掲示板報告集5


鮮やかな魚!!! HAMERUさん

鮮やかな魚・・・

昔、実家近くの通称どぶ川でよく似た魚を見た覚えが・・・
3匹ほど?くらいで、行動していて、大きさは3〜4cmくらい
だったと思います。しかも泳ぐ速度がメチャ速かった記憶が・・

形は、めだかなのですが、ブルーの線が入ってるし。。。
今思えば、ネオンテトラっぽい!!でもどぶ川にいるのか?
と、今でも、疑問に思いますね。。

で、他にもいました。ブルーっぽくて2cmくらいのが・・・
捕まえて観察したところ、尾が長かったのでたぶんグッピー類??だと思います。
誰かに捨てられたのが繁殖したのかと思います。

今そのどぶ川は、汽水域になってしまったので、たぶん全滅したと思いますが、
昔はザリガニとか、フナとかいたので淡水だと思います。

はぁ。。。昔はよく、遊んでいたなぁと、、このサイト見て
思い出しました(笑



淡水から汽水域になってしまった川でも、生物の強さは想像を超えますので
意外やまだ存在しているかも!?

グッピー類はフィリピンでは海で養殖されていると聞いた事があります。
高級魚用の餌だとか。


ざりがに。 しずはたさん

子供の頃に伊勢エビみたいな大きさの
ザリガニ
を見た事があります。

小学校低学年くらいの夏に近所の小川で
ザリガニを採っていたところバケツを持った
同い年ぐらいの子がいました。
友達ではなかったのですが、「採れた?」
と聞くと自慢げにバケツの中を見せてくれました。
その中に入っていたのは、とてつもなくデカいザリガニ!!
30cmぐらいの直径のバケツの底イッパイの大きさだったので
30〜35cmはあったと思います。
うらやましいのを気付かれたくなかったので、
詳しく聞かなかったのですが、内心とても驚いたのを覚えてます。

今思い出すと、とても不思議です。



興味が湧いてしまいますね〜。大きいザリガニ…。
ど、どのへんのエリアですか?よろしければ教えてくださいませ。

ザリガニ目撃証言は力を入れて募集したいところです。




巨大ザリガニ けんぞう

「しずはた」さんが、巨大ザリガニを同い年ぐらいの人に、
見せてもらったということをかいていらっしゃいましたが、
その場所はどこですか、
もしそこが岐阜県の北一色と言う所だったら、
そのときの子は、ぼくかもしれません。

大きなカメ かんわさん

さくだいおう様はじめまして。
今日こちらのサイトを始めて拝見させていただき
あまりの面白さに全部読んでしまいました。

もしかしたらもう解決しているかもしれませんが
実は私も「黒光り」を大量に見たことがあります。
私が見たものはもっと太っておりまして、
体長が五センチ強。仕事で行った、瀬戸内海大三島
大山祇神社の裏、腐った木の中にめちゃめちゃいました。
季節は8月の終わりごろでした。
そのとき一緒に行った子供たちが、カブトムシだ
クワガタだと大騒ぎになり、みんなが持ち帰っています。
あまりに大きく、堂々とした動きにちょっと圧倒されました。
一緒に行ったスタッフたちは
「子供たちは喜んで持って帰ったけど、あれまじで
 なんなんだろ?ゴキブリじゃないの??」
・・とニヤニヤしておりました(鬼)

あと、UMAとまでは行かないのですが、
広島県の黒瀬川で、橋の上から
1メートルくらいの亀を見ました(甲羅が70〜80cm)。
なんとなく知り合いと欄干によりそって川を
覗き込んでいましたら(小さな5Cm〜30cmくらいの亀が
甲羅干しをしていたのでノホホンと見ていたんです)
甲羅干ししている大きな岩(水面から出ている)に向かって
大きな亀が水中を近づいていくのです。
二人でめちゃめちゃ驚きましてうわ〜〜!っと
大きな声を上げてしまいましたら、甲羅干ししていた
亀が驚いたのか、危険を察知したのか水中にボチャボチャ
入っていったのです。
すると、意外なことに、その水音に驚いたように、
大きな亀が異常に早いスピードでくるっと180度展開すると
川の流れ込みに向かって泳いで行き、姿を隠してしまい
ました。それから1時間くらい二人で探しましたが、
どうしても見つからず(卵なんかもあるかもしれないと
近くの草むらとかも探したんです)
あきらめてしまいました。

今でもその橋を通るたび川を覗き込んでみるのですが
みかけることはありません。
川にすむ亀があんなに大きくなる可能性ってあるんでしょうか。
いまでも謎のままです。

初めてなのにこんなに長いかきこをして申し訳ありません。
つい、サイトを見ていたら興奮してしまいました!

