かに荒唐無稽に近い説ですが
20年前に偶然放逐された、高価なパターンレスのニシキヘビか、
アメジストパイソンが生き残っているという可能性と比べて、
どっこいどっこいの気がします。
- 17 :REDさん :2006/12/16(土) 13:34:43 ID:H4cEyiPg
- BOOさん
>>もしかして神か魔のたぐいでも面白いじゃないですか。
大きなヘビを「大蛇(だいじゃ)」と発音しますが、本来は「をろち」
と書き、をは峰、ちは霊威を意味する水霊だそうですが・・。
私は、UMAよりこっちのが好きだったりして(笑)
- 18 :あふろさん :2006/12/16(土) 14:45:24 ID:???
- 徹夜勤務から休日を挟んで見れば・・・急展開してますねw
アルビノ発言はそれ以外模様が消えるように見える例を知らなかったから
でしたが、それ以外にも模様自体無いタイプも居たんですね。
それにしても青大将と同じような外見でそのサイズともなると、本当に現
行の大蛇の中では該当するのがほとんど無いような気もします。
非実体を含めれば、日本の深山幽谷には元々ウワバミが棲んでるんですがw
もっとも、最初に発言したように方々にあるヤマに住まう大蛇の伝承が、
実在の大型爬虫類目撃談を含んでる可能性もある・・・かも、と思うと
面白いですがw
その可能性からすると
・池や滝壺、湿地に住まう>半水中性
・元々極端に数が少なかったものが近年の開拓によりほぼ絶滅
・生き残っていたものがさらに進む開発により里山へ出てきた
という理屈もいけるかもw
- 19 :作者 :2006/12/16(土) 22:31:09 ID:/sVBdxDA
- >>14
そうそうそう!!!
以前は巨大ヘビ解説でリンクもしてたんですけど相互でもないし、
さすがに使うのはいかんと消してしまった事情がありました。
あまりの素晴らしい破壊力に「ウチに来てくれ〜〜来賓で迎えます」と
書き込みしたかったんですが、さすがに止めました。
- 20 :911さん :2006/12/17(日) 20:08:49 ID:BKXYc4fw
- 改めて同僚に話を聴き直しました、胴体はかなり細長いとの事、
同僚とその上司と二人で同時に目撃してる
そうです、決してニシキヘビのように胴は太くなく、
直感でバカでかい青大将と思ったと言ってます。
- 23 :BOOさん :2006/12/18(月) 18:00:10 ID:yKujDmCA
- >>17-18
REDさん、あふろさん。
細身のヘビだったって事になると、面白いですね。
ニシキヘビなら、拒食で痩せても胴回りがたるんだ感じになるだけで
そうそう細身にはなりませんから。
これから冬なんで見つけにくいかも知れませんが、場所まではっきりしてるんですから
とりあえず探しに行くってのが、建設的かも知れませんね。
イヤ、廃屋の場所まで分かれば冬の方が安心して捜索出来るのか。
>あふろさん
もう少し、具体的な地名は公表は難しいのですか?
- 24 :あふろさん :2006/12/19(火) 13:20:47 ID:???
