| 掲示板レポート |
時間があるときに保存した記事をご紹介。
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トキ ギエさん はじめまして、ギエと申します。 私は愛知県の東三河と言う地域に住んでいるのですが、 保育園児の頃(23〜4年前 1978年頃)トキらしき鳥を見ました。 当時の記憶をたどると私の通っていた園には「お散歩タイム」と言うのがあり、 近くの川沿いなどを歩いていました。 その時は田んぼのあぜ道を歩いて、田んぼわきの草むらにその鳥がいました。 友達数人と先生に「せんせ〜、おじいちゃんみたいな鳥がおるよ〜。」と 報告したのを覚えています。 最近、同窓会がありその当時一緒に見た人に話をすると彼女も 覚えていました。 1978年頃愛知県にトキが生存していた可能性はありますか? 一応調べて見たのですが、類似の鳥を見かけた報告はありませんでした。 でも、専門家でも難しい判別ですから、居ても可笑しくは有りませんね〜。 特に鳥類は難しい筆頭です…。わたしは知多半島です!ご近所さんですね! |
巨大イモムシ NO-MUさん 五年ほど前に長さが5〜6センチある巨大なミノムシが 自宅の庭に10匹くらい異常発生したことがありあす。 ミノムシって言えばせいぜい2〜3センチ程度だろうってのが 僕の固定観念だったんで“な…なんじゃこら。 なんでこんな大きくなるわけ?” と絶句してしまったのを覚えているんですが… あのミノムシが蛾になるとやっぱり巨大ミノ蛾になるんでしょうかねぇ。 http://www.fitweb.or.jp/~entity/ |
伝説の龍!? S.Tさん 初めまして。S・Tといいます。愛知県に住んでおります。 他のサイトにも投稿したのですが、今回の話題とは別のことがきっかけ (このサイトの別コーナーに投稿しました)で偶然ここを読ませていただき、 ここの方たちならどなたか知っているのではと思い、投稿させていただきました。 昔のことですが、私が中学生のとき(1975〜1977)、学校の帰りに、 同級生や大人の人たちが空を見上げて大騒ぎをしていたので自分も見上げると、 上空50メートルくらいの高さのところに長さ50〜60mで、幅が4〜5mの黒い物体が、 体?(生物かどうかもわからないので)をくねらせて浮いていました。 2分ぐらいすると北西の山へ向かって飛んでいきまいた。 自分は走って追いかけましたが、見た目より速くて見失いました。 次の日の朝、地元の朝刊で、この物体の記事が載っていました。 新聞社に通報があり、ヘリコプターで追いかけたそうですが、 山の方まで追いかけていって消えてしまったというような内容だったと思うのですが、 図書館で当時の新聞を検索してみましたが、量が膨大なため見つけられませんでした。 凧か何か人工的なものかもしれませんが、あまりにも巨大だったので この物体が何なのか気になって仕方ありません。 似たようなものを見たり、この記事を知っている方はおりませんか? 長文、乱文ですみません。 類似の目撃談は秋田県だったカナ?龍を見たというのがありました。 感じがよく似ていますので、複数居たりして!! 捕まえて食べれば、不老不死になる噂(宗教の教え?)がありましたネ。 |
ワニ!そして少女を生贄にする猿神 Mr.Aさん 僕の弟の先生から聴いた話ですが、富山県にある桂湖という湖(ダム湖)に カヌーを乗っていたら、ワニのような生物水生生物(?)を目撃したそうです。 また僕が住んでいる村の昔話なのですが猿神に正月(旧暦)になると女子を 生贄に捧げると言うものがあります。 僕は猿神=ビックフット系のUMAではないかと思うのですが・・・・どうでしょう? 富山県って私の中部から近いですから、敦賀へ釣りにでも行った時に足を伸ばして 調べて見ます。スゴイ発見になったら、一緒にTVに出ましょう。 またまた昔話的物です。 桂湖周辺のお話なのですが 「天狗の太鼓」と言うものがあります。 雨の日なんかに山からド〜ンド〜ンと聞こえるそうです。 また実際に天狗に会ったという話もあります。 お爺さんが山で畑仕事をしていると突然天狗に襲われ急いで近くの山小屋の便所に 逃げ込んだそうです。そしたら天狗がいなくなったとか。 あと大蛇vs大岩魚なんていう話もあります。 これはあまり詳しく知りませんが大蛇の昔話でもう一つ千丈岩という岩があって その下に川が流れていてその千丈岩の下が深い溜りがあって ある日男の人が釣りに行ったら底が妙に濁っていたそうです。 変に思った男の人は持っていた銛を投げ入れました そしたらば大蛇がでてきて暴れたそうです。 結局大蛇は討ち取られましたが死体があまりにも大きく一人ではもてないので 明日、村の衆と取りに来ようと思い鱗を2〜3枚持って帰ったそうです。 次の日来て見たら大蛇の亡骸は無くなっていたそうです. しかし居たという証拠に鱗がありました。鱗はその後水神様の神殿に奉納されましたが 子供が珍しがって遊んでいるうちに無くなったということです. 富山県って、結構山が多いですから、未開な部分が多い事はありますよね〜。 大蛇ですか〜。渓流釣りをする自分は一番出会いたくないもののひとつです。 (1番は幽霊。2番はクマ) |
