| 鮮やかな魚 |
カズキさん |
自分が小4の時の体験です。
夏休み、友達と近くの用水路にザリガニ採りに行きました。
時間がかなり過ぎあたりが暗くなったときです。
友達がジュースを買いにすぐそばの店に行き、
自分がひとり用水路をボーっとみてると、
そこにはフナなどがいるのですが、
一瞬上流の方が光ったので、みてみると
鮮やかなエメラルドグリーン(ブルー)の魚?が
ものすごいスピードでこちらに向かってき、
用水路の奥の方に消えていきました。
あれはなんだったのでしょう。
体長:10cm前後 色:エメラルドグリーン(ブルー)
ゲゲッ!アクアリストがうずいてしまう情報ですね。
淡水でブルーの魚というと、限られてきます。
例えばコイでは、いくら養殖を頑張っても出ない色というものがあります。
トノサマガエルのような、鮮明な緑色はコイには出せません。
放流された(逃げ出した)熱帯魚というのが推測の第1歩ですが、
何だったのでしょうね。
上から魚体を見ますと、なかなか種類が断定できないですが、
是非いつか見かけましたら続報を下さいね。釣りに行きますから。
| 鮮やかな魚 (2) |
カズキさん |
エメラルドグリーンの魚の件で特徴を思い出したのでレスっときます
※特徴※
横じま(3本線?)があって、その線の真中あたりがやや発光してたと思います、
あとあきらかに尾を使って動く泳いでるようには見えませんでした(クラゲの高速の様)
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おおっっ!意外な追加のお話…。
ということは、魚類じゃなく、軟体動物とか節足動物系までイメージが
膨らみます。10cmという大きさから、大変希少な「何か」だったのでしょうね。
釣りでは捕獲できないかもしれません・・・(投網かな)
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| ホテルから目撃巨大鳥 |
ヒロさん(♀) |
はじめましてこんにちわ。
少し前に巨大鳥の話題がありましたね。
私は小さい頃の家族旅行で、宿泊したホテルの窓から
でかい鳥を見たことがあります。
ホテルの大きな窓いっぱいにはばたく黒い羽が見えたので、
はーあんなでっかい鳥ははじめてみた。
と無邪気に思っていたのですが、知恵がつくにつれ、
あんな大きさありえないのでは、、、
とだんだん不思議になってきました。
それがきっかけかはわかりませんが、今は大きな生き物、
不思議な生き物、海の生き物がとても好きです。
こちらのサイトよく見ているのですが、
管理人さまが女性読者の存在を気にしてられるようなので
書き込んでみました。うふ。
圧倒的多数の男性読者に混じって女性の書き込みが…(久しぶり)。
黒い羽を持つ巨大な鳥ですか〜。イメージはすぐにカラス様を想像してしまいますが
山の渓流なんか行きますと、ワシタカ類が大きく見えました。比較する建物などが
ビルや看板ではなく、山や木になりますから通常の感覚じゃなかったんですね。
でも、ホテルから…は視点が違いますから、面白いご意見じゃないかな。
女性読者…、いえいえ、息抜きからちょっとシモネタに走るきらいがありますので
しかも若い人も多いからヤバイかな〜とか…。って、自制の念を。
女性読者って…アクセス数から考えれば居ないはずないジャン…ですよね。
多分、書き込み難いんでしょうケド。エヘッ!
(まったく、オトコといふものは…)
<詳細続報>
はっ!誰にも言わずに温めてきた幼少の記憶を掲載頂けたとは、光栄ですわ!
うふふ。
長くなり申し訳ないですが覚えていることを書きます。
小学校の中学年くらいでしたか。
詳しい場所は覚えていませんが、新潟県内の観光地で、
宿泊したのはわりと上の階のお部屋でした。
旅先では熟睡できずにすぐ目がさめる繊細なワタシは、お外がぼんやり明るくなった頃、
窓のカーテンをそっと開けてお外を眺めておりました。
すると「ばさっ」という音と共に大きな黒い翼が!大きな鳥がどこかから飛んできて、
ちょうどそのお部屋の窓の前で旋回したようでした。
見えたのは左の翼だけでしたが窓1枚の幅よりも大きく
2m強はあったのではないかと思います。
カーテンが外にはためいたのでは?と思われるでしょうが、窓は開けておりませんでした。
ワタシもカラス様かと思い、高いところだからでっかい鳥がいるんだ。
と、なんの疑問もなくそのときは納得したので親にも友達にも話しませんでしたが、
疑問をもつ年齢を経てからは、不思議でたまりません。
「鳥」ってかくと動物ぽいですが、「トリ」ってかくと食べ物みたいですね。
関係ないですね。すみません。
では、また〜 |
タカさん
ヒロ(♀) さんへ
「鶏」ってかくと家畜みたいです。
関係なくてすみません、寒いので暇で。
さくだいおう
♀マークを付けて頂けるとは…。
「温めてきた幼少の記憶」でしたか!詳細もありがとうございました。
更に暖めているお話を期待しています。
「繊細なワタシ」でしたか!マクラは持って行かれていますか?