- >>23
なるほど、ニシキヘビはあまり細長くはならないんですね。
「具体的な地名〜」は誤爆かもしれませんが、もしウワバミ云々への
質問でしたらあれは「非実体の」話です。
ヤマの怪談として各地で語り継がれるもの(数十年前のものを含む)
に、類型として道を塞ぐほどのサイズの大蛇の話が散見されるので
すよ。
これは衾(フライングヒューマノイド?)やころび、バチヘビと同列で語られ、
怪異として扱うべきか実体として扱うべきかかなり悩むところなの
です。
もし実体として扱うなら、という論拠でオロチの実在を考えたのが>>18
下部の内容です。
もし誤解を与えてしまったのならスマンです。
- 26 :BOOさん :2006/12/20(水) 11:03:57 ID:4bHbsfCA
- >>24
すいません、あふろさん。誤爆です。
911さんへ書いたつもりでした。八女市の具体的な場所を
知れば、周囲に温泉があるかどうかとか分かりますから。
でも、非実体の場合は自分で確認は出来ても、証拠は
つかめそうにないですね。
私は、バチヘビ=ツチノコは実体かつ現存していると
考えていますが、大蛇=オロチの多くは自然現象+非実体と
思っています。なぜなら、ツチノコは生物的特徴を多く持って伝わって
いますが、オロチは多くが擬人化されていたり、ヘビにあるまじき
習性を見せたりしている伝説が多いからです。
しかし、今回の件のようにきちんと姿を目撃している例が多くあれば
何らかの実体を持つ可能性も捨て切れませんし・・・・。
問題は「でかい」ということですよね。
ツチノコ級でも、ちょっといまだに発見されていないのはおかしいと
まともに考えれば思いますけど、大蛇となるとさらにそれが強まりますから。
やはり、ほぼ地中性であるか、あふろさんのおっしゃるように半水中性
であるくらいしか、考え付きませんね。
- 27 :あふろさん :2006/12/22(金) 10:37:09 ID:???
- 自宅からこんにちは。
>>26
やっぱゴバクでしたか。
こちらこそムダにスレを消費してすまんです。
建設的な方向で話を進めると、この一件で注意(注目?)するべき
ところは、「20年くらい前から」この目撃談が出始めてるって事かな。
在来種ならそれなりに、以前からの継続的な目撃談があって良さそう
なものです。
かつて発見され全世界を驚愕に包んだリアルUMAであるシーラカンスも
、現地ではそれこそマサラで炒めて食べられていた訳だしw
やっぱり現実的に逝くなら、飼育していた誰かさんが逃がしたか逃げ
られたと考えるのが妥当でしょーねえ・・・
そこで考えた犯人探し。
ズバリ、「地元で有名な爬虫類愛好家をかたっぱしから虱潰しにする」
。
バーン!と扉を蹴り開けて踏み込んだ先で尋問を始めたら、最初の
不遜な態度から打って変わって「自分がやりました」・・・
・・・なんて事にはならないかw
- 28 :作者 :2006/12/23(土) 13:45:56 ID:4ELw8JGA
- このスレを保存してサイトでアップするのは
書籍化の校正アレコレで落ち着いてからやりますので、
ビシバシ、本で調べた結果や意見を書き込んでくださいな。
- 31 :911さん :2006/12/27(水) 00:19:10 ID:yDmrzD/A
- 場所は八女の立花町の山中です、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
かなり山深い山中です、
良く雑誌とかに書いてある目撃した時に腰が抜けたとか恐怖を感じたとかは無く、
ゆっくりとズルズルと池を渡って林へ移動して行ったそうです、
正月休みにビデオ持参で行ってみます。
- 32 :八流さん :2006/12/28(木) 00:52:58 ID:83C3qUwg
・・・冬眠はしないのでしょうか?
- 33 :作者 :2006/12/28(木) 04:29:14 ID:8UTHpJsA
- 911さん、懲りずにガンバレ。
あ、そうか冬眠…いや、普通の爬虫類じゃないとしておきませんか。
- 34 :BOOさん :2006/12/28(木) 07:54:36 ID:F08X1Nnw
- >>31
立花町周辺の様子をネット情報で見た限りでは、本州に比較して
山深いとは言えない感じですね。
やはり、在来の新種生物ってよりも外来生物の可能性を見込んで
捜査した方が行けそうな感じです。
ただ、周辺に温泉も無くはないですが、廃温泉宿があるかどうかまでは
分かりませんでした。
冬眠中って可能性もありますが、熱帯性のヘビが何らかの理由でそこにいるなら
まったく関係ないですし、むしろ行動が制限されて捕獲しやすいでしょう。
それに、廃屋っていうのの場所や様子が分かれば、もう少し皆さんも
意見を出しやすいでしょうから、お正月の取材、無駄ではないと思います。
取材結果、楽しみにしています。
くれぐれも呑まれないように気をつけて。
あと、飛形山には真言宗のお寺があったり、修験場的な雰囲気が漂っていて
非実体の方も可能性充分(?)って感じでしょうか。
いっちょ、真言宗のお寺にも聞き込み取材をしてみてはどうですか?
