Part3
| ダイオウイカ標本 |
Shining Star Singing Moon:すぎもとたけしさんのご提供。
データ
発見場所 : 日本の海岸に打ち上げられていたもの
大きさ : 全長4mホルマリンにつかり保存されていました。
さくだいおうさま、こんにちは。 以前より拝見させて頂いております。
小さな時から、UMAが大好きで、特に大きなものにはすごく引かれていました。
中国の怪獣事件の時にこのサイトを発見して以来、
眠っていた怪獣心がむくむくと起き、
毎日なにか出てこないかわくわくしております。
大王イカの写真がアップされていて、うちにもあったので送らせていただきます。
撮影場所は東京上野にある某科学博物館です。
さくだいおうさまならご存知かもしれませんが、
ここの博物館、国立で造られた時期が古いということもあって、
今では考えられないようなものがたくさん展示されています。
大王イカの他には、
5mくらいのアナコンダの骨など
巨大生物以外にも、
トキの剥製
ニホンオオカミの剥製
パンダの剥製
などの絶滅動物や希少動物の剥製があります。
日本の首長竜フタバスズキリュウの骨格化石もあります。
UMA好きならば1日中館内にいても飽きないような場所でした。
大王イカの写真ですが、つかえたら使ってみてください。
ではウモッカなど、今後の展開に期待しております。
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←腕(触手)が気持ち悪いほどリアル。
ありがとうございました。バッチリですね!!!
〜ダイオウイカお知らせ〜 Nyancyさん 皆様こんばんは。 今日、上野の科学博物館に行ってきたのですが 「ダイオウイカ」の標本は見ることができませんでした(涙)。 元々、ここにダイオウイカの標本があることは知っていましたし、 事前に科学博物館のHPも勿論チェックしたのですが、 2003年の5月31日で閉館になったみどり館にダイオウイカの標本が 展示されていたことは載っていなかったので、行ってみたのですが・・・ (本館・みどり館・新館がある)。 みどり館の標本の一部は、来年オープンの場所に展示されるようです。 恐竜の骨格標本などはありますし、このあたりは上野動物園や西洋美術館など 他にも見るところはたくさんあるのですが「ダイオウイカ」を目当てに行かれる方は、 2004年まで待ったほうがよろしいかと思います。 |
ダイオウイカは、クジラに次ぐ大きさというイメージがあります。
既に知られている生物ですが、怪物みたいなことには変わりません。迫力満点ですねぇ。
=2006年12月25日ダイオウイカ映像
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