それではこれからもがんばってください。



はじめまして。読破、お疲れ様でした。
黒光りは「マイマイカブリ」だろうと。
一応確認を春にしようと飼っております。笑
(逃がしたいけど)

目撃情報のカメをはじめ一般的に野生動物は病気に掛かると
回復せず、ほとんど死に直面する様で、大きくなるまで
生存できないとか言われます。また、温泉が出ていたなどの
理由で冬眠をせずに成長を続けれれば日本のカメでも
大きくなるものが出てくる場合があるでしょうね。
(成長ホルモン異常の固体とかもですね〜)


大亀 Yongrenさん
かんわ様の大亀ですが、、
サイズからワニガメ、カミツキの可能性が大きいですね。

日本産の亀は大型化してもクサガメの30センチ弱ぐらいでしょう。
スッポンならもうすこし大きくなります。

外産の亀ではボルネオカワガメとかヒジリとか大きいのですが
日本の冬を乗り切られないし。、、、と考えられてますが
ヒラリーカエルガメを無加温野外越冬させてる人もいますし
爬虫類雑誌クリーパー1号参照)ひょっとしたら
可能性はあると思います。

 私もジーベンロックを無加温室内越冬成功してますし。
続報、ありがとうございます。
外来のカメ類の名前が沢山出ていますが、わたしも以前「ドラゴン」という
本で「カメって沢山居るものだなぁ〜」と見ていたことがあります。

進化の項(簡単!恐竜の化学)で謎の筆頭はカメと書いていますが、
長寿な事、カメはノンビリしすぎていて研究者も暇をもてあそんでしまう?
事で、「研究が進まないよ〜」と知人の研究者から聞いた事があります。(笑)



ちぃちゃい狐の嫁入り ヒロ(♀)さん

幼少時より温めている(秘密にしている)記憶その2は
増え過ぎたグッピーをトイレに流したことです。えへ。
反省しております。

おバカ記事にうってつけな話を聞いたのですが、
いつのまにやら18禁&女性禁にされていたのですね。
ワタシすでに読んでしまっております。とほー。
しかしおおかたの女性はエロより昆虫のが苦手かと、、

さておバカな話ですが、会社の先輩が
ちぃちゃい狐の嫁入りを見たことがあるとのこと。
調べると割と多い小人の目撃例と同じく、
これまた小さな馬にのっていたそうです。

真面目な書き込み多い中、
主旨と違って申し訳ございません。では。



いえいえ、キツネでも面白い話です。妖精のジャンルに入るのでしょうね。
小さな馬も、現在の小型犬などのペット業界がほっておかないかも!?

ウチはエンタメジャンルですから、ヨタ話、怪しい話はばっちりOKです。
おバカ記事はヒロさんの励ましにより、力を入れていこうと思っています。
(←オヒ)

正体不明のカモ pittaさん

小学生の頃に見た色々な不思議な生き物・・・
これらは年齢が小さかったこともあり、自分自身でも懐疑的になっております。
で、ちょっと新らし目の話なんですが・・・(果たしてUMAと言えるか?)

pittaは大学時代より鳥見(バードウォッチング)をしています。
大学が長崎県にあったのでもっぱら(今は無き)諫早湾に鳥を見に行っていました。

詳しい日時は忘れたのですが丁度その日は午前中に授業が無かったので諫早湾に
行きました。(諫早湾は潮の都合で朝と夕方が鳥を見やすいのです。)
通いなれたコースを一通り回って昼近くなったので「最後に河口を見て帰るか」
と思い、ある河口を覗きました。

そこで不思議な鳥を見つけました。

明らかにカモの1種なんですが、体に比べ、異常に頭が大きい。
その上、嘴の付け根が大きく盛り上がっています。
羽色は暗褐色、但し、一部(下尾筒と翼の一部)が白っぽく見えます。


実はこの日は小雨が降り、おまけに結構距離があったのでpittaの持っていた
ボロボロの望遠鏡でははっきりと見えなかったのです。
しかし、その状況でも一見して

「一般に日本に居ると思われるカモの種類でない」

ことは分かりました。
(似たような特徴のカモは何種類かいますが、どれにも一致しませんでした。)

午後からはどうしても抜けられない授業があったので後ろ髪を引かれながら
帰ったんですが、とりあえず写真を何枚か撮りました。

天気が悪かったのと遠かったので写真を大きく撮るためにコンバーターレンズを
2連装という無茶をやったので写り自体は最悪でしたが・・・・
翌日も行ったのですがその鳥は姿を消していました。

で、その写真を知り合いのもっと詳しい人に見てもらいました。

彼は国内は元より、海外の図鑑を総動員して調べてくれたんですが結局不明。

某自然保護団体にポジを送ったのですが、そこでも分からず、そこ経由で千葉県
にある某鳥類研究所にも聞いてくれたらしいのですが結局は正体不明でした。

「奇形じゃないか?」という声もありましたが・・・

実は野鳥には正体不明は結構あるんですが、大体は「○×と△◇の雑種っぽい」
とか予想はつくらしいのですが、この「カモは全く分からない」との事でした。
結局、正体不明のままです。

長くなってしまいまして、すみませんでした。
こんにちは tanakassさん
やっぱり情報がないとココにも来づらいですねえ
スイスペもねえ…えへへ 結構わくわくしちゃった

正体不明のカモ
http://www.wbsj.org/notes/note9.html


作者注:写真引用は上のサイトさん

カンムリツクシガモだったらすごいですけどねえ。。。

やっぱり新情報は無いに等しいですよねえ…
でも来年はいいハナシもありますって!

UMAではなく、現実的な新種発見の可能性があったお話しですね。

奇形は異色な動物を説明するのに一番手ごろなものですけど、全く分からなかったのは
完全な新種発見だったか、ミュータント(遺伝子異常)だったか。う〜む。

新種なら捕獲しないと認定できませんが、鳥の場合は捕まえ難いので
一般人が学名を付けるのは、他の動物に比べて至難のワザと思われます。

それにしても、惜しかったですネ。




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