「カラス様」にしては、やはりデカ過ぎましたね。
うん。インパクトがあります。
ベイジングダック…北京ダックっていっても、所詮カモですし…。
クリスマスが近いというのに暇で。
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| サイケなイカ!! |
陸に住んでも海の人さん |
実は今年(2002)の夏に友人と日本海の小浜に海水浴に行った時です、
波うち際に突如(変なイカ)が生きたまま打ち上げられてきました。
最初は(変なタコ)だと思ったんですが、足の数が10本のイカでした。
頭は丸く10cmぐらいで
小さなヒレがあり、
足は8本だけ異常に短く
残り2本が異常に長く、
先端50cmは幅15〜25pの薄いヒレのようになっていて
吸盤は無く、
蝶のようなサイケな模様
になっていました。
とにかく不気味な容姿で誰も触る事さえ出来ませんでした、
後日生物図鑑などで調べてみたんですが該当生物も無く
結構友人共気にしています。
・・・・・ホント何だったんでしょう?あの(変なイカ)・・
来年また出会ったらビビらずに持って帰ろうと思います。
小浜!行った事あります!
あっちのほうは、とにかく透明度も高いし、気持ち良い風も吹いて最高です。
釣りもした事がありますよ〜。懐かしいなァ。
ところで。
サイケな模様…。
一般的に生物の模様は暖かいところへ行くほどカラフルになるという
生物学的な事実がありますので、暖かいところに居たものが流れてきた…
とか言う前に、ホント怪しい動物ですね。
ミュータント(遺伝子異常)かも。
原発近いし(←危険発言)
| モンゴウイカ |
漁業のプロさん |
お久しぶりでございます。
小名浜に入港して正月を迎える事になりました。
イカの”足”は10本ではありませんよ
長いのは手です。もんごういかではありませんか?
もんごうは触手が異常に長く伸びます。
違うならレス下さい( ゚д゚)クレ

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漁業のプロさん
お久しぶりです。小浜に入港して正月を迎えられるそうで、
よいお年を。タコの写真の紹介、ありがとうございました。
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| 巨大カマキリ&クワガタ |
少年大人さん |
いきなりですが、ボクが小学生の時に捕まえた虫の話を聞いてください。
一つは、巨大なカマキリについてです。その頃ボクは、たいていの虫なら
素手で掴めたのですが、そのカマキリに限っては最初から素手で掴もうとは
考えもしなかったんです。
なぜなら、そのカマキリは全長25cm位、顔の大きさも10円玉位あって、
カマキリを見慣れていたボクも「何だ!この大きさは!!」と驚愕し、
思わず傍にいた弟に「軍手持ってきて!!」って叫んじゃったくらいです。
信じてもらえますか?
二つ目は、これもやはり「デカ物」(笑)で巨大なクワガタのメス!!
その頃のボクの知識では、クワのメスの大きさは3〜3.5センチくらいでした。
ところがソイツは、そんなボクをあざ笑うかのように網戸に貼りついて
いました!その体長なんと約6センチ!!その時飼っていたオスのクワより
デカッ!!とても信じられませんでしたね・・・・。
覚えている特徴としては甲羽?に細かい縦スジがありましたね。
信じてもらえますか?!
