| タカさんのウモッカ・インド調査/part3 |
PART3
インディジョーンズ・タカさん、漁を手伝う
タカさんオマケ話2 彼らの舟を 海に出す、海から引き上げる作業をちょっと手伝わせてもらったのですが、 とてもハードな仕事でした。 ウモッカ より「舟の底にコロを敷けば海へ出すのも引き上げるのも 楽ですよ」と 教えてくればよかった。。。。。何とか してあげたいものです。 #コロ=丸太のように船の下に敷く車輪のような感じ。重いものを動かしやすい。 |
浜辺でカラスに突付かれていた魚
←名前不明です。教えて下さい
深海魚か?眼は退化しています。
←映画エイリアンの子供みたい
舟を引き揚げます
←舳先にワイヤーが括られている
そのワイヤーを人力で巻きます
←重かった!
サメの開き
←初めて見ました。背開きと言うのかな
サメの開きの拡大です

街のメインストリート
←宿の屋上から見た光景
漁村と浜辺方向を望む
←同じく宿の屋上からの光景
泊まっていた宿
←1泊100ルピー(260円)。こら、おやじ!
浜へ続く道
←宿は実に便利な場所にありました
インド現地調査報告(失敗)1 タカさん こんばんは、タカです。今朝帰国しました。 |
インド現地調査報告(失敗)2 タカさん 続きです。 |
ウモッカ・タウンの写真 タカさん 今年夏、オカナガン湖のオゴポゴ調査に行きますが、 |
モッカさん、オマケ話2 私もたしかに(笑)浜辺グソが記憶に鮮明です! かっこいいんですね〜アレが。 ベンガル湾に沈む夕日見ながら実は私もトライしてみたら いや、凄い。 ステキな思い出です。 |
作者・さくだいおうから
今回の現地調査は不発に終わりましたが、タカさん、写真有難うございました。
そして、お疲れ様でした(危険な立場と紙一重で)。
それにしても、見事に「モッカさん報告」の通りの漁村が広がっていましたね。
サメが多いという事は、インドネシアのシーラカンスの亜種発見の共通項であり、
大変興味深いです。この世には、安直に否定される目撃報告も多いですが、
中にはキラリと光るものがあります。今回のモッカさんがそうですね。
さて、もしも「行動を起こしたい」という方が出てこられた際は私・さくだいおうまで連絡を。
サイトでは書いていない注意事項があります。
それは私も海外を飛びまわっていましたので分かるのですが、観光地では無い海外を
飛びまわった方が共通に持っているものです。それを知らずして、気軽なプランは止めてください。
世界では麻薬が広がって、かなり危険なことが普通に起きます。
特にインドでは安くで麻薬が手に入りますから、それを求めた日本人のお金のアレコレで
かなり書けないことが多いです。テキストで表現出来る事は現実の10%以下程度なのです。
#気の良い人たちでも、礼を失すれば怒るということ。
モッカさん、タカさんのような良い歓迎を受けるのは、かなりのつわものだからです。
それにしても現物が手に入れば、マジメに大発見にビンゴかもしれませんから
複数固体を目撃した連絡や写真が手に入ると良いなぁ……。
<個人的欲望>
家の水槽で小型ウモッカを飼いたい…(笑)
| NEWS!!!続報だ |
衝撃、驚き!!! タカさんが絵を渡して頼んでいた目撃報告の返信がありました。 インド人の方も見かけたそうです。 こっちは資金さえあれば現実味がすこぶる高まったネット発の明るい話題です。 シーラカンス以来のビンゴとなるか!? 個人的には最も可能性が高いと思うのですが。 (2003年7月16日) |