ただ、十中八九、神仏の化身として扱っておられます。
「正体を暴く」だの「捕獲する」だのといった言葉はタブー。
「こんなのを見たんですが、何かご存じないですか」
程度にお聞きすれば、相当面白い話が聞けるんではないでしょうか。
- 35 :911さん :2006/12/28(木) 21:38:19 ID:f1Loe8ng
- 飛形山ですか?昔バイクで走り回ってましたよ、
友達のみかん山があるので、んでふと友達のケータイへ
電話してみると、えっ?立花町の大蛇?
うちの親父も観た事あると、マジデカイから気を付けろよ〜と応援?されました、
思わぬ情報が手に入りました。
- 36 :911さん :2006/12/28(木) 21:41:24 ID:f1Loe8ng
- 追記、
友達は大人の親指ぐらいしかない川に住む小さいネズミ?5cmぐらい?
を何度も目撃してるそうです。
- 37 :八流さん :2006/12/29(金) 03:23:15 ID:a9DAtjJw
- カヤネズミ?
こちらに画像あるので見られては?
http://www.wombat.zaq.ne.jp/ashitaka/in-life/kaya/index.html
- 38 :BOOさん :2006/12/29(金) 09:18:13 ID:G/OXfl4w
- >>35
けっこう普通に目撃情報はとれそうですね。
まずは、お知り合いをしらみつぶしに聞き込みして、出現頻度の高い場所を
絞り込むことをおすすめします。
>>36-37
たぶん、齧歯目のカヤネズミではなく、食虫目のニホンカワネズミでは
ないでしょうか。カヤネズミは草の上に住むネズミですし、川に住むって
いうと、おそらくこっちなのでは。
http://www.pref.shimane.jp/section/keikan_shizen/rdb/rdb/an026.htm
しかし、大きさが問題ですね。私も見たことがありますが、10センチくらい
のもののようなのですが、実際には結構大きく見えます。
親指ぐらいって言われると、どうかと思いますね。
幼獣かもしれませんが、毎回同じ大きさならそれもどうでしょう?
それほど研究もされてない種ですし、新種?だったりして(笑)
なんにせよ、カワネズミが残っている場所は、かなり自然の豊かなところです。
大蛇が未知の在来種であって欲しいと願う私にとっては、良い情報ですね。
- 39 :911さん :2006/12/29(金) 20:48:16 ID:oKT2Giwg
おおっ!小さいネズミですね〜おそらくコイツでしょうね、
川の中を潜るって言ってましたから、
ヤマメ釣りにいくとチョロチョロしてるそうです。
- 40 :作者 :2006/12/31(日) 18:06:03 ID:iHyWQHcQ
- ボクも盲信といわれようとも大期待。
盛り上がりを切望しています。
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サイト内関連記事=「大蛇出現」解説、大蛇捕獲方法(上部)
ケタ外れにデカイ青大将で10mオーバー。電柱が倒れている級。
九州の八女近郊に住まれている方は、目撃したら市役所、保健所、消防署、警察など、
どこでもいいので速攻で通報するのが吉。有名になる前にヘビのお腹に収まってしまいます。
下の4mのヘビでも国土交通省が動いたので(秋田県)その2−3倍はあろうかというレベルだと、
ネタならまだしも、マジな場合は深刻な話に発展してしまうかも!?
=国土交通省が注意を促した過去の4m大蛇事件。2003年。
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