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直接UMAと関係が無くても、心理面で研究・参考にしたものも含めています。
値段は私が購入した当時です。
廃版になっている本も多いと思いますので古本屋で探されるご参考にも!
分析のページでは専門知識を駆使して参考文献に出ていない内容を心がけました。
↓ネットで本を探されるならどうぞ。表紙にも置いてある検索エンジンです。
文献集から特別選出:謎の動物系、文献紹介その1
作家の先生(当サイトのご訪問者)や書籍編集部さん↓
| 恐竜関係読者のおひとり、本多さんの著作です。 |
本多成正さん(作家) |
「恐竜」ニューワイド学研の図鑑.
掲載種の選定、構成原案、本文7割、イラスト3点
「マルチメディア恐竜図鑑」ASCII.
UMAへの言及がある等、私の趣味丸出し。
「白亜紀の生き物たち」晶文社出版.
千葉県立中央博などで展示された化石の解説書。私は数ページのみ関与。
日本の化石発掘の驚くべき底力と関係者の努力のほどを垣間見ることができ、
おすすめ。
★当サイト掲示板でのHNは内緒(作者より)
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| 新刊出ました |
学研ムー編集部 |
みなさん、はじめまして。
未確認動物に関する本が出ました。
よろしかったら、お手に取って読んでください。
学研ムー・スーパーミステリー・ブックス
『未確認動物UMAの謎』
並木伸一郎 著
950円
よろしくお願いします。
解説や前置き、後書きは並木氏の前著からの流用だが、学研ムー特別編集シリーズの
「UMA」第2段の位置付け。旧情報や最新の写真が豊富で、月刊ムーで取り上げた記事も
入っている。作者一押しのオススメだ。
もう少し立派な本の造り=以前と同じ感じにされると尚良いと思いました。
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著者:高野秀行
「ムベンベの謎を追え」:集英社・本体価格:514 円
当サイトに寄稿頂いているNONOさんもたくさん出演?している早稲田大学探検隊の
コンゴ・モケーレムベンベ調査記録。科学的考察がふんだんにちりばめられていますので、
UMAファンには必読の1冊です。作者の一番のオススメだ。
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特別ご紹介
作家・工藤圭さん
UMAがスキという工藤さんがこの”ニンゲン”がキッカケでお見えに!
⇒サイト:テキスト王
未確認動物を調べていた時に”ニンゲン”に出会い、検索からお越しに
なられていらっしゃったとのこと。
このニンゲン騒動はなかなかの広がりを持っていたようですね。
著作:「金田一少年の事件簿 謎ときファイル2」
「金田一少年の事件簿2 殺戮のディープブルー」のパンフレットの推理クイズ」
「図解でよくわかる上手な文章の書き方が身につく法」
「私の彼はハムスター!?」他
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特別ご紹介
作家:藤宮弥生さん。
友人の藤宮さん。日本推理作家協会に所属されたそうです。
おめでとう〜。サイトはこちら

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まだまだ一杯有りますよ!!!次へどうぞ。
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