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少々古い記事ですが初めて学研ムーに掲載された時の喜びです。
しかも怪しい…(滝汗)
<学研ムー:ゴキゲンシリーズ>
学研「ムー」の2003年2月号の感想です。
ネタといえば「ムー新聞」。
面白い記事が載っていました。お酒の話。
ゴキゲンふぇち坊氏、国家権力に反抗
編集部のふぇち坊さんが酔っ払った挙句、
帰途タクシーの運転手さんとなにやらあり警○署へ送られ、
更に警○官にも絡みまくるので奥さんを呼びつけられたとか。
これはカッコ悪かった。
その際、ゴキゲンふぇち坊さんは怒りに任せて何故か
一筆を警○官に書かせ帰路につき朝まで寝こけていたそうです。
シラフになって起きたふぇち坊さんは「リアルな夢だったぜ」と思いつつ、
カバンの中にある一筆を見て愕然とした…という話。
う〜む。よくあること?ですねぇ。
いやぁ、私にも同じ様な?経験が。
ひとつお話しましょう。
唯一のお酒の事件byさくだいおう
(今回は封印した絵文字を久しぶりに採用してみた)
私はお酒が思いっきり弱く、飲んでしまいますと瞳孔が拡大、
○薬をやっているレベルのトリップを引き起こしてしまいますので
普段は飲みません。
飲んでも少しだけ。
ある時、イヤな事があって多めに飲んでしまい逝ってしまいました(^_^;)
罪の意識が無くなり気持ちいい〜〜〜〜って状態です。
ゴキゲン作者の誕生でした。
太陽の光が大変眩しく街が美しく(瞳孔拡大中)
電信柱がグニャっと曲がっていたり(ト○ップ中)、
危険と隣り合わせの世界に入りこんでしまいました。
やはり、オレは危険な男だぜ…とかなんとか _(__)ノ彡☆ばんばん
これはヤバイと近くにあったスーパーへ避難すると警○官が5〜6名。
こう云う時は何故か避けるよりも堂々とおまわりさんのそばに行きたくなるのが
世界の7不思議ですが、私もおまわりさんのそばをワザワザ通りまして自動販売機へ…。
ゴキゲンのなせるワザです。
すると!
おまわりさんが素早く私の目の前に手を突き出し、ある袋を…。
アルコール検知をやれと言うのか!
でも引っかからない量でここまで飛んじゃう私は大丈夫だけどネ(T▽T)アハハ!
▲下戸ほど酒が怖いものはない。
おまわりさん「防犯週間です〜。温泉の素が入っていますよ♪」
わたし「あ、あ、ありがた…う、ございました…」
なんと、よく見ればおまわりさん達は防犯週間のチラシ+温泉の素+テッシュを
みんなに渡しているだけではありませんかぁ。温泉の素を配る活動をされていたんです。
思えば、スーパーの駐車場で飲○○転のチェックなんてしないですものね。
まぁ・・(-_-;)・・
なんだか袋が眩しく輝いていたから中身が良く分からなかったんだよね。
瞳孔が思いっきり開いているんだからね! _(__)ノ彡☆ばんばん
って、良い子はマネしないように!!
しまった、本題は次だった
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