3mの琵琶湖大ナマズ マーカットさん 以前、滋賀県の琵琶湖博物館に行った事があります。 そこに「ビワコオオナマズ」っていうデカいナマズが居ました(1m50cm)。 其処のただし書きに 「未確認だが、最大のもので3m級のものもいると言われれている」 と書かれてあったのを覚えてます。 近隣の住民が泳いでいる所を観たそうです。 いるとしたら、タイのメコン川のお化けナマズ級ですね。 下手したら子供も食べられます(恐)。 メコン川とか、ヨーロッパナマズでは、マジめに子供や小柄な大人が食われるそうですし、 怖くて川には入れないですね〜。 琵琶湖大ナマズって湖心に有る島付近に住んでいるらしく、湖岸では あまり見かけないそうですが、水泳場に居たら食われる〜。 (居ても可笑しくないし) |
10mのワニ アキさん はじめまして。 巨大生物のハナシのとこ読んでて、ふっ、っと思い出したんですが、 何年か前にテレビで伝説の大ワニの特番みたいなのがあったんですがご存知ですか?? すごく衝撃的だったのでそこだけはおぼえているんですけど、 確か10Mは普通に超えていたような。 比較の図で人間なんてワニの顔ぐらいしかなくて、あ、1口サイズって思ったから 多分あってるとおもいます。クロコダイルだったかな?? あ、思い出してきました。えーと、最初5、6Mのワニを見て、 でかっ!っておもったあとにその倍以上のがうつったから。 これも倍数体なんでしょうか? ワニの件ですね〜。おっしゃられるTVを観た記憶もそこはかとなくありますが、 倍数体は複雑なワニではちょっと難しいです。(孵化しないッスね〜) でも、上手く長生きすれば10mは超えると思います。 (&餌も豊富なところで) ↑ 都市の地下水路とか(笑) |
シーサーペントか!? 松文さん 親父は船釣りをしていた時、船の下をものすごく長く太い 蛇のようなものが泳ぎ去るのを目撃しております。 船頭は「イルカだろう」とか言ってたそうですが、父の話を聞くと どうもシーサーペントのような感じでした。 実際何だったんでしょうね?海はすごいと当時思いました。 な、なんと!詳細をご報告下さい!! <詳細> 目撃したのは実は20年ほど前(もはやそのUMAはおなくなりになっているかも?) 場所は高知県のやや沖(大平洋は広い!) 小型の釣り船で脈釣りをしていた時、ふと海底を見ると船 の真下を胴回りが1m(はっきりはしません)ぐらいの 太く長い生き物が通り過ぎていったそうです。 頭はもはや通り過ぎた後だったので見ることはできませんでしたが 長さは10メートル以上はあったようです (結構胴が長く、尻尾がくるのに時間があったみたいなので) 船頭に言うと「イルカだろう」と一笑にふされたようなのですが 尻尾は魚やイルカのそれではなく、蛇のようだったと親父は 言っておりました。(そんなイルカがいるか!?) 色は憶えていないそうです (残念ですがきっと地味な色だったのでしょう) 当時私の頭の中には、例のおたまじゃくし型シーサーペントが浮かびました。 子供の頃からのUMAファンだった私は、何故俺がいない時に!とくやしがりました。 20年前ですか〜。死んでいるかもしれないですね。1mの胴回り。体長10m。 惜しい、存在がオイしそうな怪物ですね。 |
捕まえに行くぜ! Takarajimaさん 子ネッシーを捕まえられたらロンドンのペットショップで亀を購入して 「これは首長亀です」と言って機内に持ち込もうと妄想していた私はオオボケ? 来年はオゴポゴの撮影に挑戦しに行きます。あれは捕まえることが禁止 されているので残念。 雪男系は倫理的に銃も撃ちたくないですね。同感です。 再来年、出来ればモケーレ・ムベンベをやろうと思っていますが、麻酔銃か 落とし穴(何というギャップ)かな、と考えてます。 でも、コンゴ国の情勢を見たら致死率50%のエボラ出血熱が 再流行してるらしくてこっちの方が恐いです。 一発捕まえてきてください〜。期待していますぞ。でも、出血熱…確かに、 日本に無い病気が怖いといえば怖いですね。 |
ニュータント(遺伝子異常) プラズマ伍長さん 自分が見た未確認生物(?)といえば 足が六本、目と角が三つある牛でした・・・ 枯葉剤の影響で産まれてとか ミュータントって、色々なところで居るみたいですね。原子力発電所なんて、 ヒビが割れていたわけですから、沢山居そう…。人間の…。(汗) |