| 僕も緑色の蛇に |
マノマロカリスさん |
UMAファンの皆さん、はじめまして。
さくだいおうさんが小学生時代にコイ釣りに行った際目撃したという、
「鮮やかな緑色のへび」と殆ど同じモノじゃないかと思われる、
やはりとてもキレイな緑色で、体が細くて頭も細めに尖っているへびを、
僕も小学2・3年生の時(現29歳)に名古屋からかなり北の、
茨城県ひたちなか市にある実家裏の「早戸川」土手で、
ヒバの幼木に絡んでいるのを数分間観察できた経験があります。
当時そこは護岸工事もされてなく、川岸の両側から幅約50メートルは竹や太い蔦、
広葉樹が斜面に沿って生い茂り、ちょっとした「密林」のようになっていて、
それがずっと川に沿って続いてました。
よく川口探検隊(笑)となってがさがさ分け入って遊びましたね。
覚えているのはウロコが細かい、あまりに近過ぎて(ほぼ足元!)
へびも動かなかったが、舌だけはは出し入れしていた、
目は赤くも黒くもなかった、腹側真っ白、長さは40センチほど、
ほんとにキレイな緑色(レインボーボアつや消し版)、細い、といったところです。
僕もまさかこんなキレイなへびが自宅が見えるような場所にいるとは
思ってなかったので、まじまじと見つめたのを覚えてますねぇ。
あの後図鑑などで調べたんですが、日本にはいないんだとわかりました。
今だったら持ち帰って写真位は撮っただろうに・・・と思います。
それにしても、なんでああいう生き物が発生するんでしょうねぇー?
僕もよくフィールドに出ますが、新種にしろUMAにしろ、発見の確率が高いのは
研究室に居る人よりも釣り人や自然写真家だと思いますね。
だからと言ってはなんですが、僕は両方やってます(笑)。
茨城県も怪しいワールドはいっぱいありそうですね。
40cm程度のヘビなら捕まえるのも好い大きさですし。
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| 復活、川口浩探検隊シリーズ |
Takさん |
なんかUMA関連?なのか?ニュースです(笑)
故・川口浩さんを隊長として1986年の終了まで人気を博したテレビ朝日
『水曜スペシャル』の探検隊シリーズが、今年12月25日、同局午後7時からの
『スイスペ!』において、
『今夜復活! 伝説の探検隊が帰って来た アマゾン奥地1500キロ!
テラプレータの密林にナゾの猿人ジュンマは実在した!』
と題して復活する。
探検隊長は俳優の藤岡弘さんで、ナレーションは川口さん当時と同じく
田中信夫さんが担当し、効果音も同じものが使われる。(スポニチより)
名作が復活!
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| プラナリア系のへび!? |
ころすけさん |
夏、庭に10センチくらい(結構でかい)の蛇みたいな生物がいました。
よく見ると、眼などが無くプラナリアみたいなかんじでした。
↑ こんなかんじの体つきでした。体色は黒。ぬるぬる。
頭をもちあげて、蛇みたいに動き回ってました。
飼育を試みたのですが、
すぐ死にました。
なんてゆうせいぶつかわかりますでしょうか?
ヒルの仲間かな?
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| Takさん |
それはコウガイビルじゃないですかね?
 
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なんとなく中華料理のテンシンハンなどに付いて来る漬物に
似ているような…(食事中の方、すみませんです)
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| テキサス発巨大鳥 |
アキさん |
アメリカ、テキサスで留学生やってます。
さっそく質問なんですけど、テキサスのあたりでのUMA情報ありませんか?
3日後のサンクスギビングの連休に友人とでかけるんですけど、
探しに行きたいなあなんて。
近所の人にきいてみたんですけど、あまりいい情報がなくて(平和な田舎町なんです。)
西のほうには巨大鳥がいるとか・・・伝説ですけど(双眼鏡はGetしましたが)
(ちょい前のアラスカのハナシを思い出しまして。)
なにかみつけたら、まっさきにここにカキコします(笑)
見つけた時は、デジカメ写真も忘れずにネ!!
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| アフリカ発チペクエ |
ダイスさん |
僕が今興味をもっているUMAはチペクエとゆうやつで、
アフリカ中部のリクアラ地方とかゆう場所で目撃されるそうです。
研究があまり進んでいないUMAらしいので、僕が調べることができたらと思っています。
そこでみなさん、「私こんな目撃情報知ってる〜」とゆうのがあれば、
ぜひ教えてください。
情報ちょうだ〜い
チペクエってどんなタイプなのでしょ?
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| 田沢湖クニマス情報募集 |
Mr.Aさん |
田沢湖の国鱒(木の尻鱒)情報あったら教えてください。
クニマスをたしか懸賞金付きで探していた自治体ってなかったでしたっけ?
探しに行きたい…。
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| ピンクのカマキリと謎の魚 |
ハイジさん |
僕が昔見た奇妙な生き物の話しをさせてください。
中学生時代、8階立ての住宅の8階に住んでいました。
そこのベランダで「ピンクのカマキリ」をみました。
羽をバタバタふるわせて、鳴き声のような音をたてていました。
それは綺麗なピンク色でした。
つかまえましたが一週間もしないうちに死んでしまいました。
それと、10cmくらいの(深さ?)用水で体長20cmほどの虹色の魚が
横向きに泳いでいるのを目撃しました。
あいにく捕まえれませんでした。
虹色の魚を見間違えるとしますと、普通の川なら「オイカワ」、
寒い地方ですと「ニジマス」とか。興味有り!!
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| 北の国から・テングコウモリ!! |
グッチョさん |
湖の科学は勉強になりました。友人に得々として教えようと思います。
ところで、摩周湖の生態調査の報告サイトを見つけました。
摩周湖では意外に深いところまで酸素があると見て良いと言うことなんですね。
あんなに対流の無さそうな所なのに。
て言うか、そこで紹介されているタスマニアザリガニって怖い。

引用元:水産大学校 生物生産学科 浜野龍夫助教授
自分は報告できるような未確認生物発見談はありませんが
(一人一人あったら怖いですが)、北海道に住んでおりまして、
中学生の時に北海道には生息していないはずのテングコウモリが
寒さに凍えながらイモ袋の中にうずくまっているのを確保しました。
ミカン等を与えてみましたが食べませんで、よく調べると昆虫を主食とする事が発覚し、
ゴミムシ等を与えると翼で囲うようにしてガジガジ食べていました。
ある朝、気味悪がった母親がカゴごと玄関に出し、凍死していました。
それから一週間後、北海道新聞に『テングコウモリの死体発見』の記事が
三面に載っており、知らないオッサンがヒーローになっていました。
自分飼ってたのに…。
残念な気持ち(心の叫び)が伝わってまいりました。
発見の手柄は謎の生物だけでなく、今のあらゆるジャンルにありますから、
「発見者」称号を手に入れるために多くのツワモノが目を光らせていますね。
次回は頑張って下さい!!
湖の底の酸素に付いては、元々酸素が有ったケース、光合成可能な光の透過が
可能な透明度など環境に左右されます。この先生の時は水深50mより
深かったところでは何も捕れなかったとか聞いた事がありますけど、
結構酸素は深いところまでありそうです。
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