書き込みは基本的に信じますよ♪
メスの6cmというと、かなり大きく見えますよね。
他のカナブンを見間違えたという推測は出来ますが、
それよりもオオクワガタなら美味しいブリーディングが…。
ハサミを持つ体長6cmのオスなら、全長は約9cmぐらいある事に。
巨大なアンタエウス(外国産最大級オオクワ)…として業者ご用達。
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| ガラガラヘビ |
pittaさん |
初めまして、pittaと申します。
野生動物大好きなのでUMAも大好きです。(立派な野生動物ですよね。)
いつも楽しく拝見させていただいてます。
「ミドリの蛇」の話を見て妻の話を思い出しました。
なんでも幼稚園か小学校て学年の頃ですので30年近く前ですが、
千葉市の自宅近くでガラガラヘビを見たそうです。
肌がザラザラしていて頭が大きくS字型に体を曲げて尻尾を持ち上げて
ジャージャー音を立てていたそうです。
びっくりしてみんなに言ったけど誰も信じてくれなかったそうです。
自宅付近は谷津田が近くに広がり蛇には事欠かない環境ですが
まさかガラガラヘビとは・・・
私の考えるところ、TVなどで見たガラガラヘビの姿と
実際に見たヤマカガシ等の蛇の記憶がミックスされてしまっている
のではないかと思いますが・・・
一概に断定は出来ませんが・・・
でも日本の蛇でそんな習性を持っているのがいたら面白いですね。
でわ・・・pitta
ガラガラヘビ…、強烈なインパクトがあります。
シッポのフリフリが一見してすぐに判るのが特徴ですね。
動物園の水槽内でも「オレは毒ヘビだ」と主張し、オーラをまとっているのに、
その辺に居るのを目撃した日には恐怖で体が固まりそうです。
しかも!噛まれた日には血清が間に合わないのつらい!!!
日本にいた3種の毒蛇を越える、4番目の新種発見だったりとか。
こういう謎の動物は、遭遇しても捕獲を試みない方が無難ですねェ。
| 「へ〜び〜」 |
ポチさん |
ガラガラヘビの話題が出ていましたね。
ワタクシも、残念ながらガラガラヘビではなかったんですけど、
似たような(?)経験があります。
14〜5年前の北海道でした。
原付バイクで山に入り、なんとなくバイクを降りて草ムラを歩いていました。
とつぜん、「バラララララッ」と乾いた大きな音がしました。
「え? なに?」と足元に目をやると、草ムラの中に
ヘビの下半身(?)が見えました。
色は、茶色と灰色が混ざった感じでした。
シッポの先をかなり高速で震わせていました。
そして、スルスルと草ムラに消えていったのです。
残念ながら、シッポの形は普通のヘビのものでした。
音の正体は、震えるシッポが草に当たって(当てて)いたからのようでした。
その時は、いきなり出遭ったヘビにちょっぴりチビリつつも、
「ヘビってこんな風に威嚇するものなのかあ」と納得してしまいました。
けれど、今まで普通のヘビにそういう習性があると聞いたことが無いので、
ちょっぴり不思議に感じている今日この頃なのです。
(ビックリするような話題じゃなくて、すいません。あう)
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/6025/
↑ポチさんのサイト【 ポ チ ☆ コ ラ 】
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| Re「へ〜び〜」 |
pittaさん |
ポチさま、はじめまして。pittaです。
そんなこと、本当にあるんですね。
そうすると(ガラガラヘビってのは別にしても)
全くの妻の勘違いとは言えないようですね。
ポチさまのように尻尾で威嚇していたヘビを見て
ガラガラヘビと思い込んだ可能性はありそう・・・
> けれど、今まで普通のヘビにそういう習性があると聞いたことが無
pittaも色々調べたんですが本州の在来種でそういう報告って無いみたいですね。
(あぅっ、ポチさまの目撃は北海道でしたね。)
> (ビックリするような話題じゃなくて、すいません。あう)
いえ、貴重な情報ありがとうございます。
帰って妻に怒られてきます。(今まで馬鹿にしていたので・・・)
それでわ・・・
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| ヘビ |
Yongrenさん |
蛇を飼育しているYongrenと申します。
本州、北海道にせいそくする蛇はシマヘビ、アオダイショウ、
ヒバカリ、ジムグリ、ニホンマムシです。
尾の威嚇行動ですが、別にガラガラでなくとも極普通にやります。
特にシマヘビは興奮しやすく尾をうち震わします。
色彩ですが、同種でも地域個体群、個体差のレベルで変異が大きいので
見なれた種でも一瞬だと???と思われることもあるかもしれません。
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ポチさんのサイト
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